しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2013年02月

麺や 庄の 〜gotsubo〜@新宿御苑前

041 (800x600)メニューがよく判ってなかったので、twitter上で質問してみたら2つのメニューを勧められ、それをお目当てに訪問してみます。

庄のGACHIなどを展開するグループの新しいブランド店のようです。

カウンター6席のみのお店なので、タイミング悪く待ちの先頭になってしまった・・・。

店内の券売機のメニューを見ると、ベジつけ麺、つけ麺と続き、辛つけ、つけべジとあるのですが、辛つけ&つけべジは売切れのランプが・・・。

つけべジとつけ麺を勧められていたので、これは痛いなぁ〜・・・。

順番になってから、気を取り直して同行者がべジつけ麺(950円)、オレッチがつけ麺(750円)をチョイスして食券を渡すと、並盛&大盛が同一価格サービスのようで、どちらも大盛でお願いしちゃいます。

壁には「つけべジは提供時間を多くいただくため17:00〜限定でのご提供になります」とあり、19時半くらいの訪問だったのですが、もう売り切れちゃったのかな?

045 (800x600)茹で時間に結構な時間のかかるつけ麺の麺だけ先に食べてみる・・・。

麺を噛む度に風味豊かで美味しく、そして極太麺ながらも啜り易さも感じたり!?

具などは、全て麺の上にあり、焦げ目が出るくらいに焼き上げたチャーシューが香ばしくていいですね!

つけダレは濃厚な鶏&煮干しで、鶏の旨味&煮干し風味が強烈で、極太麺でも全体的にタレをつけずに食べても楽しめます。

033 (800x600)ベジな部分だけ味見させてもらったべジつけ麺は、提供時にソースなどの説明があり、本日はアボガドとほうれん草のソースだそう。

べジをつけダレに単体でつけて食べても美味しいし、麺と一緒だと食感や味などで飽きさせることなく食べさせてくれ、これは面白いメニューですね!

つけ麺だけだと正直後半に飽きが来たのですが、こちらは面白さも手伝って、女性でも全て食べ切れていました。

途中からレモンでフレッシュに麺を食べれるのも嬉しい!

東京Modsのべジ割にも驚いたけど、つけ麺とべジってありですね!

ますますつけべジが気になってしまった一杯だった♪



【住所】 東京都新宿区新宿1−32−15
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜21:30
【定休】 日曜日

横浜家系らーめん 豚骨番長 魂@三軒茶屋

022 (800x600)早くも人気なお店の後に、こちらのお店へ寄り道いたします。
 
ぶぅのあった場所かな?

店名から豚骨番長の関連店だと判るのですが、こちらは「横浜家系らーめん」と冠があるのね!?

券売機のメニューには、醤油、塩、ガッツ麺DXとベースメニューがあり、豚骨番長では醤油豚骨味噌豚骨と体験してるので、塩(680円)をチョイスします。

麺の硬さや味の濃さなどの好みを聞かれますが、全て普通でお願いいたしました。

壁には本日の日替り丼として、味玉丼が写真入りのPOPであり、数量限定ながらも100円で提供してます。

出て来た塩は、スープは鹿児島の指定農場で育てられた上質な生ガラ、リブ肉としても美味しいほどの豚骨&鶏ガラを使用したとされるもので、従来の家系よりもブリックスが3〜4も高いらしい!?

表面の鶏油も多く、動物出汁は確かに濃厚に感じられるかな?

ほぼストレートの中太麺は自家製麺とされ、モチモチ感が楽しめます。

具などは、チャーシュー、ほうれん草、海苔3枚、薬味ネギで、カウンター上に玉ネギがあるのが嬉しいかな?

2軒目なのも手伝ってか、ちょっとヘビーに感じた一杯だった。



【住所】 東京都世田谷区太子堂4−22−15
【時間】 11:00〜2:00、金〜5:00
【定休】 無休

麺処 懐や@鷺沼

007 (800x600)オレッチお店の定休日ですが、マンボウにチャレンジしようと追加ツアーを計画したのですが、海況&天候などが思わしくない為に、中止になっちゃった・・・。

ポッカリとスケジュールが空いたので、少し足を延ばしての食べ歩きに向かいます。

ほぼ営業開始時間に到着したのですが、店頭には待ちが発生しており、店内のお客さんが食券を購入してる状態だったので、長期戦を覚悟いたします・・・。

待ちの間にはガラス越しに調理の様子が見えるので、お祝いの花がある出身先とされるお店の独特な湯切りが見れます。

順番になって、小料理屋さんの跡地のようなカウンター席だけの店内に入って、奥にある券売機のメニューを見ると、しょうゆ、塩と2つのベースメニューがあり、どちらも麺が細麺、平打ちと選べるようになってます。

同行者がしょうゆ平打ち麺(650円)、オレッチが塩細麺(650円)をチョイスいたします。

先に平打ち麺、1分後に細麺を茹で始めます。

出て来た塩細麺は、少し塩が尖った感じがする塩スープで、タレにでしょうか?貝のような風味も感じます!?

表面の鶏油の感じなど部分部分に出身先の面影を感じさせるもので、じんわりと美味しいです。

ストレートの中細麺は、粉感が残るアルデンテのような茹で加減で、こちらは出身先と比べると違和感を感じ、もう少し滑らかな感じのもので食べてみたいかも!?

具などは、チャーシュー、メンマ、小松菜、海苔、薬味ネギで、チャーシューは厚めでジューシー、そして小松菜のシャキシャキ感がいいですね!

004 (800x600)味見させてもらったしょうゆ平打ち麺は、まろやかな醤油を楽しめる感じで、同じく鶏油の風味と旨味が楽しめるもので美味しいです!

WAVEのある平打ち麺は、スルッと啜れるもので、スープの絡みもいい感じですね!

こちらも少しアルデンテのような感じかな!?

具などは一緒のようです。

自家製のラー油のオススメの案内があり、塩メニューに追加してみましたが、オレッチ個人的には不要に感じました!?

逆のパターンでも試してみたい気もしますが、確実に醤油の方が好みだったかなぁ〜?

早くも待ちが発生してるのが、何となくわかる気がした一杯だった♪



【住所】 神奈川県川崎市宮前区鷺沼3−3−12
【電話】 044−866−3178
【時間】 11:30〜14:00、18:00〜22:00、日〜16:30
【定休】 無休

新橋 柳麺@内幸町、虎ノ門、新橋

017 (800x600)りゅう。さんの情報で知ったお店へ向かってみましょう!

営業時間の情報がなく、住所しか知らなかったので、このパターンでよくやる11時25分に到着してみると、既にお店は営業されてます。

奥に長く、壁&壁に向かった店内に入って券売機のメニューを見ると、正油、塩、ミックスとベースメニューがあり、ミックスにそそられたけど、正油(600円)をチョイスしてみます。

既に何人の方が食べ終えて出て行ったので、ホール担当のスタッフさんに営業時間を聞いてみると、昨日OPENしたてで様子見だそうですが、10時〜24時くらいを予定してるみたいです。

出て来た正油は、細かな背脂も浮いたラードのような油の層が確認出来るもので、それが蓋となりスープを熱々に保ってます。

ちょっとオイリーにも感じますが、油が減る後半にはスープ温度も下がり、煮干しの風味と昆布出汁の旨味が楽しめるものです。

軽い縮れのある中くらいの太さの麺は、油も手伝ってか?チュルチュルと啜りが楽しいもので、喉越しもスムースな感じです。

具などは、厚めのチャーシュー、メンマ、海苔、ナルト、薬味ネギで、チャーシューの歯切れも楽しいですね!

ただ、ボリュームの多い永福大勝軒、寒さのある環境のすみれなどと比べると、オレッチ個人的には最初から売りの煮干し&昆布を楽しめるように、もう少し表面の油は少なくてもいいんじゃないかと・・・。

油少な目とか出来るのかも!?

ちょっと作られた感じはしますが、いつまでも鼻腔に残る煮干し風味が楽しめた一杯だった♪



【住所】 東京都港区西新橋1−18−11
【電話】 03−3597−0008
【時間】 10:00〜24:00(予定)
【定休】 日曜日

麺や 勝治@関内

005 (800x600)ガッツリしてみたかった一杯の後に、こちらのお店へ向かいます!

がんこからラーメン作りの教えを受けたとされ、そちらには無いメニューもあり気になっていたのよねぇ〜!

賑やかなエリアの裏路地にお店はあり、少し目立たない感じかな!?

L字型のカウンター席のみの店内に入り券売機のメニューを見ると、醤油らーめん、塩らーめん、塩の青唐辛子麺、ゆずらーめん、夜限定の塩のまぜそば、塩のつけ麺とあります。

同行者が醤油らーめん(700円)をチョイスしてので、オレッチはお店のロゴから塩の青唐辛子麺(750円)をチョイスいたします。

場所柄か?飲んだ後にも楽しめるように、全てのメニューに小サイズが用意されてますね。

ランチタイムは日替わりご飯がサービスされるみたい。

出て来た塩の青唐辛子麺は、近江牛骨と岡山県吉備鶏のダブルスープとされる塩ベースのスープで、最初から青唐辛子の辛味をピリ辛レベルで感じられるものです。

想像していたがんこのような塩っぱさは感じられず、キレもあって飲みやすさもあるかも!?

やや縮れた中細麺は、食感や風味はがんこに似てますが、縮れや太さは違った感じのものです。

具などは、チャーシュー、穂先メンマ、海苔、白髪ネギ、揚げネギ、青唐辛子です。

らーめん提供時に青唐辛子の入った容器も提供され、辛さの追加はセルフでコントロール出来ます。

011 (800x600)味見させてもらった醤油らーめんは、少しタレが強めに感じますが、こちらはまろやかさも感じられるもので、普通に飲みやすいスープですね!

麺は一緒の様で、具などは、チャーシュー、穂先メンマ、海苔2枚、カイワレ、薬味ネギです。

面白味を考えると、塩の青唐辛子麺が面白いかな?

ランチに来て日替わりご飯とセットで楽しんでみたかったかなぁ〜・・・。

目の前で仕込んでるスープの中にある牛骨の大きさにビックリした一杯だった。



【住所】 神奈川県横浜市中区常盤町3−22−4
【電話】 045−651−1141
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜24:00
【定休】 日曜日

麺処 丹行味素@菊名

003 (800x600)なんか神奈川方面の気になるお店が溜まって来た・・・。

あんまり夜は連食しないようにしてるんだけど、頑張らないと追いつかなくなるかも!?

ってなことで、気になるお店の距離もあるので、ドライブ気分で向かっちゃおう!

丹行味素の2号店らしく、昼夜に分けてお店を営業してるらしい!

店内に杯いて券売機のメニューを見ると、野菜タン麺、焦がし味噌麺、極濃醤油麺がベースメニューのようで、タン麺味噌麺は体験してることから、極濃醤油麺(750円)をチョイスしてみます。

22時近くでの訪問だったのですが、ちょうどオレッチでカウンター7席は満席!

セルフのお冷をサーバーから汲もうとすると、冷たいお茶が出て来たよん♪

アコーディオンカーテンの向こうは飲み屋さんと繋がっていて、楽しそうな雰囲気&声が伝わってきます。

出て来た極濃醤油麺は、油も動物出汁も、そして醤油ダレもメニュー名通りの濃厚な豚骨醤油スープで、かなりパンチのある味わいです。

ほぼストレートの平たい太麺は、モチモチな感じのもので、他のメニューと一緒のもののようです。

具などは、トロトロの煮豚のようなもの、メンマ、海苔、青菜、薬味ネギ、揚げニンニクのようなもので、青菜が食感など箸休め的な仕事をしたりします!?

多くの方が、色々なトッピングの乗ったガッツリを楽しまれてることから少し回転が悪いけど、一軒だけだったらトッピングの感じからチャレンジしてみたいなぁ〜・・・。

他のメニューに比べトッピングも少なく、直ぐの食べ終えてしまったのが寂しくも感じた一杯だった。



【住所】 神奈川県横浜市港北区篠原北1−2−23
【時間】 18:30〜23:00
【定休】 水曜日、日曜日

タンメン21@水道橋

027 (800x600)あっさり鶏そばの後に、同じような理由から後回しにしていたお店へ向かいます。

開店時間よりも早く到着してしまったので、店頭で少し待ってから営業開始とともに店内へ。

肉屋一瑚乱と続くお店で、店内は大きな変化はないのね!?

券売機のメニューには、タンメン、味噌タンメンとあり、タンメン(490円)をチョイスいたします。

食券を渡すと、直ぐに調理が始まり、後からのお客さんからのオーダが入ると、都度調理されてるのが嬉しいですね!

出て来たタンメンは、関連店と思われるお店のちゃんぽんチックな感じのものでなく、普通にタンメンとして受け入れられる感じのもので、少し濁りのある塩スープに野菜や豚肉などの旨味や風味が染み出たものです。

湯気がモアモアしてて熱々なのが、この時期には嬉しいですよね!

WAVEのある太麺は、多めの具にも負けない存在感があります。

350gとされる具などは、キャベツ&モヤシ&豚肉&カマボコ&ニンジン&ニラを炒め、スープを合わせたもので、結構な食べごたえがあるかも!?

オレッチには少し胡椒が足りなく感じ、テーブル上の胡椒&ラー油少々で全て食べ切りました。

下町の中華屋さんで500円レベルのタンメンを楽しむことが出来ますが、水道橋のガード下&このボリュームでワンコイン切りは凄いですね!

2軒目だったこともありますが、苦しくなるくらいにお腹が一杯になった一杯だった。



【住所】 東京都千代田区三崎町1−5−1
【時間】 11:30〜15:30、17:00〜22:00、土〜18:00
【定休】 日曜日

征麺家 かぐら屋@水道橋

021 (800x600)朝から配送待ちや、レンタルダイビング機材洗浄などバタバタしてたら11時少し前・・・。

なので最近よく体験するメニューなのと、移動時間的に近いのとで後回しにしていたお店へ向かいます。

店頭に券売機があり、メニューを見てみると、あっさり鶏そば、濃厚鶏そば、つけめん鶏そばとあり、それらのボタンの横にあっさり、濃厚、つけめん、上部には味玉、特製とシールが貼ってあり、一般的に判り易く案内されてるのがいいですね!

あっさり鶏そば(680円)をチョイスして、奥に長いL字型のカウンター席に座ります。

カウンター上には「かぐら屋の一言」なるものがあり、ティシュ、紙エプロン、ひざ掛けの位置や、味の好みの調整、追加注文などの案内があります。

直ぐに提供されたあっさり鶏そばは、鶏の旨味&風味が嫌味に感じない黄金色の塩スープで、柚子風味も感じられるものです。

ストレートの極細麺は、サクッとした歯切れを楽しめるもので、喉越しもいい感じです。

具などは、鶏チャーシュー、穂先メンマ、つくね、ほうれん草、海苔、薬味ネギです。

スープの感じから、ほうれん草の風味が目立っちゃう感じかな?

替玉のシステムもあるようで、実際に楽しまれてる方もいらっしゃいました。

営業時間や提供時間を考えると。小腹が減った時にサクッと食べれる感じの一杯だった。



【住所】 東京都千代田区三崎町2−11−11
【電話】 03−3237−6727
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 日曜日

らーめん からしや@西早稲田、高田馬場、面影橋

011 (800x600)オレッチお店の営業を終えようとした時に、伊東のダイビングサービスからのDMに気づき、またマンボウが出たのを知り、かなり凹んでしまった・・・。

だって本日は伊東の予定だったんだもの・・・。

気分直しにヤケ酒でなく、ヤケらーめんにでも行ってくるかな?

そこで営業時間的にリストアップ出来たのが、こちらのお店です。

からしやの移転だそうで、RYOMAとんとん大安らーめんと変わって来た場所にお店はあります。

店内に入ると4名のスタッフさんに迎えられ、席に着いてんメニューを見ると、ら〜めん、からし麺、つけ麺とあります。

同行者が迷うことなくら〜めん(700円)をチョイスしたので、オレッチは未体験のつけ麺と迷いながらも、記憶の薄いからし麺(700円)をオーダいたします。

ら〜めんのいオーダ時にはニンニクの有無を聞かれますが、カウンター上にもニンニクは用意されてるので、同行者は無しでお願いしてました。

壁やカウンター上には色々な案内があり、一味唐辛子、ラー油にこだわり、こちらの2つが引き立つように商品を開発してるようです。

調理は女性スタッフさんが担当してるのね!

出て来たからし麺は、記憶よりもモチモチした食感が楽しめる太麺で、既に軽くタレが絡められています。

チャーシューを醤油で煮込み、高級魚介類エキスをブレンドし、自家製の香味油&一味唐辛子をプラスしたタレされ、タレ自体に少し辛味があり、豚の旨味や微かな魚介風味も楽しめます。

焼目のあるチャーシュー2枚、味付玉子半分、味付されたモヤシ、揚げネギ、薬味ネギと混ぜ混ぜして食べると、少し辛味が弱くなるので、途中から自家製揚一味唐辛子、ラー油を追加して楽しみますが、これが少量でも結構辛いのでご注意を!

最後に酢を入れて少し辛さを抑え楽しみましたが、記憶よりも満足度が高く感じたので、このメニューにして正解だったかも!?

005 (800x600)味見させてもらったら〜めんは、鶏、豚骨、魚介ダシをブレンドしたとされる醤油スープで、生姜や八角などような風味も感じたり!?

普通に飲みやすく、少し甘みも感じるかな?

中くらいの太さの麺は、啜りやすく、そして存在感を感じさせるものです。

具は、チャーシュー2枚、モヤシ、メンマ、味付玉子半分、揚げネギ、薬味ネギです。

どちらのメニューもタレ、香味油を多めにすることが出来るそうです。

油そばを提供するお店が多いエリアに殴り込みの様な感じの移転ですが、オリジナリティーも感じられるので、住み分け出来るのかな?

お店が安定してない場所ですが、今後が気になる一杯だった。



【住所】 東京都新宿区西早稲田3−20−2
【時間】 11:00〜3:00
【定休】 不定休

つけめん おこぼれ屋@小村井

002 (800x600)今日は東京マラソンなのね!

隅田川沿いは交通規制があるので、墨田区はいつもより車が少なく感じる!?

都心部は更に凄いことになってそうなので、エッチラオッチラして幼少期を過ごしたエリアに向かってみっかな?

お店に到着すると、店頭に待ちが発生しております!

店内にも待ちがあり、誰も食べてなく、子連れのファミリーも待ってらっしゃるので長期戦を覚悟しそうなので、ちょっと幼少期にお祭りで来ていた神社に梅でも見に行こうかと思ったら、後に何人か並ばれちゃった・・・。

更に待ちそうになると思ったので、日陰の中を頑張っちゃいます。

順番になって店内に入ると、カウンター席は5席のみだったのね・・・。

本日まではOPEN記念サービスのようで、つけめん、ら〜めん、にんにくせあぶら〜めんが500円にての提供のようです。

店名の冠は「つけめん」ですが、寒さと時間がかかりそうだったので、ら〜めん(650円→500円)をオーダいたします。

出て来たら〜めんは、節がメインの魚粉などによる魚介風味がある醤油スープで、動物出汁はライトな感じな醤油スープです。

縮れのある中くらいの太さの麺は、ちょっとスープの絡みがイマイチかな?

具などは、薄めのチャーシュー、メンマ、味付玉子半分、海苔、薬味ネギです。

何となく調理にぎこちなさを感じ、組み立てられた感じもしますが、お客さんが来てくれる喜びの笑顔、そして一生懸命さが伝わってくるので、長く頑張ってもらいたく感じた一杯だった。



【住所】 東京都墨田区文花2−4−14
【時間】 11:00〜20:00
【定休】 未定
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