2017年09月

2017年09月29日 10:49

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メーカーとの打ち合わせがあり、その前に営業時間から、こちらのお店に向かってみます。

OPEN前に試食させていただいた本店秋葉原店以来の訪問ですが、このお店限定のメニューもあるのに気づいて気になってました。

10時からの営業って需要あんのかな?って思ってましたが、施設内の他の飲食店にもお客さんがチラホラ・・・。

テーブル席がメインの店内に入り、通常メニューがある中、予定通り鯛とハマグリの塩SOBA(980円)をオーダします。

この日のtwitterサービスの煮豚チャーシューも♪

twitterサービス以外にも、プレミアムフライデーサービスなど、色々とアイデアを出されてますね。

出て来た鯛とハマグリの塩SOBAは、ハマグリSOBAのスープをベースに鯛を追加した感じのようなものですね。

鯛チャーシューだけでなく、岩海苔、三つ葉など風味も染み出すので、麺や具などのバランスも考えると、もう少しスープが欲しいかな?

麺は他のラーメンメニューを一緒のもので、具などは、鳥チャーシュー2枚、焦がしのある鯛チャーシュー、ハマグリ4つ、大きめの三つ葉、スライスレモン、岩海苔、刻み玉ネギ、別皿で提供されたサービスのチャーシューです。

ハマグリは小さいけど、それぞれの素材の良さを感じますね♪

チャーシューも美味しく、味が確りしてるので、別皿提供が助かりました!

色々な意味で訪問がありがたかったと思わせた一杯だった。



【住所】 東京都中央区日本橋室町2−3−1−B1
【電話】 03−6225−2705
【時間】 10:00〜21:00
【定休】 無休

2017年09月28日 20:49

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本当はちゃんぽん予定だったのだけど定休日なのに気づき、こちらのお店でリカバリーしよう。

いなばからのリニューアルみたいだけど、看板からスタッフさんのタオルまで、キッチリとイエローでまとめてるのね。

カウンター席のみの店内に入り、券売機からラーメン並(850円)をチョイスいたします。

食券を提示すると麺量を並or小を聞かれ、麺量を確認してみると並300g、小200gだそうなので、1軒だけだし、その気分だったんだし、並でお願いしました。

入口のドアが開けっ放しで、本日のような日は寒いな・・・。

出て来たラーメンは、調理過程で見た限りだと、そんなにタレ入れんだ!って感じだったのですが、同じ位に寸胴表面の脂も入れており、それもあってか?タレやスープ出汁はマスキングされちゃってる感じかな!?

ストレートの極太麺は自家製麺らしく、啜るのは難しいのでワシャワシャと食べる感じ。

モッチリとした食感が楽しめます。

具などは、チャーシュー2枚、茹でモヤシ&少量のキャベツ、追加してもらった刻みニンニクで、無料トッピングは野菜増し&ニンニクでお願いしました。

驚いたのはチャーシューの分厚さで、ステーキ並みの厚みです!

このチャーシューは1つ150円で追加出来ます。

この厚みのチャーシューでの価格だと思えた一杯だった。



【住所】 東京都台東区台東2−7−4
【電話】 03−3831−7878
【時間】 11:30〜15:00、18:00〜22:00
【定休】 日曜日



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時間がない・・・。

そうだ地元のお店に行ってみんかな?

こちらのお店はよってこや浅草製麺所太陽のトマト麺などを展開する会社のTHE東京羽根餃子からのリニューアル。

学生時から餃子の王将は体験したことはあるけど、大阪王将は初めて。

今回はカウンター席を排除してテーブル席のみにしたのね。

各テーブル席にタブレットがあり、そちらでオーダするんだ!

麺メニューは、炒め焼きそば、味噌モツ焼きそば、特製ソース焼きそば、五目あんかけラーメン、野菜タンメン、中華そば、塩ラーメンとあり、野菜タンメンも考えましたが、初体験なので中華そば(510円)&餃子(260円)を。

オーダも簡素化してるけど、炒飯などもオートマチックに調理されてるのね!

出て来た中華そばは、麺もスープも少しチープさを感じるかな。

おやつ感覚で食べれる感じ。

餃子はニンニクを沢山使ってるとあり、下町らしい感じのものでビールとかにも合いそう。

テーブル上に小皿や箸などをセットせず、引き出しの中に用意されてて、テーブル上のスペースを有効に使えますね。

色々と飲食店が変わってる場所だけに、今回のリニューアルがどうなのかが気になる一杯だった。



【住所】 東京都墨田区菊川3−16−1
【電話】 03−6240−2720
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 無休 

2017年09月26日 12:18

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懐かしさを感じた八王子ラーメンの後に、駅のロータリーで時間通りに待ち合わせをし、こちらのお店に向かいます。

TAMAZOU−86の関連店のようで、お店作りも似たような感じかな?

店頭のメニューには、べこ醤油らーめん、イベリコ塩らーめんとありましたが、店内のメニューには、べこ醤油つけめん、イベリコ醤油つけめんもあります。

同行者がイベリコ塩らーめん(780円)をオーダしたので、オレッチはべこ醤油らーめん(780円)と♪

ランチサービスで日替わり炊き込みライスのサービスがあり、オレッチは2軒目なのでパスしましたが、同行者の分をお願いしました。

12時過ぎの訪問もありましたが、20席近い席は満席をキープ!

出て来たべこ醤油らーめんは、メニュー通りに牛を使った醤油スープですが、その風味よりも溜まり醤油のタレかな?香味油かな?香味野菜のような独特の風味が感じられるものです。

牛はコクや旨味がメインかも!?

ほぼストレートの中くらいの太さの麺は、啜りやすさもあるモチシコ感があるものです。

具などは、チャーシュー、穂先メンマ、小松菜、九条ネギで、国産ブランド豚のチャーシューの脂身も美味しい♪

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味見させてもらったイベリコ塩らーめんは、前に体験したものよりも透明度がアップしたように感じ、何となくトリュフのような風味も感じた!?

チャーシューなどの染み出しがあり、スープのカラーやテイストも変わって飽きさせません!

麺はメニューによって違い、こちらは前回と変わらず、具などはべこ醤油らーめんと一緒です。

サービスのライスは豚の脂身との炊き込みご飯で、チャーシューなどと楽しみましたが、醤油スープを浸して食べてみると、ビックリするくらいの美味しさ!

お腹に余裕があったら是非に♪

さっぱり白炒飯なるものも気になってきた・・・。

今度の場所は人通りも多く、直ぐに人気店になりそうな一杯だった♪


 
【住所】 東京都八王子市中町9−8
【時間】 11:30〜14:30
【定休】 当面無休 

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ラーメンTOKYO2017百名店なるものの内、チェックしてみると2軒だけ未食なのを知り、セットになるお店を待っていた。

本日は駅周辺での食べ歩きになるので、久々に京王線を使って向かってみたよ。

駅から少し距離があるのを覚悟してたのですが、営業開始時間とともに到着してみると、まさかの行列・・・。

後ろに接続した常連さんらしきカップルさんの話を聞くと、「この位置なら30分はかかるかな?」ってことなので、次の約束の時間を考えドキドキしていた。

そのカップルさんの予想通りに30分後に壁に向かったカウンター席、調理場を囲んだカウンター席の店内に入り、壁のメニューから並ラーメン(550円)をオーダします。

すると麺の硬さを聞かれますが、普通でお願いしたのですが、後のカップルさんは女性でも大ラーメン、男性は大チャーシューメンをオーダされており、そして麺硬めでオーダされてたので、麺量が気になったけど忙しそうだったので確認せず・・・。

そしてチャーシューメンは特、大、並で肉の大きさが変わるらしく、それぞれに売り切れが生じるそう。

営業データだけでなく、色々と調べておくべきだった!?

出て来た並ラーメンは、スープ表面にキラキラと光る油の層があり、この油がスープの蓋となり最後まで熱々のスープが楽しめます♪

油の感じから、20数年前に初の八王子ラーメンを食べた「みんみん」を思い出させますね。

醤油の香ばしさと甘味が楽しめる感じで、お店を出てからも後引く美味しさ。

ほぼストレートの中細麺は、気持ち粉っぽさを感じますが、硬めだとどうなっちゃうんだろ?

ミチっとした小麦感もいいですね。

具などは、大きなチャーシュー、コリっとしたメンマ、海苔、玉ネギの微塵切りで、この玉ネギのスープなどに対する必要性は、八王子ラーメンならですね!?

と同様に女性スタッフさんだけでの営業ですが、3人のコンビネーションも流石だな。

このお店を知らなかったことを後悔させるレベルの一杯だった♪



【住所】 東京都八王子市子安町1−30−6
【時間】 11:00〜14:30
【定休】 土曜日、日曜日、祝日



2017年09月25日 11:53

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満足な味噌ラーメンのお店の後に、こちらのお店に移動します。

Azzurriの移転とされ、そちらでらぁ麺を体験してることから、後回しにしてたのですが、カレーメニューがあるのを知り、ちょっと寄り道してみた。

カウンター席、2人掛けテーブル席2卓の店内に入り、タッチパネルのメニューから、カレーつけ麺(880円)をチョイスします。

他には、ラーメン、辛ラーメン、つけ麺、辛つけ麺、辛カレーつけ麺とあります。

テーブル席の1つはお祝いの花を飾るのに使われており、オレッチの後には直ぐに満席に!

出て来たカレーつけ麺の麺を先に食べてみると、茹でに8分ほどかかる極太麺で、適度なコシを感じながらも、モッチリ感が楽しめるもので風味良く美味しい♪

ただ、表面に滑りがあって啜り易いのですが、プラ箸だと掴みづらいかも・・・。

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想像してよりもカレー風味は抑え目で、鰹などからの風味からか?蕎麦屋さんのカレーを思い出させるタイプのつけダレにディップして食べてみます。

カレー風味で目先を変えてますが、やはり甘味も感じられるので飽きやすいかな?

こちらの中に、炙りチャーシュー、極太メンマ、海苔、白髪ネギが入ってます。

スープ割りが出来るようですが、思ってたよりも多めな麺量&甘味などから、途中でKOされてしまいスープ割りまで辿りつかず・・・。

もしかしたらオレッチには、辛カレーメニューが正解だったのかもしれない一杯だった。



【住所】 東京都中野区中野5−46−2
【時間】 11:30〜23:00
【定休】 未定

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Tombo向かう途中で工事中だったお店に向かってみるよ。

その時点ではニューヨーク店の案内もあり逆輸入なお店?もしくはお店のロゴや規模、工事にお金がかかってることからチャイニーズ系の資本かと疑っていたが、メニューなどからも花道花田も頭に浮かんでたよ。

調理場に面した&壁に向かったカウンター席、中央に4人掛けテーブル席の店内に入り、券売機のメニューを見ると、味噌ラーメン、辛味噌ラーメン、味噌つけ麺、辛味噌つけ麺とあり、味噌ラーメン(890円)をチョイスいたします。

店頭のメニューには魚介味噌つけ麺、魚介辛味噌つけ麺、油そばなどのメニューがリストアップされてますが、これらは10月に販売予定だそう。

食券を提示すると、OPEN記念サービスとして麺大盛or味玉or野菜の追加があるそうで、次も考えてたので、味玉でお願いしました。

この時点で麺量を確認するのを忘れた・・・。

炒め&スープ担当、そして麺担当を2名体制での調理で、それ以外にもホールのスタッフさんも。

個人店ではなさそうですね!?

出て来た味噌ラーメンは、最初から分かりやすい旨味のある美味しさで、想像してたよりも粘度はないながらも、味噌&動物&魚介は濃厚な感じのものです。

野菜からの香ばしさもいいね♪

WAVEのある中太麺は、小麦がミッチリと詰まったムチモチ感があり、ドンブリの中での存在感もあります。

茹で時間は8分と長めですが、この麺もいいねぇ〜♪

具などは、チャーシュー2枚、極太メンマ、炒めたモヤシ&ニラ&挽肉、コーン、白髪ネギ、サービスの味付玉子です。

この感じなら魚系メニューも大いに気になるね!

ニューヨークでも同じメニューで勝負されるのかが気になった一杯だった♪



【住所】 東京都武蔵野市吉祥寺南町2−13−13
【電話】 0422−26−5986
【時間】 11:00〜16:00、18:00〜23:00
【定休】 当面無休

2017年09月23日 13:17

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羊なラーメンの後に、まだ余裕があってくれたので、こちらのお店に向かいます。

同じ建物内の新潟ラーメンと同じく、渡辺樹庵さんによるお店のようで、西早稲田にあったプロデュース店の名前を復活させてるのね。

L字型のカウンター席のみの店内に入り、券売機のメニューを見ると、日式汁なし担々麺、成都式汁なし担々麺とあり、エビ好きな同行者に日式汁なし担々麺(830円)をお願いし、オレッチは成都式汁なし担々麺(750円)を。

食券を提示すると、辛さ&痺れが5段階から選べ、どちらも推奨の3でお願いしました。

お冷の冷たい烏龍茶が嬉しいね♪

出て来た成都式汁なし担々麺は、自家製のラー油主体のタレがストレートの中くらいの太さの麺の下に沈み、麺の上に肉味噌、青菜、青ネギとシンプルなトッピング。

混ぜ混ぜして食べてみると、オレッチには適度な辛さ、そして爽やかな痺れが楽しめます♪

成都を謳うだけに少し粉っぽさを感じる麺も、しっかりと考えられた感じ。

確かに、唐辛子と花椒の分かりやすいテイストですね。

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味見させてもらった日式汁なし担々麺は、こちらは少しタレが多めかな?

メニューによって麺を変えており、WAVE&平たさのある中太麺の下に、胡麻ペーストをベースにして数種類のスパイスをブレンドしてたされるタレが沈み、麺の上には肉味噌、干し海老、カイワレ、ナッツ類、青ネギがトッピングされてます。

混ぜ混ぜして食べてみると、胡麻などの風味と甘味すら楽しめるもので、やはりオレッチも日本人だからでしょうか?こちらの方が好みに感じたかな!?

モッチリした麺もいいね♪

カウンター上の中国鎮江香酢なるものを成都式で試しましたが、王致和大块腐乳は香りから苦手そうだったので根性なしになってしまった・・・。

肉味噌も美味しいので、ライスの追加も面白そう!?

食べ比べが出来て面白さが倍増した一杯だった♪



【住所】 東京都豊島区南池袋1−24−5
【電話】 03−3590−7055
【時間】 11:00〜22:30
【定休】 無休 

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やっと同行者を見つけ、ぼぶさんのblogで知り、面白そうなお店に向かいます♪

お店は2階にあるのですが、駅からだと目立つ感じで分かりやすい!?

テーブル席がメインとなっており、各席に焼台が用意されており、ランチからビールでジンギスカンなんかを楽しまれてるお客さんも。

ランチメニューとして様々な羊メニューもある中、ラムしゃぶスパイス麻辣ラーメン、ラムしゃぶスパイス醤油ラーメン、ラムしゃぶスパイスラ塩胡椒ーメン、ラム煮込みスパイス麻辣ラーメン、ラム煮込みスパイス醤油ラーメン、羊骨汁醤油ラーメン、羊骨汁塩胡椒ラーメンとラーメンメニューがあります。

辛党の同行者がラムしゃぶスパイス麻辣ラーメン(880円)をオーダしたので、オレッチは羊骨汁醤油ラーメン(780円)にしてみました。

てっきりモンゴルなのかと思ってましたが、スタッフの方だけでなく、お客さんも中国語で話される方が多いね。

出て来た羊骨汁醤油ラーメンは、やはり羊独特の風味を感じる醤油スープで、マイルド味と案内があるけれど、人によっては苦手に感じるかも!?

オレッチには奥深さと新しさを感じ、そして炒めた野菜などからの甘味や香ばしさもあって面白いです。

ストレートの中細麺はスルシコ感があるもので、ハリあって独特なスープや多めのぐに負けない存在感がありますね。

具などは、ピンクな部分もある羊チャーシュー、鶏チャーシュー、炒めたキャベツ&人参&ニラ&モヤシ、パクチーで、野菜が沢山なのが嬉しいね♪

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味見させてもらったラムしゃぶスパイス麻辣ラーメンは、こちらはクミンの風味が目立ち、コーナーに飾られてる様々なスパイス&辛さが楽しめるもので、当然のように羊臭さは消される感じ。

奥深いスープを更に楽しませる感じで、絶対スパイスメニューの方がオススメに感じました♪

直ぐに頭皮に汗が滲んで来ます。

麺は一緒のようで、具などはラム肉100g&野菜250gとされており、美味しいラムしゃぶ、炒めたキャベツ&人参&ニラ&モヤシ、パクチー、唐辛子です。

羊チャーシューも美味しかったけど、このラムしゃぶもいいね♪

医食同源も体感できるようなメニューです。

テーブル上にある塩ごま、クミン七味などで、どちらも味の変化を楽しみました♪

羊肉の美味しさから他のメニューも気になるので、是非夜にも来てみたいな。

近くにあったら体力が弱ってる時など、何度かリピートしたい一杯だった♪



【住所】 東京都豊島区南池袋1−18−23−2F
【電話】 03−6907−1515
【時間】 11:30〜15:00、16:30〜23:30
【定休】 無休 

2017年09月21日 11:45

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オレッチはチャンポンが好き!

って、先日の満足のタンメンから、ちゃんぽん&タンメンモードになっていた。

なぜか中央区って、ちゃんぽん提供するお店多く感じる!?

行列な天丼屋さんの前を過ぎ、カウンター席、4人掛けテーブル席2卓の店内に入り、メニューを見てみると、ちゃんぽん、皿うどん、炒麺とあり、それぞれ大中小とあります。

麺量を確認してみると、ドンブリのサイズで教えられ、そのサイズからちゃんぽん中(980円)をオーダし、前金制で支払いを済ませます。

店頭には東京で一番古いちゃんぽん屋と案内があり、2代目とあるから調理されてる方が2代目みたい。

出て来たちゃんぽん中は、中華鍋の中にスープ、具材、そして麺を順に追加し、最後に片栗粉でトロミをつけたもので、豚骨などとは違った清澄スープだそう。

少し焦げの風味を感じるもので、ちょっとイメージしてたものとは違うながらも、面白さを感じながら食べ進めます。

丸みのあるちゃんぽん麺はプリモチ感があるもので、まとめて作られてるので、目分量での提供となるので、麺量などを答えるのは難しかったのかな?

具などは野菜16種とあり、確認できたものでは、モヤシ、キャベツ、タケノコ、キクラゲ、ネギ、玉ネギ、しいたけで、それ以外に挽肉、剥きエビ、アサリ、イカ、カマボコなどです。

最近の食生活から体が欲してたのもあり、一気に食べきっちゃいました!

ラーメンもですが、ちゃんぽんも色々と奥が深そうに思えた一杯だった。



【住所】 東京都中央区日本橋本町1−3−3
【電話】 03−3241−4556
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜21:00
【定休】 日曜日

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