しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

らーめん(練馬区)

上石神井 麺や湊@上石神井

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目を痛めててレンズを外してるんだけど思ってたよりも不自由さはない!?

ほぼ歩きなしのドアtoドア状態だったからか?

西武線つながりと半分無理やりにしたセットのお店へと。

L字型のカウンター席、小上がりのある店内に入り券売機のメニューを見ると濃厚鶏白湯醤油、濃厚鶏白湯塩とあり濃厚鶏白湯醤油(950円)をチョイスしてみますよ。

お店の作りから飲み屋さんの跡地かな?

出て来た濃厚鶏白湯醤油はメニュー名から覚悟してたよりは重さを感じない鶏白湯スープで飲みやすさがありますが食後には唇が軽くピタとするものですね。

小鍋で温めてドンブリに注がれてますが暇を見て小さな寸胴をかき混ぜたりもしてます。

WAVEの角ばった中太麺はツルモチモチな感じのもので、この手のラーメンでは珍しくも!?

隣の方が追加してた替玉は細麺での提供のよう。

具などはロールタイプの鶏チャーシュー、薬味ネギ、糸唐辛子とシンプルですね。

鶏チャーシューから何となくいま村を思い出したり!?

カウンター上には柚子胡椒、ミルペッパー、もみじおろし、フライドガーリック、おろししょうが、まる生ポン酢が用意されておりオススメは柚子胡椒とされてますがまる生ポン酢で味の変化を楽しみました。

先頭メニューは醤油ですが塩の方が面白そうにも感じた一杯だった。



【住所】 東京都練馬区上石神井4−10−39
【時間】 11:00〜14:00、18:00〜22:00
【定休】 水曜日

中華そば 千の空@桜台

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納品を終えて途中下車を。

住所を辿っての訪問でしたが竹本があった場所かな?

L字型のカウンター席のみの店内に入り券売機のメニューを見ると煮干そば、背脂煮干そばとあり、かつおそばは売り切れのランプが点灯してます。

煮干そば(900円)の食券を購入しますよ。


店頭には「本日のメニュー 煮干そば 背脂煮干そば」とあり日替わりでメニューが違うのかな?

出て来た煮干そばは透明度も感じられるスープとなっておりエグ味や苦味などもなく煮干風味も適度な感じですね。

大きな寸胴や煮干しの箱などは目に入らず小鍋で温めら荒れてます。

ストレートの細麺はスルバキな感じのものですよ。

三河屋製麺からのお祝いの花があり大盛だけでなくボリュームアップは和えそばで対応されてます。

具などはチャーシュー、ばらのり、粗微塵な玉ネギです。

厚みのあるチャーシューは切り置きなのが勿体なくも!?

かつおつけそば、海老つけそば、海老そばなどのボタンもあり今後予定されてるみたいです。

2軒目でも余裕で食べられたライトな感じの一杯だった。



【住所】 東京都練馬区桜台1−6−7
【時間】 11:00〜14:30、17:30〜20:30
【定休】 月曜日

麺亭 英@大泉学園

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南伊豆の海も同じく水温も透明度もイマイチみたいだな・・・。

予備日に延期しようかな?ハードな海&ロングドライブなだけにベストな時に行きたいしね♪

さてさて納品ついでに同行者と向かってみた。

健やかの店主さんのお店だそうで好印象から気になってたけど、らあめんメニューの販売を待ってました。

シンプルなコンクリート打ちっぱなし&配線などがむき出しな広い店内はL字型のカウンター席のみとなっております。

営業開始時間に間に合わず焦ってましたが席は余裕で空いておりQRコード読み取りなメニューを見てみるとつけ麺、塩らあめん、醤油らあめんとあり、つけ麺(1600円)塩らあめん(1600円)をオーダしますよ。

各席に紙おしぼりも割り箸が用意など、おもてなし感を会陰出されてます。

提供時に先に麺を食べ藻塩で食べることをアナウンスされたつけ麺をオススメ通りに。

強めなトロミな昆布水を纏い丁寧に麺を整えられたストレートの中細麺はジュルッと啜れて適度なコシを感じ風味よく。

製麺室があり自家製麺だそう。

ドンブリ縁に筆で昆布水を塗り固定された藻塩と合わせて食べると麺を引き立てますよ。

つけダレにディップして食べてみると強めな醤油と貝のような独特の風味が感じられますね!?

昆布水による薄まりを計算された感じで個人的には後半に向けて更に好みな感じに。

具などは別皿に3種類のチャーシュー、麺にドライトマト、ライム、つけダレにザク切りネギです。

3種類のチャーシューはオーダ毎に切り落とし燻製釜で熱を入れたものでスモーキーでジューシーな感じのものですよ。

ドライトマトが昆布水に適度な旨味を演出します♪

スープ割をお願いすると貝の風味がグッと強くなりますね。

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味見させてもらった塩らあめんは同じく貝ならではの風味を感じさせるものですが、つけ麺と違ってチャーシューがドンブリ内にトッピングされてることもありスモーキーさが強く邪魔に感じるかも!?

逆に一品ものとしてチャーシューをアルコールとセットにして楽しみたいかも!?

麺を整える為に別の鍋に麺を移し泳がしながら麺を整えられてました。

調理場には圧力寸胴2つ、チャーシュー用の窯度など調理器具や設備には結構な資金をかけてそう!?

この価格設定&こだわりが地元の方に使い勝手を感じさせるか気になる一杯だった。



【住所】 東京都練馬区東大泉4−1−5
【公式】 X
【時間】 11:00〜15:00(当面)
【定休】 月曜日、木曜日

伊東 中華そば@地下鉄成増

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梅雨入りしたと発表があったね。

もう沖縄は明けてるって今年は早いな!

朝ラーメンの後に今度は地元民と待ち合わせしてみたら3名の営業待ちがあります。

営業開始と共に小さなカウンター席、2人がけテーブル席2卓、4人がけテーブル席の店内に入り券売機から中華そば(1000円)、煮干そば(1000円)の食券を購入しますよ。

お店の規模や席数から考えると4名のスタッフさんって多めに感じたり!?

出て来た煮干そばは、やり過ぎではない煮干し風味を楽しめるスープとなっており香味油にも煮干しを使われてるのかな?

ただ思わず「塩っぱ」と声が出る程の塩分が高めに感じるかも!?

ストレートの中細麺はズバズバと一気に啜れ気持ち引っかかる喉越しも楽しめるものですよ。

菅野製麺所の木札と麺箱が目に入りますね。

具などは

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味見させてもらった中華そばはザラッと舌触りから、こちらも香味油に節などを使ってるのかな?鶏などの旨味と合わさって魚介風味も楽しめる醤油スープとなってますよ。

やはり第一声は「塩っぱ」となっており、どちらも意識して高めにしてるのかな?

同じく整えられたストレートの細麺でパツっとした感じのものでメニューによってメニューを変えてるのですね。

味付替玉として鰹と鶏油があるのも面白そうです♪

どちらもバランスを考えると、もう少しスープが欲しいかも!?

具などは2種類で3枚のチャーシュー、海苔、九条ネギです。

丁寧に調理されており少し時間がかかるので余裕持っての訪問が宜しいかと!?

オカモトモノガタリと同じく麺壁九年で経験された方のお店だそうで引き出しも沢山ありそうに感じる一杯だった♪



【住所】 東京都練馬区旭町3−26−18
【公式】 FBInstagramX 
【時間】 11:00〜16:00
【定休】 未定

BIRI BIRI CRUSH MEN@地下鉄赤塚

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町中華飲みの予定でしたがビールが更に美味しく感じる気温になったからでいいか?ってことで本日OPENのお店へと。

OPEN初日の新店に向かうのは久々かも!?

って到着したら10数名の並びがあり待ち合わせ時間を間違えたと話してたら2人して「先頭に居るかも?」と思ってた人が続きます。

1軒目にしては珍しく遅いなと思ったら朝ラーメンを含めて3軒目とか!?

メニューは3種類だったこともありラッキー♪

あるあるな話から最近の情報交換をしながら70分後に背後にストレスのあるカウンター席のみへと。

前店もラーメン店だったそうですが店内はキレイにリノベーションされておりミラーな部分が多くピカピカですよ。

タッチパネルの券売機からサンショウショウガラーメン(1000円)、タンタンメン(1100円)、シオラーメン(1000円)の食券を購入します。

食券と引き換えにお店のシールをプレゼントされますよ。

出て来たシオラーメンは嫌味のない鶏&野菜の旨味と風味が楽しめる塩スープとなっており生姜は文化。の元店長さんだったそうなので生姜な感じかと思ってたのですがオーソドックスな感じですよ!?

予定よりも遅いブランチだったので思わずスープ先行で飲んじゃいます♪

ストレートの中細麺は適度なシコ感が楽しめるもので村上朝日製麺からお祝いの花が届いてます。

丁寧に麺の整えられており、スープの量、ドンブリの形状から引っ張り出し&啜りづらいかも!?

具などは2種類のチャーシュー、鶏チャーシュー、青菜、白髪ネギですね。

ただOPEN初日のサービスも兼ねてるみたいでチャーシューなどは今後変わる可能性があります!?

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「お時間いただきます」とアナウンスがありましたが3杯とも一緒に提供され味見させてもらったサンショウショウガラーメンはメニュー名通りに香味油による生姜&花椒な醤油スープとなってますよ。

これが驚くほどに深度の良い痺れと風味が楽しめるもので口いっぱいに爽やかさも♪

調理を見た感じだと元のスープは全て一緒です!?

麺や具などは一緒ですね。

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タンタンメンは先にサンショウショウガラーメンを食べてることもあってか?肉味噌なども手伝って逆に甘みを引き立ててる感じも!?

やはり花椒が効いててオリジナリティーを感じる担々麺ですね♪

麺は一緒で具などは肉味噌が追加されます。

なので穴あきレンゲが用意されてます。

気づかなかったのですが店名のBIRIBIRIはビリビリの痺れからなんですね。

今後は麺も手もみ風麺からも選べるようにし限定で汁なし担々麺やスパイス味噌なんかも考えられてるそう。

初日から店主さん1人の営業ながらも3つのメニューをキッチリと仕上げられており今後が楽しみな一杯だった♪



【住所】 東京都練馬区田柄2−33−15
【公式】 InstagramX
【時間】 11:30〜14:30、17:30〜売り切れ終い(当面)
【定休】 不定休(当面)

中華菜館 小姑娘@練馬

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北風ピープー吹いている〜♪

短いスパンで2度も会ってタンメン気分になって向かってみた。

ドアを開けたら営業してなく昨年の不安が過ったけど持ってた営業データが間違ってたみたい。

さすがに寒いので近くのコーヒーショップで暖をとって戻ってみたら6名の営業待ちとか・・・。

週末もあってか?家族連れも多く奥に座敷、4人がけテーブル4卓、調理場に面したカウンター席と多めな席がありながらも営業開始と共に直ぐに埋まるとか凄い繁盛店ですね!

タンメン、もやしそば、肉うま煮そば、五目そば、チャーシューメンなどの麺メニュー、前菜、肉一品料理、海鮮料理、野菜料理、ご飯類と多くの中華料理が用意されてますよ。

オーダを聞かれタンメン(780円)と告げると単品ですか?と聞かれたので確認したら餃子のセットもあるみたいでタンメンセット(1100円)に変更してもらいました。

950円で麻婆豆腐定食、回鍋肉定食、肉野菜炒め定食、レバニラ定食、若鶏の酢豚風などのランチ限定の定食セットも用意されてますよ。

調理場内を見ると店主さんらしく方が1人での調理されており、こんなにも沢山のメニュー&オーダを対応されてるのも凄いね!

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餃子の仕上がり待ちで順番が飛んだタンメンは 軽く中華フライパンで炒めてスープを注ぎ仕上げた濁りもある塩スープで香ばしさなどはライトな感じのものですね。

油も重さもライトな感じもあって飲みやすさも♪

炒めた野菜を退かして麺を引っ張り出してビックリ!

WAVEのある極太麺なんですね。

重さがあって口に運ぶ感じですがツルモッチな食感が楽しめ具などには負けない存在感があるものですよ。

蓋をした中華鍋で茹でており平ザルで湯切りされてます。

後で自家製麺だと教えてもらいました。

具などは炒めた豚肉&モヤシ&キャベツ&ニンジン&キクラゲです。

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手打ち餃子を酢&胡椒で食べてみてビックリ!

八角のような風味を感じますよ!?

餃子では初めての風味で4つはタンメンにトッピングして楽しみました♪

両サイドの方のレバニラ炒めや五目焼きそばなども美味しそうで同行者を誘ってビールと共に色々と楽しんでみたかった一杯だった。



【住所】 東京都練馬区豊玉北5−20−10
【時間】 11:30〜15:00、17:00〜22:30
【定休】 水曜日

山陰魚介中華蕎麦 Minatomen@練馬

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新総裁は石破さんとなったのね。

偶然にも鳥取を売りにするお店に複数メニューが気になってたので鳥取遠征帰りの方とね。

はないちがあった場所かな?コの字方のカウンター席のみの店内に入り宍道湖しじみ中華蕎麦(1200円)、鶏to煮干しtoしじみto白バイノ中華蕎麦(1300円)をオーダしますよ。

どちらも醤油or塩から選べるみたいで宍道湖しじみ中華蕎麦塩、鶏to煮干しtoしじみto白バイノ中華蕎麦醤油でお願いします。

鳥取境港で水揚げされた水産物を現地仲間からほぼ原価で購入してラーメンを作ってるそう。

出て来た鶏to煮干しtoしじみto白バイノ中華蕎麦は仕上げにブレンダーで泡立てられたもので先に鶏の旨味、そして後からしじみや白バイ貝などの貝風味が楽しめるものですね♪

煮干しは邪魔にならない程度に程々な感じかな!?

鶏と煮干し出汁のスープに白バイ貝としじみダレ、そして白バイ貝の香味油を合わせたものだそう。

ストレートの細麺はスープを絡めてズズッと啜れるものですよ。

名古屋でラーメン店の経験があり下呂温泉にある製麺所に独自の麺をお願いしてるそう。

個人的には少しグニュっとした食感が苦手・・・。

具などは炙りチャーシュー3枚、つくね、味付玉子、白髪ネギ、薬味ネギ、糸唐辛子で鳥取で焼き鳥店をやっていたことからつくねもオーダ毎に金網で焼き上げてました。

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味見させてもらった宍道湖しじみ中華蕎麦のスープを一口・・・。

ひゃ〜!前日のアルコールもあってか体に染み渡る感じの美味しさ!

宍道湖のしじみを贅沢に使用した100%のスープだそうで白バイ貝の香味油で風味付けとコクを演出してるみたい。

追いしじみのような演出も面白いアイデアですね。

麺や具は一緒のようです。

色々と他のメニューも予定されてるみたいですが設備や施設的なものから、そして仕入れによって限定で提供されるみたいです。

それらの素材で夜にラーメン以外も考えてるそう!?

余韻に浸りたく次の予定を止めてしまった一杯だった♪


 
【住所】 東京都練馬区練馬2−2−18
【時間】 11:00〜15:00
【定休】 不定休

まだ洞くつ家@武蔵関

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いつも台風一過で秋を感じてたんだけど今年一番の暑さになりそうだとか!?

でも空いてる日は組んでたスケジュール通りに動きたい。

店頭で呼び出した地元民と待ち合わせ♪

営業開始時間となり調理場に面した4人がけテーブル席2卓&L字型のカウンター席の店内に入り診察対応な券売機からラーメン(900円)の食券を購入しますよ。

平日のランチタイムはライスor味付玉子のサービスがあるようで券売機下にプラ食券が用意されてますね。

食券を提示すると味の濃さ、油の量、麺の硬さの好みを聞かれ全て普通でお願いいたしますよ。

吉祥寺にある洞くつ家の新しい感じの独立支援のお店のようで店名に「まだ」もつく面白いシステムですね!?

出て来たラーメンは普通でもタレは来とな感じの豚骨醤油スープとなっておりますがスープ出汁と鶏油の旨味が十分に楽しめるものです。

軽く髄の舌触りもありながら家系の中でも昔のタイプな感じですよ!?

大きな寸胴2つが見えますよ。

平たさのある中太麺は長さもあってツルモチな感じのものです。

酒井製麺の麺箱が調理場奥に積まれてますね。

具などはチャーシュー、ほうれん草、海苔3枚です。

カウンター上には特製酢、醤油だれ、白胡麻、しょうが、にんにく、生唐辛子、具入り辣油、ペッパーなどが用意されており好みを聞かれて普通にしても味の濃さは醤油だれでセルフコントロールできますね。

いつものように白胡麻、にんにく、特製酢で自分好みに。

週末なのもあるかもですが営業開始早々に店内の待ち合い椅子も満席になるくらいに繁盛してる一杯だった♪



【住所】 東京都練馬区関町北2−27−13
【時間】 11:00〜15:00、18:00〜1:00
【定休】 無休

横浜豚骨醤油ラーメン YOLO@江古田

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また強風予報だけどタイミングか?そんな感じに思えなかったので予定通りに西武線を下りますよ。

我道があった場所ですが隣に家系なお店あったっけ?

勝てる気がしての出店でしょうね!?

奥に長いL字型のカウンター席、4人がけテーブル席の店内に入り券売機からラーメン(850円)の食券を購入しますよ。

六角家→金八家の流れのお店だそうなのでキャベチャーを売りにしてる&予定もしてたけど次も考えてたし出かけに謎の試食もしてたのでね・・・。

食券を提示すると味の濃さ、油の量、麺の硬さの好みを聞かれ全て普通でお願いしますよ。

ホールのスタッフさんが調理場にオーダや好みを通す時のコールが六角家の当時を思い出させ懐かしくも♪

出て来たラーメンは少し弱めに感じながらも醤油ダレが六角家のものを思い出させる豚骨醤油スープですね。

見た目に重たさそうに見えましたが普通に飲みやすい感じのものとなってますよ♪

大きな寸胴2つから湯気が出ており暇を見ては混ぜ混ぜし注ぎ足されてます。

ほぼストレートで平たさのある中太麺は短さもあって楽に口の中に入りチュルモチな食感のものですね。

オーダがまとまると一気に麺を解し寸胴で茹で上げ平ザルで分けて湯切りされてますね。

酒井製麺の麺箱が店頭に積まれてます。

具などはチャーシュー、ほうれん草、海苔2枚、薬味ネギです。

カウンター上の卸ニンニクでなく微塵なニンニク、白胡麻、酢で自分好みに♪

最近は武蔵家が源流のお店の増殖ぶりが目立ちますが懐かしの御三家を思い出させた一杯だった♪



【住所】 東京都練馬区小竹町1−58−2
【時間】 11:00〜22:00
【定休】 月曜日

人類みな辛さが全て@練馬

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温かくなるらしいので朝から活動的に。

なので結構な空腹となりランチで向かってみるとセットに考えてたお店の年内営業は昨日で終わったらしくメニューから2軒目に考えてたリベンジのお店へと。

人類みな麺類大戦争の関連店だそうで、お店はバックファットなども含め食べ歩きを始めてから何度も来たことのある場所で鬼門にも思えるような場所です!?

L字型のカウンター席のみの店内に入り券売機のメニューを見ると50、30、辛さはいらないとあり、券売機では2番目になってますが店頭やカウンターなどのメニュー表では先頭扱いになってる30(850円)をチョイスしてみます。

食券を提示すると辛さのレベルをLevel1〜3から選べるようで初心者レベルとされるLevel1でお願いしますよ。

有料ながらも4〜OVERも出来るようです。

お店の規模から4名のスタッフさんと多めですね。

出て来た30はスープは節がメインと思われる甘味のある醤油スープで量は少なめな感じです。

軽く唐辛子の辛味はありますが甘さを引き立てるレベルで辛肉味噌を溶かすと一気に赤くなり辛味が強くなりますね。

WAVEと丸みのある中くらいの太さの麺はツルっとした啜り心地でプリモチな食感が楽しめるものですよ♪

替え玉でのボリュームアップとなってます。

具などは厚みのあるチャーシュー、辛肉味噌、唐辛子、ニラ、薬味ネギで、やはり肉味噌がドンブリの底に溜まるので穴あきレンゲが欲しいかも!?

新年は5日からの営業のようです。

1軒だけになっちゃったのでチャーシューの感じから豚丼をセットにすれば良かったと思った一杯だった。



【住所】 東京都練馬区豊玉北6−13−18
【電話】 03−6914−8366
【時間】 11:00〜15:00、18:00〜23:00、日11:00〜20:0
【定休】 木曜日
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