しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

らーめん(徳島県)

中華そば いのたに@徳島

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今日も5軒行けそうな気がしたのでリストアップした老舗なお店に向かってみるもなぜかシャッターが閉まったまま・・・。

もう他のエリアに向かう時間の余裕もないしラーメン博物館以来のお店へと。

沢山の駐車場がありながらも止まってる車が少ないのは時間帯のせいか?

片側を使われてないコの字のカウンター席のみの店内に入り券売機のメニューから中華そば中(650円)の食券を購入しますよ。

調理場も含めてスタッフさんは多めな感じで混雑したら片側のカウンター席も開けるのかな?

出て来た中華そば中は微かな記憶のものよりもスープも味も薄くなったような感じもしたり!?

さっきのものを食べてから時間が経ってないこともあるかもですが見た目も記憶より薄めに感じたかも?

緩いWAVEの細麺はスルスルと啜れるもので平ザルで湯切りされた音が聞こえます。

自家製麺(自社?)のようですね。

具などは味付された豚肉、メンマ、細モヤシ、青ネギです。

店頭で少しオーラを感じなったこともありましたが、それが少しわかるような感じも!?

次は徳島ラーメンのブームが来ると呼ばれてた頃が懐かしくも感じた一杯だった。



【住所】 徳島県徳島市西大工町4−25
【電話】 088−653−1482
【時間】 10:30〜17:00
【定休】 月曜日

ラーメン東大@阿波富田

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仕事でない旅は大まかな行程は決めるけど思い付きなど臨機応変に変更するタイプです。

なのでさっきのお店のように変更して良かったと思うことも♪

飛行機の時間も迫って来たので予定通りなお店に向かってラストスパートを。

店頭の券売機のメニューを見ると東大ラーメン、東大ラーメンこってりとあり、東大ラーメン並(750円)の食券を購入します。

壁に面したカウンター席、仕切りのあるテーブル席の店内に入り食券を提示するとにんにく&サービスライスの有無を聞かれ、まだスケベ心があったので両方とも無しでお願いしたのですがニンニクはマッチするのかをスタッフさんに確認したら「私は必ずつけますよ。別皿で提供しましょうか?」の言葉にありがたくお願いしますよ♪

カウンター上には赤玉のサービス生玉子があり、どちらも食べ放題とか凄いサービスですね!

こちらも沢山のサイン色紙が飾られてますね。

出て来た東大ラーメン並はラーメン博物館で初めて体験した徳島ラアーメンを思い出させる感じのもので濃厚な甘辛さが楽しめるものですよ♪

見た目に本日の1軒目のように重そうだなって思いましたが普通に飲める感じも!?

ほぼストレートな中細麺はスープを絡めてズズッと啜れプツリとした歯切れがあるものです。

具などはすき焼き風な味付けの豚肉、細モヤシ、メンマ、青ネギです。

ついつい玉子を落としてみましたが豚肉とライスで食べたくも・・・。

絶対に合いますよね!?

そして別皿で提供してもらった刻みニンニクもマッチしますよ。

お冷が冷たい麦茶なのもラーメンの感じから嬉しいですね♪

思わずこってりメニューも気になったり!?

一昔前からライスはきゅうりの漬物付きの家系が合うものだと思ってましたが初めてラーメンライスをした頃の衝撃を思い出させる一杯だった♪



【住所】 徳島県徳島市大道1−36
【電話】 088−655−3775
【時間】 11:00〜4:00
【定休】 無休

岡本中華@中田

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この旅のメインは鳴門の渦潮だったので行程は大潮の潮どまりを知れべてのことでした。

なのでタイミングよく食べ歩きも渦の見頃に動けたので満足満足♪

興奮とメインを消化してホッとしたのか?お腹に余裕が出たのでナビの到着時間を確認して余裕があったらとリストアップしてたお店へと移動しますよ。

お店が並び共同と思われる駐車場に車を止め壁に向かったカウンター席、多くのテーブル席の店内に入り券売機から中華そば小(680円)の食券を購入します。

またもや多くの写真やサイン色紙などが飾られており、店頭には冷凍ラーメンの販売機もありますね。

出て来た中華そば小は見た目に九州の豚骨スープを思い出させる感じのもので、 まろやかな豚骨スープと薄口醤油からのものだそう。

スープ粘度や重さと塩分のバランスが好みな感じで個人的には飲みやすい感じです♪

ストレートの細麺は気持ちクヌュとした食感で、もう少し茹でたものが食べたくも思えましたが後半には丁度良い加減だったり!?

具などは2種類のチャーシューで3枚、メンマ、海苔、細モヤシ、青ネギでチャーシューの食感や味付けが好みな感じ♪

カウンター上にはラーメンコショーしかなかったのですが料金追加でニンニクを追加してもマッチしそう!?

15時近くでの訪問でしたが来客が多く、そして店内販売の中華そばを購入するお客さんが多いのも納得ですよ。

時間とお腹に余裕が出来て大正解だったように思える一杯だった♪



【住所】 徳島県小松島市中田町奥林60−1
【電話】 0885−32−0653
【時間】 11:00〜18:00
【定休】 木曜日、第3水曜日

支那そば 三八@鳴門

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結構食べてるけど今朝の体重は変わっておらず!?

今回のメインの為に鳴門エリアへと向かい、そのコース上に寄れると思ってたお店に向かってみると店長さんの体調不良でフラれる・・・。

近くに支店があるようなのでロードサイドのお店でリカバリーしてみたら駐車場はオレッチで満車な賑わい!

ウエイティングボードに名前を入れ順番になって窓に面したカウンター席、多くのテーブル席の店内に入りメニューを見るから支那そば小盛(680円)&焼豚炒飯(490円)をオーダします。

前日の米なしとメニュー画像の見た目から炒飯をオーダしてしまった・・・。

こちらの支店限定の御めで鯛らーめん、阿波藍甕ラーメンなるものもありますよ。

数名のホールスタッフさんは無駄な動きなくテキパキと接客されてるのが凄いね!

出て来た支那そば小盛は軽い濁りのあるスープとなっており、こちらは豚骨だけでなく鶏の旨味もあるスープなんですね。

野菜などの甘みもあって3日間野菜不足な体もあってか?思わずゴクゴクと飲んじゃいますよ♪

ほぼストレートな中細麺はスルスルと啜れるものですね。

具などはチャーシュー、メンマ、細モヤシ、薬味ネギとなってます。

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一緒に提供された焼豚炒飯は具だくさんな感じのもので、しっとりな米が楽しめる感じのものですよ。

玉ネギが洋な雰囲気を演出も!?

少し一部にチープな感じがありながらも財布に優しい感じもあり使い勝手が良さそうに思えますよ♪

ソフトクリームも有名らしく、多くの方が食後に購入されてましたが諦めて急いだ一杯だった。



【住所】 徳島県鳴門市撫養町黒崎松島157
【電話】 088−685−7680
【時間】 11:00〜21:30、金土日祝〜23:30
【定休】 火曜日、月1月曜日

支那そば 王王軒@板野郡藍住町内

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昨夜は骨付鶏なるものも気になり軽く1杯のつもりで入ったら焼きに30分かかるらしく何杯か飲んじゃったので熟睡できた♪

遠征時は飲まないようにしてるんだけど前夜は寝つきが悪かったこともあり頭がスッキリ♪

3日目は徳島エリアへとね。

営業開始時間前ですが店頭に待ちがありますが店頭で下水の作業をしており臨時休業が心配でしたが暖簾が下がってホッとします♪

店頭にはカプセルや冷凍のラーメンの自販機もありますね。

券売機からそば小(700円)の食券を購入し回収専用らしきスタッフさんに食券を渡します。

長く客席スペースを囲む壁&調理場に面したカウンター席、4人がけテーブル、小上がりのある店内は結構な客席ですが直ぐに満席状態に!

なのでスタッフさんも7名と多めですね。

そば小が提供されると豚の発酵臭に驚きます!

ドロッとした豚骨醤油スープとなっておりヘビーなパンチと強めな醤油ダレを感じさせるものですよ。

髄のサラサラとした舌触りもあるものですね。

ストレートの細麺はスープを吸ってズルズルと啜れるものです。

1.5玉の大だけでなく替え玉もあるみたいで自家製麺とされてますよ。

具などは味付された豚肉数枚、メンマ、細モヤシ、薬味ネギです。

スープがスープなのでモヤシの必要性を個人的に感じました。

ここまで濃厚な感じのものとは思ってなかったのですが、この感じなら肉玉&ライスがオススメなのが納得かも!?

この後に予定してるお店も似たような感じだったらKOされそうな一杯だった♪



【住所】 徳島県板野郡藍住町徳命牛ノ瀬446−15
【電話】 088−693−0393
【時間】 11:00〜20:00
【定休】 木曜日
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