しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2018年08月

RAMEN NOROSHI@東大宮

DSC_0007
ランチが軽めだったのもあり、久々なガッツリ気分!?

ならば複数メニューが気になりながらも、同行者に断り続けられてたお店に行っちゃおうかな?

お店は東大宮のロータリーにあり、狼煙にて夜営業で提供されてたメニューで、大宮店に続く支店みたいです。

正直、並びを覚悟してたのですが、L字型のカウンター席のみの店内には多くの空席が!?

券売機のメニューを見ると、らーめん、汁なしとメニューがあり、迷いに迷いながらも、汁なし(750円)、トッピングカレー(50円)のボタンを押します。

食券を提示すると、スタッフさんが大きな寸胴の中を混ぜており、その香りやスープの色などを見ると、やはりらーめんも気になるね・・・。

提供前に無料トッピングを聞かれ、汁なしはニンニク、アブラ、マヨネーズ、カリカリ(フライドオニオン)、魚粉、やさいとあり、全てが気になったので全部でお願いしました♪

ちなみにラーメンは、やさい、ニンニク、アブラ、からめとなってます。

DSC_0006
出て来た汁なしカレーは、自家製麺(自社製麺?)のストレートで平たさのある太麺の上に、チャーシュー2枚、茹でモヤシ&キャベツ、別途のカレー、そして追加してもらった刻みニンニク、アブラ、マヨネーズ、フライドオニオン、魚粉がトッピングされており、麺の下には多めのタレが沈んでますね。

先に麺だけ引っ張り出して食べてみると、適度なコシも感じ、多めの具にも負けない存在感がありますね。

数回混ぜ混ぜして食べてみると、カラーや追加したマヨネーズ、魚粉、フライドオニオンなどのパーツパーツで美味しさが違って面白いね♪

さらに混ぜ混ぜして食べてみると、色々な味が混じり、そしてジャンクな美味しさを演出します!

硬めな歯切れのチャーシューも計算されてのことかな?

麺量は200gとされてますが、カレーが食欲を刺激して、余裕で食べきっちゃいました!

カレーは記憶だと、キーマとなってましたが、カレー粉に変更したのかな?

やはりらーめんも気になっちゃう一杯だった♪



【住所】 埼玉県さいたま市見沼区東大宮4−17−18
【電話】 048−652−6799
【時間】 17:00〜23:30
【定休】 日曜日

麺と酒とカフェ DON DON@新浦安

DSC_0003
先日にフラれ、リベンジはお早めにのタイプなのでね!?

遠くから立て看板が出てるのが確認でき、ホッとしてからカウンター席、テーブル席、小上がりと、コンパクトながらも席のバリエーションがある店内に入り、メニューを見てみると、醤油らーめん、塩らーめん、醤油つけ麺、塩つけ麺とあり、醤油らーめん(700円)をオーダします。

店主さん1人での営業で、カウンター上部には、「ラーメンを食べたら出て行け」な風習が嫌いな為、「どうぞゆっくりしてください」からのカフェの後付けだそう。

なので、らーめんだけ、アルコールだけでもOKみたいです。

出て来た醤油らーめんは、豚も感じながらも鶏がメインの醤油スープで、気持ち甘みもあるものです。

生姜風味もあって、食欲も刺激してくれますね♪

ストレートの中細麺は、スルモチ感があるもので、飲みの〆に考えられてるのか?気持ちボリュームが少なめな感じです!?

具などは、チャーシュー3枚、メンマ、カイワレ、微塵切りのネギで、チャーシューは素材が良さそうなのに、切り置きでしょうか?変色&臭みがあるのが勿体無い・・・。

ネギの薬味として&喉越しなどの感触がいいですね♪

食事前には紙おしぼりで手も清潔にできるのも嬉しい。

住宅街のようなエリアにあり、一見さんは難しそうですが、地元の方に気に入られそうな感じの一杯だった。



【住所】 千葉県浦安市今川4−7−1
【時間】 11:00〜14:00、17:00〜23:00
【定休】 日曜日

焼きあご塩らー麺 たかはし@西武新宿

DSC_0001
今年は秋刀魚が豊漁になるらしい!?

たかはしの支店で、上野店銀座店同様に限定狙いだったので、その提供を調べてからの訪問となります。

場所的には、移転前の二郎があった場所で、かなりお金のかかったお店づくりに見えますね。

調理場に面したカウンター席、多くのテーブル席の店内に入ると券売機はなく、各席のタブレットでオーダをするみたい。

お目当ての秋刀魚と鮪の冷やしそば(900円)をタッチし、そのままオーダします。

会計もQRコードでのセルフとなっており、他のお客さんの様子を見てると、かなり手こずっており、スタッフさんが沢山居るので、普通に券売機や通常精算でも良さそうな!?

出て来た秋刀魚と鮪の冷やしそばは、氷も出汁を凍らせており、先に秋刀魚が感じられ、後から鮪の風味が来る感じのものです。

塩分も適度な感じで飲みやすく、暑い日にはいいですね♪

ストレートの中細麺は全粒粉混じりのもので、キッチリと水で〆られており、かなりのコシを感じますよ。

具などは、ピンクカラーのチャーシュー数枚、穂先メンマ、酢橘、岩海苔、カイワレ、三つ葉、赤玉ネギ、薬味ネギです。

酢橘が爽やかさを演出してくれますね。

夏だけでなく秋も感じさせる一杯だった。



【住所】 東京都新宿区歌舞伎町1−19−3
【時間】 11:00〜6:00
【定休】 無休

横浜家系ラーメン 道玄家@新浦安

DSC_0012
仮予定の海が無くなったので、久々に遅く起きたブランチで気になっていたお店に向かってみるも、ものの見事にフラれてしまう・・・。

駅に戻ったら、こちらのお店の存在に気づき、ライス無料や駅施設内にあることから、例の家系かと思いながらも、「毎日店内で作る、素材にこだわった香りとコクが豊かな出汁、そばは自家製麺し素材にこだわり美味しさを日々追求し続けています」ってワードから入ってみた。

メニューを見てみると、豚骨ラーメン、和風中華そば、魚介つけ麺、冷やし中華、油そば、旨塩ラーメン、スーラータンメン、塩野菜タンメンなどがあり、色々と迷ったけど汁もの欲しさから、和風中華そば(690円)とライスがあることから、唐揚げ3個セット(190円)をオーダします。

後で調べてみたら、色々と飲食店を経営されてる会社の店舗だったのね。

出て来た和風中華そばは、小鍋でスープを温めたからでしょうか?少し風味が飛んじゃったような感じのもので、出汁も分かりづらいかな?

自家製麺(自社製麺?)とされるチリっとした細麺は、スープを絡めて啜れて、凝っとした感じのものですね♪

具などは、少し苦手な香りなチャーシュー&メンマ、海苔、薬味ネギで、食べ慣れてることもありますが、中華そばを食べ終えた頃に唐揚げが提供されます・・・。

まあライスと一緒に食べるつもりだったので、カウンター上の刻み生姜と合わせて楽しみました。

多くの方がつけ麺を頼みまれており、麺から油そばも良さそうな気がした一杯だった。



【住所】 千葉県浦安市入船1−1−1
【電話】 047−390−6899
【時間】 11:00〜1:00、土日祝〜24:00
【定休】 無休

小田原タンメン総本店@小田原IC

DSC_0008
伊東でのダイビングの後に、ランチは軽食だったこともあり、時間的にファミレス、我慢してSAなどのフードコート、小田原でのタンメンを提案したら、軽くタンメンにしようとのリクエストで向かってみたよ!

中休み無しって、色々と助かるね♪

お店は味噌らーめん店があった場所で、あの変態回転寿司と呼ばれるお店の隣です。

多くの客席がある店内に入り、メニューを見てみると、小田原タンメン、昔ながらのタンメン、塩野菜ラーメン、満腹揚げやきそばなどがあり、それぞれが思い思いのオーダをし、被ったけど小田原タンメン(842円)をオーダしますよ。

壁には「横浜発祥のタンメンを小田原に広めたい」とありながらも、都内で増えてるトナリのようにタンメンと唐揚げを推してますね。

出て来た小田原タンメンは、想像してたトナリのようなものとは違い、透明度もある本来のタンメンのスープに、四川のような小田原タンタンメンと呼ばれるものの肉味噌餡がトッピングされたものですよ。

なるほど、それで小田原タンメンなのかな?

餡が影響しないスープを飲んでみると、まさしくタンメンらしい炒め野菜の香ばしさや甘味が楽しめるスープで、餡を溶かしてみると・・・。

へぇ〜!これは面白いね♪

ピリ辛以前レベルのもので、ガーリックテイストが食欲を刺激しますね!

平たさとWAVEのある太麺はツルッと啜れ、そしてモッチリとした食感があり、餡を溶かした独特なスープ&シャキっとした野菜に負けない存在感を感じますよ♪

調理場には太陽食品をある麺箱が積まれてます。

炒めた野菜&豚肉に肉味噌がトッピングされており、見た目よりもボリュームを感じ、軽食どころか夕食が要らないレベルに!?

DSC_0004
女性メンバーさんがオーダした満腹揚げやきそばは、画像では分かりづらいですが、まるい食堂カタヤキそば並みの大きさ!

こちらは生姜風味なのね。

ハッと思い、そちらのメンバーさんにも小田原タンメンを味見してもらった!?

男性メンバーさんの1人は、ニンニク&ニラ増しのギンギンなるメニューでしたが、そちらも美味しそう!?

帰りの車内はニンニク臭さが充満してた一杯だった♪



【住所】 神奈川県小田原市東町2−1−29
【電話】 0465−48−3977
【時間】 11:00〜21:00
【定休】 無休

ラーメン 育元@比企郡吉見町内

DSC_0003
仕事を終えた後に、ちょろっと寄り道!?

ナビに従っての訪問ですが、「こんな寂しい感じの場所に?」って疑ったのですが、遠くから看板の明かりが見え、ホッとして駐車場に入ろうとすると、大きく広めな駐車場には車が多め!

そして小上がり、テーブル席、調理場に面したカウンター席と多くの客席がある店内に入ってみると、何とオレッチらで満席・・・。

先に食券を購入することを促され、券売機のメニューを見てみると、久留米ラーメン、煮干ラーメンとあり、同行者が煮干ラーメン(690円)をチョイスしたので、オレッチは久留米ラーメン(690円)を。

券売機下には、都内では見かけますが、ドンペリなんかもありますね。

順番になって出て来た久留米ラーメンは、想像してたよりも臭みや髄による舌触りがないですが、豚骨らしいパンチのある旨味が楽しめるスープで、久々な感じもあってウキウキしちゃったり!?

ストレートの細麺は最初から硬め設定のような感じのもので、スープの絡みもいいですね。

替玉制となっており、他のお客さんがハリガネなどでオーダされてたので、確認はありませんでしたが、麺の硬さも選べるみたい。

具などは、薄切りなチャーシュー、キクラゲ、青ネギです。

カウンター上に食べ方の案内があり、その通りに白胡麻、紅しょうがの順で味の変化を楽しみましたが、最後の激辛高菜を追加してみると、少量でも結構な辛さを演出するので注意を!?

DSC_0006
味見させてもらった煮干ラーメンは、濃度のある煮干と動物の甘みを感じるスープで、2つの濃厚スープのWスープのようです!?

麺はメニューによって変えてるようで、こちらは黄色い中細麺で、スルシコ感があるものですね。

具などは、厚みのあるチャーシュー、メンマ、ワカメ、味付玉子半分、青ネギです。

提供が遅れたとのアナウンスがあったので、味玉はサービスかも!?

本店の方には石神本を参考にして訪問したことがありますが、そちらも大繁盛でしたが、メニューが違えど、そのお店の支店なので、早くも注目されてるのが窺える一杯だった♪



【住所】 埼玉県比企郡吉見町北吉見1346−1 
【電話】 0493−81−3725
【時間】 11:30〜14:00、17:00〜21:30
【定休】 水曜日

麺屋てい司゛@新千葉、千葉

DSC_0006
真っ黒な一杯の後に、こちらのお店に歩いて向かってみます。

MASTER PIECEのあった場所で、ほぼ居抜き状態での営業のよう。

券売機のメニューには、鶏だし醤油ラーメン、鶏白湯、つけ麺とありますが、券売機の不調のようで、前金制で鶏だし醤油ラーメン(700円)をオーダします。

こちらもオレッチで満席と繁盛してますが、オレッチ横に積み上げられたダンボールを見ると、テンションが下がっちゃったりして・・・。

定休日の確認をした時に聞いたのですが、焼き鳥屋さんの関連店のようですね。

出て来た醤油ラーメンは、千葉県香取市の水郷どりと水だけからの醤油スープだそうで、小鍋で温めてましたが、気持ち風味が飛んじゃってる感じで、鶏の旨味も弱めに感じたり!?

チリチリとした縮れのある細麺は、グニャっとした食感で、オレッチは少し苦手な感じのものです。

オレッチ横に積み上げられた一部のダンボール箱から出され、株式会社めんつうとありますね。

山田食品特製麺の香麺の看板がありましたが、そちらは他のメニューで使ってるのかな?

具などは、チャーシュー、穂先メンマ、ナルト、海苔、薬味ネギです。

一部のダンボールのメンマからの臭みで、スープが台無しになるのが勿体無い・・・。

ちょっと組立られた感じもあり、せめて見えないところに置くのも一つの手かと!?

焼き鳥屋さんらしいサイドやトッピングがあっても面白そうに思えた一杯だった。



【住所】 千葉県千葉市中央区登戸2−3−15
【時間】 11:30〜14:00、17:30〜22:00
【定休】 日曜日

自家製手打ち麺 粋や@西千葉

DSC_0002
台風のバカ〜・・・。

ってことで、午後に新しい仕事を入れながらも、それまでは時間が出来たので、こちらのお店に向かってみます。

火災による移転となった粋やですが、麺を新しく手打ちになったそうで、気になってのことですが、店頭には10名以上の並びが・・・。

20分くらいかな?って思って順番になり、L字型のカウンター席のみの店内に案内されると、店内待ちが10名とか!?

気を取り直して券売機のメニューを見ると、正油らぁめん、塩らぁめん、鶏白湯らぁめん、つけめんとあり、移転&移転前の粋やらぁ麺を体験してるのですが、スープも変わってるようなので、正油らぁめん(700円)をチョイスいたします。

カウンターで食べてる方も少なく、基本は2杯ずつの調理のようで、少し回転も悪いですね!?

順番になって出て来た正油らぁめんは、千葉県産の醤油を3種類ブレンドされてとされるもので、見た目にも真っ黒で、店内には香ばしい醤油の香りが充満しております。

鶏や鶏油よりも、この醤油ダレで食べさせてくれる感じかな?

奥にある製麺室で手打ちされたとされる麺は、不揃いな縮れや捻じれがある中太麺で、北海道産小麦春よ恋&千葉県産小麦有芽小麦を使用したとされるものです。

計測後に丁寧に手揉みされており、口の中で暴れる感じで、ボコモチ感があるものですね。

具などは、焼きを入れたチャーシュー2枚、鶏チャーシュー、メンマ、青菜、ナルト、薬味ネギです。

この並びで手打ちで数が限定されるだけに、売り切れが早いのも納得ですね!?

食後には更に並びが長くなっていて、注目度を感じる一杯だった。

 

【住所】 千葉県千葉市中央区春日2−26−9
【時間】 11:00〜14:00、18:00〜21:00
【定休】  日曜日

排骨担々 五ノ井@神保町、御茶ノ水

DSC_0003
つい先日に排骨担々麺売りにしたお店が近くに出来たばかりでしたが、あちらは「はしご」に似た感じ、こちらは亜寿加で経験された店主さんのお店と知り、前日のプレオープンから気になってました。

ねいろ屋の隣で、美空無垢と入れ替わってきた場所で、店頭は赤を貴重に目立つ感じに変わってます。

ほぼ居抜き状態の店内に入り、券売機のメニューを見ると、担々麺、ラーメン、冷やし担々麺、冷やしラーメン、それぞれに排骨メニューがありますね。

折角なのでお店の売りの排骨担々麺(1000円)にしてみます。

辛めまでは無料サービスとなっており、大辛からは100円アップ。

食券を提示すると、ライスサービスの有無を聞かれ、折角なのでお願いしました。

最近、揚げものがトッピングされてるラーメンが続くなぁ〜・・・。

DSC_0005
出て来た排骨担々麺は、鶏や野菜などの出汁の醤油スープに、芝麻醤&辣油がトッピングされた感じのもので、フレッシュな辣油の辛味と胡麻風味が楽しめるものですね♪

出汁感もあって、重さもないので飲みやすいです!?

ストレートの細麺は、気持ち固めの設定となっており、排骨などに埋もれることなく存在感も感じます。

具などは、排骨、青菜、ネギの微塵切りで、排骨は都度揚げられておりサクサクで、スープを吸わせてライス&カウンター上のザー菜ともに楽しみました♪

ただ、排骨を切った時にピンクな揚げ不足があり、切られたものを再度揚げ直したり、麺の湯切りなど、少し雑な部分が気になっちゃったり・・・。

出来上がったチャーシューが並べられており、そしても美味しそうだったので、普通にラーメンも気になってしまった一杯だった。



【住所】 東京都千代田区神田猿楽町1−3−6
【電話】 03−3259−0126
【時間】 11:00〜14:30、17:00〜19:30(暫定)
【定休】 日曜日、祝日

ひよこプリン@平井

DSC_0006
まだまだ「ひよこ」&みんな大好き「プリン」から。

18日に一之江にあった「もも」が復活したと知り、複数メニューが気になることから、同行者待ちしていました。

平井駅で待ち合わせ、調理場に面したカウンター席、4人がけテーブル席の店内に入ります。

券売機のメニューには、白らーめん、まぜめん、担々めん、汁なし担々めん、らーめん、つけめんとあり、同行者がつけめん(900円)をチョイスしたので、メニュー先頭の豆乳を使った塩らーめんが気になりながらも、らーめん(800円)ももでも人気のあったちょこっと肉玉ごはん(200円)をチョイスしてみます。

スタッフさんは3名体制で、お店もキッチリとリノベーションされており、気合の入れ具合が窺えますね!?

DSC_0010
出て来たらーめんは、記憶のものとは見た目からもイメージが違い、彩も店内の雰囲気にマッチした感じのものです。

鶏と豚の旨味と野菜の甘味が楽しめるもので、スープ表面には香ばしい油がある醤油スープですよ。

ほぼストレートの中細麺は、福島の製麺所にお願いしてるもので、全粒粉混じりのものです。

少しザラっとした舌触りがあるもので、スープも絡めてズズッと!

具などは、チャーシュー、鶏チャーシュー、3カラーのパプリカ、小松菜、赤玉ネギで、トロっとしたチャーシューが美味しく、そしてパプリカの風味が洋テイストにも!?

温玉と刻みチャーシューの肉玉ごはんは、節テイストもあるもので、そのまま食べても美味しいですが、やはりらーめんのスープを追加した方が更に美味しく♪

DSC_0013
味見させてもらったつけめんは、やはり彩がよく、メニューによって麺を変えてるのですね。

ほぼストレートの中太麺は、やはり全粒粉混じりのもので、やはりザラつきのあるもので、風味よくコシも適度な感じのものです。

つけダレにディップしてみると、らーめんと比べると、少しオイリーに感じ、そして酸味&弱めな辛味もありますね。

具などは、つけダレに刻みチャーシュー、2カラーのパプリカ、小松菜、粗微塵の玉ネギ、白胡麻です。

どちらも前のものとはイメージが違いますが、店名も違うので、それが当然なんでしょうね!?

やはり白らーめんも気になった一杯だった♪



【住所】 東京都江戸川区平井3−16−11
【時間】 11:00〜14:30、17:00〜21:00
【定休】 火曜日
Categories
記事検索
Archives
プロフィール

しらけん

  • ライブドアブログ