しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2017年08月

麺屋 㐂龍@元住吉

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ランチが軽めに感じたので、パンチのあるものを食べたくなった。

何となく家系気分になったので、こちらのお店に向かってみたよ。

こちらは、昼のガッツリ系と夜は家系とメニューが変わるらしく、何となく夜に来てみたかったんだ。

昼夜で暖簾の色も変えると徹底してんのね。

お店は㐂輪の支店があった場所で、L字型のカウンター席のみの店内に入り、券売機のメニューを見ると、ラーメン、味噌ラーメン、家系ラーメンとありますが、ラーメン&味噌ラーメンは売り切れのランプが点灯しており、家系ラーメン(700円)のボタンを押します。

食券を提示した際に名前が似てることから、㐂輪のリニューアルかと確認してみたら、店主さんが「㐂」って字が好きらしく、前のお店の店名も知らず偶然だったそう。

出て来た家系ラーメンは、イメージ的には家系とガッツリ系の中間のような感じのもので、スープ表面に厚みのある鶏油や背脂の旨味だけでなく、科学の力がサポートされてる豚骨醤油スープです。

スープは別に炊いてるのではなく、昼のガッツリ系のスープにガラを追加して追い焚きするらしい。

唇がピタピタした粘度もあり、オレッチが求めてたパンチもあって美味しい♪

WAVEと平たさがある太麺はムチモチ感があるもので、昼夜一緒の麺で麺量は235gだそう。

家系のイメージとは違うと言われることがあるらしく、夜の麺の変更も考えてるらしいけど、オレッチは変更しない方が面白いと思ったり。

具などは、チャーシュー2枚、海苔3枚、ほうれん草、薬味ネギと家系らしく!?

チャーシューも昼夜で部位を変えてるらしい。

そういえば味の好みは聞かれなかったけど、多分調整できそう!?

ライスとは合うタイプには感じなかったけど、家系風のラーメンとして満足満足。

思わず昼のメニューも体験したくなった一杯だった♪



【住所】 神奈川県川崎市中原区木月2−11−26
【時間】 11:00〜14:00、17:00〜22:00
【定休】 月曜日

まつおぶし@中板橋

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気温の低さもあって朝からラーメンモード。

いくつかの候補から、こちらのお店に向かってみた。

営業開始時間ジャストに到着したんだけど、既に店内では食べてる方がいて、少し早めに開けてくれるのは嬉しいよね♪

カウンター6席の店内に入り、券売機のメニューを見ると、らーめん、つけめんとあり、らーめん並(700円)をチョイスします。

券売機横に麺量の案内があり、らーめんは小80g、並130g、中200g、大270g、つけめんは小110g、並180g、中270g、大360g、特450gだそう。

こちらの店主さんは石ばしで経験された方だそうで、入口付近には製麺室も用意されてますね。

出て来たらーめん並は、想像してたよりも動物の旨味が弱めな感じがし、魚粉などの魚介風味が目立つかな?

ドンブリの形状、麺の湯切り、時間帯もあったのかも!?

ちょっとスープも温めな感じ。

ストレートで丸みもある中くらいの太さの麺は、少し粉っぽさを感じ、もう少し茹でて欲しかったかな?

つけめんとは麺が違うみたい。

具などは、チャーシュー、多めのメンマ、味付玉子半分、ナルト、海苔、薬味ネギです。

何となくつけめんが正解だったのかも!?

小サイズにダブルで食べてみたかった一杯だった。



【住所】 東京都板橋区弥生町36−7
【時間】 11:30〜14:00、17:30〜21:00
【定休】 日曜日 

夏麺会2017 at 金雨

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ギリギリまで当日に海の予定もあったので、参加希望の返事はIKEDAの時だった。

ちょっと妖しげな雰囲気のエリアを通り、縁起の良さそうな店名のお店は貸切みたい。

最近、年末&夏と参加出来てなかったので、数年ぶりな方や初めましての方でワイワイ&ガヤガヤ♪

飲み放題でもあったので、濃い目な焼酎でハイペースで飲んじゃいます。

ちょっと仕事のことやblogのことで考えていたこともあったんだけど、こんなblogでも楽しみにしてくれてるって嬉しいな♪

皆からパワーを貰ったし、KABOちゃんには体も良くしてもらったし、まだまだ頑張んないとね!

〆には、ぼぶさん自作の豚挽肉と海老の冷たいそばで♪

まさかの海老には驚いたけど、キッチリ美味しくいただきました。

中には10数年の付き合いの方もおり、10年後も変わらずに集まれたらと思った一杯だった。

浅草名代らーめん 与ろゐ屋@浅草

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浅草での打ち合わせの後に、「ランチでも」ってことで、久々与ろゐ屋にしてみたよ♪

余りにも暑さから、季節限定の冷やし中華(950円)をオーダし、同行者はざるらーめん(750円)と、どちらも未体験なメニューでテンションが上がる。

外国人観光客も結構多いのね!?

出て来た冷やし中華は、オーソドックスな甘酸っぱいタレだけでなく、胡麻ダレも別皿で提供され、途中から味の変化も楽しめるのもいいね。

暑さから甘酸っぱいタレをメインで食べましたが、噎せ返るようなことはなく、上品に仕上げた感じのタレです。

縮れのある細麺は、このメニュー専用なのかな?醤油らーめんよりも細めになってますね。

具などは、刻みチャーシュー、刻み海苔、キュウリ、錦糸玉子、プチトマト、白胡麻と王道な感じ。

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味見させてもらったざるらーめんは、先に麺だけ食べてみましたが、ちょっとイメージとは違って風味が乏しく思えた!?

それでも節の魚介風味のあるつけダレにディップして食べると、思わず笑みが出ちゃう美味しさ♪

つけダレの中の三つ葉が良い仕事をしますね。

面白かったのは自家製とされる海老あられで、ちょっと恐る恐る試したのですが、干し海老が得意じゃないオレッチもで必要性すら感じさせる美味しさの変化!?

あられも食感も新鮮に感じます。

具などは、つけダレに刻みチャーシュー、メンマ、三つ葉、刻みネギ、面の上に刻み海苔、別容器にえびあられです。

和出汁のような割りスープが提供され、最後まで楽しくさせてもらいました。

早めに梅しおらーめんも体験したいと思った一杯だった♪



【住所】 東京都台東区浅草1−36−7
【電話】 03−3845−4618
【時間】 11:00〜20:30
【定休】 無休

モヒカンらーめん@鴨宮

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西湘でダイビングを楽しんだ後に、密かに狙っていたお店に向かってみたら、キッチリと営業されてたので、共同駐車場に用意された駐車スペースに車を止めてっと。

ちょっと目立たない感じのお店作りで、L字型のカウンター席のみの店内に入り、カウンター上のメニューを見てみると、醤油、塩、まぜそば、辛いまぜそばとあり、同行者が醤油(750円)をオーダしたので、オレッチはまぜそばにしてみました。

店主さん1人での営業で、頭をタオルで巻いてますがモヒカンなん?

まぜそばが提供されたら、まさかの「そっちがいい!」ってことで、オレッチは醤油に変更・・・。

でも、この醤油はキレッキレな醤油ダレ&香味油、そして鶏の旨味と魚介風味で美味しいスープだこと♪

都内でも見かけるタイプですが、何となく久々に体験した感じのもので、スープ先行で飲んじゃいます。

ストレートの細麺は気持ち柔めな感じのもので、滑らか&しなやかな感じで一気に啜れ、スムースな喉越し。

具などは、2種類のチャーシュー、味付玉子半分、鮮度の良い青菜、薬味ネギ、青ネギで、メンマは入ってませんね。

ピンクカラーじゃない方のチャーシューが好みな感じ♪

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味見させてもらう立場になったまぜそばは、同じ麺の上に2種類のチャーシュー、葉レタス、ネギ、2色のパプリカ、白胡麻、色々なものを揚げた油がトッピングされており、見た目にも女性受けするので気持ちは分かる!?

混ぜ混ぜして食べてみると、サラダ麺感覚で食べれますが、思ってたよりも油が強く感じるかな?

こちらの方が麺量は多く感じましたが、醤油が140g、こちらが130gと、醤油の方が多いらしい。

「東京には美味しいラーメンが沢山ありますからね」って話されてましたが、地域でNo1を目指せると思った一杯だった♪



【住所】 神奈川県小田原市鴨宮14
【電話】 0465−48−3977
【時間】 12:00〜14:30、17:00〜22:30、日は通し営業
【定休】 月曜日

tokyo hoajao style IKEDA@草加

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「hoajao」&「カレー」って知ったら、あの人を当然誘うよね!?

お互いのスケジュールを合わせ、こちらのお店に向かいます。

お店作りからセンスを感じるけど、名古屋のお店の2号店扱いになるらしい。

オレッチは知らないお店だったけど、「hoajao」好きなだけに同行者は知っていた。

奥にテーブル席がありながらも使用せず、L字型のカウンター席飲みの店内に入ってみると、お店の規模から考えると4名とスタッフさんは多め。

何となく家族なのかと確認してみたら、名古屋の社長のご両親&そして御夫婦かと思いきや、女性スタッフさんは社長のお姉さんらしい。

調理担当の方が草加で育った方で、わざわざ名古屋で色々と教わったそう。

hoajaoラーラー麺(900円)、hoajaoカリー麺(880円)をシェアすることに。

どちらも辛さが選べるようで、普通レベルの2辛でお願いしました。

するとランチライスサービスがあるようで、どちらもお願いしっちゃったよ。

オレッチは得意じゃないけど、パクチー別盛を提案してみたが、今回は要らないそう!?

出て来たhoajaoラーラー麺は、ドロッとした動物がメインと思われる味噌スープで、自家製ラー油と花椒の辛さやしびれはオレッチには適度な感じ。

そして、あまり体験したこともないタイプのスープも手伝って、最初から声が出ちゃう美味しさ♪

味噌は東京味噌をメインに他数種類をブレンドしたものらしく、なので店名にTOKYOが入るみたい。

WAVEのある中くらいの太さ&丸みのある麺は、気持ち粉っぽさを感じますが、それもあってか?スープの絡みは良いですね。

具などは、肉味噌、辛味味噌、刻みネギ、糸唐辛子、そして独特の風味はドライパセリだったのね。

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味見させてもらったhoajaoカリー麺は、ベースのスープは一緒のようで、こちらも最初から分かりやすい美味しさ♪

こちらも辛さなどは適度な感じで、温泉玉子を割ると更にマイルドに。

麺は一緒のようで、具などは、肉味噌、温泉玉子、油揚げを炒めたもの、サニーレタス、糸唐辛子です。

どちらもスープや具をライスにトッピングして食べてみましたが、これが合わない訳がなく、そして美味しくて堪らんね!

もう少し辛めにしても良かったかも!?

完全に複数で来て正解の一杯だった♪



【住所】 埼玉県草加市住吉1−6−1
【電話】 048−929−5511
【時間】 11:30〜14:20、18:00〜21:50
【定休】 火曜日 

味噌ラーメン みのる@根津

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思ったよりも汗をかかなかったテニスでしたが、それでも塩分補給をしようと、こちらのお店に向かいます。

飲み屋さんの跡地のような背後の狭いL字型のカウンター席のみの店内に入り、メニューを見てみると、味噌ラーメン、醤油ラーメン、塩ラーメン、辛口味噌ラーメン、味噌つけ麺、醤油つけ麺とあり、同行者が味噌ラーメン(850円)をチョイスしたので、オレッチは塩ラーメン(850円)をオーダします。

こちらは浅草にもあるなまらの移転のようですが、なぜ店名を変更したのか確認してみたら、FC店だとメニューなどの制限などがあり、今後は色々なメニューを提供したいからだそう。

息子さんが調理を担当されており、浅草店で調理を担当されてたそうで、規模の割にはスタッフさんの数が多いなと思ったら、2階にも席があるみたい。

出て来た塩ラーメンは、調理過程は見えませんでしたが、フライパンで炒めた音が聞こえたので、スープもフライパンで合わせたのかな?かなり熱々のスープとなっており、思わず上顎を火傷してしまった・・・。

野菜もあってか?少し味付けが薄目に感じましたが、適度な旨味があっていいね。

黄色く縮れもある中太麺は、シコシコとした食感が楽しめて、多めの野菜などに埋もれることなく存在感があります。

具などは、チャーシュー、炒めたモヤシ&キャベツ&ニンジン&ニラ、多めの薬味ネギ、そして月末までサービスの味付玉子で、味玉は少し薄味な感じの黄身がトロンとしたものです。

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味見させてもらった味噌ラーメンは、前に体験したものよりも香ばしさを感じましたが、やはり薄味に感じたかな!?

麺は一緒のようで、こちらには炒め物の中に挽肉が入ってる。

ランチタイムはライス無料サービスもあるみたいですが、随分と強気な価格設定にしたんですね!?

辛口味噌ラーメンには、かなり激辛なレベルもあるみたいで、チャレンジ成功者は写真が飾られるみたい。

久々の札幌スタイルのラーメンで、テニスよりも汗をかいた一杯だった。



【住所】 東京都文京区根津2−18−3
【電話】 03−5809−0292
【時間】 11:30〜15:00、17:00〜23:00
【定休】 無休

山形うまいもん処 花笠庵@四谷三丁目

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あぢぃ・・・。

前日のアルコールもあったので、サッパリな気分だったので、こちらのお店へ。

2度ほどフラれてたので、ムキにもなってたり!?

地下の降りて行き、テーブル席のみの店内に入ってみると、ほぼ満席ながらも女性客だらけなので、ちょっと緊張しちゃったよ。

鶏中華、味噌、冷やしラーメン、ざる、冷やしたぬき、冷やしきつねなどの中華麺&そばのメニューがあり、冷やしラーメン(800円)をオーダしてみます。

鳥中華や醤油ラーメンは、山形だし飯、小芋煮カレーライスなどのセットがありますが、そちらを冷やしに変更するのは出来ないらしい・・・。

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出て来た冷やしラーメンは、冷たくて分かりづらいですが鶏と鰹かな?本日の気分にピッタリで、思わずゴクゴク飲んじゃいます♪

タレは強めになってますが、氷が溶け始めるとジャストな感じに。

縮れもある中くらいの太さの麺は、山形からのものかと思いきや、浅草の老舗の製麺所のものなんですね。

〆た麺がシコっとして美味しい♪

醤油は山形の丸十大屋のものらしい。

具などは、チャーシュー、キュウリ、カマボコ、モヤシ、ワカメ、味付玉子半分です。

一緒にセットされたお新香でご飯も食べてみたいかも!?

気分の良かった神宮球場の帰りに体験したかった一杯だった♪



【住所】 東京都新宿区四谷3−9−18−B1
【時間】 11:30〜15:00、17:00〜22:30、土日は通し営業
【定休】 不定休

炭火焼と麺のダイニング YUMA@御成門、内幸町、新橋

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お店の場所を知った際に、近くの職場に務めるメンバーさんを誘ったら、「行くなら夜にしよう」ってことから、同じ職場の先月のツアー参加者のグループで飲みも楽しむことに♪

様々な料理&アルコールで楽しんだので、「もう麺は食べられないかも?」ってことから、YUMA辛辛タンメン、じゃーじゃー麺、カルビ麺、テグタン麺、ユッケジャン麺、冷麺、旨辛ビビン麺、あおさ海鮮麺の麺メニューから、カルビ麺(842円)、あおさ海鮮麺(950円)の2杯だけを。

カルビ麺はカルビクッパの麺バージョンのようで、縮れと平たさのある太麺がビロモチ感があるもので、口の中で暴れる感じが面白いです。

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あおさ海鮮麺の麺は一緒で、こちらはあおさ海苔の風味が楽しめ、何となくお茶漬けを思い出させる感じですね。

結構、飲んで食べてだったけど、1人2500円レベルで、かなり安く仕上がった感じ!?

酔う前に冷麺も食べておきたかった一杯だった。



【住所】 東京都港区新橋4−31−6
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜23:30
【定休】 無休

馬子禄 牛肉面@神保町

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OPEN日に前を通った際の結構な並びにビックリしてた。

そして、いざ向かってみたら17時前には売切れ終い・・・。

リベンジはお早めにのタイプなので本日に向かってみたよ!

ちょっと出遅れちゃったんだけど、店頭の待ちは10数人レベルだったので接続してみた。

こちらは、蘭州ラーメンに魅せられて、中国蘭州「馬子禄」本店で修行された方のお店らしく、並んでるお客さんは日本人だけでなく、中国人学生や観光客、そして中には中国旅行で現地で体験された方まで!

思ってたよりも回転は良く、20分後には壁に向かったカウンター席がありながらも、多くのテーブル席がメインの店内へ♪

券売機のメニューには、蘭州牛肉面(880円)の細麺、平麺、三角面とあり、お客さんのコントロールをされてる女性スタッフさんによると、細麺が基本のようなので、そちらのボタンをポチっと。

食券を提示すると、パクチー&ラー油の少なめ&なしの確認をされますが、どちらも普通でお願いしました。

奥の調理場には多くのスタッフさんがおり、オーダが入る度に職人さんが小麦粉の生地を手で延ばして手打ちされてます。

出て来た蘭州牛肉面は、牛骨や牛肉を10種類以上のスパイスと、 一緒に長時間煮込んで作ったスープとされますが、オレッチは10数年前にマレーシアの水上リゾート滞在時のスープを思い出させます。

体調が悪くなった時に、仲間のチャイニーズマレーシアンから、「このスープを飲めば元気になるから飲め」と勧められたスープのように、様々な香味野菜や漢方スパイスを感じ、懐かしさも感じて薄っすらと涙が・・・。

それ以降は二日酔い時になんかも飲んでたっけ。

食欲を刺激し、体の中から代謝を高める感覚があり、そしてラー油による辛さが更にアシストします。

均一のストレートの中細麺は職人技を感じ、長さ&性質&行程もあるでしょうが、少し固まって食べづらいかも!?

それでもプツリとした歯切れよく、喉越しもスムースで楽しい。

具などは、牛肉、ダイコン、少量のパクチー&葉ニンニクで、パクチーは得意じゃありませんが、こちらは少量なのもあってか?必要性すら感じたり。

パクチー&牛肉は追加トッピングが出来ます。

リゾートのスープには大根だけでなく、冬瓜や見たこともない豆なんかも入ってたっけ。

中国蘭州ではモスリムが多いだけに、このお店もハラル認証のお店となってます。

初日は中国大使館の車も目の前に止まってたし、この日も日本以外のTVの取材も入ってたし、色々な意味で今後の展開も気になるね!?

次は麺を変え、ラー油抜きで純粋なスープも楽しんでみたいと思った一杯だった♪



【住所】 東京都千代田区神田神保町1−3−18
【電話】 03−6811−7992
【時間】 11:00〜14:30、17:00〜21:00
【定休】 無休
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