しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2021年03月

麺や 千日紅@南阿佐ヶ谷

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焦がしを楽しんだ後に、この日OPENのお店に向かってみます。

五郎左と同じビルなんですね。

って、13時半過ぎなのに店頭には待ちが発生してますよ・・・。

ポスターにも店名があるように百日紅の関連店みたいです!?

順番になってカウンター席、奥に4人掛けテーブル席の店内に入ると、OPEN初日あるあるで券売機が不調のよう!?

そしてつけ麺メニューのみの販売だそうで、濃厚煮干しつけ麺、濃厚魚介つけ麺、濃厚魚介辛つけ麺、淡麗塩つけ麺、ガーリック塩つけ麺、煮干そば、浅利塩そば、貝出汁つけそば、まぜそばとあり、濃厚タイプは想像出来そうだし、先日淡麗塩つけ麺が好印象だったので淡麗塩つけ麺(880円)をオーダします。

2名のスタッフさんはマスク姿、カウンター入口部にアルコール消毒液、カウンター各席にアクリルの仕切り、入口を開けての換気となってますね。

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出て来た淡麗塩つけ麺は、全粒粉混じりの太麺の上にピンクカラーのチャーシュー、チャーシュー2枚、メンマ、大きな三つ葉がトッピングされており、先に麺だけ食べてみるとガチっとした麺は風味よく美味しいです。

三河屋製麺からのお祝いの花と麺箱が確認できますね。

つけダレは淡麗ってメニュー名ですが少し濁りがあり、そして少し焦げ風味も!?

こちらにも刻みチャーシュー&鶏チャーシューが入っており、トッピングのチャーシューも大きく分厚く結構な具沢山ですよ!

メンマは甘めに感じ、薬味ネギも多めですね。

大盛同一価格サービスで並200g、大盛300gだそうですが、2軒目なので並にしましたが、この具沢山なら大盛でバランスが良さそう!?

割りスープはポットに用意されてますが、レンゲもなかった&満腹だったので試さずに・・・。

隣の方の貝出汁つけそばは麺が細麺だったのでメニューによって麺を変えてるんですね。

思いっきりトッピングを楽しんだ気がした一杯だった。



【住所】 東京都杉並区阿佐ヶ谷南1−14−12
【時間】 11:00〜21:00(当面)
【定休】 無休

益荒男ラーメン@荻窪

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阿佐ヶ谷〜次は荻窪、阿佐ヶ谷〜次は荻窪♪

短時間で仕事が終わったのでランチは少し足を伸ばしてみた。

クズがあった場所で、むつみ屋の創業者の監修のお店だとか。

ほぼ居抜き状態の店内はL字型のカウンター席、4人掛けテーブル席3卓となっており、調理場とカウンター席にはアクリルの仕切りが設置されてます。

券売機のメニューには、焦がし醤油ラーメン、創業醤油ラーメン、みそラーメン、塩ラーメン、海老そば、爆裂牛すじつけ麺、煮干しつけ麺、海老つけ麺、そしてチャーハンなんかも販売されてますね。

小平の方のお店でも監修されており、そちらで気になってた爆裂牛すじつけ麺の予定でしたがイチオシとあったので焦がし醤油ラーメン(780円)をチョイスしてみます。

5名のスタッフさんはマスク姿、カウンターコーナーにパーテーション、券売機横にアルコール消毒液噴霧機、紙おしぼり、都度アルコールでのクリーンアップなどの対策となってますよ。

出て来た焦がし醤油ラーメンは、スープ表面にラードで魚粉を焦がした油があり、そちらがスープを熱々にキープし、そして食欲を刺激しますね♪

柚子による爽やかさも。

醤油とスープのバランスもいいですよ。

ストレートの中細麺の加水率もあって、本場では体験してませんが旭川ラーメンが頭を過ぎりました!?

具などは、チャーシュー、コリっとしたメンマ、ほうれん草、薬味ネギ、柚子皮です。

この完成度なら爆裂牛すじつけ麺も気になっちゃいますね。

何となく久々に体験したタイプ&空腹だったので思わず夢中になった一杯だった。



【住所】 東京都杉並区荻窪5−23−12
【電話】 03−3220−8055
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 無休

中華そば えもと@中目黒

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午後からの仕事の前に軽めのランチでね♪

○惠中華そばなどを展開する惠本将裕のリニューアルだそう。

奥ゆき深いカウンター席のみの半地下の店内に入ると食欲を刺激する香りが!?

券売機から中華そば(800円)をチョイスいたします。

鍋にてのテイクアウトの鍋中華なるものもあり、そしてライスの食券でTKGに変更もできるそう。

その場合は醤油でなくラーメンのスープで楽しむんだそう。

2名のスタッフさんはマスク姿、入口にアルコール消毒液などの対策となってます。

出て来た中華そばはスープ表面に軽めな油が膜が張っており、麺を引っ張り出すとボワッと湯気が立ち上がりますよ。

動物の旨味と煮干や節の魚介風味のバランスが良く、何となく杉並区エリアのものを思い出させますね。

気持ち後味が残りますが好みな感じですよ♪

ストレートの中細麺はチュルモチな感じのもので、新宿だるま製麺のものだそう。

具などは、チャーシュー数枚、コリコリなメンマ、ナルト、薬味ネギです。

帰るお客さんにはキッチリと視線を送り、そして深々と頭を下げての挨拶に驚きも!?

リニューアル前にも体験しておくべきだったと思った一杯だった♪



【住所】 東京都目黒区上目黒2−7−10
【時間】 11:00〜19:00、火〜15:00
【定休】 水曜日

彩とり@西新井

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同行者とスケジュールを合わせたんだけど、2週連続で夜の部は営業なしだったので3度目の正直で!

ちょっとドキドキしてたけどお店の照明でホッとします♪

無地があった場所で、店内は一部リノベーションされてますね。

券売機のメニューを見ると、塩らーめん、醤油らーめん、塩つけ麺とあり、装甲車が塩らーめん(850円)をチョイスしたので、オレッチは予定してた醤油らーめんでなく22日から販売された塩つけ麺(950円)にしてみました。

券売機の高い部分にアルコール消毒液、店主さんはマスク姿、紙おしぼり、各席にアクリルのパーティションなどの対策となってます。

出て来た塩つけ麺は、和出汁のようなスープに平たさのあるストレートの太麺と1部の具がセットされており、先に麺だけ食べてみるとジュルっと啜れ、そしてチュルモチな食感が楽しめますね♪

この麺だけでも十分に美味しいですよ!

麺屋棣鄂の麺とされており、麺量は200gだそうですが体感的には少なめに感じたかな。

つけダレにディップして食べてみると、スープに浸ってるからでしょうか?少し塩味や鶏などの旨味が伝わりづらいかも!?

具などは、ピンクカラーのチャーシュー、鶏チャーシュー、味付玉子半分、カイワレが麺の上に、つけダレに穂先メンマ、赤玉ネギ、水菜、別容器に梅肉、微塵切りの大葉などです。

って、この梅肉を麺に塗すと、まさしく塩梅がよく感じるので、これを計算されてるのかも!?

大葉の爽やかさもいいですね♪

スープ割をすると、更に梅や大葉の効果が発揮します。

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先に提供されてた塩らーめんを味見してみると、こちらは天草大王をベースに炊いた清湯スープとされ、スープ表面の鶏油の旨味が半端じゃないですね♪

ただ、後半に脂が減っていくと少し塩分が強めになっていきます!?

ほぼストレートの中くらいの太さの麺はズルっと啜れ、風味よくモチッと下食感が楽しめますね♪

具などは、チャーシュー、鶏ちゃーしゅー、穂先メンマ、味付玉子半分、青菜、カイワレ、薬味ネギです。

醤油らーめんはスープは一緒でタレの違いだそう。

醤油の方にも何かアイデアが入ってるのか気になってしまう一杯だった♪



【住所】 東京都足立区関原2−48−14
【電話】 03−6806−3519 
【時間】 11:30〜15:00、18:00〜21:00、日11:30〜16:00
【定休】 水曜日

らーめん あしゅら@平井

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短時間のランチで急いで寄ってみた。

お店はやまき豚の蹄亭綺凛花とあった場所で、店頭の券売機のメニューを見ると、らーめん、赤らーめん、つけ麺、赤つけ麺とあり、らーめん(850円)をチョイスしてみます。

ほぼ居抜き状態での営業で、2名のスタッフさんはマスク姿、入口を開けての換気、入口横にハンドジェルなどの対策となってますね。

出て来たらーめんは、2日間かけて国産豚骨を炊き上げたとされるものを、小鍋で野菜と共に煮込んだもので、野菜の水分&甘味も手伝ってか?泡立ちもあるスープは飲みやすい感じのものです。

麺を先にドンブリに、そしてスープを具を追加する盛り付けですね。

縮れもある中太麺はプリモチ感があるもので、多めの具にも負けない存在感がありますよ。

浅草開化楼の麺箱が積まれてますね。

具などは、チャーシュー、スープで煮込んだモヤシ&キャベツ&ニンジン&ニラです。

やはり濃菜麺井の庄濃菜麺が頭に浮かびますよね!?

時間がないので1軒だけだったので、相性の良いとされるランチ豚めしも追加してみれば良かったと後悔した一杯だった。



【住所】 東京都江戸川区平井5−14−7
【時間】 11:30〜15:00、17:00〜20:30(当面)
【定休】 火曜日

竹岡式ラーメン 竹徳@南砂町

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今年はジックリと桜を見てないような気がする・・・。

とうかんやは閉店しちゃったのね!?

竹岡式なお店が準地元に出来たらしいので向かってみた。

L字型のカウンター席のみの店内は結構な賑わいで、券売機のメニューを見ると、元祖竹岡式ラーメン、改竹徳ラーメンとあり、元祖竹岡式ラーメン(880円)をチョイスしてみます。

元祖竹岡式ラーメンは乾麺、改竹徳ラーメンはタレは一緒でお店のスープからのもので麺は生麺だそうなので、竹岡式は最近体験してますが乾麺は千倉のお店以来だったのもあって。

2名のスタッフさんはマスク姿、券売機横にアルコール消毒液、入口を開けての換気などの対策となってます。

市販の乾麺とは全く異なるため混雑時は茹で時間が15分程度かかるとされ、その通りに出て来た元祖竹岡式ラーメンはチャーシューの仕込み時に使用した醤油ダレにお湯を加えたものとされ、あの独特な香ばしい醤油が楽しめるものです。

いつも思うけど不思議な深みもありますね。

縮れの強い中細の乾麺は唇を通る感触が楽しく、炭火で茹で上げてるそう。

都一のダンボール箱、三河屋製麺の麺箱が積まれてます。

具などは、厚みのあるチャーシュー3枚、メンマ、海苔、微塵切りの玉ネギで、チャーシューは少し噛み切りづらい・・・。

玉ネギが房総らしさを感じますよ。

もう1つのメニューも気になっちゃいますね。

梅割りでなく自家製梅酒のソーダ&水割りも面白そうに感じた一杯だった。



【住所】 東京都江東区南砂5−21−4
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜21:00
【定休】 当面無休

麺や くろえもん@坂戸市内

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2軒回っても、お腹と時間の余裕があったので、夕方に考えてたお店にも向かっちゃおう!

ナビで辿ってみると少林寺拳法の道場前に駐車場がありますが、お店の位置が確認できず。

少し歩いたら焼き鳥など鶏肉を販売してる会社の敷地内にお店があるんですね!

先ほどのお店同様に、どの駅からも遠いので駐車場の数も多く、13時半過ぎの訪問でしたが店頭には今回も待ちが・・・。

先に食券を購入するように促され券売機のメニューを見ると、追い節中華そば黒だし、追い節中華そば白だし、新メニューのつけ麺とあり、先頭は追い節中華そば黒だしですが追い節中華そば白だし(800円)をチョイスしてみます。

順番になってL字型のカウンター、4人がけテーブル席3卓の店内に案内されますよ。

アクリルのパーテーション、入口にアルコール消毒液噴霧機、入口を開けての換気、全てのスタッフさんはマスク姿などの対策となってます。

3名のスタッフさんによって仕上げられた追い節中華そば白だしは、メニュー名から想像してたよりも節の風味はライトな感じのもので、どちらかといえば鶏の旨味がメインに感じるかも!?

ストレートの中細麺はスルシコ感があるもので、座った場所&目の衰えから確認出来ませんでしたが全粒粉混じりのものかな?

具などは、2種類のチャーシュー、メンマ、海苔、青ネギで、チャーシューは脂身の甘味が楽しめるもので、コリっとした食感のメンマもいいですね。

青ネギの鮮度もね♪

カウンター上には黒七味のみが用意されてますが、試すのを思いっきり忘れてた・・・。

わざわざ敷地内に新たに建てただけの自信を感じさせた一杯だった。



【住所】 埼玉県坂戸市善能寺255−2
【電話】 049−237−6066
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜20:30
【定休】 水曜日

中華そば 燕屋商店@東松山市内

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ド豚骨な一杯の後に、こちらのお店まで移動してみます。

燕なオレッチには店名からも気になってました。

どの駅からも遠く、地元のお客さんがターゲットと思われる場所にありますが、こちらのお店も待ちが発生してますね!

ゆとりのある広さの店内はL字型のカウンター席&4人掛けのテーブル席となっており、多くの観葉植物の位置&天井の高さなどセンスも感じますね。

券売機のメニューを見ると、中華そば醤油、煮干そば醤油、蟹そば、新メニューとされるあさりそば塩とあり、同行者が中華そば醤油(850円)をチョイスしたので、オレッチは偶然にも前日からあさりモードだったのであさりそば塩(900円)のボタンを。

入口を開けての換気、入口にアルコール消毒液、2名のスタッフさんはマスク姿、レンゲは蓋つきの容器に、カウンター各席にパーテーション、都度クリーンアップなどの対策となってます。

出て来たあさりそば塩は、ドンブリ直でスープを飲んでみると思わず「アサリ!」って声が出ちゃうくらいにアサリのエキスが楽しめますよ!

レンゲで掬って飲んでみると、柚子かな?アサリの臭み消し&柑橘系の爽やかさも楽しめますね♪

製麺室から自家製麺と思われるストレートの中細麺は滑らかさがあってジュルっと啜れ、そしてしなやかさも感じられるものですね。

喉越しもスムースで、ポスターから埼玉県産の小麦粉を使用してるみたいです。

具などは、アサリのむき身、ワカメ、カイワレ、刻みネギで、ワカメの食感もよく、喉越しなどネギの形状も計算されてる感じがしますね♪

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味見させてもらった中華そば醤油は鶏の旨みと醤油の甘味を感じるスープで、1軒目&先に食べてみたかったなぁ〜って思わせる美味しさ♪

ありがちなものでなく、ソフトに仕上げて少しずつ具などの染みだしで味の変化が楽しめる感じです!?

麺は一緒のようで、麺量は150gだそう。

具などは、チャーシュー、ペッパーを塗した鶏チャーシュー、味付玉子半分、香りのよい三つ葉で、ネギを入れてないのも計算のような!?

お店のロゴも可愛いですね♪

煮干そば醤油も大いに気になる一杯だった♪



【住所】 埼玉県東松山市大字東平1891−3
【時間】 11:00〜14:00、18:00〜20:00
【定休】 水曜日

てっちゃん@上熊谷

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久々に丸1日空いたので豚骨を求めて熊谷までフラフラと・・・。

少し早めに到着したのですが、まだ暖簾も出てなく&看板もないので気がつかずに、今度は車でウロウロと!?

すると何人かの並びが出来てて、お店の場所と確信を持って目の前の駐車場に車を止めます。

少し遅れて営業開始となり、L字型のカウンター席、4人がけテーブル席2卓に入り、タイミングで4人がけテーブル席に他のお客さんと2人でね。

豚骨らーめん(600円)を普通の麺の硬さでお願いします。

入口を開けての換気、入口にアルコール消毒液、都度クリーンアップ、カウンター席はアクリルのパーテーション、店主さんはマスク姿などの対策となってますね。

出て来た豚骨らーめんは、ザルで濾した臭みのない豚骨スープをドンブリに注がれており、ドロっとした粘度と脂によるヘビーさのあるもので豚の旨味を存分に楽しめますね♪

噂される高崎の豚骨ラーメンの有名店の面影も!?

テボで1度湯切りしてから平ざるに移してさらに湯切りしたストレートの細麺は、多くの方が粉落とし、ハリガネ、バリカタで頼まれる方が多いのが納得できる感じの麺ですね。

具などは、チャーシュー2枚、多め青ネギで、この手のラーメンとしては珍しくチャーシューは厚みもトロミもあるものです。

多くの方がキクラゲを頼まれてました。

カウンター上には白胡麻、刻みニンニク、辛子高菜、紅生姜が用意されており、個人的には紅生姜がマッチしてるように感じましたよ。

もつごはん&もつ煮なんかも用意されており、スケベ心がなかったら体験してみたかったかも!?

テイクアウトも出来るみたいですが、距離が距離だけに諦めました。

平ザルさばきだけでも一見の価値があると思った一杯だった。



【住所】 埼玉県熊谷市石原3−45−1       
【時間】 11:00〜14:00、17:00〜20:00
【定休】 月曜日

鶏そば 久遠@南林間

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製麺所直営のお店から、こちらのお店まで移動します。

店頭には待ちが発生しており、先にウエイティングシートに記入し、そして食券を購入するシステムですよ。

そのシステム、神戸のミシュランビブグルマンの関連店やメニューなどからひまりと似た感じがあり、券売機のメニューの鶏白湯ラーメン、伊勢海老味噌、7種の魚介塩そばから、鶏白湯ラーメンは体験してるので、その際に気になった7種の魚介塩そば(850円)をチョイスしてみます。

順番になってカウンター席、二人がけテーブル2卓の店内に入ると、4名のスタッフさんはマスク姿、風があるけど入口を開けての換気、おしぼりなどの対策となってますね。

出て来た7種の魚介塩そばのスープを飲んでみると、あっさりとありますが結構なオイリー・・・。

食べ進めると少しずつ油が減って魚介が楽しめますが、それでもオイリーな感じかな!?

少しずつ柚子の爽やかさも出て来ます。

こちらも製麺機が見当たらなかったけど自家製麺なのかな?ストレートで平たさのある太麺はモッチリとした食感がありますね。

具などは、チャーシュー2枚、味付玉子半分、アリーレッド、国産水菜、薬味ネギで、チャーシューは焦げ味が少し強めになります。

こちらには煮干し酢やエキゾチック酢がありませんでしたが、魚粉混じりの11味唐辛子なるものが用意されてました。

ひまりではヒタヒタだった鶏のたたきチャーシューが美味しかったので、但馬鶏丼も体験しておけばよかった。

もしかしたら、まだ増殖するかもなので、その際に体験しようと思った一杯だった。



【住所】 神奈川県大和市南林間2−3−5
【電話】 03−244−6393
【時間】 11:00〜15:00、18:00〜22:00
【定休】 火曜日
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