らーめん(東京区外)

2019年11月19日 11:04

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パパパパパイン81番40番に続くお店として、OPEN前から気になっていた。

複数メニューを体験したかったので、そんなチャンスが回ってくるのと待っていました♪

首都圏では珍しくなっていた尾道らーめんの正ちゃんの跡地ですが、鶴川街道から少し入った場所の高台にあり、目立たない感じなので認知されないと難しそう!?

多くの駐車スペースがあり、L字型のカウンター席のみの店内に入ると、何となくスパイシーでオリエンタルな香り!?

券売機のメニューには醤油ラーメン(750円)、塩ラーメン(750円)の他に、半カレーなんかも用意されており、そちらの香りかな?

ってことは、結構なスパイスを楽しめそうだけど、次も考えていたので我慢我慢・・・。

店主さん1人での営業のようで、食券を回収すると目の前に卸ニンニク&生姜が用意されます。

給水器の水も含めて使用してる水はΠウォーターみたいですね。

出て来た醤油ラーメンは、豚と魚介からのスープに牛の香味油を加えたものとされ、想像してたよりも魚介がハッキリと分かりやすい感じかな?

醤油と牛による甘味が特徴的に思え、このまま楽しみたかったけど、卸生姜や胡椒を追加しても面白い♪

縮れと平たさのある太麺はチュルモチ感が楽しめるもので、口の中での暴れも楽しく、喉越しもいいね♪

普通で麺量は200gだそうで、券売機のボタンから100円違いで小100g、大300gと選べます。

三河屋製麺の麺箱から取り出されてました。

具などは、厚みがあって大きめなチャーシュー、メンマ、海苔、薬味ネギです。

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味見させてもらった塩ラーメンは、それぞれの素材の風味や旨味が分かりやすく、スープ&香味油の本来の美味しさが伝わるタイプですね♪

こちらには何も追加したくないかも!?

麺や具などは一緒のようです。

ドンブリのサイズや麺量からスープの量のバランスはどうなんだろう?って勘ぐってましたが、普通にバランスよく無くなっていきました♪

近くの鶴川街道沿いには、大きな駐車スペースを要する
魁力屋の支店があり、看板やお店も目立つこともあってか繁盛されてますね!

早く認知されて、負けないような繁盛店になることを祈る一杯だった♪



【住所】 東京都町田市能ヶ谷2−24−26
【電話】 042−860−5556
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜20:00
【定休】 水曜日



2019年10月25日 18:55

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面白さのあったまぜそばの後に、こちらのお店にも寄り道してみます。

国分寺駅北口の再開発により、随分と街なみは変わったのね!?

その北口から看板が見えるレベルにお店はあり、奥に長いカウンター席、2人掛けテーブル席4卓の店内に入り、券売機のメニューを見ると、汁なし担担麺、汁あり担担麺とあり、汁なしが先になってますが、さっきも汁なしだったので汁あり担担麺ノーマル(870円)をチョイスしてみます。

どちらも有料で辛さ&シビレがUP出来ますよ。

スタッフさんは4名と少し多め。

出て来た汁あり担担麺は、辛さに弱くなったオレッチでも余裕の辛さ&シビレのもので、これなら20円UPで2ランク上の2辛にしても良かったかな?

胡麻風味の中にエビのような甲殻類の風味を微かに感じ、現物が見当たらないから少なめのスープに使ってるのっぽい!?

ストレートの中細麺は少しザラつきがあるもので、スープをよく絡めます。

汁なしだと太麺になるみたい。

具などは、肉味噌、青菜、スプラウト、刻みネギで、穴あきレンゲがあると嬉しいかな?

カウンター上には調味料は一切ありません。

ほん田監修のお店とされており、何かしらのアイデア&面白さがあるのかな?って期待してたけど・・・。

大盛りだけでなく、替玉、和え玉なんかも用意されており、一気に麺の違いも楽しめそうな一杯だった。



【住所】 東京都国分寺市本町2−2−15
【電話】 042−401−0616
【時間】 11:30〜15:00、18:00〜23:00
【定休】 火曜日


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立川マシマシの新しいブランド店として、立川のラーメン施設集合体にOPENしており気になってた。

青樹と入れ替わりかな?

券売機のメニューを見ると、まぜそば、マシライス、DXマシライスとあり、どれも麺量&ご飯の量の盛は同一価格サービスとなってます。

麺量は250g、300g、400g、500gとなっており、もしかして?って思って確認してみたら、御茶ノ水店(移転)のように麺を豆腐に変更出来るようで、まぜそば中300g(890円)を半分麺&豆腐でお願いしてみました。

マシライスメニューは同じ施設の立川マシマシでも販売されており、立川マシマシのラーメン、汁なし麺、つけ麺、冷やし中華なども、こちらのお店に出前できるみたい。

出て来たまぜそばは、ほぼストレートの太麺の上に、厚みのある豚2つ、ゆでたまご半分、マシルーなるもの、厚みのあるナルト、刻み大葉、多めの薬味ネギ、そして変更してもらった豆腐がトッピングされてます。

茹で時間がかかった麺を先に引っ張って食べてみると、既に麺とタレはトングで和えられており、思ってたよりもライトな感じのもので、甘味と旨味のバランスよくいいね♪

タレを入れた状態でドンブリを温めており、提供時にはドンブリの縁も丁寧に拭き取られてました。

混ぜ混ぜして食べてみると、マシルーによるジャンクさも楽しめ、適度なコシも感じられる麺と独特なタレ&具の存在感もよく、穴あきの蓮華による食べやすさもあって、気がついたら全てが無くなってました!

豆腐のおかげで飽きることなく、大葉の爽やかさもいいね♪

カウンター上には刻みニンニク、酢、ハバネロ、そして有料で生たまご、メンマ、粉チーズ、背脂、魚粉などの味の変化も試してみたい。

食後はお冷代わりのレモン水でスッキリと♪

このグループの冷やし中華マシライスの麺変更汁なし麺の半分豆腐と、まぜそばメニューは結構好みかも!?

1軒だけだったら麺量を増やし、もう少しお腹一杯にしてみたかった一杯だった♪



【住所】 東京都立川市錦町1−2−16
【電話】 042−512−8939
【時間】 11:00〜15:00、18:00〜24:00、土日祝は通し営業
【定休】 無休


2019年09月27日 11:05

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よしかわ川越店北坂戸店西台店に続く支店らしい。

随分と勢いを感じますね!?

背後にガラスドアがあり、その狭さのストレスを感じる横に長いカウンター席の店内に入り、券売機のメニューを見ると、煮干わんたんめん、地鶏わんたんめん、かきそば、煮干つけそばとあり、煮干しそば濃い目煮干しそば白醤油牡蠣そばと体験してることもあり、地鶏わんたんめん(800円)にしてみました。

直ぐに満席となり、外には待ちが発生し、既に注目されてるのが窺えますね!?

スタッフさんは3名体制で、メニューによって調理数が違ってる感じかな?

出て来た地鶏わんたんめんは、想像してたよりもスープ表面に油の層があり、地鶏とされる風味も旨味もマスキングされてる感じもあります!?

先にドンブリ直で飲んだのですが、レンゲで部分部分のスープを飲んでみると、チャーシューの部分はスモーキーなテイストも感じられます。

川越店中華そばとは違って、煮干などの魚介風味はなく鶏のみなスープですね。

自家製麺のストレートで平たさもある中細麺は、滑らかさもあってジュルっと一気に啜れ、そして少し柔めな設定となってます。

永福町大勝軒のデロ麺も、家系でも柔めが好きなので、この麺は大歓迎♪

メニューによって麺を変えてるみたいです。

具などは、燻製香のあるチャーシュー2枚、チャーシュー、鶏チャーシュー、わんたん3つ、メンマ、青ネギで、結構なバリエーション&ボリュームがあるんですね!

狙ってでしょうが燻製香のチャーシューのスモーキーさが少し強く感じるかな?

わんたんは生姜風味もあり、チュルッとした喉越しもいいね♪

次がなかったら、いわし丼も食べたかったな・・・。

牡蠣そばも記憶とは違った感じもあり、まだまだ引き出しの多さを感じさせる一杯だった。



【住所】 東京都西東京市保谷町5−8−15
【時間】 11:00〜16:00
【定休】 日曜日 、水曜日(当面)

2019年08月06日 12:51

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八王子ラーメンの後に、滅多に来れないエリアなので欲張って!

ムラウチ無くなっちゃったの?この交差点のランドマークだったのに!?

その裏にお店はあり、山形庄内地方のラーメン屋とPOPがありますね。

店内に入ってビックリ!

かなりの広さの箱で、Πの字のカウンター席、4人掛けテーブル席4卓とも席感覚が広く、かなり隣とのスペースがあってストレスなし。

券売機のメニューには、酒田ラーメンあっさりしょうゆ、こってりしょうゆ、あっさりみそ、こってりみそ、ざる中華、しょうゆ担々麺、みそ担々麺、涼風担々麺と沢山あり、複数で来なかったことを後悔する・・・。

酒田ラーメンあっさりしょうゆ(850円)をチョイスし、着席すると年配の方がかき氷を食べてる方が多く、もう一度券売機を確認してみると、かき氷も単品で販売されてるんですね。

この日のような日は涼し気で羨ましい・・・。

調理場は見えないのですが、こちらもスペース的に広そう!?

出て来た酒田ラーメンあっさりしょうゆは、見た目にも麺量が多く、確認してみたら茹で前200gだそう。

本場だと230gくらいあるそうな!?

いつかは行こうと思ってるんだけど、連食が難しいのか?

醤油スープは鶏や豚だけでなく魚介も感じられ、何となくイカのような風味も感じたり!?

何となく後味が強く感じ、喉が渇いたかな?

ストレートの細麺は自家製麺とあり、長さもあってツルシコ感があるものですね。

ワンタンのようなものもあり、具が入ってないので麺代わりとしてチュルっと啜って食べちゃいます。

具などは、脂身の少ないチャーシュー2枚、コリっとしたメンマ、刻み玉ネギ&ネギで、チャーシューは濃い目な味付ですね。

地方遠征を計画する際には、必ず候補地に挙がる山形ですが、飛行機で行くには近くて、車で行くには覚悟がいるので後回しになっちゃってる・・・。

オレッチでも知ってるお店が都内にも来るみたいだし、早めに現地で確認してみたい一杯だった。



【住所】 東京都八王子市大和田町5−10−2
【電話】 042−649−1660
【時間】 11:00〜19:00
【定休】 無休

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泊まりでの仕事の間にランチでね♪

どちらの駅からも少し距離がありますが、車ならお店裏に専用駐車場が用意されてます。

調理場&壁に面した二の字のカウンター席の店内に入り、奥の券売機から中華そば(600円)をチョイスしますよ。

店頭の暖簾やガラス戸に八王子ラーメン専門店とあるけど、メニュー名は中華そばなのね!?

スタッフさんは男女2名体制で、店名は店主さんの苗字の1字からかな?

出て来た中華そばは、豚骨の旨味と強めな醤油が楽しめるスープで、想像してたよりもスープ表面のラードのような油は少なめな感じ!?

「らしさ」を感じさせながらも、少しオリジナリティーを演出されてるかな?

ストレートの細麺はスープを絡めてススっと啜れ、加水率の問題もありますが早めに食べておきたい感じ。

岩本製麺の麺箱があります。

具などは、チャーシュー、メンマ、海苔、玉ネギの微塵切りで、やはり玉ネギの薬味として&食感がよく、薬味中華そばにしてみたくなっちゃうね。

この時期につけ麺などのメニューもなく、中華そば1本で勝負と気合が入ってます。

滅多に追加しない酢や粗挽きペッパーがマッチすることに気づき、今後の八王子ラーメンにも試してみたくなる一杯だった。



【住所】 東京都八王子市東浅川町562−7
【時間】 11:30〜19:00
【定休】 日曜日、第1月曜日


2019年08月05日 12:16

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SNS映えそうな麺の後に、こちらのお店に向かってみます。

商業ビルの地下レストラン街にあり、多くのテーブル席メインの店内に入り、メニューを見てみると、佐野ラーメン、しお佐野ラーメンとあり、佐野ラーメン(745円)をオーダします。

各テーブル席に紙おしぼりが用意されてるのが嬉しいですね♪

ランチタイムはお子様らーめん無料サービスもあり、夏休みの家族には嬉しいサービスも。

出て来た佐野ラーメンは、豚骨がメインと思われる醤油スープで、タレにかな?微かな魚介と香味野菜の風味を感じますね。

少し塩分が高めにも感じ、不自然な後味も感じますね。

縮れと平たさのある不揃いな太さの麺はチュルモチ感があるもので、佐野ラーメンならではの青竹打ちなのかな?

具などは、脂身のないチャーシュー2枚、メンマ、ナルト、海苔、小松菜、薬味ネギです。

厄年の際には本場で十数軒食べ歩きましたが、その当時のイメージな感じでもあるかな?

最近増えてる意識高い系の佐野らーめんも体験してみたくなって来た・・・。

黒唐揚げなんかも提供しており、そちらも本場で試してみたくなった一杯だった。



【住所】 東京都武蔵野市吉祥寺本町1−8−16−B1
【電話】 03422−27−5835
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜23:00、土日は通し営業
【定休】 無休

2019年07月20日 12:12

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スケベ心があったけど、お腹も時間も余裕がなさそうなので、こちらのお店にコンパスを合わせます。

地図を辿っての訪問ですが、前にもろに向かった時に通った場所にお店があるのね。

カウンター席、小上がり、多くのテーブル席とあり、店内は外目からの想像よりは広い!

メニューを見てみると、博多豚骨ラーメン、まろやか豚骨ラーメン、W背脂こってり豚骨ラーメン、シビ辛ラーメン、焼きラーメンとあり、それぞれハーフサイズも用意されてます。

夜には飲みにも使えるようで、焼き餃子、水餃子、たこの唐揚げ、鶏の唐揚げ、そして多くのアルコールがメニューにありますね。

店内は豚臭さがなく、焼きラーメンをも考えましたが、普通に博多豚骨ラーメン(750円)にしてみました。

スタッフさんは店主さんらしき方と、女性スタッフさん2名で、1人の女性スタッフさんが常に笑顔なのが印象的♪

出て来た博多豚骨ラーメンは、臭くない豚骨スープで、クリーミーで飲みやすい感じものですね。

サラサラとしたタイプですが、旨みは適度に感じられます。

ストレートの細麺は粉っぽさやザラつきはなく、ツルっとしており啜りやすい感じですね。

オーダの際に、こなおとし〜やわまでの6段階から硬さの好みを聞かれ、普通でお願いしたのですが、気持ち硬めのの設定かな?

具などは、チャーシュー、キクラゲ、青ネギで、チャーシューは脂身が多めかな?

カウンター上には、刻みニンニク、紅しょうが、辛子高菜が用意されており、それぞれは博多豚骨スープには好相性ですね♪

辛子高菜は少量でも大きな影響があるので、少しずつ足されるのが宜しいかと!?

家族連れや飲みにも使いやすいハード&ソフトで、地元に根付きそうにも思えた一杯だった。



【住所】 東京都府中市美好町3−3−3
【電話】 042−306−8884
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜22:00
【定休】 火曜日

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しばらく雨予定なので、その前に多摩エリアに向かってみっかな?

純子などがあった鬼門も思える場所で、その当時と変わらない居抜き状態での営業のようです。

店内の券売機のメニューを見ると、鶏の中華そば、つけ麺とあり、鶏の中華そば(750円)をチョイスしてみますよ。

ガラス扉を開けっ放しにしてても、冷房でストレスがなく、このエアコンも引き続き使われてるのかな?

出て来た鶏の中華そばは、スープ表面に多めの鶏油がキラキラと確認出来るもので、気持ち強めなキレキレな醤油ダレと鶏のまろやかさを楽しめるスープですね♪

ここ数年では、よく見かけるタイプのものですが、オレッチの年齢も手伝ってか?定期的に食べたくなるタイプのものです。

ストレートの中細麺は気持ちザラつきを感じるもので、スープを絡めて一気にゾゾッと啜れるものですよ。

もう少し滑らか&しなやかなタイプでも面白そう!?

村上朝日製麺の麺箱が積まれてますね。

具などは、チャーシュー、鶏チャーシュー、穂先メンマ、ワンタン、九条ねぎです。

チャーシューは切り置きのようで臭みとパサつきがあるのが残念・・・。

ワンタンはトゥルンとした皮に生姜が強めな餡が入っており、生姜風味は少し強めですが、醤油が強いことからかな?

今度のお店は長く続くのか気になる一杯だった。



【住所】 東京都立川市錦町1ー11−1
【電話】 042−595−9712
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜21:00
【定休】 火曜日


2019年06月25日 18:00

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また仕事の後に同行者を誘ってね♪

関連店の81番の目の前の施設にあり、同じく関連店のパパパパパインと同じスペースにあります。

前に69があった場所で、内はリノベーションされてるけど、こんなに広かったっけ?

調理場に面したタイルなカウンター席、4人掛けテーブル席2卓、壁に接した2人掛けテーブル席とあり、券売機のメニューを見ると、醤油らーめんラーメン和、醤油ラーメン洋、醤油ラーメン旧とあり、同行者が醤油らーめんラーメン和(800円)をチョイスしたので、オレッチは麺が違う醤油ラーメン旧のつもりでしたが、当店オススメとあったので醤油ラーメン洋(780円)にしてみました。

スタッフさん1人での営業のようで、この広さは大変そう!?

いざとなったらパパパパパインからHELPが来るのかな?

出て来た醤油ラーメン洋は、5種類の野菜からのスープだそうで、ファーストインパクトは野菜らしい甘さ、そしてトマトの風味を感じますよ♪

勝手にコンソメなイメージでしたが、何となくイタリアンな感じかな!?

ストレートの細麺は軽さもあって啜りやすいのですが、クニュっとした食感がオレッチには苦手に感じました。

具などは、厚みのあるチャーシュー、メンマ、アルファルファ、粗微塵の赤玉ネギです。

チャーシューは、スチームコンベクションオーブンで焼き上げたものだそう。

カウンター上の揚げニンニクを追加してみると、コクを増し&食欲を刺激しますよ♪

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味見させてもらった醤油ラーメン和は鶏肉からのスープだそうで、数種類の魚介を重ねて、地元町田の日本一丸大豆醤油のタレだそう。

醤油の美味しさが楽しめ、飲みやすいスープですね♪

麺は一緒のようで、具などは、チャーシュー、メンマ、海苔、芽ネギです。

見た目にも丁寧に盛りつけされてるのが分かりますよ♪

ちなみに醤油ラーメン旧は、和&洋のスープをブレンドしたものだそう。

店頭には40番を捩り「NO SHIO」とあり、醤油ラーメン専門店の一杯だった♪



【住所】 東京都町田市原町田3−1−4−2F
【時間】 11:00〜15:00、18:00〜21:00
【定休】 水曜日


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