しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

らーめん(栃木県)

麺屋 ようすけ@田島

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昨年に本厄だと思って佐野厄除大師に向かったら今年が本厄とあった・・・。

なので改めて御祈願を終えてから夜営業開始前に向かってみたよ。

既に数名の待ちがあり開店前はお店横のベンチにて待つみたい。

営業開始と共に仕切りのあるカウンター席にみたてたテーブル席、多くのテーブル席、小上がりとある広い店内に入りメニューをみるとラーメン、創作の塩ラーメン、背脂生姜醤油ラーメン、限定塩ラーメンとありラーメン(920円)、創作の塩ラーメン(950円)の食券を購入しますよ。

調理場の壁には多くのサイン色紙が飾られてますね。

出て来たラーメンは鶏や豚だけでなく牛のような甘味も感じる透明度もある醤油スープとなっており、やはり生姜のような香味野菜などはスープを引き立てますよ♪

不規則なWAVEと平たさのある中太麺はツルモッチリな感じながらも適度なコシも楽しめるものですね。

唇を通る感触よく口の中で暴れる感じも♪

具などはチャーシュー2枚、メンマ、ナルト、ほうれん草、薬味ネギでチャーシューはトロッとした柔らかさです。

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味見させてもらった創作の塩ラーメンは胡麻油のような風味のあるもので結構なパンチがあるものですね。

そして魚粉による味の変化も楽しめるようになってます。

麺や具などは一緒のようで白胡麻が追加されてますね。

支店も何軒かあるみたいですが全て青竹打ちなんですかね!?

だとしたら人気店なので製麺が大変そう!

麺からもつけ麺メニューがあったら面白そうにも感じた一杯だった♪


 
【住所】 栃木県佐野市田島町232
【公式】 InstagramX
【時間】 11:00〜14:30、17:00〜21:00、土日祝は通し営業
【定休】 無休

一品香@小山

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スタートよく次のお店へと♪

駐車場に空きがあったので余裕かと思ったら屋根付きの20名オーバーの行列・・・。

こちらは駅からでもアプローチ出来るからかな?

先に食券を購入してから並ぶようで二重入口にある券売機からラーメン(1100円)の食券を購入し行列へと。

屋外ながらも待ちスペースにはストーブや石油ファンヒーターを用意されており20分ほどでカウンター席、4人がけテーブル席3卓、6人がけテーブル席の店内に案内されたのですが店内待ちのスペースに更に10名弱な待ちがあるのね・・・。

並びから50分くらいで調理場目の前のカウンター席に案内されましたが餃子を目の前で調理されてても換気がよく香りが衣服などに移ることなく。

出て来たラーメンは鶏と豚と思われる醤油スープで生姜などの香味野菜などがスープを引き立てますね♪

エリアからか?佐野らーめんが頭に浮かびますね!?

大きな寸胴2つが見えスープを移したりもされており、ドンブリに注ぐ際には平ザル越しに目分量で。

手もみのような捻じれや縮れのある太麺はムッチリとした食感が楽しめるもので自家製麺なのかな?

一気に麺量を量りタイマーでなく五感で茹で上げ大きな中華鍋に泳がせ平ザルで湯切りされてますよ。

常に水がチョロチョロと垂らされており茹で湯の鮮度を保たれてます。

具などは厚みのあるチャーシュー、太めなメンマ、笹切りネギです。

チャーシューとメンマは食感も味付けもよく♪

魅惑の肉脂なるトッピングがあり左右のお客さんが付けてましたが餃子の餡みたいなものかな?スケベ心があったので付けなかったのが残念なくらいに良さげ!?

純胡麻油とされる自家製麺辣油と合いそう。

餃子もオススメみたいで専門販売店も目の前に出店されてます。

7名のスタッフさんでの営業で暇なくテキパキとした動きで、いかにもな繁盛店な活気があり人気なのも納得な一杯だった♪



【住所】 栃木県小山市城東1−9−29
【公式】 InstagramX 
【時間】 11:30〜14:00、17:00〜19:30
【定休】 火曜日

YOKOKURA STOREHOUSE@小山市内

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ビートルズの日とか!?

若かりし頃はアビーロードに行ってみたいと思ってたけど、もうヨーロッパ便は飛行時間を考えると無理だなぁ〜・・・。

一年ぶりの栃木へと。

看板が目立たないので通り抜けそうになったけど予定よりも早く30分前に到着すると既に3名の待ちとか!

寒いと思って車内待機してたら歩きでのお客さん3名に抜かれ慌てて待ち用の椅子に並びますよ。

営業開始時間になってカウンター席、大きなテーブル席の店内はシンプルで広さのあり券売機のメニューを見ると醤油そば、塩そば、昆布水つけめん醤油、昆布水つけめん塩、ゆるトンなる限定とあります。

醤油そば(1050円)、昆布水つけめん塩(1200円)の食券を購入しますよ。

店内にはコーヒーも販売されてるのかな?

食券を提示すると大きなダイスのような番号入りのものを渡されセルフサービスみたいだ!?

番号で呼び出されピックした昆布水つけ麺のストレートの中細麺を案内通りに先に食べてみると昆布水を纏ってドゥルンと啜れて風味よく♪

店内に製麺室があり2名のスタッフさんが製麺をされてますね。

新潟も藻塩、カットレモン、穂紫蘇などで更なる風味の変化も楽しみます。

つけダレにディップして食べてみると・・・。

んまい!

さすが栃木No1とされるお店ですね♪

つけダレの美味しさと味の変化で麺が並では足りなくも・・・。

4名のスタッフさんでの営業で麺を担当の方は常に麺を整えられてますね。

具などは昆布水にピンクカラーのチャーシュー2枚、海苔、カットレモン、穂紫蘇、つけダレに2種類のチャーシュー数枚、メンマ、ザク切りネギでチャーシューは3種類で海苔は風味よく♪

そしてメンマも軽く滑りと食感が楽しめるネギもスキはなく。

昆布水で割って次も考えてたけど同行者と合わせて飲み切っちゃいます。

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味見させてもらった醤油そばは表面に黄金色の油があり旨味たっぷりで醤油のコクも楽しめますよ。

こちらも麺をキレイに整えられてますね。

やはりジュルジュルと啜れますよ。

具などは2種類のチャーシュー、メンマ、海苔、九条ネギです。

こちらのチャーシューは厚みがあり肉を噛む楽しみもありメニューによって形状を変えてるのかな?

営業開始の際には20名以上の待ちがあり車で単独な女性客が多いのも納得なお店作りですね。

関連店のアメノオトよりも好みに感じたかな?

カフェもあるとは思ってなかったので車中のコーヒーが悔しくも感じた一杯だった!



【住所】 栃木県小山市横倉596−76
【公式】 InstagramX 
【時間】 11:00〜14:30、18:00〜20:00
【定休】 木曜日

佐野青竹手打ちラーメン 大和@佐野市内

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想像してたよりも時間を使ってしまったので厄除け後にもと考えてたお店へといそいそと。

同行者も行けそうだってことでね♪

またもや整理券をピックすることになり、その後に食券を購入して待つシステムのようで券売機からラーメン(910円)塩ラーメン(910円)をチョイスします。

ラーメン、塩ラーメン、味噌ラーメンなどがあり、さっきのお店も餃子も売りにされてましたが同じく餃子も売りのようで餃子ラーメンなるメニューもありますね。

順番になって呼び出されカウンター席、4人がけボックス席2卓、小上がりの店内へと。

すると直ぐに塩ラーメンが提供されますよ!

鶏や豚と思われる旨味のあるスープ表面にはネギ油かな?白胡麻も相まって昭和なイメージが楽しめる感じのものですね♪

さっきのものと比べると油もあって重さを感じるかな!?

強い縮れで不揃いな麺はズルムッチリな感じのものですよ。

なので口の中で麺が暴れます♪

具などはチャーシュー2つ、メンマ、薬味ネギ、白胡麻です。

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味見させてもらったラーメンは元のスープは一緒のようですが、こちらは醤油をキッチリと感じられるもので同じくスープ表面の油でパンチもありますね!

なので若い方や東京などのお客さんでも受け入れやすいかも!?

このスープからか?麺の存在感を大きめにしたのかな?

麺や具は一緒のようで白胡麻が抜けます。

トロトロとしたチャーシューが色々な部分で進化した佐野ラーメンにように感じたり!?

まだスケベ心があったけど想像以上に重めなパンチをもらったので素直に厄除けに向かった一杯だった♪


 
【住所】 栃木県佐野市茂呂山町4−8
【公式】 HP 
【時間】 11:00〜14:00、17:00〜20:00、土日祝は通し営業
【定休】 月曜日

青竹手打ちラーメン 日向屋@佐野市内

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20年前の厄の際にも前後含めて佐野厄除け大師を訪れ佐野らーめんはラーメン本を片手に、おぐら屋、Ra、森田屋、太七と訪問したけど、とかの、万里、宝来軒、幻のラーメン、三井などは閉店してるのね・・・。

それから多くの新店が出来てるのを情報を得てたけど移動の際に「青竹手打ち」の文字を沢山見て驚きを感じてたりも!?

その中からピックアップしてあったお店に到着すると駐車場は県外ナンバーが多く満車状態!

そして店頭の整理券をピックすると20組待ちとか・・・。

ほとんどの方が複数で来られてるので結構な待ちを覚悟し車内で待つこと1時間程でカウンター席、4人がけテーブル2卓、小上がりの店内へと。

メニューからラーメン(830円)をオーダしますよ。

お揃いの店名入りポロシャツを着たスタッフさんは6名と多めで店主さんらしき方の無駄な動きなくキレある調理の姿でテンションと期待値が上がっちゃいますね!?

出て来たラーメンは透明度も感じられるスープとなっており色々な動物の旨味と甘み、そして微かに魚介&生姜風味が楽しめるスープとなってますよ♪

寸胴から上澄みとスープ本体と分けてドンブリに注がれてますね。

麺量を量り泳がすように茹でられ平ザルで湯切りされた不揃いで平たさのある麺はチュルンと啜れるもので気持ち柔めなものなんですね。

青竹のある製麺室がありますが勝手なイメージの青竹手打ちのものとは違うけどスープの絡みなど面白さを感じます♪

茹で湯でドンブリを温めており、その分を別の熱々な湯を追加されてて茹で湯も新鮮さも。

具などはチャーシュー、メンマ、ナルト、薬味ネギです。

おしぼりの提供も嬉しいですね♪

店内にはコンビニで販売されてるカップ麺などが多く飾られており今後はマメにチャックしてみるかな!?

こちらの経験先も気になってしまった一杯だった♪



【住所】 栃木県佐野市免鳥町548−7
【公式】 HP 
【時間】 11:00〜14:30、17:00〜20:30
【定休】 水曜日

UNITED NOODLE アメノオト@堀米

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誕生日も過ぎ節分も過ぎたので厄除けついでに3931WORKS.に訪問した際に煽られたお店へと。

整理券制などショップルールが分かってなかったので営業開始時間25分ほど早めに到着したら駐車場も余裕で店頭には3名のみの待ちとか肩透かし!?

後からカメラを持った外人さん3名のお客さんで営業開始です。

並びの際にメニューを渡され先にオーダをするように促され醤油そば、蛤塩そば、昆布水つけめん醤油、昆布水つけめん塩から昆布水つけめん醤油(1120円)醤油そば(1000円)をオーダしました。

L字型のカウンター席、2人がけテーブル4卓、4人がけテーブル席2卓の店内は広く営業開始時には満席にはならず。

各席にお冷はポットで用意されてますがコーナーには紙おしぼり、ヘアゴム、紙エプロン、レモン水などが用意されてて助かります♪

出て来た昆布水つけめん醤油のストレートの中細麺を美味しい食べ方のように麺だけ先に食べてみるとガチガチな硬さの麺となっておりますが風味よく旨味も♪

藻塩やオーダ時にお願いしたわさびでも麺の良さを楽しめますよ。

つけ汁に半分ほど沈めて食べてみると沈めた部分は熱などからか?少し柔らかさが出てきますね!?

昆布水と鶏の旨味、まろやかな醤油が楽しめますね。

具などは麺の上にピンクカラーのチャーシュー3枚、海苔、カットレモン、穂紫蘇、つけ汁にチャーシュー、極太メンマ、ザク切りネギです。

3931WORKS.のものとネギの形状が違い個人的には食感も楽しめるのでザク切りの方が好きかも!?

カットレモンや穂紫蘇で爽やかに♪

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味見させてもらった醤油そばは同じくまろやかさが楽しめる醤油スープとなってますよ♪

ストレートの中細麺はスープを絡めてズルズルと啜れてスムースな喉越しが。

どちらも国産小麦使用の自家製麺だそう。

具などはチャーシュー2枚、極太メンマ、海苔、三つ葉です。

スープ、タレ、麺、トッピング、そして水など全てメニューに詳細な案内があるので水に食べて答え合わせしたり見ながら頷きながら食べても面白いですよ!?

20食限定とされる蛤塩そばも体験してみたかったな・・・。

今年は勘違いから前厄なのを後から気づき来年のリストにも追加してみようと思った一杯だった♪


 
【住所】 栃木県佐野市堀米町455−1
【公式】 FBX 
【時間】 11:00〜14:30、18:00〜21:00、日祝〜15:00
【定休】 月曜日

Hananoki@Plus@宇都宮

attopuras想定外の混雑でスケジュールを随分と変更させられたので、次に進む前に、「おもちゃはくぶつかん」なる場所で時間と潰し、岡本駅に比較的に近いお店に向かうも臨時休業・・・・。

またも、スケジュール変更を余儀なくされてしまい、また宇都宮駅周辺に戻り、こちらのお店へ訪問してみる事に。

前に何度か訪問した事のある、「花の季」の2号店なのですが、本店に比べて電車でのアプローチも便利な駅前にお店はありました。

店内に入ってメニューを見ると、本店のメニューでもある「ばかうまラーメン」と、このお店だけのメニューのアットプラスラーメンとあったので、当然のようにアットプラスラーメンをオーダする。

男性スタッフ2名でお店を切り盛りしてるみたいですが、店内は結構広いんだけど、それほど忙しくないのかな?

煮干し風味がいい感じのアットプラスラーメンは、すっきりとした醤油スープで、旨味、ゆず風味がしっかりしたもので美味しいです!

軽い縮れのある中太麺は、記憶が曖昧ですが、「ばかうまラーメン」を一緒の麺のようです。

具などは、チャーシュー、メンマ、海苔、ナルトと同じく「ばかうまラーメン」と一緒のようですが、薬味ネギが違いますね。

オレッチ個人的好みは、記憶からだと、こちらの方が好きかなぁ〜!?

駅前なので、もう少し繁盛しても良さそうな一杯だった。

随分とスケジュールが変更になっちゃったので、気力が失せ、このまま東京に帰ったとさ。

 

【住所】 栃木県宇都宮市駅前通1−5−9
【電話】 028−643−8749
【時間】 11:30〜23:00
【定休】 無休

ラーメン二郎@壬生

ziroh ♪るぅ〜 るるぅ〜 るぅ〜

週末のオレッチお店の海ツアー3連荘の担当前に、誕生日も含めた連休で少し足を伸ばして食べ歩きをしてみようかと!

車は順調に東北道を北上して行きます!

さすがに平日だから空いてていいねぇ〜!これなら都内なら行列店も空いてるだろうなぁ〜!?なんてお気楽に考え、壬生ICを降りて店頭に着くとビックリ!

なんと軽く20名以上は行列してるじゃないの!いくらランチタイムのピークだとしても、少し舐めてかかってたオレッチは、二郎の底力に脱帽でございます。

仕方なく、最高尾に並んで待ち、やっとの思いで店内に入ると、なんと!更に椅子席で14名の待ちが・・・・。次に予定してるお店の営業時間に間に合うかな?

小ラーメンの食券を買い、やっとの思いでカウンター席に座ったのが並んでから1時間15分を過ぎてましたよ!目の前に小ラーメンが出てきた時は、少し涙目になってたりして!?(笑)

油の量は少し多めの、具や麺に負けない味付けの濃い目のスープは、他のお店に比べ、あの独特の醤油の風味がそれほど強く感じないものですが、旨味もしっかりしててクセになりそうです。

カーテンで仕切られた小上りで製麺された後があり、自家製麺と判る軽い縮れのある極太麺で、ワシワシ食べる感じかと思いきや、しっかり啜れるものです。

具などは、大きなブロックの豚、無料トッピングのニンニク、キャベツが多めの茹でキャベツ&モヤシで、普通盛りの方の茹で野菜を見て、かなりの量だったので追加しませんでしたが、ボリュームは普通でも十分でした。

カウンター上には、野猿街道2店や本店で御大などと一緒に記念撮影した写真が飾られてます。

食べてる最中に14時を過ぎそうだったので、次のお店を諦め、キッチリ堪能させてもらった一杯だった。

 

【住所】 栃木県下都賀郡壬生町本丸2−15−67
【時間】 11:30〜14:30、18:00〜21:00、日曜日12:00〜18:00
【定休】 月曜日、祝日

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