しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2013年01月

麺屋 KABOちゃん@駒込

032 (800x600)ネットでは繋がっていたが、お互いに面識がなく、焼肉ジャンボでハンバーグをオレッチ隣のテーブルで食べてたKABOさん。

そして飲み会などで顔見知りになり、またもや偶然にも焼肉ジャンボでバッタリしたKABOさん。

そんなKABOさんが脱サラして、まさかのラーメン店を29日(肉の日)にOPENした。

開店日にでも行きたかったけど、オレッチ誕生日に合わせて訪問してみた。

美味しいもん三昧したい日だしね!?

場所は西尾中華そば特級中華そばとあった場所で、営業開始前に既に待ちが発生しており、開店と同時に店内へ!

「シャッターされるとプレッシャーを感じます」って、今までとは逆の立場になったからね・・・。

当面は、しもふり中華そば(700円)のみの営業みたいですが、後々は鶏スープで塩らーめんも考えてるそう!?

「かき氷も提供したい」、「本日のスープはライトに仕上げた」、「焦げ目のあるチャーシューが好き」、「麺は信用できる方だから信用してる」、「の独立支援」などなど、色々な情報を自ら教えてくれるよん!

出て来たしもふり中華そばは、鶏と魚介のWスープがジンワリと美味しい!

微かに甘みも感じられ、醤油ダレの感じもいいねぇ〜!

ストレートの細麺は、ザクッとした食感が楽しく、美味しい麺だなぁ〜!

具などはチャーシュー2枚、メンマ、海苔、薬味ネギ、青ネギで、チャーシューは香ばしさがあり、青ネギがいい仕事をします。

すっかりスープまで全ていただいて、ご馳走さまでしたん!

夏にかき氷も食べに来たくなる一杯だった♪



【住所】 東京都北区西ヶ原1−54−1
【電話】 03−5980−9242
【時間】 11:30〜15:30、17:30〜21:00
【定休】 水曜日予定

麺屋 きころく@練馬

005 (800x600)オレッチお店の定休日ですが、夕方からオレッチ誕生日をお祝いしてくれるらしいので、遠出をしないで営業時間的に訪問しづらいお店へ向かいます。

駅から少し距離があるお店ですが、逆に周りに飲食店が少ないからか?待ちが発生するくらいに繁盛されてます!

冬場なのに蒸し暑さを感じる店内に入り、入口横の券売機に目をやると、
つけ麺、辛つけ麺、カレーつけ麺、特濃とりとんかつおらーめん、とりとんかつおらーめん、油そばなどがあります。

15食限定とされる特濃とりとんかつおらーめんも気になるけど、とりとんかつおらーめん(650円)をチョイスいたします。

食券を渡すと麺量が180g、250gから選べるようで、一軒だけの予定だったこともあり、250gでお願いしてみました。

テーブル上には麺量の案内、味の調整、麺の茹で時間、そして苦手な食材があった場合はほかのものと交換出来る案内なんかがあります。

とりとんかつおらーめんだけが中太麺のようで、他のメニューは全て極太麺みたいです。

なので他のお客さんよりも早く提供されました♪

メニュー名通りに鶏と豚の旨味にインパクトがあり、鰹の風味も嫌味を感じない美味しいスープだなぁ〜!

野菜の甘味も感じられ、麺を食べる前に結構な量を飲んでしまった・・・。

ほぼストレートの中太麺は、モチッとした食感があるもので、スープとの相性もいい感じで、250gだとボリュームもあって満腹感を感じられます!?

具などは、チャーシュー、メンマ、鰹節、海苔、青ネギ、微塵切り玉ネギ、糸唐辛子で、チャーシューの臭みがあるのが勿体ない・・・。

玉ネギがナイスな仕事をしますね!

他のメニューも気になるので複数で来たかったなぁ〜・・・。

売切れ終了が多い理由が判ったような気がした一杯だった♪



【住所】 東京都練馬区豊玉中3−16−13
【電話】 070−5022−2569
【時間】 11:30〜15:00、17:00〜20:00、土日は通し営業
【定休】 月曜日

シモキタちゃぶ膳@代田橋、新代田、下北沢

041 (800x599)笹塚駅で待ち合わせをして、こちらのお店に向かいます。

前にフラれ、リベンジを窺ってたのですが、いつの間にか頭の中のリストから外れてたのですが、花月嵐と石神さんのコラボの薬膳の一杯を体験し、このお店を思い出したんだよねぇ〜!

営業時間前に到着しましたが、店内の様子を窺うと、10分前なのに誰もいない・・・。

少し心配してたら、数分前に店主さんが来られ、12時キッチリに営業開始です。

店内にもメニュー表がありますが、店頭にもメニューがあったので、元祖薬膳ラーメン、五葷抜きヴィーガンラーメン、元祖薬膳スープカレー、五葷抜きヴィーガンスープカレーなどがあり、カレー好きの同行者なのですが、まさかの元祖薬膳ラーメン(650円)をチョイスしてので、オレッチは五葷抜きヴィーガンラーメンをオーダしようと思いましたが、どんな内容なのか気になったので店主さんに確認してみた。

五葷とは「ごくん」と読み、にんにく、にら、らっきょう、ねぎ、たまねぎ、あさぎを意味するもので、
これらの野菜は動物性食材の持つ陰の要素を中和させる効果の強い食材らしく、先ほど豚骨らーめんを食べてることもあるので、それらを必要と感じることから元祖薬膳スープカレー(650円)をオーダいたします。

すると、どちらも無料で7段階から辛さを選べ、どちらもオススメの4つ目の辛さんの「ちゃぶ辛」でお願いしてみました。

有料では32倍の極辛〜1024倍のギガ辛まで出来るみたい!

小上りにはちゃぶ台2つ、3席のみのカウンター席と小さなお店で、一般の家庭用コンロで調理が始まります!

カウンター上に用意されたお冷は、水素還元水なるものだそうで、飲んでみても大きな違いは判らなかった・・・。

出て来た元祖薬膳スープカレーは、豚骨をメインとしたスープに、様々な野菜や木の実が入ったもので、辛さは強くありませんが、スパイシーさが病みつきになりますよん!

酵素玄米ライスをスープカレーに浸してみると、ライスの甘さが引き立てられ食も進む進む!

このメニューで一度にとれる野菜と穀物は、ダイコン・ニンジン・カボチャ・シイタケ・シメジ・エノキダケ・ピーマン・タマネギ・白菜・ニンニク・ショウガ・セロリ・玄米・小豆・もちあわ・黒米・黒豆・アマランサス・キヌア・たかきび・黒ごま・白ごま・もちきび・大麦・赤米・ひえ・はと麦・とうもろこしだそう!

033 (800x600)味見させてもらった元祖薬膳ラーメンは、ベースのスープは一緒の様で、こちらもスパイシーさが気持ちがいいものです!

スパイシーさの中に、甘さや深みも感じられ、思わず最後まで飲んじゃいますね!

二日酔い時とか、体調の弱った時に食べたくなっちゃう感じですよ!

縮れのある中くらいの太さの麺は、少し硬めの設定で、ちゃんと存在感もありますよ。

麺を食べ終えたら、このスープにライスを入れて食べてみたくなっちゃうかも!?

トッピングに納豆&おくら、もずくなんかもあり、通常なら微妙に感じるトッピングですが、これらも合いそうですよん♪

オレッチ生活圏に欲しくなっちゃうお店の一杯だった♪



【住所】 東京都世田谷区代田6−16−20
【電話】 080−6603−8587
【時間】 12:00〜15:30、17:30〜23:00
【定休】 月曜日

ぶたの旨味らーめん とんくる@笹塚

009 (800x600)三ZENが店名も変えて移転OPENし、好印象だったお店だったのでワクワクしながら訪問してみたら、定休日を誤解してフラれる・・・。

お店は10号通り商店街の入口付近にあり、前のお店と比べると賑やかな場所に移転しましたね!

コの字型のカウンター席のみの店内に入ると、直ぐに大きな水槽があり、スッポンモドキが飼育されてます!

券売機のメニューには、らーめん、担々めん、つけそばとあり、らーめん(600円)をチョイスいたします。

麺の硬さや脂の量を選べるようですが、オススメとされる麺かため&脂普通でお願いいたします。

奥に調理場があるので、調理過程が見れないので暇ですが、カウンター上に紹介されたお店記事や、らーめん&スッポンモドキの案内などがあり、ついついスッポンモドキの案内に見入っちゃったり!?

出て来たらーめんは、移転前に体験したものよりも、更に磨きがかかった感じのもので、豚臭さはないのもの、豚の旨味を十分に楽しめるマイルドな感じの豚骨スープです。

たっぷりのお湯で一玉ずつ泳がせながら、平ざるで湯切りしたとされるストレートの細麺は、舌触りも喉越しもいい感じですね!

具などは、チャーシュー、鶉の味玉、海苔、青ネギで、前のものよりチャーシューが一枚減り、鶉の味付が濃いめになってました。

らーめんの感じと、ピンクの看板など、女性でも気軽に入れるお店になりそう!?

最後に自家製マー油を追加したら、スープまで全て食べ切ってしまった一杯だった♪



【住所】 東京都渋谷区笹塚2−11−7
【電話】 03−5388−4186
【時間】 11:00〜16:00、17:30〜20:00、日〜16:00
【定休】 月曜日、第4火曜日

和酒Bar 和味@銀座一丁目、京橋

009 (800x600)昨日の海ツアー担当の疲れがあって、遠くに出かける気力が無くて、独歩と同様に年末のTV番組の「行列のできない激うまラーメン」で紹介されたお店の中で、訪問してなかった2軒のお店の残りに向かってみます。

チャリでの訪問ですが、思ったよりも時間がかからなかったなぁ〜!?

地下のお店に入ると、夜は焼酎などで地鶏を楽しむBarなので、カウンター向かいには沢山のブランド焼酎が用意されており、店内はお酒のアロマで充満しており、お酒に弱い方はこの香りで酔っちゃいそう!?

少し高めの椅子に座って、カウンター上に用意されたメニューから極塩とりそば(650円)をオーダいたします。

結構お客さんが来るのでしょうか?調理担当も含めてスタッフさんは5名と多めですね!?

出て来た極塩とりそばは、てっきり鶏白湯スープなのかと思いきや、水炊きのスープの様な感じのもので、鶏の風味も豊かな感じのものです。

重さは感じないので、体調が悪い日でも普通に飲める感じのものです。

縮れのある中細麺は、少し硬めの設定で、啜り心地も口の中の感触もいい感じのものです。

具などは、解した鶏肉、白髪ネギ、青ネギで、鶏肉は少し鶏風味が強めかな?

白髪ネギが固まって少し食べ難さもありますが、これは必要性のあるものですね。

013 (800x600)本日は一軒だけの予定なので、途中から柚子ごはん(150円)を追加いたします。

こちらは厳選コシヒカリを使用したとされるもので、雑炊風に楽しむ為のものなので、少し硬めに炊かれてるのかな?

麺などを食べ終えた後に、ドンブリに追加して楽しみましたが、思ってたよりも柚子胡椒が効いてしまうので、柚子胡椒は一気に入れずに少しずつ追加して行くのが宜しいかも!?

スープまで全て堪能し、銀座でこの価格なら十分に満足かも!?

夜営業でも楽しめるようで、このメニューは昼夜問わずに人気があるように感じた一杯だった。



【住所】 東京都中央区銀座1−5−1
【電話】 03−3562−9696
【時間】 11:30〜14:00、18:00〜24:00
【定休】 日曜日、祝日

らーめん 弁慶@浅草

009 (800x600)弁慶が移転してるのは知ってたんだけど、比較的に近いことと、営業時間が長いことと、体験してないメニューも気になるので複数で来たかったのと、色々とタイミングが合わなかったのですが、翌日に海担当を控えてたのと、遊びに来ていたメンバーからの「ラーメン食べたい!」の一言で訪問してみる。

言問通りを挟んで、ほぼ目の前に移転したんですね!

どちらも赤のカウンター席&テーブル席の店内に入り券売機のメニューを見ると、らーめん、みそらーめん、とん塩らーめん、支那そば正油、支那そば塩、さっぱりつけめん、濃厚豚骨つけめんなどがあり、同行者がオレッチ未体験の支那そば正油(700円)をチョイスしたので、オレッチは同じく未体験のとん塩らーめんを考えましたが、弁慶自体が堀切典に訪問した10年前が最後だったので、らーめん(700円)をチョイスいたします。

テーブル席に座ってから気がついたのですが、二階席もあるんだねぇー!

出て来たらーめんに、思わずオレッチお店のOPEN当初を思い出すねぇ〜!

海から帰ってお客さんが帰った後に、何度か門前仲町店に訪問したの思い出すわ・・・。

前よりも塩分が高めに感じるのと、麺が硬めに感じるのは年のせいかな?

半分まで食べてから、卸しニンニクを入れるのは今でも好きです。

003 (800x600)味見させてもらった支那そば正油は、元のスープは一緒なのかな?

少し魚介風味も感じたので、タレの違いだけなのかもしれませんが、こちらも塩分が高めに感じるかも!?

らーめんよりも麺は更に細めのもので、縮れのある細麺は、スープの絡みもいい感じです。

こちらには味付け玉子、ナルト、海苔が最初から入ってるのも嬉しいです。

深夜遅くまで営業してるし、とん塩、懐かしのみそ目当てで、海の帰りにでも来てみようかな?

やはり年のせいか?少し胃に重さを感じた一杯だった。



【住所】 東京都台東区花川戸2−17−9
【電話】 03−5828−7355
【時間】 11:00〜4:00
【定休】 無休

つけ麺 みむろ@梅島

010 (800x600)ロバオさんのblogの画像で気になったお店に向かいますよん!

梅島駅からも遠く、足立区役所の裏手ながらも、少し静かに感じる場所にお店はあります。

目の前のコインパーキングに車を入れて、いそいそと店内に入ってみると、新装されたお店はキレイで、L字のカウンター席のみながらも、ストレスなくゆったりと座れる感じです。

券売機のメニューには、ざる、らあめんとあり、店名の冠から珍しく「ざる(780円)をチョイスいたします。

営業時間と同時だったからでしょうが、店内にはオレッチ一人だったので、店主さんご夫婦らしき方との空間に少し緊張しちゃいましたが、BGMの軽快なジャズが気持ちを緩めてくれます。

019 (800x600)出て来た「ざる」は、縮れのある平たい太麺で、ツルピロ感があるものです。

麺単体を食べてみると、少し苦手な風味を感じましたが、食感も喉越しもいい感じです。

そして「ざる」らしく刻み海苔が乗り、麺量も結構ボリュームがあります。

002 (800x600)つけダレは、酸っぱ辛い感じのもので、細かな背脂も浮き、醤油ダレのイメージから満来とは少し違った感じもするけど、「らしさ」を感じますよ!

鶏の風味も豚の旨味も楽しめる感じですね!?

カウンター上には親父の味噌が用意されており、ポットに割スープもあることから、親父の味噌を麺に塗り塗りして楽しみます。

つけダレに沢山の刻みチャーシューがあり、このチャーシューが美味しく、チャーシューざるにしても良かったかも!?

他には、メンマ、薬味ネギで、大安で相性の良さにビックリした納豆なんかもトッピングメニューに欲しいかな・・・。

場所のハンデを感じながらも、認知されれば人気が出そうに感じた一杯だった。



【住所】 東京都足立区中央本町4−4−3
【電話】 03−3886−6530
【時間】 11:30〜14:00、17:00〜21:00
【定休】 日曜日、祝日

谷口食堂@新横浜

023 (800x600)久々のすみれの後に、一番で試食会の受付を済まし、こちらのお店の前で待ってるとぼぶさんも来られ、オレッチ、nonちゃんとワン・ツー・スリーとなります。

開店前に鍋焼きラーメンプロジェクトのサブリーダーから挨拶を受け、
須崎市の町おこしの一環としての話を聞きます。

開店と同時に店内に入り、カウンター席に陣取ります。

調理場を覗くと、大砲の頃と変わっており、鍋焼き用のレンジが設備され、一気に沢山の小鍋を熱してます。

ただ、麺は一玉ずつ茹で上げ、そちらを土鍋に移して具を乗せての提供ですが、麺の茹で時間は短いので、思っているよりも出来上がりのローテーションは問題無さそう!?

029 (800x600)出て来た鍋焼きラーメン(750円予価)+ライス小(100円予価)は、グツグツと煮立ったスープなので、良く冷ましてからスープを飲まないと火傷しそうなほどのものです。

具からだけでなく、鶏の出汁を感じる醤油スープです。

鍋焼きラーメンは初めての体験ですが、熱々のスープを楽しむのには、面白いアイデアですね!?

ストレートの細麺は、少し硬めの設定のもので、後半になっても全然ダレ無い感じのものですね!

具などは、鶏肉、竹輪、生卵、ネギで、ネギの素材感が良かったなぁ〜!?

タマゴの食べ方は色々とあるみたいで、卵を崩す、卵を沈める、すき焼き風とあり、初体験のオレッチは鍋の蓋に生卵を移し、すき焼き風に食べてみました。

温度も下げることが出来るし、そしてまろやかさも楽しめ、食べ終えた後にライスにかけることも出来るし、この食べ方が面白いかも!?

ラーメンにはタクワンも必ず提供されるみたいで、やはり食べ終えた後には結構な満腹感です。

4月7日までの限定営業のようなので、興味のある方はお早めに♪

まだまだ色々なご当地&アイデアのラーメンがあるんだなぁ〜って思った一杯だった。



【住所】 神奈川県横浜市港北区新横浜2−14−21−B2
【時間】 11:00〜22:00
【定休】 無休

すみれ@新横浜

010 (800x600)試食会に参加出来ることになったので、nonちゃんと車でラーメン博物館に向かっちゃうよん!

まだ試食会までの時間があったので、二人して気になるお店へと別行動にし、オレッチはらーめんの駅の後に復活した「すみれ」に向かいます。

初めてラーメン博物館に来た際に、味噌ラーメンが美味しかったので感動を覚えたお店だけに思い入れがあるのよね!

だけど本日の試食会のメニューにはライスの写真もあったので、少し軽めなメニューにしようっと、券売機のメニューからミニ塩ラーメン(550円)をチョイスいたします。

味噌ラーメンだけでなく、こちらの塩ラーメンも好きなのよ!

出て来たミニ塩ラーメンは、昔のイメージよりもスープが温く、表面のラードも少なめに感じるものですが、やはり香ばしさが楽しめる塩スープですね!

ミニでも思ってたよりは麺も多く、今回のチャーシューはサクッとした食感で美味しかったなぁ〜!

ってミニ塩ラーメンを食べてたら、かもめ食堂に向かってたnonちゃんが入って来たよ!?

しかもフルサイズで・・・。

既に2軒目になるんだけど、これからライス付きのラーメン食べれるの?

施設の中でもお客さんが多い方で、まだまだ人気なのが感じられる一杯だった。



【住所】 神奈川県横浜市港北区新横浜2−14−21−B1
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 無休

健家@本所吾妻橋

008 (800x600)やっべぇ〜!

寝坊した!

遠くに出かける時間もないし、でもランチは食べておかないと・・・。

そうだ!いけ麺さんのblogで知ったお店に行くか!

地元だし、店名からも何か親近感もあるし!?

チャリでエッチラオッチラして向かってみるよ!

どっかで見たことある場所だなぁ〜?って思ってたら、高砂部屋の真ん前なのね!?

朝青龍で騒ぎがあった際に、親方がよく訪問してた飲み屋さんの跡地だわ!?

店内に入ってメニューを見ると、醤油ラーメン、塩ラーメン、四川麻辣麺、特製担々麺などがあり、ランチタイムセットとして本日の炒飯がプラスされるメニューがあり、醤油ラーメンのセット(680円)をお願いいたします。

先に醤油ラーメンが提供され、揚げネギのような風味のある少し甘めの醤油スープを楽しみます。

ストレートの中細麺は、スルスルと啜れるもので、シコシコした食感が楽しめるものです。

具などは、チャーシュー、メンマ、煮玉子半分、海苔、薬味ネギで、チャーシューは少し臭みがあるものです・・・。

013 (800x600)食べてる途中で出て来た炒飯は、作り置きではなくオーダの都度調理されてるもので、パラパラしてるんですが、白米になってる部分が多いかな?

でも、これで100円プラスだけなのは凄いですね!

ラーメンのスープと一緒に楽しんで、お腹も一杯ですよん!

カタコトな店主さんご夫婦、手書きのメニューなど、お店に対する一生懸命さが伝わる一杯だった。



【住所】 東京都墨田区本所3−3−5
【電話】 03−5637−8219
【時間】 11:30〜15:00、17:30〜23:00
【定休】 無休
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