しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

らーめん(北区)

あぶら麺 とりどり@田端

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あのブンブン丸が監督かぁ〜!?

来期は4番も抜けるし万年的に絶対的なエース不在の中、自民党総裁もだけど火中の栗を拾う根性があるね!

さてエッチラオッチラ向かってみっかな?

光るら〜めん吉岡麺と夢があった場所で営業開始時間ピッタリに到着し、変わらぬ店内に入って券売機のメニューを見ると鶏あぶら麺、濃厚鶏らーめんと複数メニューがあったのか・・・。

他はトッピングの違いのようで店名から鶏あぶら麺(850円)の食券を購入します。

食券を提示すると野菜の量&ニンニクの有無を聞かれ全て普通でお願いしますよ。

PayPayの支払いも対応しておりメニューから各社デリバリーなんかも。

出て来た鶏あぶら麺はWAVEのある角ばった極太麺の上に大きな唐揚げ、茹でモヤシ&キャベツ&ニンジン、青ネギ、追加してもらった刻みニンニクがトッピングされてますよ。

既にタレと鶏油かな?和えられた麺を食べてみるとツルムッチリな食感が楽しめます。

タレと油も手伝ってストンと胃に落ちる喉越しも♪

調理場に三河屋製麺の麺箱が見えますよ。

そして先に唐揚げを食べてみると営業開始間もないタイミングだったからか?山積みされたものでも上の方だったので熱々のサクサク♪

混ぜ混ぜして食べてみると背脂のようなものも追加されパンチとジャンクさが増しますね。

タレなどで唐揚げの衣が湿気るので、どちらでも楽しめるように別皿提供が出来たら嬉しいかも!?

白米の相性もアピールされており酢もマッチするみたいですが夢中になってガツガツと。

らーめんメニューはスープを少量注いでからブレンダーで泡立て、そこにスープを追加されてました。

カタコトなスタッフさんも熟練感があり、どこかがプロデュースorバックがあるのかな?

一昨日から3日連荘でガッツリな感じのものですが一番好みに感じた一杯だった♪



【住所】 東京都北区東田端2−9−1 
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜21:30
【定休】 無休

らーめん3000@駒込

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世間的にはボーナス支給日なのか!?

羨ましい会話を聞きながら通勤な電車で移動しますよ。。

偶然にも3人揃ったので「ちょうどいいじゃん!」って3人でOPEN初日のお店に訪問したのですが塩らーめんは売り切れ、つけそばは未販売ってことで3人で同じメニューでしたが醤油らーめんが好印象だったこともあり当日にメニューが揃ったらと思ってた。

運よく同行者が見つかったので9時半過ぎに向かってみたけど、こんな時間から何人かのお客さんで結構賑わっていますよ。

券売機から塩らーめん(1000円)、つけそば塩(1200円)の食券を購入します。

つけそばは醤油&塩とありますが次のお店などから塩にしてみました。

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出て来たつけそば塩の麺は想像と違って緩いWAVEのある中細麺となってますね。

先に麺だけ食べてみるとスルスルっと啜れるものです。

熱盛り不可の麺量は200gで自家製麺だそう。

熱々なつけダレにディップして食べてみるとシジミならではの貝の風味が感じれるものとなっており少し麺の方が存在感があり薄味に感じるかも!?

本枯鰹節、羅臼昆布の出汁にかえしを合わせた蕎麦つゆも用意され、そちらは濃いめな感じで2パターンで楽しめるのもいいですね♪

具などは麺の上にチャーシュー2枚、メンマ、海苔、青菜、薬味ネギとなってます。

チャーシューは最近よく耳にする岩中豚だそうでメンマもコリッとした食感も楽しく風味よく♪

頃合いを見てスープ割のアナウンスがあり、お願いすると器を下げてからスープを追加して返却され熱々となり煮干し風味が追加されますね。

閃いて蕎麦つゆと合わせたりしてみたり♪

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味見させてもらった塩らーめんは同じくシジミな貝風味のある塩スープとなっておりますよ。

どうやらつけそばのつけダレと塩らーめんのスープは一緒の素材のようですね!

塩らーめんの方がスープを多く使うために合わせて24〜30食弱レベルで両方とも売り切れとなってしまうらしい。

こうなると訪問するタイミングが難しそう!?

ストレートで平たさもある中細麺はスープを絡めて噛む度に風味の良さを楽しめます。

こちらは麺量150gだそう。

具などはチャーシュー2枚、メンマ、海苔、青菜、薬味ネギとなってます。

3つ体験してみて個人的には醤油らーめんが好みだったかな?

希望してただけに複数の訪問とボーナスをもらったように感じた一杯だった。



【住所】 東京都北区駒込1−16−10
【公式】 InstagramX
【時間】 9:00〜14:00
【定休】 水曜日

すばらー食堂@志茂、赤羽

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また目当ての生物の情報が出たので土曜日は夜まで頑張ってみようかと。

その翌日に2軒目に予定してたお店に向かってみっかな!

住所を辿っての訪問でくの字型のカウンター席のみの店内は新店らしからぬ居抜きな感じで何となく見覚えがあるなと思ったらほうきぼし凛凛のあった場所かな?

メニューを見ると牡蠣ラーメン、はまぐりラーメン、ポークチキンらーめん、数量限定の卵かけめんとあり人気No1とされる牡蠣ラーメンをオーダしますよ。

はまぐりラーメンと牡蠣ラーメンは醤油or塩から選べるようで醤油でお願いしてみました。

箸はカウンター下の引き出しにセットされてます。

金属なドンブリで提供された牡蠣ラーメンは想像してたものと違って澄んだ感じのものなんですね。

牡蠣は適度な風味となっており蛤のような貝の風味も感じられてオリジナリティーも感じますよ♪

二日酔い気味なのもあってか?体が求めてスープ先行で飲んじゃいます。

縮れもあり不揃いな太さの麺は1日40食の限定の手打ちの自家製麺だそうで口の中で暴れる感もありムッチリとした食感があります。

都度、解して手揉みしてから茹でてますね。

具などは鶏チャーシュー2枚、肉ワンタン、玉子焼き、メンマ、ナルト、ほうれん草、水菜です。

ワンタンの皮も自家製っぽく少し厚みがありますよ。

味見をしたり提供前にドンブリの縁を拭いたりと丁寧さも感じます。

当初は店名通りに沖縄そばも提供されてましたが現時点でもメニューを色々と迷ってるみたいですね!?

そちらも卵かけめんも気になってしまう面白さのある一杯だった♪



【住所】 東京都北区志茂1−10−1
【時間】 11:00〜14:00、17:00〜19:30、月木は昼営業のみ
【定休】 月末月初

ラーメン 毘沙門天@田端

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色々とお祝いありがとうございます!

つくづく繋がりって宝物だなと思いました♪

なので地元のメンバーさんらを誘って向かってみた。

らぶがあった場所でリニューアルかと思ったら違うみたいね!?

変わらぬ店内に入ってメニューを見ると醤油ラーメン、塩ラーメン、鶏白湯醤油ラーメン、鶏白湯塩ラーメン、タンメン、油そばとあり同行者が鶏白湯醤油ラーメン(800円)、オレッチはタンメン(880円)にしてみました。

6名だったのでテーブル2つに分かれたけどタイミングよく席が空いてましたが後ろからは並びが発生しますよ!

出て来たタンメンのスープを一口・・・。

塩っぺ!

透明度もある塩スープは何かの間違えのようなレベルの塩味の強さが・・・。

鶏がメインのスープと思われ何となく昭和のインスタントを思い出させたりも!?

ストレートの中細麺は茶色い粒々が確認できるものでスープを絡めてズズッと一気に啜れるもので風味よく。

気持ち引っかかる喉越しも楽しめますよ。

具などは大きく厚みのある炙りチャーシュー、音からフライパンで炒めたキャベツ&モヤシ&ニンジンです。

炒め野菜とチャーシューのタンメンって珍しいですね。

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味見させてもらった鶏白湯醤油ラーメンはライトな感じの鶏白湯&醤油ダレのもので飲みやすさもありますね。

麺は一緒のようで具などは炙りチャーシュー、味付玉子半分、メンマ、ほうれん草、薬味ネギです。

この時勢で、この価格は凄いですね。

ストレート勝負でなく変化球でかわしてヒットを打たれた気がした一杯だった。



【住所】 東京都北区田端新町3−21−1
【時間】 11:00〜16:00、17:30〜23:00
【定休】 無休

百亀楼@上中里

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なんでだろうね?寒くなるとタンメンやちゃんぽんが食べたくなる!?

2日連続の味噌ラーメンの後にタンメンのリストから向かってみた。

お店は駅出口を出て直ぐの場所にお店はあり。

相席上等の4人がけテーブル席4卓のみの想像してたよりも狭い店内へ入ろうとするとランチタイムピーク時間前でも満席な賑わい!

少し待って案内されると多くのサイン色紙が張られておりポスターも含めてプロレス関連が多いようにも!?

今はなきやっこを思い出させるね。

壁のメニューを見るとラーメン、もやしそば、肉そば、広東メン、タンメン、みそラーメン、チャンポン、五目そばなどの麺メニュー、肉野菜いためライス、レバニラいためライス、肉豆腐ライス、中華カレーライス、朝鮮焼ライスなどの飯ものがあり予定通りタンメン(750円)をオーダしますよ。

全てのお客さんのオーダがバラバラで色々なメニューが気になる・・・。

出て来たタンメンを見てビックリ!二郎並な盛ですね。

基本的にはキャベツとモヤシがメインで彩は寂しい感じですが炒め具合も食感もベテランな感じのものですよ。

豚肉も多めに入ってるので食後の満足感もあります♪

ストレートの丸みのある中細麺は少し存在感が弱めですが最後までダレることなく。

2軒目なのもあってボリュームに苦戦してたら・・・。

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「餃子です」と提供されて驚いてたら全てのお客さんに焼き立てが提供されます!

どうやらサービスのようで麺メニューでないお客さんは野菜炒めも一緒に提供されてますよ。

かなり満腹状態でしたが嬉しいサービスで醤油や酢などでなくタンメンと一緒に楽しみました。

皮がカリッとした焼き上がりで餡は下町な感じで好みでした♪

ちゃんとメニューにもあるのにね!?

調理場が見えない席でしたがホールのスタッフさんはお客さんのコントロールも含めて粋な感じです。

中華カレーも朝鮮焼も美味しそうな香りで麺メニューでの提供もあっても面白そう!?

来月の5日は臨時休業のようなので注意を。

お店だけでなくドンブリもレンゲも歴史などを感じた一杯だった。


 
【住所】 東京都北区上中里1−47−34
【時間】 11:00〜14:00、17:00〜21:00
【定休】 日曜日、第2&4土曜日

らぁ麺 ようざん@浮間舟渡

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東北のレジェンドが退団のニュースから「もしかして!?」と思ってたら推しのチームが獲得調査してるとか!?

確かに投手力が課題だけど・・・。

気持ち良い天気からウキウキしながら食べ歩きに向かいますよ♪

ブタゴリラがあった場所で夏海で経験された方のお店だそうで店頭に3名の営業待ちがあります。

営業開始と共に居抜き状態の店内に入り券売機のメニューを見ると味噌らぁ麺、辛味噌らぁ麺とあり味噌らぁ麺(950円)の食券を購入しますよ。

直ぐに満席となり店頭待ちが発生しており既に注目されてるのが窺えますね。

調理場は高台にあるので見えませんがオーダが通るとフライパンでモヤシを炒め換気力もあると思いますが一気に店内は煙に包まれますよ。

出て来た味噌らぁ麺は香ばしさのある赤味噌メインなスープとなっており重さはなく濃厚で甘味のある味噌風味が楽しめるものですね♪

音や仕草からスープは炒めたフライパンで合わせる出なくメニュー別に小鍋で温めてる感じです。

WAVEのある太麺はツルっとした表面ですが重さがあり啜るよりは口に運ぶ感じのもので強めなコシが感じられるものですよ。

濃厚なスープと具などを考えて存在感を強めにしてるのかな!?

三河屋製麺からお祝いの花が届いてますね。

具などは炙りチャーシュー3枚、挽肉、極太メンマ、炒めたモヤシ、粗微塵の玉ネギ、薬味ネギです。

チャーシューはサイズから3枚になったとアナウンスがありました。

昨日のパンチのある味噌ラーメン同様に濃い味噌スープとチャーシュー&穴あきレンゲがあるので他のトッピングなどが救えることからライスが欲しくなりますね♪

御夫婦なのかな?麺や炒めなど役割を分担されて調理されてますね。

スープは飲みやすくバランス的に食べやすい一杯だった♪



【住所】 東京都北区浮間4−6−10
【時間】 11:00〜14:00、17:00〜20:00
【定休】 水曜日、日曜日

天下の大将軍@赤羽

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雨予報が消えたので向かったけど心配な空模様!?

ワンコインサービスだったプレオープン中は行列が凄かったらしいので避けてたんだけどランチタイムのピークも手伝ってか?店頭には7名の待ちがありますよ。

先に食券を購入するようで段差のあるL字型のカウンター席の店内に入り券売機のメニューを見るとラーメン、まぜそばとありラーメン200g(1000円)を。

麺量が100gアップで100円アップと麺量の違いとなってます。

その際には気がつかなかったのですが2階席もあるみたいで回転は早めで10分程度で案内されますよ。

4名のスタッフさんでの営業のようで食券を提示するとにんにく、あぶら、やさい、玉ネギのトッピングを聞かれます。

通常でにんにくは抜き、やさい200gとされており、にんにく普通15g、あぶら普通、やさいマシ400g、玉ネギ、しょうがでお願いしました。

出て来たラーメンは濁りのある豚骨醤油スープで表面には油の層&背脂がありますね。

適度なパンチが楽しめるものですよ。

縮れと平たさのある極太麺は ワシワシ麺と謳われてましたがスープや具などに少し負けちゃってるような存在感かも!?

菅野製麺所の麺箱が積まれてますね。

オーダを受けてから同じスタッフさんが麺量を計り準備されており茹で時間が6分20秒ながらもストレスなく10分弱での提供でスムースに♪

具などは豚、茹でモヤシ&キャベツ、フライドオニオン、追加してもらった刻みニンニク、刻み生姜、粗微塵の玉ネギです。

追加してもらったものを含めて色々な味の変化も楽しめますよ♪

店頭のお祝いの花には麺屋大金なるものがあり、そちらもガッツリなお店みたいなので何か菅家宇賀あるのかな!?

オリジナルな感じのガッツリなお店で回転の早さでサクッと帰れた一杯だった。



【住所】 東京都北区赤羽1−1−7
【時間】 12:00〜14:00、17:00〜20:00(当面)
【定休】 月曜日

トーキョーラーメン 麺と夢@田端

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一昨日に秋のSPで格付けやってたのか!?

正月ほどではないけど見逃したのが悔やまれる・・・。

本日OPENのお店へと。

光るら〜めん吉岡があった場所で営業開始数分前の到着で6名の待ちがありますね。

営業開始と共に席配置など変わらぬ店内に入り新札対応の券売機を見ると中華蕎麦、濃厚トリトン、トリトンつけ麺とあり中華蕎麦(950円)の食券を購入しますよ。

メニュー、お祝いの花なく、3名のスタッフさんの数、吉岡の閉店の案内、スタッフさんのTシャツなど色々なことからリニューアル?

出て来た中華蕎麦は鶏とアサリの出汁からとされる醤油スープとなってますよ。

貝ながらの風味がありキレを感じさせながらもタレの強さと塩分の高さがあるかな!?

ストレートの中細麺は取り出しから自家製麺のようでスルスルと唇を通る感触が良く喉越しもスムースなものですね♪

大盛同一価格サービスのようですが麺量の違いを確認するのを忘れてました。

具などはピンクカラーの薄きりチャーシュー、鶉煮玉子、極太メンマ、芽ネギ、薬味ネギです。

何となく麺からつけ麺メニューが気になりますね!?

地元のメンバーさんを誘えば良かったと後悔もあった一杯だった。



【住所】 東京都北区東田端2−9−1 
【時間】 11:00〜15:00、18:00〜23:00
【定休】 無休

中華料理 新三陽@田端

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冷しなお店を夏前からリストアップしてたけど暑さ&疲れもあって地元付近しか行けてなく焦り始めてきた・・・。

夏が終わっちゃう前に9月のBIGツアーの書類渡しでメンバーさんを誘って待ち合わせたら営業開始前から並びが発生してますよ!

そして営業開始時間前に暖簾が下がりメンバーさんと合流出来た際にはタイミング悪く満席と・・・。

繁盛されてるんですねぇ〜!

20分ほど待って4人がけテーブル席2卓、L字型のカウンター席の店内に入ってメニューを見るとジャンメン、みそラーメン、ラーメン、タンメン、チキンレタスめん、広東麺、五目そばなどの麺メニュー、炒飯、五目炒飯、マーボー丼、中華丼、牛肉丼などの飯もの、野菜炒め、レバニラ炒め、マーボー豆腐、カニ玉、八宝菜、鶏の唐揚げなどの一品ものなど多くのメニューがあります。

同行者がラーメン&半チャーハンのセット(900円)、オレッチが冷し中華(1000円)をオーダしますよ。

人生の先輩なご夫婦らしき2名での営業で沢山の席数&数多くのメニューをこなすことを考えるとキャパオーバーな気もするけどベテランな技でこなされてますね!

さすがに疲れちゃうだろうしネット上の休業情報と違って休みが多くなってるのも納得です!?

出て来た冷し中華は少し咽ちゃいそうな酸味の強い下町な町中華らしい冷しダレとなってますよ。

縮れのある細麺はキッチリと〆られておりシコ感が楽しめ具などに負けない存在感もあります。

具などは刻みチャーシュー、モヤシ、錦糸玉子、トマト、煮玉子半分、かにかま、刻みキュウリ、カイワレとなってます。

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軽く味見させてもらったラーメンは鶏がメインと思われる醤油スープで生姜風味のないタイプの懐かしい町中華な感じのものですよ。

テーブル席の相席だったので調理は見えませんでしたが会計時にチラ見できた寸胴には野菜などの素材が見えました。

麺は一緒のようでスープを絡めてスルシコ感が楽しめます。

具などはチャーシュー、メンマ、海苔、薬味ネギです。

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同じく少し味見させてもらった半チャーハンはしっとりタイプの醤油味なもので少し甘みも感じられるかな?

半チャーハンじゃないレベルのボリュームもあり都度調理されてます。

どちらもコショウが合いそうです!?

偶然にも営業日の土曜日に来れてベテランの2人に元気を貰えた一杯だった。



【住所】 東京都北区田端2−1−18
【電話】 03−3823−0434
【時間】 11:30〜14:00、17:30〜20:00
【定休】 火曜日、水曜日、日曜日、隔週土曜日

横濱家系ラーメン 三代目 野中家@十条

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待ち合わせしたお店の後にテクテクしてみたんだけど駅前に高層施設が建設中だったとは気がつかなかった。

そんなに久々な感じはしないけど!?

空いてるのかと思ったら反対側に8名の並びがあったのね・・・。

それに気づかずに先にカウンター席のみの店内に入り券売機からラーメン(900円)の食券を購入してました。

野中家裏野中家二代目に続くお店で昨日のお店も含めて勢いがありますね!

ほぼ入れ換えな感じで店内に案内されておりタイミングを見計らって味の濃さ、油の量、麺の硬さの好みを聞かれ全て普通でお願いします。

15分くらいで案内されますよ。

3名のスタッフさんに手の営業で大崎家の名札を下げられたスタッフさんが調理を担当されてます。

出て来たラーメンはタイミングもあると思いますが少しシャバめな感じの豚骨醤油スープでタレはライトな感じで鶏油の旨味が目立つ感じも。

大きな寸胴が3つありますが2つから湯気が出てますね。

WAVEと平たさのある中太麺はチュルモチな感じのものです。

やはり野中家と記された麺箱が積まれてますよ。

具などはチャーシュー、ほうれん草、海苔3枚、少量の薬味ネギです。

カウンター上には卸ニンニク、卸生姜、豆板醤、普通の酢は用意されてますが、この系列ならではの薬味は用意されてないんですね。

青カッパも用意されておりスープ&麺&トッピングなど大元の武蔵家のものを思い出させたり!?

お店お店で違った味が楽しめるのも凄いなと思った一杯だった。



【住所】 東京都北区上十条2−24−9
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜23:00
【定休】 無休
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