しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2019年09月

ラーメン専門店 ザボン@神保町

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ロバオさんから教わったのだけど、ザボンって懐かしいなぁ〜・・・。

一時は新宿などをメインに多店舗化されてたよね。

最後に体験したのは海老名SAのリニューアル前かな?

久々なのでエッチラオッチラして向かってみたよ♪

立川マシマシ用心棒がある交差点にあり、大申のあった場所かな?

壁に向かった&L字型のカウンター席のみの店内に入り、券売機のメニューを見ると、ザボンラーメン醤油、ザボンラーメン味噌とあり、ザボンラーメン醤油(850円)をチョイスしてみます。

スタッフさんは2名体制で、カウンター上にはツボ漬けのようなものが用意されてますね。

出て来たザボンラーメン醤油は、豚骨&鶏ガラ&魚介からの濁りのあるスープで、表面の背脂も懐かしい♪

記憶より不自然な旨味が減った気がし、タレが強くなった気がする!?

ストレートの細麺はスルシコ感があるもので、大盛制でなく替玉制でボリュームを調整出来ます。

具などは、チャーシュー数枚、茹でモヤシ&キャベツ、揚げ玉ネギ、青ネギで、濃い目の味付けのチャーシューも懐かしい♪

揚げネギで香ばしさも演出されます。

10月5日には立川にもお店をOPENするみたいで、40周年のタイミングで昔のように多店舗化されるのかな?

リニューアル後の海老名SA店には限定メニューも多く、海の帰りにでも未体験メニューを試してみようと思った一杯だった。



【住所】 東京都千代田区神田神保町2−10−18
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 日曜日

最高峰牛骨ラーメン 麺房 徳山@小手指

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人気店の支店の後に、前回所沢エリアに向かった際にフラれたお店に足を伸ばしてみます。

少し暗さを感じる店内はL字型のカウンター席、4人掛けテーブル席3卓と結構広め!

タッチの差で1+4+1名の合計6名に先を越され、先客も6名以上おり、それも手伝ってワンマン体制の店主さん1人では少し辛そう!?

券売機のメニューを見ると、牛骨しょうゆラーメン、牛骨白湯塩ラーメン、牛骨味噌ラーメン、牛骨辛味噌ラーメン、牛骨魚介つけめん、牛骨魚介ラーメンとあり、自家製麺なこともあり、極細麺、中太麺、太麺とメニューによって色々と選べるみたい。

「まずはこれ!!」とある牛骨しょうゆラーメン極細麺(730円)をチョイスしてみます。

香ばしい香りがすると思ったら餃子付きなランチセットもあるのね。

カウンター上に紙おしぼりがあり、食事前に手を清潔にできるのが嬉しい♪

出て来た牛骨しょうゆラーメン極細麺は、山形牛のゲンコツからのスープだそうで、牛ならではの甘味が楽しめるものですね。

スープ表面には背脂が浮いており、背脂のパンチ、牛脂のような甘味、タレのバランスも良くて好みな感じ♪

何となく背脂抜きも試してみたくもあり、後で気がついたのですが食券提示時に脂の量、麺の硬さなどの好みが選べるみたい。

自家製麺とされるストレートの極細麺は、国産小麦100%を使用してるそうで、少しダレやすいかも!?

大盛も替玉も対応してるようで、先に中太麺をチョイスして、替玉で極細麺のカタメで楽しんでみたい。

具などは、好みな感じのチャーシュー、キクラゲ、メンマ、海苔、粗微塵の玉ネギ、薬味ネギです。

玉ネギが薬味として&食感としての仕事がいいですよ♪

カウンター上には紅しょうが、卸ニンニクがありましたが、思いっきり試すのを忘れるくらいに楽しんでました。

まだプレオープン中だそうで、10月初旬に正規OPENだそう。

昼夜ともに早めに売り切れてしまうことが多いのが分かるような気がした一杯だった♪



【住所】 埼玉県所沢市小手指1−38−16
【時間】 11:00〜15:00、17:30〜23:30
【定休】 火曜日

寿製麺 よしかわ@西武柳沢

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よしかわ川越店北坂戸店西台店に続く支店らしい。

随分と勢いを感じますね!?

背後にガラスドアがあり、その狭さのストレスを感じる横に長いカウンター席の店内に入り、券売機のメニューを見ると、煮干わんたんめん、地鶏わんたんめん、かきそば、煮干つけそばとあり、煮干しそば濃い目煮干しそば白醤油牡蠣そばと体験してることもあり、地鶏わんたんめん(800円)にしてみました。

直ぐに満席となり、外には待ちが発生し、既に注目されてるのが窺えますね!?

スタッフさんは3名体制で、メニューによって調理数が違ってる感じかな?

出て来た地鶏わんたんめんは、想像してたよりもスープ表面に油の層があり、地鶏とされる風味も旨味もマスキングされてる感じもあります!?

先にドンブリ直で飲んだのですが、レンゲで部分部分のスープを飲んでみると、チャーシューの部分はスモーキーなテイストも感じられます。

川越店中華そばとは違って、煮干などの魚介風味はなく鶏のみなスープですね。

自家製麺のストレートで平たさもある中細麺は、滑らかさもあってジュルっと一気に啜れ、そして少し柔めな設定となってます。

永福町大勝軒のデロ麺も、家系でも柔めが好きなので、この麺は大歓迎♪

メニューによって麺を変えてるみたいです。

具などは、燻製香のあるチャーシュー2枚、チャーシュー、鶏チャーシュー、わんたん3つ、メンマ、青ネギで、結構なバリエーション&ボリュームがあるんですね!

狙ってでしょうが燻製香のチャーシューのスモーキーさが少し強く感じるかな?

わんたんは生姜風味もあり、チュルッとした喉越しもいいね♪

次がなかったら、いわし丼も食べたかったな・・・。

牡蠣そばも記憶とは違った感じもあり、まだまだ引き出しの多さを感じさせる一杯だった。



【住所】 東京都西東京市保谷町5−8−15
【時間】 11:00〜16:00
【定休】 日曜日 、水曜日(当面)

下町ら〜めん@金町

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気持ち重さのあった一杯の後に、セットで狙っていたお店にも向かってみます。

メニューを見ると、塩白湯ラーメン、醤油白湯ラーメン、味噌白湯ラーメン、辛味噌白湯ラーメン、鶏塩ラーメン、懐かし醤油ラーメン、まぜそばとあり、全て500円のワンコイン!?

先頭メニューは塩白湯ラーメンですが、先に重めなものを食べてたこともあり、鶏塩ラーメンをオーダしてみます。

場所柄か?値段もあってか?学生さんのお客さんが多く、9名&4名と団体さんが来たのですが、てっきりL字型のカウンター席のみかと思いきや、奥には個室のようなものが2つもあるみたいで、そちらに案内されてました。

出て来た鶏塩ラーメンは、小鍋で温められた大山鶏のガラからのスープに鶏脂を加えたとされるスープで、旨みは強めですが気持ち鶏の風味が強めで、少し苦手に感じたかな?

それを消す為にミル胡椒を追加してみましたが、塩よりも醤油のチョイスが正解だったかも!?

唇がペタっとする油もあります。

ストレートの中細麺はスープを絡めてスルっと啜れて、気持ち引っかかる喉ごしのものですね。

具などは、鶏チャーシュー2枚、メンマ、海苔、青ネギで、メンマは少し苦手な風味があるかな・・・。

ちょっと後味が強めで、稼働はしてなかったけど圧力鍋から白湯メニューが正解だったのかな?

丼ものも豊富で、学生さんに重宝されそうに思えた一杯だった。



【住所】 東京都葛飾区東金町1−17−7
【時間】 11:00〜15:00、17:30〜21:00
【定休】 不定休

まっちゃんラーメン 一筋@京成立石

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ブラックとメニューがあったので、それが好きそうな同行者を誘っていたけど、OPEN情報があやふやだったので2人して躊躇してた。

twitter上で営業を知り向かってみたけど、シャッターが閉まってる・・・。

ならば曜日限定で営業していたお店の方に向かってみたら、移転先を休業しての最終営業だった。

何とかありつけそうなので、画像入りのメニューを見ると、ブラックラーメン、ブラックつけ麺、ブラックまぜそば、豚骨醤油ラーメン、豚骨魚介つけ麺、まぜそば、限定で究極の煮干しラーメンとあり、同行者がお目当てのブラックラーメン(900円)、オレッチが豚骨醤油ラーメン(800円)をオーダします。

すると麺量150gの並、200gの中盛と同一価格サービスのアナウンスを受けますが、どちらも並でお願いしました。

改めて画像入りのメニューを見ると、見たことがあるものがあったので、ちょっと確認してみたら、やはり金と黒の店主さんで、そちらで同行者もブラックラーメンを体験してることから、慌ててブラックまぜそば(900円)に変更してもらいます。

ブラックメニューは、辛さをひかえめ、普通、中辛、大辛、地獄の五丁目のご段階から選べ、普通でお願いしてました。

シャッターが閉まってた新しいお店について確認してみると、お店向かいの同じ店名のシャッターの場所は食券販売機&待合室専用だそう。

お店はカウンター4席だけど、混雑時には2階の6席も使用するそう。

こちらよりも50円安く提供する。

100食売り切れ終い。

こちらではラーメン提供を止めるらしいので、住所や営業データ等は移転先のものを表記しておきます。

出て来た豚骨醤油ラーメンは、背脂が浮き微かに魚介風味も感じるスープで、気持ち甘めのものですね。

勝手にどてちんラーメンと一緒なのかと思いきや、魚介風味なども含めてアレンジされてる感じですよ!?

縮れのある太麺はガチムチな感じのもので、重さもあって啜る感じでなく口に運ぶ感じかな?

新栄食品の麺箱が積まれており、2種類の麺が用意されてます。

具などは、炙りチャーシュー、茹でモヤシ、青ネギで、チャーシューが美味しい♪

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味見させてもらったブラックまぜそばは、縮れた太麺の上に刻みチャーシュー、茹でモヤシ&キャベツ、辛味餡、パプリカパウダー、魚粉がトッピングされてます。

麺は一緒のようですが、一度水で〆てから湯通しされてるみたいで、更に食感が強めに感じたかな?

辛党な同行者が大汗かいてたので覚悟してたのですが、先に甘いスープを飲んでたからか?オレッチでも大丈夫だったかも!?

焦げたような香ばしさ、痺れ、辛さ、やはりチャーシューが美味しさが楽しめるメニューですね♪

何となく汁なしの方が辛味餡の美味しさが楽しみやすいかも!?

残ったタレを豚骨醤油ラーメンの方に追加してみたら、温度もあってか?辛い辛い・・・。

隣の方のまぜそばも美味しそうだったので、他のメニューも体験してみたいと思った一杯だった。



【住所】 東京都葛飾区立石1−20−3
【時間】 11:30〜100食売り切れ終い(21時目安)
【定休】 未定(日曜日予定)

寿限無 担々麺@上野御徒町、仲御徒町、御徒町

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寿限無の2号店が出来てるのは知っていたけど、比較的に近いこともあり後回しにしていた。

時間がなかったこともあり、思い出したように向かってみたよ♪

昭和通り沿いのお店の店内に入ると、調理場&壁に面したカウンター席、多くのテーブル席の店内に入りメニューを見てみると担々麺、酸辣麺、汁なし担々麺、ヘルシー蒸し鶏涼麺のトッピングの違いがあり、本店では担々麺を体験してることもあり、人気とある酸辣麺(880円)をオーダしてみます。

すると麺の硬さと辛さの好み&サービスライスの有無を聞かれますが、全て普通&ライス無でお願いしました。

何となく担々麺と違って、スープとライスが合わなそうにも感じたので!?

カタコトなスタッフさん2名ですが丁寧な接客で、おしぼりサービス&お冷がレモン水なのも嬉しいね♪

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出て来た酸辣麺は、鶏がメインと思われるスープに適度な辛味&酸味があるもので、季節の変わり目で疲れた体に染みるねぇ〜♪

もう少し辛さを増しても良かったかな?

ストレートの細麺はスープを絡めて一気に啜れ、具などは、チャーシュー、青菜、ザク切りネギです。

何のサービスか確認しませんでしたが水餃子も提供され、本店には無かった沢庵もカウンター上に用意されており、やはりパイコーも追加してライスサービスを受けても良かったかな!?

複数でもと考えていたこともあり、汁なしや涼麺も気になる一杯だった。



【住所】 東京都台東区上野6−1−6

【電話】 03−3831−5332
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 無休

ラーメン二郎@越谷

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二郎は歌舞伎町店以来かな?

新規店としては川越店以来だわ!

確実に1軒だけになるので、そんな気分になった時と思って後回しにしたり、向かおうと思ったら東武線の運転見合わせとかで遅れた。

こちらのエリアに用があったので、覚悟を決めて向かってみたよ♪

思ってたよりも駅から近いのね!?

店頭には様々な案内があるコーン、店内にも街用のベンチシートが用意されており、行列対策はバッチリ!

奥に長いL字型のカウンター席のみの店内に入り、券売機のメニューから小ラーメン(700円)の食券を購入します。

券売機の案内には麺量が小350g、大550gと案内があり、麺少なめ&半分は食券提示時に告げるようです。

茹で上り後かな?って思って、そのままで食券を提示いたしますよ。

若い店主さんを含めて2名体制かと思いきや、奥の製麺室にも専用にスタッフさんが居るのね!

提供前の無料トッピングの確認で、ヤサイニンニクアブラでお願いした小ラーメンは、濁りがなくスープ自体には透明度もありそうなもので、スープ表面の油と濃い目のタレも手伝って飲みやすく美味しい!

豚の旨味が存分に楽しめ、ほとんど喉の渇きもなくいいね♪

自家製麺の平たさのある太麺もモッチリとしてて、重さから啜りは辛いですが表面はツルッとした感じです。

キッチリとドンブリの中の存在感もありますよ。

ヤサイの下に厚みのある豚が出て来て、追加してもらった脂とヤサイとスープと共に楽しんでいたら、想像以上の麺量に少し苦しくなってきた・・・。

って、ヤサイ半分過ぎたら子供の握りこぶしレベルの豚が出て来てビックリ!

唐辛子を追加して、何とか固形物を胃の中に・・・。

この麺量から麺半分や少なめ、このスープならではのニンニクなしや少なめのオーダが納得ですね!?

29日は臨時休業のようなので注意を。

地方に行ったら二郎はダメージがデカいので、もう追いかけることはしませんが、今まで体験した中でも好みな感じの一杯だった♪



【住所】 埼玉県越谷市越ヶ谷2−3−7
【時間】 11:00〜14:30、17:30〜21:30、日10:00〜15:00
【定休】 火曜日

JAPANESE FISH NOODLE ウミのチカラ@秋葉原、末広町、仲御徒町

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早くから矢守さんに情報を貰っていたのだけど、同行者待ちしてたら出遅れた・・・。

新たな同行者を誘って向かってみたよ。

店頭でティッシュ配りしてたスタッフさんに確認すると、暖簾にロゴがあるように、まるはの関連店のようですね。

L字型のカウンター席のみの店内に入り、券売機のメニューを見てみると、真鯛らーめん、真鯛つけ麺、鯖だしらーめんと麺メニューがあり、同行者が真鯛らーめん(880円)、オレッチが鯖だしらーめん(880円)をチョイスし、1軒だけの予定だったので本日の漬け丼を考えてたのですが、こちらも天然真鯛なので、〆ご飯セット(120円)を追加してみた。

これなら2つのスープで楽しめそうだし!?

スタッフさんは5名と多めですね。

券売機横には冷蔵ケースが入っており、鯛やブリなどの産地札付きで保存されてます。

出て来た真鯛らーめんは、海老そば まるはでも提供されてたので、鯛白湯はお手のものかな?

鯛風味は強めですが生臭さは控えめで飲みやすいです。

柚子風味も効果的ですね♪

ストレートの細麺は提供までに彷徨ってたからか?少し柔めな感じでした。

具などは、チャーシュー、タラしんじょのようなもの、千葉県産の小松菜、柚子皮、薬味ネギです。

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味見させてもらった鯖だしらーめんは、タレも鯖煮干風味も強めな感じのもので、こちらは少し透明度もありますね。

麺は一緒のようで、具などはチャーシュー、小松菜、鯖節、薬味ネギです。

どんどん節からの風味が強くなり、かなり後半は味が濃く感じるかな!?

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後から提供された〆ご飯は白米からも選べるようですが、普通に〆ご飯でお願いしました。

どちらのスープとも試してみたのですが、やはり鯛白湯スープの方がマッチしてるように思えます。

28日にはクエを使った限定らーめんも予定されてるようで、定期的な限定メニューも気になっちゃいますね♪

近くには卍力が出来たり、大喜が移転したりと、面白いエリアになって来た一杯だった。



【住所】 東京都台東区台東1−32−6
【時間】 11:00〜売り切れ終い(20時目安)
【定休】 日曜日

笹塚 大勝軒@笹塚

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永福町大勝軒で経験された方のお店と知り、直ぐに向かってみたんだけど売り切れ終了でフラれてしまう・・・。

なので改めて向かってみたよ♪

店頭には待ちが発生しており、順番になって背後が狭いL字型のカウンター席のみの店内に入り、中華麺小(700円)とワンタン(100円)をオーダします。

地元に務める方と、永福町大勝軒でお見かけしたことのある店主さんの話では・・・。

「30年くらい前に笹塚大勝軒があった」

「それは現店舗の隣」

「その店主さんは永福大勝軒の店主さんのお兄さん」

「お店を閉めて高尾に引越し悠々と暮らしてた」などなど

出て来た中華麺は永福大勝軒のものと比べると、トレーに載せられてなく、直で提供され、煮干風味、タレの強さ、スープの温度、ラードの量など色々な部分でライトに感じるかな?

でも、やはり好みなタイプ♪

カウンター上には粉末の胡椒と粗挽き出来る胡椒と2種類ありますが、粉末状の胡椒の方が好みでした。

麺も確りと茹でられており、少し柔めな特徴も引き継がれてますね♪

具などは、2種類のチャーシュー3枚、追加したワンタン、メンマ、薬味ネギで、ナルトは入ってません。

都度カットされるチャーシューは素材がいいのか?脂身も美味しく、そしてメンマも美味しいね♪

トッピングがワンタンのみで、チャーシューやメンマを追加&生玉子のすき焼き風は楽しめないのかな!?

ワンタンは都度肉餡を包まれてました。

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同行者は中華麺大(1000円)をオーダしたのですが、ただ単に麺が1玉増えただけでなく、ちゃんとタレ、ラード、スープも2倍になっており、チャーシューも2枚増えてます。

レンゲもドンブリも大きくなってますね。

偶然にも観音様御開帳の日に当たり、縁起の良さを感じた一杯だった♪



【住所】 東京都渋谷区笹塚1−24−5
【時間】 11:00〜14:00、17:00〜21:00
【定休】 日曜日

塩つけ麺 灯花@四谷三丁目

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地元のメンバーさんと約束してて、スケジュールが合わずに遅れを取った・・・。

灯花紅猿麦の花SALT AIRと営業してる場所で、一番最初に営業してた灯花の復活♪

しかし、鯛塩そば灯花京紫灯花繚乱SALT AIRと、このエリアに同じ経営のお店が集中してるね!

L字型のカウンター席のみの店内に入り、券売機のメニューを見ると、塩つけ麺、醤油つけ麺、昔ながらの中華そば、ブラック中華そばとあり、同行者が昔ながらの中華そば(780円)をチョイスしたので、前に体験してたけど見た目にも違いがあったので塩つけ麺と迷いながらも、一番気になってたブラック中華(800円)のボタンを押します。

濃厚魚介つけ麺&鶏塩そばは9月中旬と案内がありますが、もう販売されてもいい時期かな?

出て来たブラック中華そばは、メニュー名らしく見た目にも真っ黒な醤油スープで、そして胡椒も結構な量が振られてますね。

その胡椒がスープを引き立てており、塩分も覚悟してた程でもなかったので、思わずゴクゴクと飲んでしまうくらいに美味しい!

WAVEのある中太麺はプリモチ感があるもので、結構な存在感がありますね♪

具などは、チャーシュー2枚、太めのメンマ、青ネギです。

サクッとした食感で炙りもあるチャーシューは分厚いながらも、脂身が多くて少し食べづらさもあってり!?

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味見させてもらった昔ながらの中華そばは、調理過程を見る限りだと元のスープは一緒のようで、タレなどの違いみたい。

確かに昔ってイメージを感じるタレ&スープで、.そつなく美味しいね♪

ストレートの中細麺はスルスルと啜りやすく、スープの絡みも良いです。

具などは一緒のようです。

つけ麺のスープ割りにはライスの投入の有無を聞かれており、マイナーチェンジしてそうなので、やはり体験してみたいと思った一杯だった♪



【住所】 東京都新宿区四谷2−11
【電話】 03−5379−0241
【時間】 11:00〜21:00
【定休】 無休
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