しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2022年04月

麺屋 水車@鷹の台

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幾度の変化を楽しめる中華ソバの後に、こちらのお店に移動してみます。

くの字型のカウンター席のみの店内に入ると券売機が壊れてるみたいで、水車ラーメン(850円)を前金制でオーダします。

麺&野菜の大盛無料サービスがありますが、夜はステーキ予定だし、2軒目だし普通のままで。

ちなみに麺量は並235g、大350gとあります。

学生ラーメンなるものもあり、同じく大盛無料と書かれてますが、そちらには味玉付きと書かれてませんね。

各席にアルコール消毒液m窓と入口を開けての換気、2名のスタッフさんはマスク姿などの対策となってます。

出て来た水車ラーメンは先にドンブリに平ザル越しに背脂をチャッチャと降り、そこに濁りのある豚骨醤油スープを注がれたもので、ガッツリ系と背脂チャッチャのハイブリットみたいな感じです!?

覚悟してたよりもライトな感じで、サイズ的には一般的な中華そばのドンブリと同じくらいです。

刻みニンニクはドンブリの底に沈めてるようで、それもあってか?背脂がマスクしてか?少し存在感は弱めな感じ!?

ほぼストレートで平たさのある太麺はツルモチな感じで、キッチリと存在感がありますね。

具などは、厚みのあるチャーシュー、味付玉子、茹でモヤシ&キャベツ、刻みニンニクです。

カウンター上には調味料はなく、ちょっと後半は飽きが来るかも!?

でも、思ってたよりも楽に食べ切れました。

向かった方向からは気がつかなかったのですが、お店の周辺には大中高と沢山の学校があるのね。

腹ペコさんに優しいお店の一杯だった。



【住所】 東京都小平市たかの台11−7
【時間】 11:00〜14:00、17:00〜20:00
【定休】 火曜日

ハイデン.コッコFACTORY 刹那 SETSUNA@熊川

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思い立ったが吉日、天気もいいので少し足を伸ばしてみっかな!

丸孫商店からスタートし、そちらを凛々に続くお店へね。

スーパー併設のお店となっており、5名の並びなら週末だったら想定以下なのでラッキー♪

並びに接続し壁の案内を見ると12歳以上限定のお店とされてるみたいで、そうなると目の前に集合住宅がありながらも家族連れは難しいので空いてたのかな!?

順番になって逆L字型のカウンター5席のみの店内に入りメニューを見ると、刹那い中華、刹那いカメリア煮干し中華ソバ、刹那いカップつけソバとあり、刹那い中華ソバ(800円)の番号を券売機に入力して購入しますよ。

麺メニュー以外に本日のにぎりなる刹那いにぎり寿しなんてのもあり、調理場には小さなシャリ桶に入った酢飯も見えますね。

この日はビンナガマグロのにぎり2貫となってました。

このスペースでは多めに感じる4名のスタッフさんはマスク姿、各席にアクリルのパーテーション、入店時に食指の消毒の促し、入口を開けての換気などの対策となってます。

出て来た刹那い中華ソバは本ポルチーニ、香茸、乳茸、杏茸などのフルーツキノコを鹿児島県産の本枯れ節からのスープとされてますが、節以外はペーストや香味油に使ってるのかな?

どちらかと言えば鶏がメインと思われるスッキリとした醤油スープのようにも感じられますね!?

でも、この香味油が既存のものとは違った風味と美味しさを引き立て、更にペーストを溶かしていくと鼻の奥での爽やか&喉でコクを感じさせてくれますよ!

ストレートの細麺はザクっとした歯切れがあるもので、気持ち引っかかる喉越しも楽しい♪

具などは、ピンクカラーのチャーシュー、鶏チャーシュー、メンマ、海苔、ルッコラ、微塵切りの玉ネギ、キノコのペーストで、微塵切りの玉ネギが八王子ラーメンを思い出させます。

驚いたのは「本日のスープ割は生姜です」とラーメン提供時にアナウンスがあり、てっきりつけソバメニューようの日替わりスープかと思いきや、ラーメンメニューにも対応されてるようで、後半にお願いしたらコーヒーケトルから追加され一気に生姜風味のスープに!

これが日替わりで楽しめるって明日は何だろう?って毎日気になっちゃいますね!?

更にカウンター上の山椒オイルを追加し爽やかな辛味も♪

微塵切りの玉ネギ、ペースト、割りスープ、山椒オイルと何度も味の変化があって楽しいですね。

それらを全て計算されてるのが凄いと思った一杯だった♪



【住所】 東京都福生市南田園2−8−7
【時間】 11:00〜14:00(当面)
【定休】 木曜日

鴨LABO@住吉

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雨が降る前に本日OPENのお店へ。

藤村商店があった建物で、そちらに移転してきたよしと並びになってます。

仕切りのある調理場に面したカウンター席、動かせる2人がけテーブル4卓の店内に入りタッチパネルの券売機を見ると、鴨塩ラーメン、鴨醤油ラーメンとあり、鴨なら醤油かな?って思ってたのですが先頭メニューは鴨塩ラーメン(950円)だし人気No1とされてるので迷いながらも。

そのまま調理場にオーダが入ってるみたいですね。

4名のスタッフさんはマスク姿、券売機横にアルコール消毒液、入口を開けての換気、カウンター席にはアクリルのパーテーション、紙おしぼり、一部コード決済などの対策となってます。

両親のマンションの近くなので、ちょくちょくチャックしてた感じから「FC店かな?」って思ってたんですが直営店だそうで、この日は社長自ら調理担当をされており、素材も京都から送られており店内でスープなどを仕込んでるそう。

出て来た鴨塩ラーメンは想像してたより気持ち濁りも感じる塩スープで、軽めな鴨の風味で飲ませてくれる感じのものですね。

じんわりと飲みやすいもので、最後はドンブリを掲げてゴクゴクと♪

ほぼストレートの中細麺は茶色い粒々があり全粒粉混じりのもので、少しザラつきがあるのでスープと一緒にズルズルと啜れます。

麺屋棣顎からお祝いの花が届いてます。

具などは、2種類の形状の鴨チャーシュー、穂先メンマ、カイワレ、九条ネギで、やはり九条ネギと鴨の相性の良さを感じますよ♪

やはり醤油味も食べてみたいなぁ〜・・・。

複数メニューとは気づかずに勢いで来てしまったのが悔やまれる一杯だった。



【住所】 東京都江東区住吉2−24−6
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜22:00
【定休】 不定休

九段下 中路@九段下

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でこ結。に続く3号店ってことで昨日バッタリな方に色々と事前情報をいただいてからね。

ランチタイムピーク時前だけど待ち合せた店頭には並びが発生してますよ!

先に食券を購入するように促され、壁に向かったカウンター席、テーブルを仕切ったような4名用の席の店内に入り券売機のメニューを見ると赤味噌ラーメン(950円)、白味噌ラーメン(950円)が販売されており、オレッチは白味噌ラーメンのボタンを押します。

順番になって店内に案内されましたが先に情報を貰ってたけど確かに狭く、そして席間隔が少しストレスに感じるかな!?

4名のスタッフさんはマスク姿、各席にパーテーション&アルコール消毒液などの対策となってますね。

出て来た白味噌ラーメンは濃度&粘度にやり過ぎ感がなく、深いコクと純粋に味噌風味が楽しめるスープで思わず声が出ちゃう美味しさ!

軽く生姜風味を感じ、あん肝も味噌ダレに使われてるそうですね。

軽い縮れがあり角ばった太麺はモッチリとした食感があり、キッチリとドンブリの中での存在感を感じますね♪

少し汁はねしやすいので紙エプロンが欲しいかも!?

東京製麺からのお祝いの花がありました。

ぼぶさんがお祝いを渡してたので、どうやらおこぼれにあやかったみたいで具などは特製仕様となったみたいです。

2種類の形状のチャーシュー、鶏そぼろ、味付されたメンマ、キャベツ、モヤシ、味付玉子、海苔3枚、白胡麻、青ネギ、薬味ネギで、チャーシューやメンマにもキッチリと仕事を感じますよ♪

海苔の風味もいいですね。

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パーテーションにシェア不可とあったので、最初にレンゲでスープのみを味見させてもらった赤味噌ラーメンは、こちらは濃厚な赤味噌らしい風味が楽しめて、こちらのスープも美味しいなぁ〜!

こちらには牡蛎が味噌ダレに使われてるみたいです。

見た感じだと麺と具は一緒のようですね。

まだ未提供の背脂生姜味噌、 まぜそば、明太カルボ、濃厚牡蠣のまぜそば、 鶏たま辛麺も絶対に美味しいんだろうなぁ〜!?

久々に味噌ラーメンで感動をした一杯だった!



【住所】 東京都千代田区九段北1−7−3
【電話】 03−6256−9191
【時間】 11:00〜16:00、17:00〜21:30、土は昼営業のみ
【定休】 日曜日

ラーメン 一心@板橋区役所前

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生姜をキメた後に当初からセットにしようと思ってたお店に向かいます。

ってか、今どきに店頭のコピー紙にサインペンでのメニュー貼り付けに酢超す躊躇しちゃいましたが・・・。

L字型のカウンター席のみの店内に入っても同じメニュー紙となっており、正油ラーメン、塩ラーメンから正油ラーメン(880円)をオーダします。

入口を開けての換気、2名のスタッフさんはマスク姿、カウンター上にアルコール消毒液などの対策となっており、さっきのお店もそうでしたが最近はパーテーションが設置されてない新店も多くなって来ましたね。

出て来た正油ラーメンは、かなりアッサリとした醤油スープで体に染み渡るような優しさを感じるものですよ♪

どうも魚介のみからのスープのようで、何となく肩の力が抜けて楽しめる感じのものですね。

ストレートの細麺は全粒粉混じりのもので、スープがスープですがザラつきがあるので一緒にズズッと啜れますよ。

他のお客さんとのやり取りを聞く限りでは麺の大盛は出来ないみたいです。

麺の茹では女性スタッフさんが担当されてますね。

具などは、チャーシュー2枚、味付玉子、ナルト、細切りメンマ、水菜です。

チャーシューは切り置きなかんじなのが勿体ない・・・。

スープを考えて薬味ネギを入れてないのかな?

調理場裏に家系ラーメンのレシピがあったので予定されてるのか聞いてみたら、前のお店のものだそうでリニューアルでなく経営者も変わってるそう。

久々にホッとした感じがした一杯だった。



【住所】 東京都板橋区大山町東町28−10
【時間】 11:00〜15:00、17:30〜22:30、日は昼営業のみ
【定休】 木曜日

ジンジャーヘッドバッド@大山

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タマネギヘッドバッドと同系列店とされ、OPEN変更情報を何度も貰ってた地元民と待ち合わせて。

焼きいも専門店が併設された調理場に面したカウンター席、4人がけテーブル席、2人がけテーブル席が奥にある店内に入り券売機のメニューを見ると、ジンジャーヘッドバッド、つけそばボストンクラブとあり、同行者がジンジャーヘッドバッド(850円)&から揚げ定食(450円)をチョイスしたので、オレッチはつけそばボストンクラブ(950円)にしてみます。

入口を開けての換気、券売機横にアルコール消毒液、3名のスタッフさんはマスク姿などの対策となってますね。

他に4人掛けテーブル席が2卓ありますが、そちらはカーテンで仕切られており使われてないみたい。

まだ慣れてないのか?回転悪く思えるので慣れたら増やして行くのかな!?

出て来たつけそばボストンクラブの縮れと平たさのある太麺を食べてみると、短さや麺同士のくっつきからの千切れがあって単体で楽しむのは難しそう。

村上朝日製麺所のものを使用してるみたいで、麺量は265gだそう。

つけダレにディップして食べてみると、覚悟してた程の生姜風味は感じられず「?」って思ってたのですが、美味しい食べ方の案内通りにドンブリ底を混ぜ混ぜしてみると、驚くほどの生姜風味を辛味を感じますよ!

衰えた目で案内を読んでみると、国産生姜を皮ごとすりおろしたものをドンブリ底に溜まるようにされてるみたい。

ラーメンと同じドンブリで提供されてるので、つけダレの量は多めですよ。

具などは、麺の上にフライドチキン2つ、極太メンマ、海苔、つけダレに麩、白髪ネギ、青ネギです。

サクッとした状態でフライドチキンもいいいですが、混ぜ混ぜした生姜風味強めのつけダレにでもフライドチキンが合いますね♪

スープ割りをお願いするとドンブリを回収されて追加され、戻って来た時は熱もあってか?更なる刺激的な生姜風味&辛味を感じます。

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味見させてもらったジンジャーヘッドバッドは提供時に生姜の香りが食欲を引き立て、そして鶏の旨味と醤油のキレも楽しめて夢中になっちゃいますね♪

麺は一緒のようですが、こちらの方が食べやすいかも!?

具などは、フライドチキン2つ、極太メンマ、海苔、つけダレに麩、白髪ネギ、青ネギです。

やはり後半に混ぜ混ぜしてみると更なる生姜風味の強さが楽しめますよ。

どちらもテーブル上の昆布酢が合いますね。

唐揚げ定食は同じフライドチキンなのかな?

食べ終えた際には店頭に並びが発生しており、明日に待ち合わせをしてる方の姿も!

少し濃い目の味付けで水を欲しますが、汗かきかきな夏でもポカポカになりたい冬でも楽しめそうな一杯だった♪



【住所】 東京都板橋区大山町東町59−8
【時間】 11:00〜21:00
【定休】 月曜日

麺屋 やっちゃん@住吉

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雨は降らない予報じゃなかったっけ!?

両親の元へ向かう際にエッチラオッチラしてたらビショビショに・・・。

その前に大華があった場所にOPENしたお店に寄ってみます。

壁に向かったカウンター席、4人がけテーブルの店内に入りメニューを見ると、醤油ラーメン、塩ラーメン、味噌ラーメン、煮干しBLACK、やっちゃんヤンチャラーメン、20食限定の濃厚煮干しつけ麺とあり、醤油ラーメン(750円)をオーダしますよ。

羨ましいくらいに日焼けされており、時期的にもサーファーな方が接客されており、フッと調理場の上を見るとせたが屋からのお祝いに花の札が飾られており、そちらの方に確認してみたら経験されてた方の独立のようです。

入口横にハンドジェル、2名のスタッフさんはマスク姿、入口を開けての換気となってますね。

出て来た醤油らーめんのスープを一口・・・。

あぢぃ!

煮干しをメインとした魚介風味のある醤油スープは湯気が出てないことから油断してましたが、スープ表面を油が覆っており、これがスープの温度を下げないように最後まで熱々で楽しめますね♪

この煮干し加減が好みな感じで、カウンター上には何も用意されてませんが黒胡椒を一振りしてみたい。

縮れと黄色っぽさのある中細麺はズルズルと啜れるもので、そして唇を通る感触が良く、適度なシコ感がありますよ♪

具などは、チャーシュー、メンマ、薬味ネギとシンプルですが、メンマもコリっとしてていいですね。

11時〜14時までは半ライスの無料サービスもあります。

スープの量と好みな感じだったのでバランスよく全てが無くなって行きますね♪

最近よく見かけるちゃん系のお店を模倣した感じかとナメてましたが、メニュー画像を見る限り川崎タンタンメンのようなやっちゃんヤンチャラーメン、そして煮干しBLACKも気になるので複数で来ればば良かった・・・。

まだまだ先入観で動いてしまうことを悔やんだ一杯だった♪



【住所】 東京都江東区住吉1−14−10
【電話】 03−6659−3099
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜22:00
【定休】 日曜日

つけ麺 青桜@岩本町

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牛なガッツリ系の後に、こちらのお店に向かってみます。

L字型と壁に面したカウンター席の店内に入り券売機のメニューを見ると、濃厚つけそば、甘辛つけそば、鶏白湯つけそば、濃厚中華そば、濃厚魚介担々麵とあり、濃厚つけそば(880円)をチョイスしてみます。

店頭の案内には無化調、無添加、無背脂で血行を考えたスープと謳われてますよ。

入口を開けての換気、カタコトな4名のスタッフさんはマスク姿、券売機横にアルコール消毒液などの対策となってますね。

出て来た濃厚つけそばはのストレートで、先に麺だけ食べてみると少し風味が飛んじゃってる感じがあるかな?

少し提供も早かったので、もしかしたら!?

麺量は200gとされてます。

豚骨、鶏ガラ、もみじ、煮干し、鰹節、椎茸、昆布、タマネギ、ニンジンなどからとされるつけダレにディップして食べてみると、覚悟してたよりは重さはなく、トロっとした粘度もあって麺に纏わりつきますよ。

小鍋で温められてましたが少し温さを感じちゃいます。

具などは、麺にメンマ、味付玉子半分、カットレモン、つけダレに魚粉をのせた海苔、刻みチャーシュー、薬味ネギですよ。

ライス無料サービスもあるみたいですね。

割りスープはポットに用意されてますが、連食からのダメージもあって苦しくて苦しくて・・・。

まだ未提供ですがカレーつけそばが気になりますね。

店頭で一生懸命呼び込みをされてる女性スタッフの笑顔が印象的だった一杯だった。



【住所】 東京都千代田区岩本町3−3−1
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜23:00
【定休】 不定休

KANDA RAMEN STAND.@淡路町、神田

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週末の海の疲れが残る中、早朝からの仕事を終えてエッチラオッチラしてみた。

到着すると驚くような並びがあり一瞬躊躇しましたが、それは1階のカレー店の並びだと気づき安心してエレベーターで上ると店内に待ちが発生してますよ・・・。

ピリリがあった場所で、調理場に面したカウンター席、2人がけテーブル席2卓とテーブル席が増えてるかな!?

順番になって席に案内されメニューから牛ラーメン(1200円)をオーダします。

その際に各席におすすめの食べ方&ニンニク野菜などの注文の仕方のシートから無料トッピングのニンニク普通&野菜マシ&アブラ普通でお願いしますよ。

4名のスタッフさんはマスク姿、都度アルコールにてのクリーンアップ、紙おしぼり、オープン記念のおでかけウエットティッシュのサービスなどの対策となってますね。

出て来た牛ラーメンは牛白湯スープのガッツリ系とされており、牛ならではの甘味を感じるスープでサラリと飲みやすさもあるものですよ♪

「良く混ぜてお召し上がりください」とあり、混ぜ混ぜして食べてみると、少しゴチャゴチャした感じがあるので、最初は普通にスープ先行で楽しんでみたいです!?

ストレートで角ばった太麺はツルっとした表面で、適度なコシも感じるもので多めの具や薬味などに負けない存在感がありますね。

台湾まぜそばのように麺にダメージを与えてますよ!

麺量は200gで100gの増減は100円差で対応されてます。

具などは、ローストビーフ2枚、刻み牛チャーシュー茹でモヤシ&キャベツ、刻みニンニク、粗微塵の赤玉ネギ、青ネギ、ブラックペッパーで、思ってたよりもニンニクの量が多く、他の具材への影響力もあるかな!?

専用のTKGがサイドメニューに用意されてるのも面白いですね。

鶏のガッツリ系も面白美味しかったですが、こちらはこちらで面白さ&美味しさがありますね。

まだまだ色々なガッツリ系のアイデアがありそうにも思える一杯だった。



【住所】 東京都千代田区神田鍛冶町3−5−2F
【時間】 11:00〜15:00、18:30〜22:00
【定休】 不定休

Made in Tokyo らーめん 松@北綾瀬、六町

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複数メニューが気になってたのと車でと思ってたので海のメンバーさんと♪

営業時間的にドキドキしてましたがL字型のカウンター席のみの店内に入り券売機のメニューを見てみると、らーめん鰹、らーめん醤油、らーめん塩、らーめん酸辣、つけめん鰹豚骨醤油とあり、同行者がらーめん鰹味玉入り(950円)をチョイスしたので、オレッチはらーめん塩(750円)のボタンをポチっと。

店主さん1人での営業ですが調理場が広いですねぇ〜。

各席にアクリルのパーテーション、券売機横にアルコール消毒液、店主さんはマスク姿などの対策となってます。

出て来たらーめん塩はゴマ油香るとされてましたが生姜のような風味を感じる塩スープかな!?

ストレートの細麺はススっと啜れるもので、サクッとした感じの食感があるものですね。

三河製麺所の麺箱とカレンダーが確認できます。

具などは、チャーシュー、メンマ、小松菜、白髪ネギで、チャーシューが好みな感じですよ♪

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味見させてもらったらーめん鰹は濁りのある魚介豚骨醤油スープですね。

ドンブリ底に沈んでたのかな?後半の方がより鰹を感じました!?

縮れと平たさのある太麺はモッチリとした食感があるもので、スープを絡めてズルっと啜れますよ。

少し汁はねするので注意を。

具などは、チャーシュー2枚、味付玉子、メンマ、小松菜、揚げネギで、タイミングか?揚げネギは都度揚げており香ばしさと新鮮さを感じます♪

店名通りに都内産のものにこだわってるみたい。

麺が麺だったのでつけめんメニューも気になる一杯だった。



【住所】 東京都足立区神明南2−7−28
【時間】 11:00〜21:00、月〜15:00
【定休】 未定
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