しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

らーめん(静岡県)

麺や 和心@湯河原

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あれ?いつの間に?って今年に入ってから気づいてたけど営業時間から中途半端な時間帯に前を通ってて気になってました。

今回は運よく早めにダイビングを終えたので営業中に迎えたよ♪

店頭の駐車場に車を止め店頭のメニューを見ると和心魚貝系らーめん、赤富士桜えびらーめん、海老味噌らーめん、濃厚煮干しらーめん、湘南ゴールド油そば、Happy∞醤油らーめん、あさりらーめんなどがありますね。

調理場に面したカウンター席、小上がり、テラス席と結構な席数があります。

それぞれが思い思いのオーダをしてるのを確認し湘南ゴールド油そば(1000円)にしてみました。

前は蕎麦屋さんがあった場所で壁には求人募集の案内があり、そちらを見る限りだと色々と手がけてるグループのお店のよう!?

沖縄県名護市にある沖縄油そばアガイを共同開発されたとされる湘南ゴールド油そばは縮れのある極太麺の上にチャーシュー3枚、メンマ、刻み海苔、青ネギがトッピングされており別容器に湘南ゴールドなる果実ジュースが用意されてます。

混ぜ混ぜして食べてみると甘みも感じるタレと適度な重さのある油を纏った麺がモッチリしてて好みな感じ♪

壁には見澤食品のポスターがあり、そちらの麺なのかな?

麺量は150gとおやつ感覚です!?

タイミングを見計らって湘南ゴールドを追加してみると一気に爽やかさが楽しめ、このアイデアは面白く&結構な好みかも♪

経験から適当に食べ進めてましたが食後にラー油や酢を追加する容器&食べ方の案内に気づく・・・。

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気の知れたメンバーさんから味見させてもらった和心魚貝系らーめんは国産煮干しと3種類の昆布をブレンドし北海道産ホタテを凝縮したスープとされてます。

気持ち風味が飛んだ感じもありますが先に煮干し風味と昆布の旨味、そして干し貝柱と思われる風味が余韻として楽しめる醤油スープとなってますよ。

軽く茶色い粒々が確認出来るストレートの中細麺はスルシコ感があるもので存在感もあります。

具などは薄切りながらも大きめなチャーシュー、極太メンマ、あおさ海苔、三つ葉で薬味ネギはなく、三つ葉や海苔によるスープの風味の変化も♪

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同じく気の知れたメンバーさんの濃厚煮干しらーめんは鶏白湯スープに濃厚な煮干し&節での香味油で覆った感じのもので気持ちザラつく舌触りもあるものですね!?

オーダ時に太麺or細麺から選べるようでオススメは太麺のようで湘南ゴールド油そばと同じ麺と思われます。

具などは和心魚貝系らーめんに粗微塵な玉ネギが追加されてますね。

価格やメニューの多さなどから観光客がターゲットなのかと思ってましたが14時近くの訪問で地元の方らしきお客さんで賑わっててビックリ!

そして沖縄本島に行ったら共同開発先にも訪問してみたいと思わせる一杯だった。



【住所】 静岡県熱海市泉元町川分216
【時間】 11:00〜15:00、17:30〜21:00
【定休】 火曜日 

東京豚骨 拉麺 藤丸@大場

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どうしてもダイビングポイントに一番乗りしたく早朝から頑張ったのでお昼過ぎには帰ることが出来た。

メンツがラーメンメンバーだったこともありがんこの関連店に行けるかな?とも模索したが距離や時間的にギリ間に合いそうになく・・・。

なのでヒットしたお店に向かってみると「あれ?前に来たことがあるような?」ってロケーションと外観!?

9台分ある駐車場は満車となり13時半過ぎの訪問でしたが店内に7名の待ちがありますよ!

カウンター席、4人がけテーブル席2卓の店内待ちのなるとメニューを渡されますが味噌󠄀メニューは売り切れと複数によるスケベ心は砕かれる・・・。

なので事前にラーメン(880円)をオーダすると準備中に変わりラストのお客さんとなります!

待ちから小一時間かかって提供されたラーメンはスープ表面を背脂が覆ったもので「東京豚骨」の店名の冠が納得な背脂チャッチャなラーメンですよ。

ダイビング後の冷えた体と塩分欲しさにぴい足りな感じ♪

ほぼストレートの中細麺は唇を通る感触良く。

麺はオーダ時に細麺or中細麺から選べるようです。

オーダ時にトイレに行ってたので通常の中細麺となってます。

具などはチャーシュー、モヤシ、海苔、薬味ネギでモヤシのシャキ加減もよく♪

テーブル上には酢、一味唐辛子、胡椒が用意されており、おろしにんにくは有料トッピングで別皿で用意されるみたいで追加すれば良かったな・・・。

会計時に確認したら木八の店長だった方がお店を引き継いだみたいですね。

川奈にあった木八も閉店でなく移転と聞いたので伊東エリアの際に寄ってみたい。

結局、いつもと変わらないような時間に沼津ICから東名高速に入った一杯だった♪



【住所】 静岡県三島市梅名841
【時間】 11:30〜14:30、17:30〜19:30
【定休】 木曜日

王道鈴家@伊豆長岡

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ナイトダイビングまで考えてのスケジュールだったけど夕方のダイビングまでが楽しすぎたのと都内の雪予報もあって夕方に切り上げることに

なので冷たい海のダイビングでのカロリー消費でラーメンモードへと♪

営業時間から未訪問だったお店ですがナビを辿っての訪問でしたが一匹の鯨と同じ建物で隣にあるんですね!

営業開始と共にL字型のカウンター席のみの店内に入り券売機のメニューを見るとラーメン、つけ麺とありラーメン(900円)をチョイスしますよ。

営業開始早々だけど結構なお客さんの入りで店内待ちの椅子があるのも納得ですね。

何かポットに入ってる飲料水が美味しく感じる!?

出て来たラーメンは提携牧場からの豚と鶏を仕入れてるとされた豚骨醤油スープとされ他の王道家系列のものと比べるとタレの強さも適度に感じ飲みやすさも感じます。

適度なパンチもあり体が欲しますよ♪

緩いWAVEのある中くらいの太さの麺はツルモチな食感が楽しめます。

王道家の麺箱が積まれてますが自家製麺とされてますね!?

具などはスモーキーなチャーシュー、ほうれん草、海苔3枚、薬味ネギです。

チャーシューのスモーキーさもやり過ぎでなく、そしてほうれん草の素材や海苔も風味もいいですよ♪

王道家系列ならではのカウンター上の薬味で自分このみに。

メンバーさんはライスとセットにして得乗せラーメンを楽しまれてました。

ダイビング後と雪混じりの運転に向けて気合が入った一杯だった。



【住所】 静岡県伊豆の国市南條184−2
【公式】 HPX
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜21:00
【定休】 火曜日、隔週月曜日

ラーメン 塚田家@沼津市内

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ダイビングサービスのリニューアルでレストランがランチの提供が出来ないのを知りラーメンを誘ってみた。

正午過ぎにはシャワーを浴びれてたので三島のがんこも考えたけど売り切れの心配などから気になりつつも中休みがあることから行けてなかったお店へと。

お店はグルメ街道沿いにあり当然駐車場もありL字型のカウンター席、4人掛けテーブル席2卓と箱は大き目な感じです。

券売機からラーメン(800円)の食券を購入しますよ。

食券を提示すると麺の硬さ、油の量、味の濃さ、サービスライスの有無を聞かれ店主さんが経験されたとされる武蔵家武道家と同様にキュウリの漬物がありますが夜の予定も考えてオレッチはパスしました。

男性メンバーさんにはオススメしましたがね。

出て来たラーメンはタイミングもあるでしょうが武蔵家のものよりもシャバめな感じながらも鶏油などの旨味も手伝って飲みやすさもありますよ♪

タレも適度な感じですがテーブル上にはニンニク粒入りなラーメン醤油なるものが用意されており味の濃さをセルフコントロール出来ます。

大きな寸胴2つから湯気が出てますね。

WAVEと平たさのある中くらいの太さの麺は長さもあって啜りも楽しめツルモチな感じのものですよ。

酒井製麺の麺箱が積まれてます。

具などはチャーシュー、ほうれん草、海苔3枚、薬味ネギです。

ほうれん草も多めでチャーシューは厚みがあって普通のラーメンでもライスと楽しめそうな感じです!?

スープの感じから珍しくニンニクなどは追加せず酢のみで味の変化を楽しみました♪

並びに石本家がありましたがライスサービスも手伝って遅めなランチながらも結構な賑わいとなってます。

結局、夜の予定は消えたので特製トッピングにしてライスをお願いすれば良かったと思った一杯だった。



【住所】 静岡県沼津市岡一色471−6
【電話】 055−926−8833
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜21:00
【定休】 月曜日

Ramen&Bar Kei@伊東市内

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台風前の海の帰りにランチで寄り道してみた。

路地に小さく手書きな案内があるだけで住宅街?別荘街?なエリアにありますが地元の方でか店頭の駐車場は満車・・・。

順番を待って調理場に面したカウンター席、多くのテーブル席、個室とある店内に入りメニューを見てみると醤油らぁ麺、昆布水つけ麺とあり、壁には限定とされる鯖と煮干しのジュレ冷やしらぁ麺、煮干しらぁ麺もありますね。

メンバーさんが醤油らぁ麺(850円)、鯖と煮干しのジュレ冷やしらぁ麺(1000円)などをオーダしたのでオレッチは煮干しらぁ麺(950円)にしてみました。

赤ちゃんを背負った夫婦での営業のようですね!?

出て来た煮干しらぁ麺は透明度もある煮干しの醤油スープでエグ味や苦味などはなく煮干しの風味と旨味が楽しめる感じのものですよ♪

ストレートの中細麺は自家製麺のようで茶色い粒々が確認でき全粒粉混じりのもののよう。

もう少し茹でたものの方が好みかな?

具などはピンクカラーのチャーシュー、穂先メンマ、三つ葉、粗微塵な玉ネギで三つ葉が効果的な風味を♪

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味見させてもらった醤油らぁ麺は同じく透明度もあるクリアーな醤油スープで鶏の旨味を感じるものですね。

麺と具などは一緒のようです。

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味見させてもらった鯖と煮干しのジュレ冷やしらぁ麺はサバ節と煮干しの出汁をジュレにしたそうでオイルには高級MCTオイルを使用してるそう。

独特な鯖らしい風味を感じながらも嫌味なく夏らしい楽しみなメニューですね♪

頻繁に限定メニューを出されており自家製麺やスープの完成度から「どこかで経験されてるのかな?」って食べながら思ってたのですがキャッシャーの横の旗にはビストロ恵なる旗があり、どうやら品川区内でビストロをやってたそうでランチにラーメンも提供してたそう。

その当時から静岡産のものを使ってたみたいですよ。

違った日に他の限定も試してみたいと思った一杯だった。



【住所】 静岡県伊東市荻574−53
【時間】 11:00〜15:00、17:30〜20:30
【定休】 月曜日 

湯河原 飯田商店@沼津市内

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もしかして今年一番の海を楽しんだかも!?

参加メンバーさんから「沼津の飯田商店に行ってみたいです」ってことから、沼津のポイントをチョイス&朝からのスケジュールを組み立ててた。

お店は商業施設のフードコート内にあり、駐車場の車の数からドキドキと。

休日だし行列を危惧してましたが、14時半過ぎの訪問で8名の待ちでホッとします♪

頭上のメニューを見ると醤油らぁ麺、担々麵とあり、考えてたつけ麺メニューはないのね・・・。

沼津限定メニューとされる担々麵も気になるけど、本店の最後の訪問から色々と変更となってるので醤油らぁ麺(950円)にしてみました。

てっきりベルを渡されると思ったのですが、そのまま提供待ちの並びにつくんですね。

かなり広め&客席の多いフードコートで、こちらのお店両サイドにはIPPUDO NOODLE EXPRESS、地元の厨と並んでます。

出て来た醤油らぁ麺は鶏の旨味と魚介風味、そして素材の良さを感じる醤油が楽しめるものですね。

パートタイムのようなスタッフさんの平ザル移して湯切りが手慣れており、本店製のストレートの細麺は滑らか&しなやかでヂュルっとスープを絡めて啜れます。

具などは、チャーシュー2枚、メンマ、三つ葉で、スモーキーな感じのチャーシューが美味しい♪

フードコートながらも、何だかんだでキッチリと仕上げてるのが凄いですね♪

ってか、花月の再現性にもビックリしてたり!?

海も遅めなランチも満足な一杯だった。



【住所】 静岡県沼津市東椎路字東荒301−3−3F
【時間】 10:00〜20:00
【定休】 無休

活魚食堂 さかや@初島

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コロナ禍などもあってイルカと遊べた以来の初島に来てみた。

南風が凄くてビックリしたけど観光客の割にはダイバーが少なくて存分に楽しめた。

「ダイビング後にビールと共に」ってリクエストだったので、食事はフェリーの時間を気にしつつ久々な食堂に。

またもやダイバーランチにしてみたけど、何かランチ旗に大吉とある!?

手作りの50本に1本らしいけど、なぜにメンバーさんじゃなくオレッチに・・・。

確かに水中は当たりだったから?これからがラッキー?

今週は連荘なのですべてが当たりだと嬉しい一杯だった。



【住所】 静岡県熱海市初島165
【電話】 0557−67−2168
【時間】 10:00〜15:00
【定休】 無休

汁なし担々麺 ラーテル@沼津市内

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コロナ前のような賑わいの海の帰りに、メンバーさんと向かってみたよ。

414号から少しだけ入った場所にお店はあり、進行方向によっては見落としそうな感じです!?

店頭の駐車場に車を止め、L字型のカウンター席、4人がけテーブル席の余裕がある店内に入ります。

メニューを見てみると汁なし担々麺、ラーメン、担々麵とあり、ラーメンがきになりながらも汁なし担々麺(850円)をオーダしますよ。

入口を開けての換気、入口にアルコール消毒液、アクリルのパーテーション、紙おしぼり、店主さんはマスク姿などの対策となってます。

出て来た汁なし担々麺は、ほぼストレートの極太麺の上に、辛肉味噌、一味唐辛子、揚げ玉、ナッツ類、青ネギがトッピングされており、先に麺を引っ張り出して食べてみると、モッチリとした食感が楽しめるものですね♪

秋山製麺所と記された麺箱が積まれてます。

混ぜ混ぜして食べてみると揚げ玉やナッツの食感もよく、そして辛さに弱くなったオレッチでも楽しめるレベルの辛さで美味しい!

この辛肉味噌は辛味が肉の甘味も引き出してる感じですよ♪

お願いすると刻みニンニクを提供してくれ、そちらを追加すると・・・。

ウ(⦿⦿)マ〜〜〜!!!

ガッツリさジャンクさ楽しめますよ

スープ割りサービスもあり、そちらをお願いしてみるとドンブリを下げて小鍋で温められたスープを追加してくれ、魚介風味が足された担々麵のように楽しめますよ。

ラーメンのスープを足してるのかな?

追い飯をお願いすると子供用の茶碗で提供され、普通の小ライスのレベルのボリューム!

スープ割りしたスープでリゾット風に楽しめますが、普通に追い飯の方が辛肉味噌をより楽しめるかも!?

場所が場所だけどあの人に食べて貰いたいなぁ〜。

オリジナルな感じのメニューなので宅配とか始めても面白そうに思える一杯だった♪



【住所】 静岡県 沼津市下香貫上障子370−1
【時間】 11:00〜14:00、17:30〜21:00
【定休】 水曜日

豚骨醤油らーめん じぇんとる麺@南伊東

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令和元年ラストの海の後に、「暖かいものが食べたい」ってことで、じぇんとる麺が移転して通し営業だったのを思い出して寄り道してみた。

お店はスーパーの一部にあり、L字型のカウンター席のみかと思いきや、奥にテーブル席が多数あります。

券売機のメニューには、とんこつ醤油ラーメン、味噌ラーメンとあり、らーめんを体験してることから、味噌ラーメン(750円)にしてみました。

他のメンバーさんがとんこつ醤油ラーメン(750円)の食券を提示すると、麺の硬さ、油の量、味の濃さのこに身を聞かれてたので、オレッチも食券を提示した際に全て普通でお願いしようとしたら、味噌ラーメンは好みの調整はないらしい!?

紙おしぼりが用意されてるのが嬉しいね♪

出て来た味噌ラーメンを見てビックリ!

コーンや茹でモヤシがトッピングされてるのね。

てっきり家系な味噌なのかと思ってたのですが、スープはシャバ目な感じの豚骨味噌スープで重さやパンチもライトな感じのものです。

コーンやモヤシが更に水っぽさを・・・。

麺も家系のものとは違い、ほぼストレートの中細麺で存在感が薄目にも感じますね!?

具などは、脂身の多めなチャーシュー、茹でモヤシ、海苔、コーン、薬味ネギです。

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味見させてもらったとんこつ醤油ラーメンですが、冬の海上がりだったのもあって、このパンチとヘビーさが欲しかったのよね!

麺もWAVEのある中太麺だし、吉田家の流れを感じさせるキャベツもね♪

餃子も売りのようで、テイクアウトで購入されてるお客さんの姿も。

てっきりギョロ目のお店かと思ってたのですが、オーナーは違うようで雇われ店長だったみたいで、その方は中伊豆に独立店を出してるようなので、いつか訪問してみよう!?

券売機のメニューにはとんこつ醤油ラーメンの画像はあったけど、味噌ラーメンの画像がなかったので勝手に勘違いしちゃった一杯だった。



【住所】 静岡県伊東市南町2−118−1
【電話】 0557−38−7377
【時間】 11:00〜21:00
【定休】 水曜日

ラーメン 木八@川奈

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狙い通り(?)にウミガメが当たったダイビングの後に、雨の日でもあったので体が冷え、狙い通りにラーメンに誘導出来た!?

アオリイカの産卵を楽しんだ海に向かった際に、お店の存在に気づき、てっきり三島店に続く支店なのかとも思ってましたが、伊豆高原店の移転みたいですね。

店頭には13時過ぎの雨の中ですが、数名の待ちが発生しており、観光客でなく地元の方がメインなのが窺えます。

店内からの醤油タレとスープの香りが食欲を刺激しますよ♪

順番になって調理場に面したカウンター席、4人がけテーブル席2卓の店内に入り、メニューからメンバーさんがサイドを含めて思い思いのオーダをする中、オレッチはスケベ心がありラーメン(810円)をオーダします。

麺は選べなくなったのかな?

出て来たラーメンは、もう懐かしさすら感じる背脂豚骨醤油スープで、都内では増えることがなく、逆に減少してるタイプのものですね。

ストレートの中細麺の啜り心地や食感、そして風味にも懐かしさがありますよ。

具などは、小さ目なチャーシュー&海苔、メンマ、モヤシ、青ネギで、スープを考えても食感を考えてもモヤシの必要性を感じます♪

味のしみたチャーシューも美味しいね。

案内通りに酢を追加し、そして赤唐辛子→黒唐辛子と味の変化を楽しみましたが、イメージよりも酢がマッチしてビックリ!

まだ都内でも徐陽があると思えた一杯だった♪



【住所】 静岡県伊東市吉田720−8
【時間】 11:30〜15:00、17:30〜21:00
【定休】 火曜日 
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