Vengeanceシリーズなど、そのままDAWに貼り付けて使えるような、
太いキックが収録されたサンプリングCDも多い。
しかし、自分で音作りができるようになると、曲作りの自由度は格段に増していく。
サンプルのレイヤー(「重ね技」)や、EQ、コンプ、HAやアナログテープなどを駆使し、
自分好みのキックを作るのもまた面白い。

1: 名無しサンプリング@48kHz 2006/06/25(日) 02:54:43 ID:s8ljCXHo
サンプリングCDのループみたいに、ドッツ!カッツ!ドッツ!カッツ!
って言わない。
ふつうに打ち込むと、
ドーンバーンドーンバーンとか言う。
いくらコンプでアタックだしても、Bedrockとかカスケイドみたいなキックにならない。
みんなどうしてるの?

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