らーめん(豊島区)

2019年11月28日 11:28

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初代にぼ助の関連店のようで、同行者と向かってみたよ。

店頭には沢山の関係者らしき方がおり、調理場に面したカウンター席、奥にテーブル席とある店内に入り、最新型で戸惑ってしまったタッチパネルの券売機のメニューを見ると、煮干し醤油らーめん(850円)、濃厚魚介らーめん(850円)あり、それらをシェアすることに。

店頭には年末まで使用できるトッピングサービス付きのチラシがあり、当日から使えるようなので味玉orチャーシューから味玉をチョイスします。

そのチラシには素材などの案内があるのですが、回収されてしまったので読めなかった・・・。

店内にも所狭しとスタッフさんの数が多く、初代同様に背後の狭さにストレスを感じるかな!?

出て来た煮干し醤油らーめんは、国産の卸生姜を別皿で一緒に提供され、見た目に初代の限定らーめんと似ており、そちらを通常メニューにした感じかな?

先に胡椒テイストを感じ、気持ち塩分は高めかも?

やはり卸生姜を追加するとスッキリとしていいね。

麺も一緒みたいで、具はチャーシューが薄切りになってフレッシュさがアップし、サービスの間違えか?2種類のチャーシューで5枚も入ってます。

サービスの味玉も濃いめな味付けの半熟タイプで、かなり傷が入ってますね。

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味見させてもらった濃厚魚介らーめんは初代の魚介らーめんと似た感じで、濃厚と頭に付きましたが記憶よりも逆にライトになった感じがし、普通に飲みやすい感じかも!?

麺は記憶と同じ感じで、具などはチャーシューの形状や枚数の違いかと。

こちらはカウンター上のフルーツ酢がマッチしますね♪

並びのある花田まるはな八玄八角ビーストの池袋店と同じブロックにありますが、メニューが被らないので住み分け出来るかな!?

行き方によっては看板が目立たないのが気になったけど・・・。

中休みなしみたいなので、色々な方に重宝されるかも?

同行者さんの問いかけてでバックを知り、三代目以降も続くのか気になった一杯だった。



【住所】 東京都豊島区東池袋1−23−9
【電話】 03−5957−1152
【時間】 11:00〜24:00
【定休】 無休

2019年10月18日 11:01

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鈴蘭はやし田鳳仙花時は麺なり流川の姉妹店と知り、はやし田と似たような感じのものかな?って後回しにしようと思ってたんだけど、スープの素材などが違うみたいなので、ロバオさんと一緒に向かってみたよ。

本日&明日と300食限定でOPEN記念サービスがあり、つけ麺&中華そばが500円のワンコインサービスとなっており、店頭には待ちが発生してますね。

L字型のカウンター席のみの店内に入り、券売機からつけ麺(850円→500円)、同行者が中華そば(800円→500円)の食券を購入します。

やはり数多くのスタッフさんで対応されており、待ちがあっても回転が良さそう!?

出て来たつけ麺は丁寧に麺を整えられており、先にストレートの中くらいの太さの麺だけ食べてみると、ツヤがありツルッと啜れるもので、適度なモチシコ感があって喉越しも気持ち良い♪

熟成多加水麺とされており、菅野製麺所の麺箱が積まれてます。

麺量は茹で前で250gだそう。

つけダレにディップして食べてみると、少し醤油が強めですがキレよ酸味があって食べやすいですね。

具などは、つけダレに刻みチャーシュー、青菜、薬味ネギで、メンマは入ってないのね!?

スープ割りをお願いすると、器を返却し保温ジャーから割りスープが注がれ、温度もあってか?和出汁が強くなって帰ってきますが、やはり醤油が強く感じるかも!?

「濃かったら仰ってください」とアナウンスがあり、更に薄められるみたいですがね。

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味見させてもらった中華そばは、国産の鶏ガラ、モミジ、季節によって産地にこだわった平子煮干、白口煮干、鯖節、宗太鰹、昆布、貝節、干し椎茸をバランスよく炊き上げたスープとされ、魚介風味のバランスが好みな感じ♪

スープ表面の油が手伝ってか?かなりの熱々なスープが楽しめ、逆に温度が下がると醤油が強く感じるかな?

ストレートの細麺は埼玉県産の小麦にこだわったとされるもので、気持ちザラっとした舌触りがあり、スープを絡めてズズッと啜れるものです。

メニューによって麺を変えてるので、メニューによって提供のタイミングが変わります。

具などは、チャーシュー、細木りメンマ、青菜、少量の細切りネギで、チャーシューはホエー豚の過多ロースを使用してるそう。

このグループなのでカウンター上には調味料の類はありませんよ。

つけ麺がメニュー先頭でしたが、オレッチは中華そばの方が好みだったかな?

ここまでお店が増殖したらセントラルキッチンも考えられますが、お店お店&ブランドブランドで違ったメニューを提供してるので、お店単位でスープを炊いてるのが窺えます。

まだまだ増殖しそうに感じるグループの一杯だった。



【住所】 東京都豊島区西池袋1−18−1
【電話】 03−6912−9554
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 無休


2019年07月21日 11:59

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間抜けにも定休日に訪問してしまったお店に改めて向かってみた。

シャッターが開いてるのを確認し、ホッとしてL字型のカウンター席のみの店内に入り、券売機のメニューを見てみると、醤油らーめん、塩らーめん、えびそば、つけ麺とあり、人気No1とある醤油らーめん(750円)をチョイスしてみます。

後から知ったのですが、店主さんはで経験されており、それなら燻製玉子入りの特製メニューとかにしてみれば良かったかな?

出て来た醤油らーめんは、大山どりと牛骨からの醤油スープだそうで、美味しいスープだと思うのですが、スープ表面の香味油の量が美味しいスープを邪魔してるようにも思え、何となく勿体無い感じがしないでもない!?

好みの問題でしょうが、純粋にスープを楽しみたかった位に美味しかったもので。

席背後には、日本蕎麦ではお馴染みのブランドのヒゲタ醤油の一斗缶が積まれてますね。

ストレートの中細麺は、スルッと啜れて適度なシコ感があるものです。

具などは、チャーシュー、穂先メンマ、花形の麩、海苔、青ネギで、脂身のないチャーシューが肉を噛む楽しさがあって美味しい♪

えびそばやつけ麺はスープが違うようですが、麺も違うのかな?

ちょっと気になっちゃったり・・・。

早めに再訪して良かったと思わせた一杯だった♪



【住所】 東京都豊島区長崎4−8−15
【時間】 11:30〜15:00、18:00〜21:30
【定休】 木曜日

2019年06月30日 12:51

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AFURIの新しいお店のようで、原宿店中目黒店麻布十番店などに行き、全てのメニューを体験してることから、それ以来は追いかけてなかったけど、新しいコンセプトのお店のようで向かってみたよ。

調理場を囲んだカウンター席のみの店内に入り、タッチパネルの券売機を見ると、辛紅らーめん、辛紅担々麺、白醤油らーめんとあり、店名から想像してた辛いメニューだけでなく、未体験な白醤油らーめんもあるのか!?

同行者を探せば良かった・・・。

辛いのは得意じゃありませんが、やはり店名から辛紅らーめん(1080円)をチョイスし、1丁目〜10丁目までの辛さの好みを聞かれ、4丁目までは無料でアップでき、5丁目以降は1丁目ずつ10円アップするみたいで、オススメは3丁目らしいですが、辛さにビビって2丁目でお願いしました。

各席の頭上にはライトがありますが、店内は暗めの設定になっており、スタッフさんの数も多めですね。

出て来た辛紅らーめんは、前に体験した紅塩麺をマイナーチェンジした感じのもので、塩らーめんのスープに数種類の唐辛子をブレンドしたとされるものです。

ラー油のような油がスープ表面を覆っており、やはり少しオイリーに感じるかな?

辛さは覚悟してた程でなく、3丁目でも余裕だったかも!?

ストレートの中細麺は記憶よりも存在感が弱くなった感じもしましたが、スルスルと啜れて喉越しもいいね♪

後から気がついたのですが、真空手揉み麺、こんにゃく麺にも変更できるそう。

具などは、鶏チャーシュー数枚、大根、陸ひじき、青唐辛子、赤唐辛子、スプラウト、笹切りネギ、糸唐辛子です。

やはりオイリーさら飽きが来たので、カウンター上の唐辛子入り酢でまろやかさを追加して食べ終えますよ♪

やはり白醤油ラーメンの方が気になった一杯だった。



【住所】 東京都豊島区西池袋1−23−1
【時間】 11:00〜5:00
【定休】 無休

2019年06月01日 11:00

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いけ麺さんと他のお店で待ち合わせてたのですが、出発前に同じく複数メニューが気になるお店の存在に気づき予定を変更して、こちらのお店に向かってみたよ♪

たけもとの2号店だそうで、店頭には既に数名の待ちが発生してますね!

営業開始と共にV字型のカウンター席のみの店内に入り、券売機のメニューを見ると、生姜醤油ラーメン、のどぐろと宇和島産真鯛ラーメン、トマトみそラーメン、麻婆豆腐麺、生姜醤油つけめん、のどぐろと宇和島産真鯛つけめんとありますが、当面は生姜醤油ラーメン(800円)のみの販売のようで、複数メニューが気になっての訪問でしたが、そちらのボタンを押します。

麺類以外にもお祝いの花があった和渦のように、100円での日替わりミニご飯があり、この日は鶏の甘辛温玉丼だそう。

店内のお店作りは一からのようで、カウンター席の前には広いオープンキッチンがあり、奥には更に広いラボのようなスペースも!

設備&調理器具も新品みたいだし、結構なお金がかかってそう!?

店内には強めな生姜風味が充満しており、食欲を刺激しますね。

出て来た生姜醤油ラーメンは、気持ち濁りとスープ表面に背脂が確認出来るもので、トッピングされてる卸生姜だけでなく、既にスープにも強めな生姜風味が感じられるものですね。

生姜がスープのキレをサポートし、背脂がコクを出し、オリジナルなイメージもありますね♪

ただ、スープ量が少ないのと大きめな具材もあってか?少しスープは温めに感じるかも?

ほぼストレートの中細麺はスルシコ感があるもので、村上朝日製麺所の麺箱が見えます。

麺量は150gだそう。

具などは、厚みのある焼きチャーシュー2枚、メンマ、青梗菜、カイワレ、卸生姜、薬味ネギです。

カウンター席には、ミルペッパー、レッドペッパーが用意されてますが、それを追加しても大きく変わらない強めな生姜醤油スープですよ。

スタッフさんはたけもとの店主さんを含めて5名で、色々と指導されてるので、いずれか他のスタッフさんがメインになるのかな?

店名は2号店、ニコッと笑顔、生姜醤油ラーメンは新潟が有名ってことからだそう。

今後に予定されてるメニューを考えると、もう少しゆっくりと来てみたかった一杯だった。



【住所】 東京都豊島区南大塚3−46−5
【時間】 11:00〜15:00、18:00〜21:00
【定休】 火曜日

2019年05月08日 12:34

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先日にフレれ、リベンジは早めにのタイプなので、早々に向かってみたよ。

ちゃんと営業してることにホッとし、L字型の自カウンター席のみの店内に入り、券売機のメニューを見ると、味噌つけそば、醤油つけそばとあり、店名の冠に中華つけそばとあったので、もしかしたら中華そばがあるのかな?って思ってたけど、そちらはないのね・・・。

味噌つけそば(780円)チョイスしてみます。

食券を提示すると、並盛240gor中盛300gと同一価格サービスのようで、中盛りでお願いしました。

醤油つけそばなら全粒粉麺or卵麺から選べるようで、味噌つけそばは卵麺前提だそう。

この麺を食べ比べしてみたかったのもあったのですがね。

出て来た味噌つけそばは、提供前に麺同士を絡まらないようにする為か?油のようなものを和えてますね。

ストレートの中細麺を先に食べてみると、麺の太さもあってか?スルスルと啜れ、適度に〆られてシコ感が楽しめます。

サッポロ製麺の麺箱が調理場内に積まれてますね。

麺量は茹で後かな?スルッと胃の中へ!

長時間あぐー豚の豚骨スープと、鶏ガラ&煮干し&7種類の野菜に、北海道産味噌で仕上げたとされるもので、味噌味も強めで塩分も強めにも感じます。

熱々のつけダレは粘度は強くなく、重さも感じないので、食べやすさもあるかな!?

具などは、麺の上に刻み海苔、つけダレに刻みチャーシュー、穂先メンマ、豆モヤシ、キャベツ、薬味ネギです。

あぐー豚の脂身の旨味がいいね♪

カウンター上に割りスープが用意されており、黄金色のスープで割ってみますが、まだ味噌風味と塩分が強くも感じるかな?

気がつけば固形物はなくなっており、カウンター上に案内されてた海老油や山椒油を試すのを忘れた・・・。

つけ麺メニューですが、珍しく食べ比べしてみたくもあった一杯だった。



【住所】 東京都豊島区西池袋3−30−6
【電話】 03−5927−8856
【時間】 11:00〜24:00、金土〜2:00
【定休】 月曜日


2019年05月06日 11:34

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さて、山のようになってる気になるお店を少しづつ減らしていくよ!

まずはNOODLE SOUNDSからの独立されたお店(?)に向かってみます。

同じくバーのようなカウンター&円卓席があり、ウイスキーなどのアルコールも飾られてますね。

券売機のメニューには、ホタテそば、ホタテつけそば、中華そば、中華つけそばとあり、経験先ホタテらーめんを体験してることから、中華そば(780円)をチョイスしてみます。

お店作りから目立たない感じかな?って思ってましたが、結構なお客さんの賑わいですね。

出て来た中華そばは、唇がピタとする油の層がありますが、少し強めな醤油ダレがキレを演出されてますね。

鶏がメインのスープかな?微かな魚介風味もあり温度も熱々ですよ♪

ストレートで中くらいの太さの麺は、茶色い粒々が確認出来る全粒粉混じりのもので、自家製麺のようです。

タイマーだけでなく、触感で茹で具合も確認されてますね。

具などは、分厚いチャーシュー、柔目で太いメンマ、海苔、柚子皮、青ネギで、チャーシューは切り置きながらも嫌味は感じなかったです。

タイミングが良かったのかもしれませんが!?

多めのネギが麺に絡んで薬味としてだけでなく、食感も楽しいです。

丁寧に作られており、バランスがいいのか?麺とスープが一緒に無くなっていきますね。

このメニューの販売を待って正解に思えた一杯だった♪



【住所】 東京都豊島区西池袋1−3−5
【電話】 03−6384−7979
【時間】 11:00〜22:00
【定休】 無休

2019年04月16日 12:20

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鶏白湯のお店から、お誘いしたキッカケのお店に移動します。

矢守さんからの情報で、お店は渋谷から移転した永斗麺があった場所です。

同じ会社の経営でリニューアル営業だそう。

調理場に面したカウンター席、2人掛けテーブル席2卓の店内に入り、券売機のメニューを見ると、汁なし坦々麺の細麺or太麺、そして無辛〜極辛までの6段階の辛さのレベルのボタンがあります。

地域的に中国語、英字のメニューもありますね。

オレッチが太麺の2辛(650円)、同行者が細麺の2辛(650円)のボタンを押しますよ。

極辛のみ100円増しになるみたいです。

スタッフさんは2名体制で、女性スタッフさんが調理を担当されてますね。

出て来た太麺の2辛は、丸みもある中太麺の上に肉味噌、モヤシ、カイワレ、青ネギがトッピングされており、搾菜混じりの辛味ダレを混ぜ混ぜしてツルモチな麺はズバズバと♪

辛さに弱くなったオレッチにはちょうど良い感じの辛さで、使用してるとされる八つの香辛料の花椒、八角、胡麻、大蒜、唐辛子、生姜、桂皮、陳皮も楽しめます。

搾菜が食感&風味と良い仕事をしますね♪

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細麺の2辛のドンブリの素材もいいね♪

麺以外は一緒のようで、こちらの方が混ぜ混ぜしてみるとタレや具などが絡んで食べやすい!

麺は広島からの直送だそうで、どちらも麺量は160gだそう。

カウンター上の自家製ブレンド山椒で痺れと清涼感を♪

酢も合いますよ!

前のお店からの勝手なイメージもあったでしょうが、どちらも広島式じゃないかな?

実際に広島式とは名乗ってませんし!?

いい処どりしたように感じた面白い汁なし担々麵な一杯だった♪



【住所】 東京都豊島区東池袋1−23−14
【電話】 03−6455−0424
【時間】 11:00〜22:00
【定休】 不定休

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池袋の気になるお店があったので、念の為に誘ってみたら、二つ返事で待ち合わせすることになったので、どうせなら2軒行っちゃおうと、こちらのお店で待ち合わせ。

どの駅からも少し距離がありますが、徒歩15分なら数駅からのアプローチができ、オレッチは西巣鴨駅からテクテクと。

到着すると暖簾が下がり、コの字型のカウンター席、4人掛けテーブル席4卓と結構広めな店内に入り、券売機のメニューを見ると、鶏白湯塩、鶏白湯醤油、つけ麺とあり、オレッチが鶏白湯塩(780円)、ロバオさんが鶏白湯醤油(780円)のボタンを。

何となく気になる特製オリーブ麺なるボタンがありますが、こちらは未提供のよう・・・。

スタッフさんは2名体制で、夜は軽くアルコールも楽しめるみたいですね。

出て来た鶏白湯は、トロッした年度がある鶏白湯スープで、嫌味にならない濃度を感じながらも、臭みがないのがいいですね。

舌にネットリと絡む旨味が楽しめます。

ストレートの細麺はスープの絡みもよく、サクッとした歯切れがあるものですね。

店頭には丸山製麺の麺箱が積まれてます。

具などは、鶏チャーシュー2枚、メンマ、味付玉子半分、海苔、わさび菜、糸唐辛子で、わさび菜の風味などが新鮮に感じ、有料でもいいので追加してみたくなりました。

コンセントが設置されてるカウンター上の調味料を試すのを忘れた・・・。

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味見させてもらった鶏白湯醤油は、元のスープは一緒みたいで、醤油が甘味と旨味を引き立てる感じですね。

麺は一緒で、具などは、わさび菜が抜けて、ほうれん草が追加されます。

味付玉子は抜かなくてもいいような気もしたり!?

お店の立地から地元のお客さんをターゲットにしてるようで、気がつけばカウンター席はドンドンと埋まって行きます。

有料トッピングのオリーブ&アンチョビも試してみたくなった一杯だった。



【住所】 東京都豊島区上池袋3−34−13
【電話】 03−3915−5001
【時間】 11:45〜22:00
【定休】 無休

2019年04月13日 12:45

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さっきのお店いけ麺さんと待ち合わせしてましたが、こちらのお店ではぼぶさんと待ち合わせをしていた。

結局、3人でカウンター席、2人掛けテーブル席2卓の店内に入ってみる。

表の看板には、5種出汁の醤魚辛まぜそば、海老香る塩まぜそば、和風らぁうめん、中華そばとあるけど、限定の超こってりまぜそば、同じく限定の極塩など、夜限定のメニューなどが券売機には用意されてる。

5種出汁の醤魚辛まぜそば(730円)、中華そば(390円)、超こってりまぜそば(830円)をシェアすることに。

夜はお酒が楽しめるお店のようで、焼き鳥などのメニューが用意されてますね。

カウンター上のピンクの液体のスプレーが気になったので確認してみると、消毒用のアルコールだそうなので、間違ってラーメンなどに追加せぬよう。

出て来た中華そばは、価格からそうかな?って思ってた感じのもので、〆に丁度良い感じのものかな?

縮れのある中細麺が懐かしさも演出しますね。

具などは、チャーシュー、ほうれん草、メンマ、ナルト、薬味ネギです。

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味見させてもらった5種出汁の醤魚辛まぜそばは、縮れと平たさのある中太麺の上に、キャベツ、水菜、桜海老、刻み海苔、薬味ネギがトッピングされてもので、色々な魚介風味から初めて体験する感じのもので辛さは弱めですね。

こちらは野菜増しすることが出来るようで、その際にはモヤシが追加されるそう。

麺はメニューによって4種類用意されてるみたいで、こちらは150gの麺量です。

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超こってりまぜそばは同じ麺の上に、味付けされた肉、モヤシ、水菜、キャベツ、薬味ネギがトッピングされており、同じ麺量だそうですが、かなりのボリュームを感じました。

こちらは確認なしで野菜が増やされるみたいです。

やはり初めて体験するタイプのもので、こってり&甘辛いまぜそばですね。

背脂で麺もスルスルと♪

まだまだ色々とメニューを増やして行くようですが、もう少し分かりやすいように整理してくれると嬉しいかな?

デリバリーも対応されてるみたいで、気軽に楽しめそうな一杯だった。



【住所】 東京都豊島区池袋1−7−11
【時間】 11:30〜14:00、17:00〜23:00
【定休】 日曜日

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