しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2019年04月

日本の中華そば 富田@成田空港第1ターミナル

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GWのBIGツアーで、久々に第2ターミナルでなく第1ターミナルの出発便。

なので、前々から第1ターミナル出発際には行ってみようと思ってたんだ。

こちらは東池袋大勝軒ROZEO富田食堂松戸富田麺絆などを展開するとみ田のFC店とされており、出発階の4階の飲食スペースにあります。

多くのテーブル席、二の字のカウンター席の開放的なお店作りとなっており、店頭のサンプルメニューには、濃厚つけ麺、中華そばとあり、訪問時間&機内食の予想時間を考え、アッサリそうな中華そば(907円)をオーダしてみますよ。

GWもあってか?外国人観光客よりも日本人観光客の方が多めかな?

つけ麺メニューは時間がかかるみたいで、オレッチの方が先に出て来た中華そばは、ドンブリの縁の汚さが気になる・・・。

レンゲなどにもスープのこぼれがあり、手が汚れてストレスになった。

熱々のスープは茨城県産沼屋本店杉桶熟成醤油を使用したものとされ、鶏と生姜かな?スッキリしながらも気持ち旨味が強めかな?

でも、万人受けしそうな感じかも!?

ストレートの中細麺はヌラヌラとした感じのもので、啜りやすさがありますね。

具などは、チャーシュー、メンマ、海苔、薬味ネギで、メンマの食感が好みな感じ♪

やはり売りのつけ麺メニューにするべきだったかな?

こちらが平成最後の一杯だった。



【住所】 千葉県成田市三里塚御料牧場1−1−4F
【電話】 0476−32−8673
【時間】 8:00〜20:30
【定休】 無休

ajito ism shinjuku base@新宿西口

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GWのBIGツアー出発前に少しでも減らして置きたくてね・・・。

仕事上がりのメンバーさんと待ち合わせをし、ajitoの関連店に向かってみるよ♪

お店は一蘭、中本の並びで、新宿の中でもラーメン店が多くある激戦区にあり、この場所をチョイスしたのは凄いね!

コの字のカウンター席、2人掛けテーブル席3卓の店内に入り、券売機のメニューを見ると、ピザソババ、つけ麺ロッソ、つけ麺ペペロッソ、カルボナーらとあり、同行者がピザソバ(850円)をチョイスしたのを確認し、オレッチはつけ麺ロッソピザソバと体験してることもあり、販売待ちしていたカルボナーら(850円)の食券を購入します。

お店の規模もあってか?調理場の様子は伺えないもののスタッフさんは多めですね!?

出て来たカルボナーらは、ストレートの太麺の上に、チャーシュー、ベーコン、フライドガーリック、チーズ、生玉子、キャベツ、キャベツ、赤玉ネギ、薬味ネギがトッピングされてます。

そこにブラックペッパー、カイエンペッパーが降られてますね。

先に麺だけ食べてみるとモッチリとした食感が印象的です。

混ぜ混ぜして食べてみると、少しカルボナーラとの違いを感じましたが、こちらは背脂と野菜のソースとされており、生クリームや牛乳を使ってないみたいで、それで差別化を図ってるみたい!?

思ってたよりも重さを感じなかったので、オレッチの年齢でも食べやすいね♪

チャーシューは狙ってか?少し脂身が多めなタイプです。

途中からカウンター上のブラックペッパー、カレー粉を追加してみましたが、カレー粉が未体験なテイストに変わって面白いです♪

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味見させてもらったピザソバは、同じ麺の上にサラミ、ピーマン、トマト、オリーブ、アンチョビ、粗微塵の玉ネギなどがトッピングされており、やはり背脂からのトマトソースのようで、「ピザ」らしさを感じのものです。

当然のようにタバスコが合いますね♪

どちらも麺量は180gで、どちらのメニューにも〆のリゾットが楽しめるようですが、ほとんど汁気なく食べてしまったので諦めました・・・。

今月のイレギュラーメニューなるものもあり、そちらも大いに気になる一杯だった。



【住所】 東京都新宿区西新宿7−9−13
【時間】 11:00〜20:00(当面)
【定休】 未定

濃厚味噌らーめん 玉@川崎

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味噌を回避しちゃったお店の後に、こちらのお店まで移動してみます。

お店は三三七赤備三三七大森超大吉バラそば屋東京煮干しなどを展開するの支店となっており、駅前施設の2階のフードコート内にあります。

てっきり味噌のみなのかと思いきや、メニューを見てみると味噌らーめん、辛味噌らーめん、醤油らーめん、濃厚味噌つけめんとあり、ちょっと醤油らーめんが気になっちゃったりして・・・。

予定通りに味噌らーめん(864円)をオーダし、ベルを受け取り待つことに。

やはりGW中なこともあり、家族連れのお客さんで席を確保するのが大変でした。

出て来た味噌らーめんは、赤味噌ベースでメニュー名から覚悟したよりはライトな感じの濃厚さ&スープ出汁ですね。

スープの温さが気になる・・・。

縮れのある太麺はプリモチとした感じのものですよ。

具などは、味付けされた挽肉、ほうれん草、薬味ネギです。

味噌風味も濃厚って程ではなく、もう少しドロドロでヘビーなスープかと思ってましたが、場所が場所なので老若男女に受け入れられるタイプに設定したのかな?

グループのイメージから、ちょっと肩透かし感があった一杯だった。



【住所】 神奈川県川崎市川崎区日進町1−11ー2F
【時間】 11:00〜21:00
【定休】 無休

煌龍軒@大森

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翌日から平成最後のBIGツアーがあり、色々と準備をしなきゃなんだけど、その前にチョロっとブランチへ♪

こちらは八雲のセカンドブランド店ってことでOK?

外装&内装とも意識してか?レトロな感じのお店づくりで、L字型のカウンター席、2人掛けテーブル席3卓の店内に入りメニューを見てみると、味噌ラーメン、塩ラーメン、正油ラーメンとあり、八雲と味の違いはないとのことなので、味噌ラーメン限定の正油ラーメンを体験してることから塩ラーメンをオーダすると、平成最後の日に塩ラーメンは販売されるそう・・・。

次にスケベ心があったのと本店で味噌ラーメンを食べる予定もあるので、正油ラーメン(750円)をオーダしてみました。

男女のスタッフさん2名体制で、白衣&割烹着で更にレトロ感を演出してる感じ!?

出て来た正油ラーメンは、スープ表面をラードが覆ってますが、フライパンで火を入れた正油スープは気持ち温めな感じ・・・。

スープをドンブリに注いでから時間が経ってたからかな?

そしてファーストインパクトは甘さが目立ちますね。

女性スタッフさんが麺上げをされており、緩いWAVEのある中太麺はプリシコ感があるもので、存在感が強く感じますね。

具などは、チャーシュー、メンマ、モヤシ、ナルト、薬味ネギです。

甘さは気になり、カウンター上の胡椒を追加してみましたが、大きく変化してしまうくらいにスープ出汁も弱めに思えたり!?

サービス付きのチラシを持った地元のお客さんが多く、そちらは味噌ラーメンのみのサービスだったので、素直に味噌ラーメンにすれば良かったのかな?

それでも塩ラーメンを試してみたかった一杯だった。



【住所】 東京都大田区山王2−7−1
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜22:00
【定休】 未定

とんこつラーメン 中蘭@有楽町

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和歌山ラーメンのお店の後に、こちらのお店に向かってみます。

やはり矢守さんから情報を貰っており、店名や見た目から一蘭の言葉は悪いですがパクリなのかと思ってましたが、その一蘭の創業当時の味を提供するお店だそう!?

有楽町と東京駅の間のガード下にお店はあり、二の字型のカウンター席のみの店内に入り、タッチパネルの券売機からラーメン(850円)をチョイスします。

食券の半分には替玉券がセットになっており、最初から替玉1玉前提なんですね。

例のごとく各席には好みのオーダ表があり、麺の硬さ&秘伝の辛たれ&味の濃さ&油の量は普通にし、にんにく&博多万能ネギ&チャーシューはありと記入します。

一蘭のような仕切りはないものの、カウンター席にはスタッフさん用の通路と壁になっており、職に集中するように席配置されてるのかな?

出て来たラーメンは、国産の豚骨のみを使用し、丁寧に下処理をしてるので臭みはなく、一蘭のものと比べると少しライトにも感じますが、旨みは十分に楽しめる感しのものですね。

辛さに弱くなったオレッチでも余裕のピリ辛レベルですが、秘伝の熟成辛味たれのスパイスが効いてるのか?頭皮には汗が滲みます。

自社製麺とされるストレートの細麺はスルッと啜れ、普通でも硬めな設定ですね。

具などは、チャーシュー2枚、青ネギです。

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2軒目だけど麺が気になって替え玉をかためでお願いしてみました。

かためにした方が更に麺を楽しめそう!?

出来れば白胡麻とか、にんにく、替玉用にタレなんかも欲しいね・・・。

これから多店舗化されるのかな?

色々なトッピングも追加してみたくなった一杯だった。



【住所】 東京都千代田区丸の内3−7−14
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 無休

和歌山ラーメン まる岡@亀有

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早くから矢守さんから情報を貰っており、その時から和歌山の「まるイ」っぽいって話でしたが、20年前に行った本場では未体験なお店だったので気になってた。

後に「まるイ」との関係については、矢守さんが確認されてます。

普通のものと売りのものと複数が気になったので、同行者を探してたのよね。

お店はの並びの1ブロック先にあり、奥に伸びるL字型のカウンター席のみの店内に入り、券売機のメニューから和歌山ラーメン(750円)、人気No1とされるネギラーメン(850円)をシェアすることに♪

ライス無料のボタンもありますが、ちょっと様子を見てみることに。

訛り?な女性スタッフさんは、和歌山から2か月前に東京に出てこられたそう。

出て来た和歌山ラーメンは、関西らしい醤油と髄も感じる豚骨醤油スープで、重さは感じさせずに飲みやすく旨味を楽しませてくれるもので美味しい♪

この感じは懐かしいなぁ〜!

国産豚骨のみを使用し、2日間熟成させてるそう。

ストレートの細麺は気持ち粉っぽさを感じるもので、スープを絡めてズズッと啜れます。

まるイをイメージとした自社製麺のもので、ってことはバックは他にもラーメン店を経営されてるのかな?

お祝いの花には銀星がありますが、あの銀星だったりして!?

具などは、チャーシュー、モヤシ、かまぼこで、モヤシは関東で見かけるタイプのものです。

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味見させてもらったネギラーメンは・・・。

あら!スープや麺などは一緒のようですが、この大量の緑宝黒葱で大きくイメージを変えるんですね!?

サッパリもさせ、そしてネギはレンゲでのスープ&麺に絡んだものと、食感が楽しいです♪

こちらが人気No1なのにも納得!

ネギの下に和歌山ラーメンと同じ具がありますね。

この緑宝黒葱とスープを楽しみたくなり、2人で1杯だけライスをお願いし、雑炊風にして楽しみました♪

思わず20年ぶりに和歌山にも行ってみたくなっちゃったなぁ〜・・・。

都内では貴重になっってしまった和歌山ラーメンなお店だけに、長津続いて欲しいと思った一杯だった♪


  

【住所】 東京都葛飾区亀有5−20−13
【電話】 03−5856−3358
【時間】 11:00〜21:00
【定休】 水曜日

らぁ麺 川たか@三崎港

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平成最後の国内ツアーかな?

やはり日本の海も好きだー!って楽しんだ後に、こちらのお店に向かいます♪

年末の川たか訪問時に、上州屋の近くに移転するのを知り、今回は魚が苦手なメンバーさんがいたので、簡単にOKの返事を貰ってね。

店主さん一人での営業のようで、小上がりがありながらも使用せず、カウンター席のみの店内に入り、券売機のメニューを見ると、鴨醤油らぁ麺、鴨生姜醤油らぁ麺、鴨タンタン、煮干らぁ麺とあり、オレッチは鴨醤油らぁ麺を体験してることから、鴨生姜醤油らぁ麺(800円)をチョイスしてみます。

ちなみに、この日の煮干しはタチウオ、イワシ、のどぐろだそう。

お店は地元の方でないと認知されてなさそうな場所にありますが、オレッチらが訪問した時は満席となっており、見た目には地元の方じゃなさそう!?

出て来た鴨生姜醤油らぁ麺は、元のスープは鴨醤油らぁ麺と同じのようですがタレが違うようで、刻み&おろし生姜が少し強めに感じる醤油スープです。

この生姜風味の後に、鴨の旨味が感じられる感じかな?

限定メニューが背脂の場合は、背脂の有無のサービスがあるらしい。

オーダが入ると力の入った手もみし、縮れのある中太麺は表面に滑りがあってチュルっと啜れ、モチシコな食感がある麺で、鴨醤油らぁ麺とは違った麺で提供されてます。

具などは、鴨チャーシュー、チャーシュー、鶏チャーシュー、ワンタン、笹切り青ネギで、チュルッと食べれるワンタンがいいね♪

平日はお弁当や惣菜も販売してるようで、まだ大きくアピールしてないことから、そちらの売上の方が多いみたい。

ランチの時間は短いながらも、ダイビングサービスから近くなったこともあり、お弁当なんかも試してみたくなった一杯だった。



【住所】 神奈川県三浦市諸磯1193
【時間】 11:30〜14:00、18:00〜21:00、日は昼営業のみ
【定休】 日曜日の夜

牛骨らーめん ぶるず@門前仲町

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ぶるずが移転したのは知っていたのですが、この系統が好きそうな方との同行をタイミングを計ってたけど、なかなか合わなかったのと、準地元なこともあり時間がない日に向かってみたよ。

前のお店は駅前ながらも目立たず、小さくて古めでしたが、今度は富岡八幡宮の交差点の角地とリッチは良さそう!?

カウンター席のみの店内に入ってみると、カウンター上部には様々はワインが飾られており、「?」ってなったので、もう一度お店を確認してみるとコッコロコなるバルの看板が?

でも、券売機のメニューには、醤油ラーメン、みそラーメン、つけ麺とあり、醤油ラーメンを体験してることから、みそラーメン(850円)をチョイスしてみます。

食券を提示した際に確認してみたら、お店は間借りでなく同じ経営の二毛作みたい。

同じ地で同じ二毛作でいっきに来たこともあり、もしかして一緒の会社?

出て来たみそラーメンは、元フレンチ出身のシェフが、本格フレンチの技法を使って厳選した牛骨と香味野菜&トマトを48時間煮込んだとされるもので、このフォン・ド・ボーのようなスープに味噌が想像してたよりもマッチするのね!

ドロドロとした粘度があり、ちょっと重そうにも感じますが、普通に体が欲しますよ♪

縮れと平たさのある太麺は、スープがスープなのでガッツリと絡み、プルモチ感があって存在感も。

ただ、スープと麺の感じから知る跳ねしやすいので、券売機上の紙エプロンは必須かな?

具などは、スモーキーなチャーシュー4枚、味付玉子、揚げレンコン、味付タケノコ、水菜、ベビーリーフと盛り沢山♪

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途中で熱が入ったクロワッサンが提供され、チャーシューや味玉、そしてスープと楽しみました。

このサービスが嬉しいですが、有料でも少しアレンジしたライスで雑炊のようなサイドメニューがあっても面白そう!?

お冷はレモン水なので、口の中はサッパリ&リセットしてくれるのが嬉しい♪

夜は提供してないみたいですが、あったらパスタ感覚で楽しめそう!?

やはり見た目も美しいつけ麺が気になる一杯だった♪



【住所】 東京都江東区富岡1−24−3
【電話】 03−3643−2788
【時間】 11:30〜15:00
【定休】 月曜日

ラーメン 鷹の目@蒲田

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何かガッツリな気分だったので、こちらのお店に向かってみた。

本店は草加の方にあるみたいだけど、未経験だったので気にはなっていたんだ。

お店は上弦の月山吹があった場所で、店頭には行列が発生してますよ!

営業開始と共に一気にお客さんが店内に雪崩込み、居抜き状態みたいなので結構な客さんがあるので着席出来そう!?

券売機のメニューには、ラーメン、まぜそばとあり、まぜそばは本店で試してみようと思い、ラーメン(750円)をチョイスしてみます。

どちらも400gの大、そして女子盛りなるボタンも用意されてますね。

スタッフさんは3名体制で、お店の規模を考えると、セルフサービスが覆いながらも3名は必要になっちゃいそう!?

提供前に無料トッピングを聞かれ、野菜ちょいマシ&ニンニク&アブラ&別皿で辛揚げをお願いしました。

スープはドスンと来るようなヘビーな豚骨&豚肉を感じられ、タレも結構強めですね!

そのスープに茹で野菜と油を絡めて食べてみると、何か笑みが出てしまいます♪

縮れと平たさのある極太麺は、啜るってよりワシャワシャと食べる感じのものですね。

入れ忘れられたか?って心配になった豚は、モヤシがメインの野菜の下に隠れており、気持ち小さめで脂身が多いもののトロッとした感じのものです。

別皿にしてもらった辛揚げは、レンゲに移して麺や野菜と一緒にカリカリと楽しんだり、最後にはスープに追加した味の変化を楽しみました♪

野菜のシャクっとした茹で加減もいいね。

早くもまぜそばが気になった一杯だった。



【住所】 東京都大田区西蒲田8−2−1
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜22:00
【定休】 月曜日

小田原タンタン麺 たかみ@目黒

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矢守さんからOPEN情報を貰っていたお店へ、このエリア&辛党な同行者を誘って向かってみたよ♪

店名から単品メニューだと思ってはいたのですがね。

四川で経験された方のお店にようですが、スタッフさんの多さや設備などから個人店ではなさそう。

営業開始と共に、壁に向かった二の字のカウンター席の店内に入り、券売機のメニューから特製タンタン麺(900円)の食券を購入いたします。

食券を提示すると辛さの好みを聞かれ、甘口〜ASKと上限はなさそう!?

このタイプは辛さは強く感じないのを知りながらも、怖いので普通でお願いしてみました。

調理場は奥にあって見えないのね・・・。

出て来た特製タンタン麺は、見た目にも四川のものに似てますね!?

和豚のもち豚の挽肉&豚骨、鶏ガラをベースにしたスープだそうで、トロミがある餡に唐辛子、ザー菜、ニンニクが入ってます。

やはり辛さは程々ですが、辛味とニンニクで食欲を刺激しますね♪

縮れのある中細麺は、記憶が確かなら四川のものに随分と近い感じのもので、プリシコ感が楽しめますよ!

カネジン食品の麺みたいです。

スープの中には挽肉、ザー菜の細切れ、微塵切りのネギが入っており、もう少しザー菜が欲しいかな?って思ったら有料で追加できるみたいですね。

このタイプならではの途中から酢の追加もいいね♪

食べてる最中に雑炊風のライスサービスの有無を聞かれ、お願いしたのですが、山形米の雪若丸なるブランドだそうで、スープが甘味を引き立てますよ。

このサービスは未定ながらもランチサービスで考えてるそう。

同行者はパクチーを追加しましたが、これがマッチしてたそうです!?

八丁堀の居酒屋さんのランチで提供してましたが、都内では珍しいタイプのタンタン麺なので、長く続くといいなと思いますが、1メニュー勝負ってのも心配になっちゃったり。

本場でも少なくなってきてるので、今後が気になる一杯だった♪



【住所】 東京都目黒区目黒1−5−17
【時間】 11:30〜15:30、17:30〜21:30、日は昼営業のみ
【定休】 無休
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