しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2024年07月

濃厚豚骨拉麺 ナナメ上をゆく@鎌倉

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気温は高いみたいでけど日差しが少し弱くなったような!?

逗子から鎌倉に移動しましたが暑さからか?観光客は少なめに感じるかも?

お目当てのお店が見つからず、そのお店の情報なさから「もしかして?」とも事前に思ってたので同じ建物の施設内にあるお店をリカバリーにキープしてました。

調理場に面したカウンター席、2人&4人がけテーブルの店内に入ると大きな寸胴から湯気が出ていながらも何となく飲みがメインのような雰囲気!?

実際に建物の2階と目立たない感じながらも昼からアルコールをオーダするお客さんが目立ちます。

メニューを見てみるとらーめん、辛いらーめん、夏季限定の冷製トマキュウまぜそば、冷製坦々まぜそば、冷製極辛坦々まぜそば、冷しゃぶご褒美まぜそばとありますね。

ここで「初めてのご来店ですか?」と聞かれ日本最高級品質の極上豚肉3種類のチャーシューや日本野菜ソムリエ協会で3部門日本一の吉田園の極上野菜のトッピングの案内があります。

2軒目なのと逆に初めてなお店でもあるのでらーめん(940円)をオーダしますよ。

夜は曜日限定で完全予約制で美食酒家として営業されてるみたい。

出て来たらーめんは平ザル越しにドンブリにスープを注がれた豚骨醤油スープとなっておりトロミとなっておりサラサラとした髄の舌触りがあるものですよ。

500Kcal以下に抑えられたスープとされてますが物足りなさはなく濃厚な旨味が楽しめます♪

ほぼストレートで丸みのある中くらいの太さの麺は気持ちザラつきがありますがものですよ。

スープの絡みはイマイチに感じタイマーでなく五感で茹で上げてますが個人的にはもう少し茹でたものを食べてみたいかも!?

オススメトッピングの野菜やチャーシューなどを考えての茹で加減なのかな?

具などはチャーシュー、メンマ、海苔、ミョウガ、大葉、笹切りネギです。

豚骨らーめんでは珍しいミョウガ、大葉が面白さを感じたので本日の野菜とされた奇跡のにら、えごま、九条ねぎでしたが奇跡のにら&えごまも面白そう!?

カウンター上の白胡麻や酢を追加して味の変化も楽しみました。

豚骨らーめんのトッピングについて色々と考えてしまった一杯だった。



【住所】 神奈川県鎌倉市雪ノ下1−9−29ー2F
【時間】 11:00〜15:00
【定休】 月曜日

らぁ麺 飛翠@逗子・葉山

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前日は平日な上に連荘最終日だと思って遠めな海へと。

小休止となったので体を休めるつもりでしたが自然に目が覚めたので少し遠めに向かってみっかな?

本当は海の帰りにでもと思ってたのですが暑さからメンバーさんから拒否されそうだった&セットになるお店もあったので!?

二郎があった場所かな?

調理場と壁に面したカウンター席、4人がけテーブル席の店内に入りメニューを見てみると背脂生姜煮干しらぁ麺、背脂煮干しらぁ麺、魚介辛つけ麺とあり背脂生姜煮干しらぁ麺(980円)をオーダしますよ。

移転したしろの関連店だそうですね。

出て来た背脂生姜煮干しらぁ麺のスープを1口・・・。

メニュー名通りに生姜と煮干しの風味が表だった感じの醤油スープとなっており未体験な感じもあって面白さからニヤニヤしちゃいますよ!

そこに大きめの背脂のパンチと甘さもあってナイスなアイデアですね!?

次も考えてたので煮干しらぁ麺を予定してましたが、そちらは未販売になっておりメニュー先頭にして良かった。

調理場内の感じだと煮干しらぁ麺に背脂追加で+80円、さらに生姜追加で+50円の用な感じかな!?

幅広な平たさの麺は啜るよりは口に運ぶ重さがあるもので茶色い粒々も確認出来るものですよ。

風味よくモチシコ感がありスルッとした喉越しが楽しめるものです♪

不規則な形状から自家製麺なのかな?

湯切りはダメージを考えてか?振ることなく斜めにして少し時間をかけてますね。

具などはピンクカラーのチャーシュー2枚、穂先メンマ、ザク切りの青ネギとなっており青ネギが薬味としてだけでなく食感も考えられた感のある感じも!?

目の衰えで自信はないですがチャーシューの縁に焦げめのようなものがありローストポークなのかも!?

お店利用で近隣のコインパーキング20分無料のサービスもあります。

この麺ならつけ麺メニューも気になるので秋以降に海の帰りに複数で来るべきだったと後悔もあった一杯だった♪



【住所】 神奈川県逗子市逗子5−9−24
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜21:00、日は日宇営業のみ
【定休】 月曜日

中華そば 鴨福@八王子

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軽く移動するだけで汗がダクダク・・・。

こちらのお店が本来ならメニュー的に順番は先でしょうが並びが予想されてるので先に塩分補給と空腹を避けてね。

鴨と軍鶏鴨福の復活として気になってたけど優先順位を考えてて遅れての訪問です。

覚悟はしてたけど14名の行列がありますよ!

店頭に日傘のサービスがありますが線路沿いの日陰なしで路面反射があるので日焼けや熱中症に注意を・・・。

少しフラフラになりながら1時間10分ほどでカウンター席、2人がけテーブル2卓の店内に入って回転の遅さに納得ですね。

テーブル席はタイミングによっては1人しか使ってませんよ。

並びの際にチケットのようなものを渡されており着席後に中華そば醤油(1200円)にチェックをし支払いを済ませます。

スタッフさん3名での営業なんですね。

出て来た中華そば醤油は鴨の旨味だけでなく風味も強く出てる感じの醤油スープとなってます。

羅臼昆布、うるめ煮干し、伊吹いりこ、煮干し、合鴨、奥久慈しゃもからのスープだそうで乾物の余韻も楽しめますよ。

ストレートで平たさのある極太麺はツルモッチリな感じのもので表層部がもち姫&さぬきの夢、中心部にセモリナ粉を使用されてると手の込みよう。

プラ箸で掴みづらい&汁はねに注意を。

具などはイベリコ豚チャーシュー、桜姫鶏チャーシュー、メンマ、スプラウト、三つ葉、薬味ネギで別皿に鴨チャーシューとなってます。

テーブル席に案内されたので見えませんでしたがチャーシューを金網で炙ってるような感じも。

席にはが調味料なく、何となく胡椒を追加してみたかったかな?

前に鴨醤油らーめん鴨だしらーめん塩鴨だしらーめん醤油と体験してただけに麺の感じから未体験なつけ麺メニューにしてみても良かったかも!?

更なる水分と塩分の補給が出来た一杯だった。



【住所】 東京都八王子市小門町5−3
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜20:00
【定休】 月曜日、木曜日、日曜日、祝日

らーめんの館 輝@小宮

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今夜は花火大会で交通規制があるので昔のように無理はせずにスケジュールを空けておいた。

なので時間の余裕があるから久々に足を伸ばしてみっかな♪

お店はロードサイドにあり少し離れた場所ながらも3台分の駐車場があるみたい。

調理場&壁に面したカウンター席、2人がけテーブル席4卓の店内に入り券売機のメニューを見ると味噌らーめん、煮干しらーめん、豚骨醤油らーめんとあり味噌らーめん(880円)にしてみますよ。

1部コード決済も対応されてます。

の2号店ですがメニューを変えての出店なんですね。

出て来た味噌らーめんは数種類の味噌を合わせたとされる赤味噌スープとなっており少し味噌が強めに感じるものですね。

濃いめに感じる方はスープを薄めてくれるみたいです。

ガラや香味野菜の入った寸胴からスープを掬い小鍋で味噌ダレと合わせて火を入れてますよ。

黄色く縮れのある中くらいの太さの麺はプリシコ感があるもので店内の案内によるとメニューによって麺を変えてるみたいですね。

具などは炙りの入ったチャーシュー、挽肉、太めなメンマ、モヤシ、薬味ネギ、チャーシューの上に卸生姜です。

生姜をスープに溶かして食欲を刺激し食べる速度の加速を♪

失ってた塩分&ミネラルを補給できた一杯だった。



【住所】 東京都八王子市石川町1207−1
【時間】 11:00〜15:00、18:00〜23:00
【定休】 無休

中國西北料理 蘭州・牛肉麺 一盛@亀戸

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忙しさもあって地元周辺しか動いてないような!?

まだまだ冷しは続くよ。

大きなテーブル席、4人がけテーブル席、ボックス席3卓の店内に入るとタブレットでのオーダとなってるんですね。

実は一度訪問してたのですが日本語ができないスタッフさんだけだったからか?売り切れと断られたことがあったけど、これなら日本語ができないスタッフさんだけでも対応できるか!?

そのオーダシステムのメニューには蘭州牛肉面、牛肉の煮込み麺、牛冷麺、卵焼きそば、牛肉焼きそば、鶏肉のピリ辛まぜそば、ウイグル風牛肉まぜそばなどの麺メニューがあり蘭州牛肉面は想像できたので牛冷麺(980円)をオーダしますよ。

前は日本人のお客さんをターゲットにした定食やセットでの営業だったけど、ここ最近は中国の住民も増えてる感じもあり、そこをターゲットにしたお店が増えて来てますね。

出て来た牛冷麺を見てビックリ!

画像では汁なしな感じだったけど赤さから辛さを覚悟しますよ。

ストレートの中くらいの太さの麺の上に牛チャーシュー3枚、刻みキュウリ、ニンジンの細切り、モヤシなどがトッピングされてますね。

やはりスープは辛めな感じですが牛ならではの甘さ、そしてニンニクなどお香味野菜の風味もあって食が進みますよ♪

オーダが通ったらバンバンと奥の調理場から音が聞こえた手打ち麺と思われスルスルと啜れて適度なコシも楽しめます。

気がつけば営業開始間もない時間ですが多くの本場の方で賑わってますよ。

久しく食べてないので蘭州牛肉面も食べてみたいと思った一杯だった。



【住所】 東京都江東区亀戸2−37−8
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜21:30
【定休】 火曜日

上海ブラッセリー@浅草橋

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隅田川沿いは花火大会の準備が進んでるね。

場所取りが大変だったのは懐かしい思い出かな?

ほぼ昼の活動が多いので冷し続いてるけど冷しのリストアップも沢山あるのでね。

カウンター席、2人&4人掛けテーブル席各3卓の店内に入ると営業開始間もない時間ながらもオレッチの相席で満席となり次からはテラス席の案内となるくらいに賑わってますよ!

メニューを見てみるとラーメン、塩ラーメン、豆乳ラーメン、ミソラーメン、担々麵、ヤキソバ、冷しラーメン、冷し中華、サラダ冷し、汁なしマーボー豆腐麺などの麺メニュー、肉野菜炒め定食、ナスミソ炒め定食、酢豚定食などの定食メニュー、チンジャーロース丼、中華丼、麻婆豆腐丼、スタミナ焼肉丼などの丼ものなどがあります。

冷し中華(1200円)をオーダすると麺メニューをオーダされた方はチャーハンのランチサービスがあるようで並でお願いしました。

調理担当の3名のスタッフさんは手際よくこなされており、そしてホール担当のスタッフさんの目配り気配り動きが素晴らしいですね!

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出て来た冷し中華は縮れのある中細麺の上に刻みチャーシュー、むきエビ、錦糸玉子、トマト、刻みキュウリ、キクラゲ、ミョウガ、ワカメ、春雨、スライス赤玉ネギと種類の多さですよ。

適度な酸味もある胡麻ダレでスルスルと♪

チャーハンは微塵切りな紅ショウガが入っており食欲が進みますよ。

これが小〜特盛までのサービスな上にスープも付くのが凄いな。

多くの方が温かい麺をオーダされてたので他のメニューも気になるな・・・。

夜のメニューも面白そうなので近々来てみたい一杯だった。



【住所】 東京都台東区浅草橋4−7ー2
【時間】 11:30〜14:00、17:30〜23:00
【定休】 日曜日、祝日

中華料理 昇龍@行徳

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ついにATMから新札が出て来たよ。

新しいお店だけでなく気になるお店は町中華もリストアップしてるのですがチャーハンと冷し中華で気になってたお店が移転したとのことでプール施設に近いことから向かってみた。

店頭には2台の駐車スペースがあって助かります♪

カウンター席、壁に面したテーブル席、2人がけテーブル6卓の店内に入りメニューを見るとラーメン、タンメン、ミソラーメン、チャンポン、マーボナス油ソバなどの麺メニュー、チャーハン、チキンライス、オムライス、中華丼などの飯もの、そして多くの一品ものがありますね。

朝から体力も使ってることもあり気になってた冷し中華(990円)、オムライス(880円)、餃子(495円)をオーダしますよ。

若いスタッフさん4名での営業となってますね。

出て来た冷し中華は縮れのある中太麺の上に刻みチャーシュー、刻みキュウリ、焼き立てな玉子焼き、ワカメ、紅ショウガ、カイワレがトッピングされてます。

てっきり見た目でハムなのかと思ってたら沢山の低温調理なチャーシューは冷し中華で初めて見たかも!?

キッチリと器も冷たく甘さは控えめで酸味のある胡麻ダレで食べさせてくれます♪

プリシコな麺がドンブリの中での存在感もありますね。

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多くの方がオーダされてたオムライスはチキンライスはビチャな感じながらも玉子焼きとの相性の良さを感じ、そしてボリュームも多めな感じですよ♪

下町らしいオムライスで好みな感じなのでチャーハンも気になっちゃいますね。

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餃子は焼きめ側はカリッとし皮はモチな感じでナイスな焼き加減ですよ♪

野菜がメインな感じで値段から想像してたよりも個数は多く3つのメニューをオーダしたのが失敗と思ったけど美味しければ入っちゃうね!?

8月からは日曜日も営業される予定だとか。

近くにあったら色々と試してみたいお店と思わせる一杯だった♪



【住所】 千葉県市川市行徳駅前3−7−15
【電話】 047−321−6288
【時間】 11:30〜14:00、17:00〜22:00
【定休】 水曜日、日曜日(当面)

中華そば 森庵@南砂町

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大きな公園だと蝉の声は聞こえるね。

でも数が少なく感じるけど!?

前日の集まりの際に「一緒に行きませんか?」と誘われて店頭で待ち合わせ。

宮元製麺からのリニューアルだそうで本店で店長経験もある方による営業だそう。

お互い昭和な同世代なので待ち合わせよりも早く到着して昨夜の確認など。

夕方の営業が始まって変わらない店内に入って券売機のメニューを見ると中華蕎麦、塩中華蕎麦とあり同行者が塩中華蕎麦(950円)、オレッチが中華蕎麦(950円)の食券を購入しますよ。

初日なのもあってか?宮元の店主さんが見守ってる感じで他のお客さんとの話だとNewtowne Noodlesの方もスタッフさんとして入ってました。

近々、台湾まぜ麺も食べれるようになるそう!?

出て来た中華蕎麦は鶏、豚、鴨からのトリプルスープとされており想像してたよりもトロッとした粘度があるものですね。

ドンブリでブレンドするタイプではないように見えましたが、それぞれの旨味を存分に楽しめるものですね。

軽く解してから麺量を計り茹で上げた手揉みされた自家製麺は不規則な縮れ&捻り&太さの麺で汁はねを危惧するレベルの啜りと口の中での暴れが楽しめるものですよ。

流行りにも感じる小麦粉を使ってるのが分かる感じのものでモチッリとした食感が楽しめるものですね。

麺量は並150g、中230gだそう。

具などは2種類のチャーシュー、太めなメンマ、海苔、ザク切りネギ、青ネギです。

チャーシューの1つはスモーキーな感じもあり、そしてネギの形状は食感を計算された感じも!?

カウンター上には山椒、ペッパー、七味が用意されており個人的には何も追加しなくても最後まで行けそうな感じ♪

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味見させてもらった塩中華蕎麦は元のスープは一緒のようですが何となく中華蕎麦に比べてサラリとしてるような錯覚も!?

削りたての柚子風味が爽やかさを♪

麺や具などは一緒のようです。

個人的には塩中華蕎麦の方が好みに感じ同行者もドンブリを掲げてゴクゴクと飲んでおり、その気持ちが分かるなぁ〜。

昆布水つけ麺も販売予定があり麺が麺だけに楽しみですね。

ただ、どの駅からも距離があり少しハンデを感じる場所に思えるので地元の方に愛されるように願う一杯だった♪



【住所】 東京都江東区東砂5−1−11
【電話】 03−6822−6202
【時間】 11:00〜15:00、17:30〜21:00
【定休】 水曜日

緑町 生駒@菊川、錦糸町

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人肌でなく発熱レベルの予報とか・・・。

ヘロヘロだけど海の予定が消えて体を冷やせないのが残念だわ。

渡すものがあってメンバーさんと店頭で待ち合わせ。

生駒の移転で夜営業は予約のみらしくランチでね。

少し早くの到着ですが営業開始時間前ながらも店内にはお客さんが入っており暑さからフライング営業してるのかな?

2人掛け&4人掛け3卓ずつのテーブル席のみの店内に入りメニューを見るとラーメン、ソース焼きそば、上海焼きそば、酸辛タンメン、五目麺、タンメン、スタミナ麺などの麺メニュー、チャーハン、スタミナ丼、純レバ丼、中華丼などの丼物、肉とキャベツ定食、麻婆豆腐定食、豚ロース炒め定食などの定食メニュー、そして名物の排骨カレーチャーハン、麻婆カレー飯などがあります。

やはり暑さから排骨冷し麺(1150円)をオーダしますよ。

麺類のサービスなのかな?ライスの有無も聞かれます。

やはり多くの方が排骨カレーチャーハンを楽しまれてますよ。

排骨冷し麺はドンブリで提供され見た目にもボリュームがあるんですね。

長さのあるストレートの細麺の上に排骨、刻みキュウリ、サニーレタス、笹切りネギがトッピングされてます。

サクッとした排骨は熱々で軽くスパイシーさも楽しめますよ。

50年愛されてる秘伝のゴマタレはゴマならではの風味と甘み、そしてピリ辛な感じとなってます。

排骨と秘伝のタレを考えると少し麺の存在感は弱めに感じるかも!?

年齢的に一杯一杯でしたが腹減りさんや若い方には満足度は高めに思えます。

いつかメンバーさんらと夜の予約と取ってみたい一杯だった。


 

【住所】 東京都墨田区緑4−6−1
【電話】 03−3633−4089
【時間】 11:30〜13:30、18:00〜21:00、火土は夜営業のみ
【定休】 水曜日

せい家@錦糸町

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あれ?今季初めて蝉の声を聞いたかも!?

蝉も暑さでダレてるのか?

集まりの前に軽く食べておこうかと。

コンクリート打ちっぱな店内は調理場に面したカウンター席、中央に大きなテーブル席、4人がけテーブル席4卓と結構な客席数&広く余裕ありますね。

券売機のメニューを見るとらーめん、味噌らーめん、魚介つけ麺と店頭のポスターで惹かれた冷やしごまだれつけ麺(850円)が見当たらずに焦りましたが季節限定ってボタンが該当する金額なので押してみますよ。

食券を提示すると麺の大盛サービスの有無を聞かれ、麺量を確認すると並225g大300gなのと1軒だけの予定なので大でお願いしました。

地元だけに何度か店頭でチェックしてましたがせい家って久々だなぁ〜。

提供された冷やしごまだれつけ麺はドンブリもキッチリと冷やされてますね♪

この気遣いからテンションが上がりますよ。

ほぼストレートで平たさのある太麺はキッチリと氷水で〆られた感じでツルムッチリな感じのものですね。

店名入りな丸山製麺の麺箱が店頭に積まれてます。

つけダレはラー油の辛みもあるゴマな冷やし中華のタレに似た感じのもので甘味も酸味も楽しめる感じのものですね。

具などは麺の上にチャーシュー、味付玉子半分、ワカメ、キャベツ、つけダレにカリカリな揚げネギです。

湯通しして冷やされたキャベツが箸休めになったり食感も楽しく♪

月額500円での定期券なるものもあり値引きや追加サービスでお得みたいです。

未体験の味噌や魚介つけ麺も気になって来た一杯だった。



【住所】 東京都墨田区錦糸3−7−3
【時間】 11:00〜3:00、日〜2:00
【定休】 無休
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