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開幕から投手野手とも故障者だらけだったので絶望感があったけど少しずつ若手が芽を出したような!?

行先の予定を変更して京急線を南下しますよ。

お店は毒やちりちりなどがあった場所でL字型のカウンター席のみの店内に入ると新しい券売機はシートに包まったままですね。

着席してメニューを見てみると旨醤油らーめんのトッピングの違いのようで「名物」とある葱豚らーめん(880円)をオーダしますよ。

サービスライスもあるようでカウンター上の漬物&ここ数日は米を食べてないのもあって米を欲してお願いしました♪

ライスは大盛もおかわりもOKみたい。

2名のスタッフさんで調理を役割分担をしてますよ。

出て来た葱豚らーめんは醤油スープ表面に背脂が浮いており軽く甘みもあるもので何となく京都のラーメンを思い出す!?

化学なアシストがありながらも飲みやすい感じですよ。

ほぼストレートの細麺は少しザラつきのあるものでスープを絡めてズズッと啜れますよ。

サクッとした歯切れがあるもので村上朝日の文字の入った麺箱が目に入ります。

具などは味付された豚肉、鶉の煮玉子2つ、ナルト、多めの青ネギです。

オーダ毎に豚肉をタレにくぐらせておりキッチリと味も染みてます♪

長野県産とされるライスは漬物と豚肉で楽しみました。

環八沿いですがコインパーキングも見当たらず鬼門にも思えた場所ですがメニューやサービスもあってか?店頭には待ちも発生するほどの繁盛ぶりな一杯だった。



【住所】 東京都大田区羽田1−4−5
【時間】 11:30〜16:00
【定休】 日曜日、月曜日