しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2024年05月

こってり脂らーめん きたろう@末広町、秋葉原

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学生時は品プリでボーリングでよく遊ぶことがあったなぁ〜。

多くのレーンがあったけど毎回1時間待ちになるくらいにプレーヤーが多かったのが懐かしい・・・。

今では信じられんけど!?

九州の味でなく違った味でのお店の後に同じく通し営業なお店へと。

高さの違う二の字のカウンター席の店内に入り券売機のメニューを見るとらーめん、肉そば、油そば、味噌らーめん、中華そば、肉つけめん、肉味噌つけめん、冷し油とありらーめん(900円)の食券を購入しますよ。

後から気がついたのですが食券提示時に背脂の量の好みが少なめ、普通、多めから選べるみたい。

影武者があった場所で移転の案内やスタッフさんの行き来もあるのでリニューアルかな?

出て来たらーめんは店名通りにスープ表面に背脂がビッチリなものとなってますよ。

前店のものと似たスープなのかとも想像してましたが懐かしな背脂チャッチャと呼ばれるものに近い感じのスープとなってますよ♪

背脂の甘味と十分な旨味も楽しめ寸胴からスープを直にドンブリへ。

WAVEのある太麺はツルモチな汁はね&重さもあってドンブリに顔を近づけて啜りました。

サッポロ製麺の麺箱が目に入ります。

具などは厚みのあるチャーシュー、メンマ、モヤシ、薬味ネギでチャーシューは味が染みてて柔らかく好みな感じ♪

カウンター上には卸ニンニク、豆板醤、ラーメンタレ、唐辛子、胡椒とあり、やはりニンニク追加で思わずニヤニヤしちゃいますよ。

15時近い時間帯ですが結構な賑わいでメニューも豊富&遠し営業から使い勝手が良さそう!?

先日のお店油そばを考えると複数で来て体験したかったとも思った一杯だった♪




【住所】 東京都千代田区外神田3−4−16
【時間】 11:00〜21:00
【定休】 無休

麺ダイニング たかなわ@高輪台

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予報よりも雨は時間も雨量も少なく!?

遅めなランチとして向かってみたよ。

学生時の思い出のある交差点にお店はあります。

カウンター席、2人がけテーブル3卓、そして使用してませんが2階席のある店内に入りメニューを見るとしょうゆラーメン、秘伝辛みラーメンとあり、しょうゆラーメン(880円)をオーダしますよ。

調理場は見えない場所にありますが色々と情報を貰った方の確認だと店内炊きだそうです。

出て来たしょうゆラーメンは鶏がメインの醤油スープとなっており最初は案内通りにホタテの風味を感じますが食べ進めると魚粉による舌触りと風味が目立つように。

よくよく見るとドンブリの底に魚粉が沈んでおり後半になると魚介風味が支配的になるかな!?

縮れと平たさのある中太麺ツルモチシコ感があるものですよ。

存在感があるので100円upで味付玉子や海苔などが追加される得メニューでも埋まることなく楽しめそうですね!?

三河屋製麺の麺箱が積まれてます。

具などはチャーシュー、水菜、白髪ネギです。

素材は全て国産品だそうですよ。

福岡県の久留米ラーメンを提供するお店の関連店だそうで、このエリアを考えて東京ではオリジナルの味を販売したかったそうです

OPEN時は鉄板焼き屋さんだったらしいですが理由あって3日で業務変更したと情報をもらいましたが地域的に排気などからかな?

なので豚骨ラーメンを提供する予定もないみたい。

2階席を考えてメニューを増やして行くそうで今後が楽しみな一杯だった。



【住所】 東京都港区高輪3−9−16
【電話】 03−6277−3448
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 無休

らー麺 本間@赤坂見附

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急に蒸し始めましたね!?

ラーメン本を片手に八王子の万豚記に行ったのは軽く四半世紀以上前にもなるか?

ここまで大きなグループになるとは夢にも思わなかったなぁ〜!

OPEN前から気になっててスケジュールを合わせてた。

大きな看板や暖簾もなく目立たない黒を基調とした外観ですが待ち行く人は気になって中の様子を窺ってますね。

調理場に面したカウンター席、奥に4人がけテーブル席のみの店内に入りメニューを見るとらー麺の醤油スープ、塩スープ、琥珀スープから選ぶようで同行者が南の島豚出汁しゃぶらー麺醤油スープ(1500円)、オレッチはらー麺塩スープ(1000円)と1軒だけなこともあり南の島豚出汁しゃぶのせごはん(580円)をオーダしますよ。

後会計で現金以外でも一部コード決済&交通系電子マネーが対応されてます。

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出て来たらー麺塩スープは案内によると塩は藻塩、粟国塩、瀬戸内の塩、ゲラン塩など使用し、丸鶏、鶏ガラ、もみじ、牛骨、豚肉塊、豚挽肉塊、野菜、果実、白菜、あみ海老、干鯛、貝、宗田鰹節を使用してるそう。

透明度もあるスープとなっており奥深さを感じ揚げネギに使ってるのかな?バターのような洋な感じも楽しめたり!?

WAVEと平たさのある中くらいの太さの麺はスープも絡めてツルモチな食感が楽しめるものですよ♪

具などはチャーシュー、細切りメンマ、揚げネギ、2種で形状の違うネギとなってます。

チャーシューも素材の良さの美味しさを感じますよ♪

南の島豚出汁しゃぶのせごはんは甘いタレが豚しゃぶにかけられており個人的には都度火を入れてくれるのでチャーシュー丼よりも正解のように感じました!?

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味見させてもらった南の島豚出汁しゃぶらー麺醤油スープは案内によると九州糸島ジョーキュウ薄口醤油、関東ヒゲタ本膳濃口醤油、和歌山再仕込み醤油からのタレに干魚、干鯵、干鰯、うるめ鰯、干いか、宗田鰹節、鯖節、干イタヤ貝、羅臼昆布、干椎茸からの海の素材のみのスープだそう。

豚しゃぶトッピングによる生姜も手伝ってか?出汁感は強めですがオリジナルな風味も感じたり!?

個人的な好みだと塩スープの方かな?

麺は一緒のようで具などは豚しゃぶ、細切りメンマ、ミョウガ、スライスオニオン、大葉、生姜となってます。

この場合は普通にらー麺をオーダしてトッピングで南の島豚出汁しゃぶ(500円)で同一価格になるのでバラバラでオーダすればチャーシューも豚しゃぶ両方楽しめるのかも!?

カウンター上には調味料などは用意されてませんね。

琥珀スープは醤油スープと塩スープとの合わせとあるので固形物を食べ終えた後にお互いのスープを合わせてみると個人的には醤油が海老風味を引き立てた感じにも!?

看板にはサブの店名で前店の名前が入っておりレシートも前店のまま変わってませんよ。

まだ余裕があったので同じグループの広尾のお店も煽られたので次に行っちゃおうかと思ったけどケツが怪しかったので次回にでも♪

もう積極的に追いかけてない会社ですが、このような形の展開は大歓迎な一杯だった♪



【住所】 東京都港区赤坂4−2−3
【電話】 03−6277−7765
【時間】 11:00〜15:00、17:30〜22:30
【定休】 日曜日

天下下品 このブタブタ野郎食堂@自由が丘

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今回の台風で南からの贈り物で水中が賑やかになるといいな!?

って台風を毎度ポジティブに♪

埼玉エリアの気になるお店が少なくなって来たので気が楽になったので色々と情報を貰ってたお店へと。

高台にある調理場に面したカウンター席、4人がけテーブル2卓、2人がけテーブル席の店内に入りメニューからこってり天下下品ラーメン(850円)、あっさり貝だしラーメン(850円)をオーダしますよ。

すると6月末まではOPEN記念サービスとしての味付玉子の有無を聞かれお願いします♪

店名からも天下一品を文字ってるのが分かりますね!?

出て来たこってり天下下品ラーメンはトロンとした粘度と濁りのあるスープとなっており旨味は十分に感じられるものですね。

天下一品のものと比べると粘度はライトな感じながらも少し塩分が高めに感じるかな!?

ほぼストレートの細麺はスープを纏ってズズッと一気に啜れるものですね。

ザクザクとした食感も楽しめ気持ち引っ掛かる喉越しも♪

具などはチャーシュー2枚、カイワレ、薬味ネギ、サービスの味付玉子です。

チャーシューは切り置きな感じがあるかな?

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味見させてもらったあっさり貝だしラーメンはメニュー名からか?アサリのような貝の風味を感じるスープとなってますね。

ちょっと二日酔いもあって体が求める感じですよ♪

麺や具などは一緒のようです。

ちょっと路地を入った場所にお店がありますが今後の展開も楽しみな一杯だった。



【住所】 東京都目黒区自由が丘2−12−21
【時間】 11:00〜15:00、18:00〜22:00
【定休】 火曜日

塩そば専門店 麺屋ギャオス@比企郡小川町内

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レコーダーが直ったと思ったらTVのスイッチが壊れるとか・・・。

新幹線駅のお店から野菜直売所や道の駅などに寄り道して野菜などを仕入れてから向かってみた。

店名からはガメラの怪獣よりも推しのチームがチームだけに懐かしのピッチャーを思い出す。

窓に向かったカウンター席、2人掛け&4人掛けテーブル席各2卓の店内に入り券売機のメニューを見ると塩そば、柚子塩そばとあり塩そば(880円)の食券を購入しますよ。

店頭にはウエイティングボードがあり調理場は見えない感じで元洋食屋さんのような雰囲気!?

そちらには名前が書かれてるのでピーク時には待ちが発生してるみたい。

出て来た塩そばは鯛をベースに色々な乾物の風味を感じる塩スープとなっており飲みやすさを感じますね♪

糸唐辛子の辛味も伝わるくらいにデリケートながらも旨味も十分に。

ストレートの中細麺はスルパツな感じのものですね。

気持ち引っかかる喉越しも。

具などはピンクカラーなチャーシュー、穂先メンマ、糸唐辛子、白髪ネギで珍しくレアチャーシューが好みな味付け&素材&食感ですよ♪

なのでチャーシュー丼セットや鯛の漬け丼セットも良さげに思えます!?

車以外のアプローチは難しそうですが待ちが出来るのも分かる感じの一杯だった♪



【住所】 埼玉県比企郡小川町東小川5ー16−17 
【時間】 11:00〜14:00、18:00〜20:00、土日祝は昼営業のみ
【定休】 月曜日

らーめん 耕@本庄早稲田

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壊れてたレコーダーのBDが不思議と直って数年前に録画してたTV番組で取り上げてた徳島ラーメンのお店から思い付きでの訪問先は正解だったかと!?

養鶏場の一杯の後に更に埼玉の北へと。

お店は新幹線駅の改札前にあり駅前には多くのコインパーキングがありますよ♪

営業開始と共にL字型のカウンター席のみの店内に入り券売機から醤油らーめん(800円)、塩らーめん(800円)の食券を。

隣の待合室とはパーテーションで仕切られてるんですね。

各席に箸&レンゲ&紙おしぼりがトレーにセットされてますよ。

出て来た醤油らーめんは丸鶏、季節野菜、昆布などからのスープだそう。

香味油にかな?柚子のような柑橘系の風味が強めな感じでデリケートな感じのスープだけに支配されてる感も!?

店頭のメニューを見ると柚子抜きも出来るみたいですよ。

ストレートの細麺はスルシコな感じのものですね。

浅草開化楼の特注麺だそう。

具などはチャーシュー、インゲン、青菜とシンプルですね。

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味見させてもらった塩らーめんは同じく柑橘系の風味が強く更に支配的!?

レモンらぁ麺を思い出させますね。

麺や具などは一緒のようです。

新幹線待ちのお客さんが多いのか?気がつけば待ちが発生するくらいの賑わいです♪

どちらかを柚子抜きにしてみるべきだったと店頭の案内に気づかなかったのが後悔な一杯だった。



【住所】 埼玉県本庄市早稲田の杜1−1−1
【時間】 11:00〜14:30、17:00〜20:00
【定休】 月曜日

親鳥中華田中軒@深谷市内

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日本シリーズの際に確か誕生日だったみたいでお母さんと妹さんが隣で観戦してたのを思い出す。

色々と話かけてくれたので日本一が決まった日だったけど喜びを隠してたのが懐かしい。

さて埼玉エリアへと。

養鶏場の直営のお店とあって同じコンセプトのお店が好印象だったこともあり気になってました。

確実にナビがないと辿り着けなそう!?

施設の前にタープテントで簡易なテーブル席がありますが一部室内も使えるようなってます。

カウンターでオーダ表を記入して支払いを済ますシステムのようで親鳥醤油らぁ〜めん(600円)&無料な生卵1つ&ネギありで支払いを済ませ番号入りのプラ券を渡されます。

食べ終えたら食器などもセルフで廃棄するみたい。

出て来た親鳥醤油らぁ〜めんは透明度もある醤油スープとなっておりライトな鶏の風味が楽しめますね。

レンゲはないけど発泡なドンブリなので軽さもあって直でスープを飲め老若男女ともに楽しめる感じですよ。

ストレートで黄色い中細麺は少しチープな感じも。

さすがに製麺所が配達してくれる場所ではなさそうですね!?

生卵は黄身が崩れにくく濃厚な感じのものですよ。

営業時間も納得な感じの朝ラーメンにも良さそうな感じですね。

ランチには有料トッピングの味玉、ほぐし親鳥肉、つくね、チャーシューなんかを追加して。

小平ののお店と違って車での訪問だったので卵を買って帰ろうとしたら最低でも1Kgだそうなのでプリンをお土産に買った一杯だった。



【住所】 埼玉県深谷市本田1448−1
【電話】 048−583−5683
【時間】 8:30〜14:00
【定休】 水曜日、木曜日

NEW Akkeyラーメン@幸手

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そろそろキッチリと体や心肺機能を仕上げておかないと・・・。

ヘトヘトでしたが同行者が見つかったので珍しく夜に頑張ってみた。

菜の花&桜の時に近くのお店に訪問した際には既にOPENしてたのね。

まあ一本で向かえるからいいか!?

調理場に面したカウンター席、小上がりとある店内は新店って感じでなく飲み屋さんの跡地のような感じ!?

メニューを見てみるとAkkeyラーメン、しおラーメン、味噌ラーメン、マジシャンズRED、この日の限定の冷やし中華とあり同行者がしおラーメン(1000円)だったので一番気になってた味噌ラーメン(1100円)をオーダします。

壁には釣ったのかな?カジキのプリントされたものが飾られてますよ♪

オーダが通るとフライパンでモヤシなどを炒める音と香ばしさが店内に充満します。

出て来た味噌ラーメンは濃度のある味噌と香ばしいラードとニンニク風味が楽しめる感じのものですね。

かなりの熱々なスープで冬には更に楽しめそうですよ!?

WAVEのある極太麺はモッチリな食感が楽しめるものですね♪

キッチリとドンブリの中での存在感があり自家製麺のようで国産小麦使用だそう。

ボリュームも多めに感じました。

具などは大判チャーシュー、炒めたモヤシ&キクラゲ、摺り白胡麻、ニンニクチップでチャーシューは驚くほどの塊状態で食べ応えは十分ですね!

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味見させてもらった塩ラーメンは元のスープは一緒のようで鶏豚などの旨味が楽しめスープが分かりやすく。

麺は一緒のようで具などは塊なチャーシュー、極太メンマ、海苔、ナルト、多めな薬味ネギです。

少しスープがオイリーな感じもあるので年齢的にも多めなネギが助かりますよ♪

一品ものもあり店頭でビールケースを椅子にアルコールを楽しまれてるお客さんも。

空腹時でも苦しくなるほどの迫力な一杯だった♪



【住所】 埼玉県幸手市東3−5−10     
【時間】 11:30〜14:50、18:00〜21:30
【定休】 月曜日、火曜日

やまむろラーメン@鶴瀬

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慌てて向かったのでSNSを確認せずに来てしまったので思いっきり臨時休業でフラれる・・・。

まあ空き家の庭に狸の様な不思議な生物を見た体験が出来たからいいか!?

でも、リカバリーを考えてなく駅までの歩きの際に前に来たことがあるような場所に認知してないお店があったので吸い込まれるように。

KYOがあった場所ですね。

メニューを見ると彩の国地鶏タマシャモ醤油or塩、味噌らーめん、からしみそらーめん、やまむろタンメン、とん汁らーめん、やまむろつけ麺、壁に冷やしバンバンGってのもありますよ。

真夏日になりそうなこともあって冷やしも考えたのですが辛味にビビり半チャーハンセット(1000円)を見つけたので醤油でお願いしますよ。

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出て来た醤油は軽めの生姜風味が感じられる淡い感じのスープとなっており町中華を思い出させる感じのものですね!?

タマシャモだけでなく豚の背ガラ、ゲンコツ、国産香味野菜なども使ってるとされてます。

失った塩分からか?スープ先行で飲んじゃいますよ。

チラッと素材の入った寸胴が目に入りました。

縮れのある中細麺はスープを絡めてスルスルと啜れ適度なコシも楽しめます。

具などはチャーシュー、穂先メンマ、味付玉子半分、海苔、薬味ネギです。

都度調理な半チャーハンは見た目どおりに濃いめな味付けとなっておりタレの焦げもあるものですよ。

スタッフさんは3名でメニューによって調理担当されてます。

店舗裏には駐車場もありますよ。

駅までの中間点くらいで小休止も兼ねられた一杯だった。



【住所】 埼玉県富士見市諏訪1−2−32
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜21:00
【定休】 月曜日 

らーめん 飛粋@武蔵新田

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鬱陶しくも思いますが今年はカラでもなく長でもなく普通の梅雨で合って欲しいね。

リベンジだったのか?な一杯の後に先日のお店とセットで考えてたお店へと。

飛粋の支店だそうです。

駅前の商店街の入口付近にあり店頭には8名の並びがありますね。

ランチタイムのピーク時と考えれば少なめで拍子抜けしたかも!?

土祝は店頭の発券機での予約制だそう。

20分ほどで順番になり席間隔などにストレスを感じるヘの字型のカウンター席のみの店内に入り券売機からラーメン(900円)の食券を購入しますよ。

券売機は1部電子マネー&カードも対応されてますね。

未販売ながらも芳醇ちーゆそば&塩まぜそばのボタンもあり思いっきり気になるメニューも!

食券を提示すると味の濃さ、麺の硬さ、油の量などの好みを聞かれ全て普通でお願いします。

調理場は奥にあって様子を窺えない感じですね。

出て来たラーメンは軽く粘度のある豚骨醤油スープとなっておりタイミングもあってか?本店のものよりも色濃くタレが強めにも!?

軽く唇がピタとする粘度もありスープ出汁&鶏油の旨味は十分と楽しめますよ♪

大きな寸胴をガコガコと混ぜてる音が聞こえますよ。

ほぼストレートで平たさもある中太麺は春よ恋、ゆめちからと記された木札があり本店と麺は違うのね!?

でも、家系ラーメンの麺として違和感がなく小麦の密度もミッチリと。

麺量は160gだそう。

具などはスモーキーなチャーシュー、小松菜、海苔3枚で、こちらはチャーシューが選べないのね!?

1人のスタッフさんは濱野家と一緒にプリントされた次世代家系とあるTシャツを着てますよ。

蒼翔でも思いましたが家系ってワードだけで括るのもどうかとも思い始めた一杯だった♪



【住所】 東京都大田区矢口1−16−24
【時間】 11:00〜16:00、17:00〜21:00、土11:00〜20:00
【定休】 日曜日
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