しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2021年05月

中華蕎麦 さい簾@一之江

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早朝からの仕事上がりにエッチラオッチラと♪

古くは燃えよ剣があった場所でのプレオープン中のお店に向かってみたよ。

L字型のカウンター席のみとなっており、さすがに席配置まで憶えてないけどリノベーションされてる感じ!?

券売機のメニューには、中華蕎麦、濃厚蕎麦とあり、中華蕎麦(780円)をチョイスしてみます。

6月3日に正規OPEN予定で、券売機にあるスタミナ蕎麦、塩蕎麦、つけ蕎麦など順次販売予定みたい。

各席に相田みつをのような書体があり、それぞれ違ったものでラーメンやお店に関するものなので来店時に見てみるのも面白いかも!?

各席にパーテーション&ハンドジェル、2名のスタッフさんはマスク姿、券売機横にアルコール消毒液、入口を開けての換気などの対策となってます。

出て来た中華蕎麦は、鶏&豚からのスープに焼きあごの出汁で仕上げたとされる醤油スープで、ドンブリ直で飲んでみると、動物と魚介のバランスが好みな感じで美味しい!

そして深みがあって後味もスッキリですよ♪

和食とラーメンと経験されてる店主さんらしく、その腕の良さが窺えますね!?

まな板の上で解して軽く手揉みした中くらいの太さの麺は黄色くツルモチシコな麺で、先ほどの書体から自家製麺の疑わせますが製麺所のものだそう。

少し存在感が強めにも感じますが、不思議とマッチしてますね♪

具などは、2種類のチャーシュー、メンマ、アスパラ、エリンギ、フキ、海苔、ナルト、ルッコラ、薬味ネギなどです。

少し店内が暗かったので目の衰えのあるオレッチはメンマを食べたつもりがエンリギ!?

メンマを食べたつもりがフキ!?と勘違いからの楽しみもありました。

カウンター上の果実酢を追加して更にゴクゴクと♪

思いっきり好みだし、思いっきり他のメニューが気になる今後が楽しみな一杯だった!


 

【住所】 東京都江戸川区一之江8−2−20
【電話】 03−5678−7889
【時間】 11:30〜14:30(当面)
【定休】 未定

煮干し中華そば 小松屋@中野

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仕事前にチョロっとね♪

って、つもりだったんだけど店頭には並びが・・・。

先に食券を購入して待つようなので、店頭の券売機のメニューを見てみると、中華そば、背脂中華そばとあり、中華そばにしてみようと思ったら並で250gもあるのね!

この時点でスケベ心があったので、麺量180gの中華そば小(780g)の食券を購入します。

こちらは地雷源さいころがあった場所で、グループからの社内独立扱いだそう。

順番になって店内に入り食券を提示すると、解し肉のサービス&紙エプロンの有無を聞かれ、解し肉のサービスはランチだけなのか確認しませんでしたがお願いしてみました。

入口を開けての換気、カウンター各席にパーテーション、入口にアルコール消毒液、4名のスタッフさんはマスク姿などの対策となってます。

固定されてる椅子なのでパーテーションの狭さに少しストレスを感じるかな!?

出て来た中華そば小は気持ち強めな醤油と塩分の高さがあり、香りほどに煮干し風味は強くなく、少し後味を感じる醤油スープです。

何となく背脂入りの方が正解のように思えたり!?

でも、お冷代わりのレモン水が口の中をサッパリしてくれます♪

ツルモチなストレートの太麺は饂飩と錯覚するような食感で常に麺量を量っており、2階で店主さんが製麺されてるそう。

具などは、厚みのあるチャーシュー2枚、メンマ、厚きりの薬味ネギ、サービスの解し肉です。

前店同様のチャーシューのボリューム&並びのタイムロスで次を諦めたので並にすれば良かった・・・。

並びは消えることなく既に注目されてるのを感じる一杯だった。



【住所】 東京都中野区中野2−28−2
【電話】 03−6304−8902
【時間】 10:00〜20:00(当面)
【定休】 無休

らーめん 晋玄@松戸


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昨年は美容室に行くのも控えてたのでロン毛だったけど、今年に入ってからは頻繁にカットしてて都度ヘアースタイルが変わっている。

そのカットの後に美容師さんメンバーからラーメンのリクエストが♪

美容室からのアプローチを考え、こちらのお店に向かってみます。

L字型のカウンター席のみの店内に入り券売機のメニューを見ると、ラーメン、塩ラーメンとあり、同行者がラーメン(780円)をチョイスしたので、オレッチは塩ラーメン(780円)のボタンを押しますよ。

食券を提示すると準備中に変更となり、どうやら売り切れらしい!?

危ない危ない・・・。

券売機横&カウンター各席にアルコール消毒液、カウンター各席にアクリルのパーテーション、店主さんはマスク姿などの対策となってます。

出て来た塩ラーメンは濃厚と案内がありますが、臭みのないミルキーな感じの豚骨スープで飲みやすい感じのものですね。

少し塩味や旨味などに物足りなさを感じたり!?

調理場内には温度計付きの圧力寸胴が確認できます。

ほぼストレートの中くらいの太さの麺はスルモチ感があるもので、菅野製麺所の麺箱が確認できますね。

具などは、チャーシュー、ほうれん草、薬味ネギで、チャーシューは切り置きで変色&臭味があるのが勿体無い・・・。

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味見させてもらったラーメンは塩ラーメンよりも醤油な分だけ分かりやすい美味しさがありますが、やはり何か足りないような!?

どちらもカウンター上の卸ニンニクを追加すると激変するくらいのデリケートなスープですが、ニンニクを追加した方が好みかな?

麺や具などは一緒のようです。

煮干しの段ボールの存在もあり、今後はメニューが増えるのかも!?

辛味メニューや調味料があっても面白そうに感じた一杯だった。



【住所】 千葉県松戸市根本13−1
【時間】 11:30〜14:30、17:30〜20:00
【定休】 水曜日

自家製麺 麺や勝鶏@成田

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さてさて、ドーピングもしたし頑張っちゃおうかな!?

って、3軒目に予定してたお店は通し営業だったので営業を確認してから、こちらのお店まで足を伸ばします。

ロードサイドには有名な飲食店が多く、大規模商業施設、アミューズメント施設が集中してるエリアにお店があり、店頭には駐車場も数台用意されてますよ。

L字型のカウンター席、2人掛けテーブル席3卓の店内に入りタッチパネルの券売機のメニューを見ると、醤油白湯、塩白湯、醤油ラーメン、塩ラーメンとあり、白湯が売りのようですがスケベ心があったので醤油ラーメン(800円)にしてみました。

2名のスタッフさんはマスク姿、カウンター席にアクリルのパーテーション、タッチパネルの券売機横にアルコール消毒液などの対策となってます。

出て来た醤油ラーメンは最近よく見かけるタイプな感じですが、鶏油に頼ることなく丁寧に作られた感じの醤油スープですね♪

白湯用と思われる大きな寸胴を暇を見ては大きなしゃもじでかき混ぜてます。

それが伝わるので3軒目なのにドンブリを掲げてゴクゴクと♪

ストレートの中細麺はスルスルと啜れ、適度なシコ感が楽しめますよ。

具などは、チャーシュー、鶏チャーシュー、海苔、スライス赤玉ネギ、白髪ネギで、赤玉ネギが少し辛く感じるかな?

白湯と清湯とでドンブリのカラーを変えており、スープのカラーを引き立ててます。


待ち用に画像入りのメニュー&椅子なども用意されており、13時半近くの訪問でしたが結構な賑わいだったのでピークには活用されてるのかも!?

当然、白湯メニューも気になるので複数で来たかった一杯だった♪



【住所】 千葉県成田市ウイング土屋172
【電話】 0476−37−5695
【時間】 11:00〜15:00、18:00〜21:00(当面)
【定休】 水曜日 

旬菜らーめん えむず@福俵

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かまぼこのうさぎの後に、こちらのお店に向かいます。

作りやロケーションはコンビニの跡地のようにも見える!?

調理場に面したカウンター席、6人掛けテーブル席4卓、予約席の小上がりとある店内に入りカウンター上のメニューを見ると、旬菜トマトらーめん、芳醇醤油らーめん、和風トムヤムらーめん、魚介のクリームらーめん、ビーガンらーめん醤油とあり、壁のブラックボードには、まぜそば、カレーラーメンなんかの文字も。

くー! 複数で来たかった・・・。

芳醇醤油らーめん(850円)をオーダします。

メニューの裏には刺身などの一品ものもあり、「そうか!千葉はアルコールOKなんだ」と知る。

キャッシャー前にアルコール消毒液、2名のスタッフさんはマスク姿、カウンター席にはパーテーションなどの対策となってます。

カウンター席はアクリルのパーテーションで仕切られ4席となってますが、かなり余裕を持ってるので2名の場合は椅子を追加してるのかも!?

出て来た芳醇醤油らーめんは、店名通りに野菜のトッピングで彩られており女性ウケしそうですが、スープ表面には細かな背脂が確認できます。

醤油スープを飲んでみると、タレかな?ニンニクのような香味野菜の風味を感じ、見た目と違ってジャンクさも!?

この辺は男性客も意識されてのことかな?

WEVEと平たさのある中くらいの太さの麺はモチモチ感が楽しめるもので、独特なトッピングに負けない存在感がありますね♪

千葉県産のブランド小麦を使用した特注麺だそう。

麺箱は無字だったので製麺所は分からず。

具などは、チャーシュー、素揚げのカボチャ&ニンジン、茹でキャベツ、キクラゲ、サニーレタス、粗微塵の玉ネギで、玉ネギが薬味としてではなく食感&チャーシューとのマッチさがいいですよ♪

麺が麺なので同じ麺だったら、まぜそばメニューも面白そう!?

ほぼ地産地消らしいので、トッピングは季節によって変わるのかも?

先日のお店同様に女性をターゲットにしたお店が千葉で増えてるような気がした一杯だった♪



【住所】 千葉県東金市台方1198
【電話】 0475−78−3350
【時間】 11:00〜15:00、18:00〜21:00
【定休】 月曜日 

らーめん屋 USAGI@東金

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少し落ち着いたかな!?

なので、ちょっと遠目の気になるお店に向かってみるよ♪

営業開始時間前に到着し、店頭にある数台分の駐車場に車を止めます。

営業開始と共にコの字型のカウンター席のみの店内に案内され、券売機のメニューを見ると、はまぐりらーめん、醤油らーめんとありますよ。

1番手で他にお客さんが居ないのでオススメを聞いてみると、はまぐりが旬で大きいと教わったので、はまぐりらーめん(950円)をチョイスしてみます。

ちなみに醤油らーめんは、こってりorあっさりから選べ、こってりは豚骨スープ&煮干し出汁、 あっさりは煮干し出汁&濃厚節油からのスープ、こってりは中太麺、あっさりは細麺の麺となるようですよ。

着席して「テーブル席があります」って案内と、背後のカーテンに気づいたのですが、隣の居酒屋さんと行き来が出来るようになっており、ランチタイムは居酒屋さんのテーブル席も使え、そして経営も一緒みたい。

券売機横にアルコール消毒液、3名のスタッフさんはマスク姿、カウンター各席にアクリルのパーテーション、おしぼりなどの対策となってます。

出て来たはまぐりらーめんは気持ち濁りのある塩スープで、はまぐりの風味が楽しめる感じのものですね。

横の居酒屋の〆にも良さそう!?

縮れのある中細麺は加水率もあってか?少しボソッとした感じのもので、口の中で少し踊る感じの食感が楽しいです。

市内の中村製麺の国産小麦使用の特注麺だそう。

具などは、確かに大きい九十九里産本ハマグリ、鶏チャーシュー、紅白かまぼこ、岩海苔、青ネギで、途中から岩海苔からの磯の風味を楽しめます。

売りのはまぐりは確かに大きかったのですが、変色しっちゃってるのが勿体無い・・・。

紅白かまぼこでウサギを模してるのが可愛いね♪

ただ、調理場は見えないようになっており、ちょっと組み立てられた感もあるかも!?

更に旬とされる白子の新玉ねぎ入りの醤油も体験してみたかった一杯だった。



【住所】 千葉県東金市東金547−1
【電話】 0475−52−6777
【時間】 11:30〜14:30、17:00〜21:00
【定休】 水曜日 

立川たんぎょう 菜花@立川

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ここまで来たのだから帰り道に1軒寄り道ね♪

2つの立川のラーメン集合体施設に未体験なお店が3軒OPENしており、その中で一番気になってたお店へ。

青樹コンドルなどがあった位置かな?

券売機のメニューを見るとたんめん、ちゃんぽんとあり、ちゃんぽん好きなオレッチは単独で来てしまったのを後悔・・・。

たんめんをチョイスしようとしたら5月末日までたんめん&餃子セットのたんぎょう(850円)がオープン記念サービスでたんめんと同金額だったので、そちらのボタンを押しますよ。

検温、アクリルのパーテーション、2名のスタッフさんはマスク姿、各席にアルコール消毒液などの対策となってます。

出て来たたんめんは、てっきりエリア的に白菜を使用したタンメンかと思ったら、王道なタンメンに辛味を少し追加されたものなんですね。

炒めよりも具材をスープと煮込む時間の方が長めで、少し香ばしさが欲しくもなる塩スープかも!?

豚骨と6種類の野菜からのスープだそう。

チリチリの縮れの細麺は、加水率もあってか?かなり茹で時間は短めで、シコシコとした食感で具などに負けない存在感があります。

具などは、炒めた豚肉&キャベツ&モヤシ&ニンジンです。

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後からぎょうざも提供され、自家製ダレかな?ラー油メインのタレでいただきます。

1つは普通にタンメンに追加して食べてみました。

いろいろなアイデアでリニューアルを繰り返してますね。

ちゃんぽんはベースのスープが違うのかが気になる一杯だった。



【住所】 東京都立川市錦町1−2−16
【電話】 042−512−8939
【時間】 11:00〜20:00
【定休】 無休

麺処 しんすけ@福生

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何事にも興味津々なオレッチは「やりたいことはやってきた&なりたいものにはなってきた」ので悔いはない。

でも、また新たにチャレンジしてることもあるし、1日1日を大切にしていこうっと!

で、恒例の遅めのランチで距離のある中休みなしのお店に向かってみるも「お昼売り切れ」の案内が・・・。

今月末までは中休みが無いって営業案内ですが、ランチで売り切れることがあるのなら素直に中休みを取った方が、このようなお客さんが出ないし、お店の準備や体にもいいと思うのに!?

18時再開とあるので、駅前のカフェで時間を潰して戻ってみると店頭には待ちが・・・。

時間になりコの字型のカウンター席、2人がけテーブル席2卓の店内に案内されます。

カウンター上のメニューには、淡麗中華そば、魚介中華そばとあり、迷わずに基本とされる淡麗中華そば(700円)をオーダしますよ。

入口付近のカウンターにアルコール消毒液噴霧器、カウンター席は4席と余裕のある席配置、全ての席にアクリルのパーテーション、2名のスタッフさんはマスク姿、キャッシュレス決済対応などの対策となってます。

出て来た淡麗中華そばは、豚がメインと思われる動物の旨味と野菜の甘味、そしてキッコーゴ醤油からの奥深さとコクを感じるスープですね。

気持ち後味を感じますが何気なく飲み進めちゃいます♪

ほぼストレートの中細麺はスルモチ感がありますよ。

調理場が見えない位置にあり、調理も見えず麺箱も見えず・・・。

具などは、豚を楽しめるチャーシュー2枚、極太メンマ、ナルト、海苔、ザク切りネギ、薬味ネギ、焼きネギで、ネギは3種類で食感や風味などの違いを演出していますよ。

自信の表れか?調味料は用意されておりませんが、お店の雰囲気からもカウンター上にあったら邪魔かも!?

本来は「おいしいお酒とラーメン」がコンセプトのようですが、この時世でアルコールの提供の予定が立たず・・・。

ちなみに28日は休みだそう。

本来予定されてた豚骨醤油味の提供も楽しみな一杯だった♪



【住所】 東京都福生市福生1109
【時間】 11:00〜20:00
【定休】 不定休

麺屋武蔵@大門、浜松町

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あらら・・・。

仕事前にと思って向かったお店は日曜日は休みになったのかな?

ってことで、そんな時でも営業してる武蔵の浜松町店へ。

L字型のカウンター席、4人掛けテーブル席3卓の店内に入り、電子マネー対応のタッチパネルの券売機のメニューを見ると、つけ麺、ら〜麺、期間限定と大きく分けられており、面白そうだからと思って期間限定をタッチしてみると全て提供終了・・・。

なので、ら〜麺のジャンルをタッチしてみると、ら〜麺、浜辛ら〜麺とあり、さすがに辛さに興味がないのでら〜麺(920円)をチョイスしてみます。

12時過ぎの訪問ですが、日曜日ながらも満席をキープしており、まだまだ武蔵のブランド力は強いのかな!?

カウンター各席にアクリルのパーテーション&ハンドジェル、タッチパネル券売機横にアルコール消毒液、調理場とカウンター席にビニールシート、4名のスタッフさんはマスク姿などの対策となってます。

出て来たら〜麺は豚骨魚介のWスープとされ、スープ出汁、タレ、香味油のバランスが良く、最初から分かりやすい美味しさを感じさせるものです♪

現時点での武蔵の中では一番好みかも!?

ほぼストレートの中太麺は啜り心地も気持ち強めな存在感も、そして風味も良くいいですね♪

製麺所と色々とやり取りし、マイナーチェンジを続けてるのが窺えます!?

具などは、チャーシュー2枚、メンマ、海苔、笹切りネギで、特製扱いの武蔵にして思いっきりチャーシューも楽しみたかったかも!?

正直、追いかけるのはいいかな?って後回しにしてたのを後悔したくらいに・・・。

思いっきり、つけ麺で先回りしてみたくなった一杯だった♪



【住所】 東京都港区浜松町1−29−6
【時間】 11:00〜20:00(当面)
【定休】 日曜日

ラーメン 桜道@新三郷

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またもや遅めのランチ・・・。

なので中休みの無いお店へね♪

先日の三郷エリア訪問の際にスケベ心があったのですが、2軒目で苦しくなっちゃったので断念したのでリベンジはお早めにってことで!?

王道で店長をされてた方の独立店のようで、コンビニ跡地かな?そちらと同様に平屋の店内は結構な広さで調理場も広い広い!

入口横の券売機を見ると、ラーメン、塩ラーメン、つけ麺とあり、ちょっとつけ麺に興味がありながらもラーメン(600円)のボタンを押します。

食券を提示すると味の濃さ、麺の硬さ、油の量の好みを聞かれますが、全て普通でお願いしますよ。

入口にアルコール消毒液噴霧器、3名のスタッフさんはマスク姿、カウンター各席にアクリルのパーテーションなどの対策となってます。

出て来たラーメンは気持ち強めな醤油が楽しめる豚骨醤油スープで、トロっとした&食後に唇にピタ感のある粘度のものですね。

空腹もあって適度なパンチをスープが染みる!?

そしてライスを欲するかも?

短めで平たさもある中太麺はチュルッと啜れ、そしてモチ感も楽しめます。

太陽食品なる麺箱が確認できますね。

具などは、チャーシュー、ほうれん草、海苔3枚、少量の薬味ネギです。

カウンター上には、刻み混じりの卸ニンニク、豆板醤、酢などがあり、やはりマヨネーズは何に使うんだろ?

根性なしなのでスープに入れられない・・・。

これで600円って凄いなぁ〜!

やはり麺から、つけ麺メニューが気になった一杯だった。



【住所】 埼玉県三郷市采女1−240ー2
【時間】 11:00〜21:00
【定休】 木曜日
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