しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2017年10月

らーめん 子うさぎ@神保町、水道橋

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週末のたびに台風とか・・・。

強風が残りながらも台風一過な月曜日に、こちらのお店に向かいます。

プレオープンも含めて、先に情報をロバオさんから貰ってたんだけど、プレオープン中は無料キャンペーンで大混雑が予想されたので、正規OPENを待っての訪問。

並列の調理場&窓に面したカウンター席の身の店内に入り、券売機のメニューを見ると、大塚店と同じ、醤油ら〜麺、汁無し担々麺、担々麺とあり、醤油ら〜麺汁無し担々麺を体験してるので、担々麺ランチ(1000円)のボタンを押します。

汁無し担々麺、担々麺のランチセットはライス付き、醤油ら〜麺のランチセットは炙りチャーシュー飯となり、いずれも同一価格です。

食券を提示すると、0辛〜2辛の3段階から辛さを選べ、オススメは1辛だそうなので、そちらでお願いしました。

しびれ&辛さは50円ずつアップで、いくらでも好みに出来るそう。

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出て来た担々麺は、変形したドンブリで提供され、麺を茹でる器具の上でドンブリごと芝麻醤を温めてるのが印象的。

たまに温い担々麺に当たってテンションが下がることがありますが、それを考えてのことでしょうね!?

想像してたよりも辛さや痺れは適度な感じで、オレッチには普通に飲みやすい感じです。

ストレートの中太麺はスープを絡め、汁なしと同じ麺かと思われますが、ちょっとイメージが違って感じるかも!?

具などは、肉味噌、水菜、糸唐辛子です。

スープ底に沈んだ肉味噌とスープでライスを楽しみました。

底の方には痺れが強めに感じたので、麺を食べる際も、よくかき混ぜるとよろしいかと!?

プール講習で体が冷え&エネルギーを使うので、その前にはうってつけな一杯だった。



【住所】 東京都千代田区神田神保町2−48
【時間】 11:00〜21:00、土〜15:00
【定休】 日曜日、祝日

三豊麺 斬@浅草

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本日までの限定メニューを食べようと、一番近い一風堂に向かってみたんだけど、どうやら販売期間が延長されたみたいなのと、並びがあったので他の日にすっかな?

そこで目の前を通り、茅場町店とはイメージが違うように見えたので、こちらのお店に入ってみた。

コの字型のカウンター席、4人掛けテーブル席の店内に入り、券売機のメニューを見ると濃厚魚介つけ麺、みぞれ肉そばとあり、店頭のメニュー画像で気になったみぞれ肉そばの唐揚げライスセット(850円)にしてみます。

鶏がメインと思われる醤油スープの表面には背脂が覆いながらも、普通に飲みやすい感じかな?

紅葉おろし、柚子おろしを溶かしてみると、想像以上に辛さが増し、何となく京都の背脂醤油ラーメンを思い出させます。

スープが冷めるかと思いましたが、全て溶かしてもアツアツでした。

ほぼストレートの細麺は一気に啜れ、よくよく見ると全粒粉混じりのもので、シコッとした食感があります。

具などは、味付けされた豚バラ肉、薬味ネギ、紅葉おろし、柚子おろしです。

メニュー名から、もう少し肉が欲しいかな?

他の具がないから見た目にも寂しいし!?

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後から提供された唐揚げライスは、唐揚げは都度揚げてるようですが、2つだけとライスとの量とはミスマッチな感じ!?

なのでラーメンの肉やスープとも一緒に楽しみました。

オリジナリティーもあり面白さを感じた一杯だった。



【住所】 東京都台東区浅草1−24−8
【電話】 03−5830ー3496
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 無休

麺屋 よし@新日本橋

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様子を窺ってたのですが、混んでいたこともあったので、再度後回しにしてしまった。

だけど、連絡待ちで動けなかったこともあり、またまた向かってみたよ。

お店はMAISENの跡地で、店頭のメニュー画像&店名から疑ってたのですが、見覚えのある店主さんの顔を見て思わず確認してみたら、錦糸町のよしの移転だそう。

なので、券売機のメニューの塩ラーメン、醤油ラーメン、担々麺、味噌ラーメン、豚骨ラーメンから、醤油ラーメンを体験してることから、塩ラーメン(700円)をチョイスいたします。

1階席はカウンター席のみで、少し狭さを感じますが、前店同様に2階席もあるみたい。

出て来た塩ラーメンは、清んだスープメニューは錦糸町時と同様に、大きな寸胴からスープを小鍋に移し加熱されたもので、アツアツなスープが楽しめます。

「東京にぼし」とありますが、煮干風味は弱めな感じで、鶏の旨味&野菜の甘味が楽しめるものですね。

塩ラーメンだけでしょうか?柚子風味も楽しめます。

黄色く縮れのある中細麺は、スルシコ感があるものですよ。

具などは、メンマ、ほうれん草、ナルト、海苔、白髪ネギ、粗微塵の玉ネギ・・・。

あれ?チャーシューがない!?

って確認したら入れ忘れだったみたいで、チャーシューとサービスの味玉を別皿で追加してくれました。

チャーシューはピンクカラータイプでなく、ブラックペッパーを塗した感じのもので、メニュー画像とは違って見えたけど!?

さすがに小ライス無料サービスは止めたのかな?

流行りや振り切ったことはせず、万人受けするタイプ&様々なメニューがあるので、使い勝手が良さそうですね。

狭い錦糸町時から比べると、家賃&人件費が大変そうに思えますが、長く続いて欲しいと思う一杯だった。



【住所】 東京都中央区日本橋馬喰町1−11−2
【電話】 03−3527−3392
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 当面無休

会津喜多方製麺所@小岩

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いい天気で遠くに行きたいけど、複数気になるメニューのお店ばかりだ・・・。

ならば、いつでも行けると思ってた準地元のお店を回ってみっかな?

蔵元訪問時の帰りに幟で気づいたのですが、既にお腹に余裕がなかったので、素通り状態でしたが、幟の感じから会津春待堂かな?とは想像してました。

店頭に立つと会津春待堂同じメニューな上に、幟に「春待堂」とあり、カウンター席&2人掛けテーブル席3卓の店内に入ると、会津春待堂に居た女性スタッフさん2名の姿で確信しました。

こちらは会津春待堂の蕎麦の製麺をしてる場所らしく、そこを店舗化したらしい。

なので未体験のラーメン塩(734円)をオーダします。

ミニ天丼も考えたのですが、次も予定してたので諦めました・・・。

来た口のお店は「会津北方 春待堂」となったそうで、夜は天ぷらをメインとしたのみが楽しめるお店になり、麺メニューはランチのみの提供になったそう。

出て来たラーメン塩は、ラーメン醤油と比べると、出汁もタレも薄味な感じのもので、ちょっと物足りなさを感じたかな?

やはりチュルモチシコの麺がいいね♪

こちらにはライス無料サービスがないそう。

簡単に食べ切ってしまったのと、2軒目をパスしてしまったので、ミニ天丼をオーダしなかったことを悔やんだ一杯だった。



【住所】 東京都江戸川区東小岩5−26−13
【時間】 11:00〜15:00
【定休】 無休

北海道らーめん みそ熊@築地

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急に味噌らーめんが食べたくなり、こちらのお店に向かってみたよ。

こちらは、味噌樽しお福てつまるしなり丸みそ熊塩たいぜんなどを展開するグループの新しいお店で、未訪問だったけど築地大勝軒の跡地なんですね。

店頭の券売機のメニューを見ると、札幌味噌らーめん、函館塩らーめん、旭川醤油らーめん、辛味噌らーめん、激辛味噌らーめんとあり、王子店札幌みそらーめんを体験してるので、辛味噌らーめん(780円)にしてみました。

味源タイプのお店では、オロチョンが好きだったのを思い出してね。

店内に入ってビックリ!席数が少ないながらも満席となっており、2階席があることに2度ビックリ!

そして落ち着けそうな2階席もオレッチで満席と3度目のビックリ!

各席に紙おしぼりがあるのが嬉しいね♪

スタッフさんが階段を上って提供された辛味噌らーめんは、豚骨、鶏ガラ、香味野菜からの白味噌ベースのスープだそうで、見た目にも想像出来ましたが、辛味は弱めな感じかな?

縮れのある中くらいの太さの麺はプリシコ感があるもので、キッチリと存在感はあるかな。

具などは、チャーシュー、メンマ、モヤシ、ワカメ、薬味ネギですが、オロチョンはさいころチャーシューだったけど、こちらは違うのね。

カウンター上には、おろしにんにく、揚げにんにく、揚げたまねぎ、マー油、一味、海老すりごま、ラーメンコショーと多くの用意されており、色々な味の変化が楽しめます。

札幌味噌らーめんが680円とリーズナブルなので、市場関係者にも重宝されるかも!?

食欲を刺激されたので半チャーハンも追加すれば良かったと後悔した一杯だった。



【住所】 東京都中央区築地6−10−5
【時間】 11:00〜22:00
【定休】 無休

麵屋 東京かとむら@祐天寺

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そんな気分になったら向かってみようかと後回しにしてて、そんな気分になったので向かってみたよ♪

地元のお客さんをターゲットにしてるのかな?

通りの名前が油面地蔵通りとなってるけど、ちょっと駅からも距離があり、油そば専門店で勝負って自信があるんでしょうかね!?

カウンター席、4人掛けテーブル席2卓の店内に入り、メニューを見てみると、麺メニューの油そばの麺量の違い、そして塩豚汁、ネギチャーシュー丼とあり、それぞれが楽しめる油そば定食(1000円)をオーダします。

店主さん一人での営業のようで、カウンター上の濡れティッシュ、そしてお冷代わりの冷たい麦茶が嬉しいね。

出て来た油そば定食は、油そば並&ミニネギチャーシュー丼&塩豚汁がセットになったもので、ミッキーシルエットで提供。

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角張った感じの縮れのある中太麺の上に、解しチャーシュー、メンマ、刻み海苔、薬味ネギ、魚粉がトッピングされ、食べ方の案内には先にラー油&酢を追加することをオススメしてます。

それを無視して混ぜ混ぜして食べてみると、オーソドックスな感じの油そばに魚粉の風味や旨味で新鮮味を感じて美味しい♪

モチッとした食感の麺もいいね。

1玉は茹で前150gだそうで、半玉ずつのサイズアップがあります。

ラー油&酢の追加、そして粗挽き黒胡椒、どろ唐辛子で味の変化を楽しみました。

ネギチャーシュー丼は解しチャーシューとネギ、刻み海苔、白胡麻がトッングされており、大きな特徴はないかな?

塩豚汁は味噌の代わりに塩麹を使ったタイプのもので、少ないながらも豚肉、人参、豆腐が入っており、油そばと一緒にも楽しめますね♪

それでも専門店としての営業は心配なので、汁なしや台湾まぜそばなどの色々なバリエーションや、豚汁のスープを使ったメニューなんかを増やしても面白いかと!?

トッピングや麺増量でなく、セットが正解に感じた一杯だった。



【住所】 東京都目黒区中町1−1−1
【時間】 11:00〜15:30、17:00〜22:00
【定休】 無休

麺屋 ひなた@北松戸

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食の道場出身のお店の後に、こちらのお店に向かってみます。

地元のメンバーさんと約束してたのですが、なかなか調整が上手く行かないようで、我慢しきれなくなって来ちゃった。

手前に4人掛けテーブル席、奥にカウンター席のみの店内に入り、券売機のメニューを見ると、中華そば、油そばとあり、ボタンレベルで麺量が表記されてるのもいいね。

中華そば(750円)をチョイスし、食券を提示すると、麺茹での湯の火を落としちゃったそうで、少し時間がかかる故を伝えられます。

想像してたよりもガス代がかかたそうですが、火を落とした方がガス代がかかりそうな気がすんだけど!?

その件を気に、色々と話しかけ&教えてくれました。

出て来た中華そばは、小鍋で数種類の油と鶏豚の旨味&魚介のスープを合わせて熱々にされたもので、その油が蓋となって風味が飛ぶことなく、そして熱々な温度をキープしてくれるそう。

タレには下総醤油を使用し、独学ながらも参考にしたお店よりも、舌触りや油はマイルドに感じ、あちらのものよりもライトに感じますが、こちらの方が最後まで楽しめる感じです♪

ストレートの細麺は参考にしたお店のものと違い、表面にザラつきを感じるストレートの細麺で、製麺所からの仕入れながらも、2つのお店しか使われてない高めのものを使ってるそう。

具などは、チャーシュー、鶏チャーシュー、手作りの穂先メンマ、白髪ネギです。

薦められた油そばは麺が違うようで、そちらも気になる美味しさですね。

おとどなどが人気店もありますが、住み分け出来そうに感じた一杯だった♪



【住所】 千葉県松戸市上本郷905−5
【時間】 11:30〜15:00、17:30〜22:00
【定休】 月曜日 

無化調らぁめん 山吟@北小金

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江戸川を渡る際に、河川敷のゴルフコースが水没しており、川の流れの勢いや色、そして流木の多さなど、今回の台風は大きな爪痕を残してるみたいだ・・・。

また新しい台風も発生したし、今週末も注意かな?

色々な心配をしながら、こちらのお店へ。

面白い作りのパチスロ店の敷地内にある感じのお店で、カウンター席のみの店内に入り、醤油ラーメン(700円)、塩ラーメン(700円)をオーダします。

店頭には無化調ラーメンの案内があり、ちょっとワクワクしながら待ちますよ。

おしぼりサービスで食前に手が拭けるが嬉しい♪

出て来た塩ラーメンは、昆布や鰹などの出汁と気持ちパンチのある動物の旨味が感じられるものですが、少し塩の尖り&不思議な臭みが感じられます!?

ストレートの細麺は、茶色い粒粒が確認出来る全粒粉混じりのもので、食の道場出身のお店が使われてる製麺所のものですね。

啜りやすく風味があって美味しい麺です♪

具などは、チャーシュー、味付けタケノコ、味付玉子半分、青菜、青ネギで、ピンクカラー部が残るジューシーなチャーシューが美味しいね♪

肉を食べてるって気がする歯切れも。

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味見させてもらった醤油ラーメンは、こちらは不思議な臭みを醤油がマスキングしてくれて、スープと醤油がお互いに引き立てる感じで美味しい!

麺や具などは一緒で、オレッチは断然と醤油ラーメンが好みだったかな?

ピンクカラーのドンブリが可愛らしく思えた一杯だった。



【住所】 千葉県松戸市殿平賀192
【時間】 11:00〜20:00
【定休】 水曜日 

寿限無 担々麺@人形町

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じゅげむ、じゅげむ、ごこうのすりきれ、かいじゃりすいぎょの、すいぎょうまつ、うんらいまつ・・・。

近隣に住むメンバーさんから情報を貰ってたのですが、近いこともあって後回しにしていた。

先日連チャンも含めて、遠目のお店も含めて、フィリピン・ツアーから帰国後、何か担々麺ばかり食べてることもあったけど、台風明けのランチに向かってみたよ。

最初に店名を知った時には、芝浜なんかが限定ブランドで使いそうだなって思ってましたが、場所的にも関係はないでしょうね。

手前に移動できる2人がけのテーブル席4卓、調理場に面した&壁に向かったカウンター席の店内に入りメニューを見ると、担々麺、酸辣麺、寿限無涼麺、醤油ラーメンとあり、店名から担々麺(880円)をオーダします。

辛さがマイルド、普通、中辛、大辛の4段階から選べ、そして終日のライスサービスの有無を聞かれ、普通&ライスでお願いしました。

おかわり自由のライスサービスってのも凄いね。

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出て来た担々麺は、見た目にも微かな記憶のテイスト的にも、たんやよりも「はしご」を思い出させます!?

沢庵がないものの、ライスサービスなんかもね。

鶏がメインと思われる醤油スープがベースに感じ、八角、シナモン、山椒などの風味と、白胡麻の甘味がいいですね。

ストレートの細麺はススッとスープを絡めて啜れ、ザクッとした歯切れがあるものですよ。

具などは、チャーシュー、青菜、薬味ネギです。

1軒だけの予定だったからパイコー担々麺して、更にライスのおかずにしたかったかな?

そうするとチャーシューが無くなっちゃうみたいですが・・・。

トッピングメニューには、チャーシューもパイコーもないですが、お願いすれば出来るかも!?

担々麺三昧ながらも、飽きることなく楽しめた一杯だった。



【住所】 東京都中央区日本橋掘留町1−8−15
【時間】 11:00〜16:00、17:30〜23:00
【定休】 日曜日 

東京中華Soba ザ・ヴィンテージ@庚申塚、巣鴨

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台風で海どころでなく、ポッカリ空いてしまった日曜日・・・。

そんな日に、ミシュランで取り上げられたの新しいブランドのお店が営業してるのを知り、降りしきる雨のなか向かってみたよ。

お店は蔦の葉の跡地で、今ではセントラルキッチンの扱いになってる場所です。

到着時に10名の待ちと、ラッキーと思ってたら予想以上に回転は悪いのね・・・。

店内待ちもしてから、やっとこさ5席のみのカウンター席に座り、メニューを見てみると、中華Soba、塩中華Soba、味噌中華Soba、そしてカウンター上のメニューにはざる中華とあり、中華Soba(350円)&胡椒飯(150円)をオーダし、前金制で支払います。

店主さん自ら製麺&スープ&仕込みをされてるそうで、不定期営業の模擬店扱いだそう。

出て来た中華Sobaは、化学調味料未使用とされる豚骨&鶏ガラのスープだそうで、出汁重視の為にうすくち醤油を使用したタレだそうですが、出汁も気持ち薄めに感じたかな?

昭和をイメージしたとされてたので、分かりやすいタイプなのかと思ってましたが、思いっきり上品に仕上げたような感じ!?

平ザルに移して湯切りされた自家製麺は、縮れと平たさがあるものでモチシコ感があるものです。

国産小麦粉100%だそう。

具などは、チャーシュー、ほうれん草、海苔、薬味ネギと昭和な見た目ですね。

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後で提供された胡椒飯は、江戸時代からあったとされるもののリメイクだそうで、和出汁との炊き込みご飯だそう。

江戸時代にも胡椒があったんですね!

無化調の紅しょうががトッピングされており、チャーシューやスープを吸った海苔とで楽しみました。

中華Sobaは原価割れしてないんかな?

そんな心配をしてしまった一杯だった。



【住所】 東京都豊島区巣鴨4−24−6
【電話】 03−3943−1007
【時間】 11:00〜15:00
【定休】 不定期営業
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