しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2023年07月

虎子担々@錦糸町

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の翌日でも早朝からの仕事を終え地元メンバーさんと待ち合わせて向かってみた。

青葉と同じ駅商業施設内に出来たお店へ。

2人掛けテーブル席数卓がメインの店内に入りメニューを見てみると担々麺、汁なし麻辣担々麺、麻辣担々麺、麻婆豆腐麺とあり同行者が汁なし麻辣担々麺(1188円)、オレッチが麻婆豆腐麺(1045円)をオーダしますよ。

他にも点心や揚げ物などの一品ものも提供されてます。

出て来た麻婆豆腐麺は自家製とされるラー油の辛味と山椒などによる痺れが程々な感じの麻婆豆腐がストレートの中細麺の上にトッピングされてますよ。

スープなどはなく正に麻婆豆腐麺となっており、どちらかと言えばまぜそばのような感じのものです。

なので混ぜ混ぜして食べてみますがシビカラが麻婆豆腐の甘みを引き立てる感じのもので好みな感じ♪

トゥルンとした豆腐もいいですね。

テーブル上には花椒&山椒が用意されており物足りない方にはミルで追加出来ます。

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味見させてもらった汁なし麻辣担々麺は麺の上に厚みのあるチャーシュー、味付玉子半分、肉味噌、ナッツ類、角切り搾菜、水菜やベビーリーフなどがトッピングされており、こちらはメニュー名通りにシビカラが強めなものですね。

思わず口の中がスースーと。

甘みのあるチャーシューと味付玉子が汁なし担々麺では珍しく感じ辛さに弱くなったオレッチには助かるアイテムです。

店頭には中国の缶やペットボトルのソフトドリンクが販売されてますよ。

想像してたよりも日本人向けに感じ食べやすさを感じる一杯だった。


 

【住所】 東京都墨田区錦糸1−2−47
【時間】 1:30〜23:00
【定休】 無休

冷やし中華専門店 HiyaChu@西荻窪

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高齢な母親には危険だから外に出るなと言っておきながら猛暑の中の30分待ちからのラーメンの後に中央線を移動してみる。

間借り営業の頃から気になってたけど何となく実店舗になるような気がして後回しにしてました。

お店は夜はBAR平日数日の昼は冷やし中華専門店とされており、てっきり普通に階段を上がっての店舗かな?って思ってたら1階にある別のお店を通っての階段を上がるようになっており初見のお客さんには少しハードルがありそう!?

その営業スタイルから背後にも席感覚にもストレスを感じるカウンター席のみの店内となっており着席するとメニューなしでオーダを聞かれるので店頭の立て看板のメニュー画像を見ておきましよう。

ブラックとグリーンとあり黒酢を使った醤油ダレのブラック(1000円)をオーダしますよ。

その後に12時過ぎにグリーンは売り切れとなってました。

出て来たブラックは見た目にも涼し気な彩り&容器となってますよ♪

カウンター越しの調理は見えないですが音から氷水でキッチリと〆られたWAVEと平たさのある太麺の上にチャーシュー、オクラ、プチトマト、煮玉子半分、千切りレタス、ワカメ、刻みキュウリ、ツナチャツネ、スライス赤玉ネギがトッピングされてますね。

提供時に「ツナチャツネを途中で少しずつ混ぜて食べてみて下さい」とアナウンスがあります。

咽るようなことはなく黒酢らしい酸味が楽しめるもので麺はムッチリとした感じ。

それぞれの素材感もあり今まで食べた冷やし中華の中でもトップレベルの美味しさ♪

少し回転は悪いけど仕込みは最低限で刻みなどからのスタートから素材の食感などもあるのかな!?

これはグリーンも間借り時に提供されてたメニューも気になっちゃうね!

先にはFILEさん後ろにはラーメン大王と久々な方も来られており注目されてるのが窺えます。

通年の冷し中華専門店と面白さと美味しさを感じた一杯だった♪



【住所】 東京都杉並区西荻南3−8−10−2F
【時間】 11:30〜15:00
【定休】 日曜日、月曜日、火曜日、水曜日

白河手打ちラーメン アサガキタ@阿佐ヶ谷

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次世代を探してるみたいだけど色々と難しいみたいだね・・・。

オレッチも本業は次世代を育てられなかったこともあり引退を考え始めましたが、どの業界も同じ悩みなんでしょうか!?

動ける日は動いておこうと猛暑の中を向かってみたら店頭には10数人レベルの行列が!?

その中にはhi-snowさんロバオさんもに並んでるけど、そんなに人気店になってるの?

お店向かいの日陰で待てるようだけど暑いものは暑い・・・。

30分以上待ってL字型のカウンター席&壁に接したテーブル席とある店内に入り手打ち中華そば(850円)を前金制でオーダしますよ。

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鶏ガラなるサービスがあり、そちらをお願いするとスープを炊くのに使用した鶏を再利用した感じのものが提供され思わずビールを欲しますがスケベ心から我慢我慢・・・。

骨についた身をしゃぶってると手打ち中華そばが提供されますよ。

鶏がメインの醤油スープの表面はキラキラと。

醤油は強めながらも円やかさを感じるもので好みな感じ♪

味の濃さの調整が出来るそうですよ。

毎朝手打ちされてるとされる縮れと平たさのある太麺はスープを掬いながら啜れるものでモチプルな食感が楽しめるものですね♪

hi-snowさんの話だと製麺場みたいのが並びの別の場所にあるらしく間違ってお店のポスターがあった製麺場で並んでたらしい。

手打ちだけに70食前後の提供のようで13時くらいで売り切れることも。

具などはチャーシュー3枚、正方形なメンマ、ナルト、青菜、海苔、薬味ネギでチャーシューはスモーキー&ジューシーで美味しい!

店主さんは白河の「やたべ」なるお店で経験されてるみたいですが20数年ぶりに本場の未体験なお店にも行ってみたくなった。

キッチリ湯上りに鶏ガラとビールなロバオさんが羨ましく思えた一杯だった♪



【住所】 東京都杉並区阿佐谷北2−11−1
【時間】 11:00〜14:00
【定休】 火曜日、隔週水曜日

はらぺこマングース@蒲田

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暑さにも負けずにラーメンを楽しんだ後に予定を変更して向かってみた。

古くは虎鉄があった場所で色々と変わって来た場所ですね。

店頭の立て看板を見るとまぜそば、どんぶり、鉄板焼が売りのお店のよう。

そして29日までは全メニューが300円引きのサービスだそう。

奥に長いカウンター席のみの店内に入り特製まぜそば(850→550円)の食券を購入します。

食券を提示すると麺大盛サービスがあるようで並170g、大盛250gとなっており大盛でお願いしてみました。

定食メニューはご飯大盛り無料&一回おかわり、丼メニューもご飯大盛りのサービスとなってますよ。

逆に少なめにも対応されてますね。

丼は炙りチャーシュー丼、定食は鉄板での提供の房総ポークのトンテキ、同じく鉄板での生姜焼きとなってます。

出て来た特製まぜそばはストレートの中太麺には既に甘味のある濃いめなタレが和えられてますね。

先に食べてみるとタレと油もあってツルっと啜れます。

トッピングは炙り刻みチャーシュー、メンマ、味付玉子半分、粗微塵な赤玉ネギ、白髪ネギ、糸唐辛子、青ネギで炙りチャーシューが香ばしいですよ♪

混ぜ混ぜして食べてみると甘味が目立ちますが早めにオススメのニンニク&ペッパーを追加して楽しみました。
O
300円引きサービスながらもランチのピークな時間帯にオレッチ1人となっており折角のOPENサービスが目立たない&分かりづらい感じも!?

豚肉の感じから何となくトンテキ定食が気になってしまった一杯だった。



【住所】 東京都大田区西蒲田7−1−5
【時間】 11:00〜20:00
【定休】 無休予定

Ramen 鯛魔神@蒲田

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もう外出したくないレベルの暑さなのに呼び出されることが多く・・・。

少し時間が取れたので少しだけ足を伸ばしてみた。

ZOOTがあった場所でのリニューアルでやま福の2号店とか!?

壁&調理場に面した二の字型のカウンターの店内に入り券売機のメニューを見ると、しおラーメン、醤油ラーメンとあり、しおラーメン(1000円)をチョイスしてみます。

つけ麺&白湯メニューのボタンもありますが未販売のようですね。

出て来たしおラーメンは軽く透明度も感じられる塩スープで柚子風味もあって鯛独特な臭味も消されており爽やかに楽しめる感じのものですよ。

温度管理された寸胴には鯛を含めて色々な素材が見えますね。

長めでストレートの細麺はザラッとした表面でスープを絡めて啜れザクザクとした食感が楽しめるものですよ。

菅野製麺所の木札が店頭に飾られてますね。

具などはピンクカラーのチャーシュー、鶏チャーシュー、鯛の解し身、海苔2枚、穂先メンマ、カイワレ、青ネギ、薬味ネギでヒタな鶏チャーシューが好みな感じ♪

鯛をスープに混ぜて更なる鯛風味を。

正直、この暑さからアレンジした冷やしを食べてみたいかも!?

多くの方があえだまを追加されて楽しまれてた一杯だった。



【住所】 東京都大田区西蒲田7−1−5
【時間】 11:30〜15:00、18:00〜21:00
【定休】 水曜日

弘前煮干し中華そばスタンド ニボる?@新宿、代々木

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休みに設定してたけど急遽な仕事をお願いされランチが遅くなるが確定なので逆に朝ラーにしてみようかと。

ってことで通勤客の多い中を漁サン&短パン姿で中央線を西へ。

地下鉄の新宿駅なら直結されてる建物の地下1階お店はあり通路に面した逆L字型のカウンター席がある店内に入り券売機のメニューを見ると、こいかけそば&かけそばと朝ラーメンメニューがあり昨夜に続きライスとセットにしてかけそば朝定食(800円)をチョイスしてみます。

スタンドとあるように椅子はありながらも立ち食いそば屋さんのように食券を提示してのセルフサービスとなってますよ。

他にもテーブル席のスペースもありますが朝ラーメンの時間帯は使用してないみたいですね。

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食券の番号で呼ばれてピックしたかけそばは「かけ」とあるように見た目にシンプルな感じのものですね。

軽く煮干しを感じる醤油スープで朝からでも余裕なアッサリで飲みやすさもあります。

平子煮干しをベースにカタクチイワシ&いりこなどをブレンドし青森産の醤油などを使ったタレだそう。

白くて丸みのあるストレートの中太麺はツルツルモチモチな食感のものですね。

スープから露出もあってうどんを思い出させました!?

てっきりネギなのかと思ってましたが湯通しされたレタスのみです。

朝定食は小さな茶碗のご飯&小さいカップの納豆となっており米は青森県産のものみたい。

下げ台の近くのコーナーには店頭でも販売されてる「ごはんのお供」なるふりかけのようなものがあり、そちらでご飯を納豆でかけそばを食べても面白いです。

ただ朝食前提だからか?ボリューム的にも覚悟してたよりも煮干し煮干ししてなかったので、こいかけそば&かけそばを連食して比較しても良かったかな!?

某知事に似たイラスト漫画で案内されてる煮干しまぜそばも面白そうだし、こいくち中華そば&あっさり中華そばはメニュー名だけでなくスープが違うのかも気になった一杯だった。



【住所】 東京都渋谷区代々木2−2−1−B1
【時間】 7:00〜10:00、11:00〜21:00、土日11:00〜18:00
【定休】 無休

ピリリの虎@京成曳舟、曳舟

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地元だけにお店が出来るって年始に知ったので前を通る度にチェックしてたけど気配を感じてなかった・・・。

急に仕上げた感じもあるのかな?スケルトンな感じの店内は2人がけテーブル6&4人がけテーブル2卓とテーブル席メインとなってますね。

着席するとセルフオーダーQR票なるものをセットされwi-fi完備もあってスマホなどでオーダするようですが普通に口頭でもOKでした。

メニューには拉麺、ピリリ拉麺、担々麺などがあり麺類オーダに付きライス&漬物サービスがあるようなのでロース拉麺(1250円)をオーダしますよ。

別皿提供も可能かを確認したらOKってことでお願いしてみました。

店名からピリリ拉麺が正解なのかもですが、こちらにはロースメニューがなかったので!?

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出て来た拉麺はペッパー風味が醤油スープの甘みを引き立てる感じのものですね。

隣の方のピリリ拉麺は提供時にミルでガリガリとぶどう山椒?を降られてました。

ストレートの細麺はツルムチな感じの食感のものですね。

浅草開化楼の麺箱&木札が目に入りますよ。

具などは排骨なロース、極太メンマ、薬味ネギとなっており、そのままのロース&スープに浸したロースでライスを楽しみました♪

担々麺メニュー、排骨、ライス&たくあんサービスとはしごを思い出させますが、こちらはお祝いの花から閉店してしまった兎屋と同じ会社の経営なのかな?

車では暑さで食欲がなかったのですが余裕でオーダ&食べ切った一杯だった。



【住所】 東京都墨田区京島1−6−6
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜21:00
【定休】 未定

オカミハウスTOKYO@浅草

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人肌な気温の上に朝から忙しく遠出する気にならない・・・。

ってことで冷しで気になってるお店のリストから向かってみた。

寿司屋さんの女将さんのお店とされており築地→新橋から浅草に移転されており移転前から気になってました。

店頭のメニューには刺身などの女将定食、黄金冷やし麺、鱧冷やし麺とあり同行者が鱧冷やし麺(1500円)をチョイスしたのでオレッチは黄金冷やし麺(1500円)をオーダします。

店内はテーブル席のみとなってますが何人かの女性のコーナーがありお店が混在してるような不思議なスペースですね!?

出て来た黄金冷やし麺は見た目にも彩りよく、そして涼し気な感じのものですよ♪

冷たいスープに煮こごりのようなゼリー状のもの氷が入っており気持ち濃い目な感じながらも塩分欲しさで体が欲します♪

縮れと平たさのある太麺はキッチリと〆られており適度なコシも楽しめるものですよ。

独特なメニューとトッピングなどにも負けない存在感があります。

具などはむきエビ、イカ、玉子焼き、豚トロ、キュウリ、ミョウガ、2種類のパプリカ、味付された煮物の茄子&ズッキーニ、紫蘇、大葉、スライスネギなどで、スープは紫蘇や大葉やミョウガなどの薬味の風味で爽やかに♪

サラダ感覚で楽しめますよ。

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味見させてもらった鱧冷やし麺は元のスープは一緒のようですが、こちらは鱧をメインとしてるので梅が爽やかさを演出してるんですね。

麺は一緒のようで具などは鱧、梅水晶、豚トロ、玉子焼き、大葉などです。

黄金はサラダ感覚、こちらは鱧をキッチリと楽しめるようになってますね。

寿司屋の女将さんらしいナイスな冷やしの一杯だった♪



【住所】 東京都台東区西浅草2−8ー6
【時間】 11:00〜14:30、17:00〜20:30
【定休】 日曜日、祝日

麺屋 花咲@本千葉

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牛骨と鶏白湯と楽しんだ後に、こちらのお店まで移動してみます。

何度も目の前の道路を通ってますが前のお店は大きな樽のあった味噌ラーメン店だった所ですね。

J字型のカウンター席&4人掛けテーブル席4卓の店内に入ろうとすると店頭にウエイティングボードがあるのに気づきます。

中の様子を見ると空席があったので店内に入って案内されたテーブル席のメニューを見ると、つけ麺(1000円)、らーめん(920円)とあり、そちらをオーダしますよ。

すると、つけ麺メニューは中盛無料サービスがあるようで麺量を確認したら300gだそうなのでお願いしてみました。

ちなみに麺量は並盛200g、大盛400g、特盛500gとなっており、らーめんメニューは並盛150g、中盛225gだそう。

出て来たつけ麺はWAVEのある中太麺の上にチャーシュー、海苔、ほうれん草、ナルトがトッピングされており、先に麺だけ引っ張り出して食べてみるとツルムッチリな食感で風味よく好みな感じ♪

つけダレにディップして食べてみると中野の大成食品の学校を卒業した方のお店とのことから麺彩房のものを思い出させる感じですよ!?

メニューには濃厚魚介豚骨醤油とありますが25年くらい前に見かけた適度な感じのものですよ。

最近回り回っての再流行になってる感じも!?

つけダレにも刻みチャーシューが入っており他には薬味ネギとなってます。

割りスープは各席にポットで用意されており薄味な和出汁となってますよ。

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味見させてもらったらーめんは魚介豚骨醤油なスープとなっており、やはり濃厚とかではなく適度な感じのものですよ。

豚骨&鶏ガラの旨味と節と煮干しの魚介風味、そして昆布としいたけの出汁で仕上げたそう。

やり過ぎてないので老若男女に対応できると思います!?

縮れのある中くらいの太さのものとなっておりスープも手伝ってチュルっと啜れる感じのものですよ。

具などはチャーシュー、海苔、ほうれん草、薬味ネギとなってます。

ロードサイドなお店だけに駐車場も完備されており常に来客があって繁盛されてる感じですね♪

お子様ラーメンも用意されており家族で楽しめそうに感じた一杯だった。



【住所】 千葉県千葉市中央区寒川町2−200−1
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜20:30
【定休】 火曜日

笹本為次郎商店@稲毛

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昨夜は石神本やTVチャンピオンの話が通じるメンバーで楽しかった♪

皆、真剣に食べ歩いてんだなぁ〜!

早朝からの仕事もあって恒例の寝不足のハイテンションのまま総武線を南東に。

OPEN前の店頭の告知から東京の有名店船橋蔭虎にかかわった方のお店とあり、そして鶏白湯だけでなく牛骨なメニューも提供するとされてたので楽しみにしてた。

多くの2人掛けテーブル席のみの店内に入りタッチパネルの券売機のメニューを見ると鶏白湯塩らぁめん、鶏白湯醤油らぁめん、牛骨塩らぁめん、つけめん、まぜそばとあり、同行者が鶏白湯塩らぁめん(900円)をチョイスしてたので牛骨塩らぁめん(900円)の食券を。

前もラーメン店だったみたいですがカウンター席はなく不思議なお店作りとなってますね。

おしぼりのサービスと気配りのあるお冷の追加が嬉しいです。

出て来た牛骨塩らぁめんは牛白湯な感じのものかと想像してましたが透明度も感じされるスープとなっており牛ならではの独特な旨味が楽しめるものです♪

柚子風味やペッパーのスパイス、そしてメンマからの辛味が色々なスープの表情を演出しますよ。

ほどストレートな中細麺はスルスルと啜れてプツリとした歯切れがあるもので特殊なスープに負けない存在感があります。

浅草開化楼の麺でいいのかな?

具などは牛チャーシュー2枚、辛味を和えられたメンマ、柚子皮、白胡麻、青ネギなどです。

チャーシューは噛む楽しさがあるものですね。

このエリアなので牛の透き通った塩スープを意識したのかな!?
 
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味見させてもらった鶏白湯塩らぁ麺は蔭山樓のものよりもヘビーなパンチのある旨味を感じるものですよ!

それでいて嫌味を感じさせずに美味しい♪

縮れと捻じれと平たさもある太麺はツルっと啜れて適度なコシを感じるものです。

ヘビーなスープに負けない存在感、そしてマッチさを感じますね。

具などは鶏チャーシュー2枚、煮玉子半分、メンマ、レタス、揚げエシャロットなどです。

どちらも満足度の高さを感じるので麺も含めて他のメニューも面白そうに感じる!?

調理場を背に座ってましたが調理の様子を見てみたかった一杯だった♪



【住所】 千葉県千葉市稲毛区小仲台1−6−21
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜21:00
【定休】 水曜日
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