痛車RC製作所 カスタム車椅子・車・バイク

主にラジコンネタ(特に痛車ボディ&ドリフト) ラーメン食べ歩きネタ・車椅子・車ネタ・バイクネタのブログです。

車・バイク弄り&ツーリング、ラーメン食べ歩きが好きな親父です。
RCドリフトにはまっています。
職業柄ラジコン痛車の製作を依頼される事が多々・・・(^^;

2014年4月より病気療養&リハビリのため車椅子生活を開始。
車・RC・バイクもカスタムしてきた性格なので、車椅子もカスタム開始!

現在使用中の車椅子はNISSIN エボリューションMS-Ⅱです。

旧ブログはコチラ→  http://blog.goo.ne.jp/main7974

2017 RCサーキット遠征旅行 その3 ヒコテック 愛知県春日井市

実車の耐久レース用のベース車両買い付兼 中京地区ラジコンサーキット巡りの旅です。

前回の四日市タムタムを後にして、次に向かったのは愛知県春日井市。
夕方オープンのテツジンサーキットに行く前に ビアンカでも有名なヒコテックさんにお邪魔しました!
動画なんかも何度も見た事は有るんですが思ってたよりはコースは狭めかな?
指定タイヤはヒコテック オリジナルHDPE でした。

ストレートの路面のうねりの対処も必要だし、
最終コーナーは非常に道幅が狭いので手が攣るくらいのジンワリアクセルも必要(^^;)
ただ1コーナーからのインフィールドのフリッ返しは楽しいね!
特に風鈴にケツがギリギリ触れてからのイン側に巻き込ませる感覚が上手く行った時は楽しい〜!


貸し切り状態で2時間以上走れたので最終的にはコツが掴めた気がします。
また機会が有れば是非訪れたいですね(^ ^)

2017 RCサーキット遠征旅行 その2 四日市タムタム

と言う訳で、、、実車の耐久レース用の車両引き取りの ついでに 中京地区、静岡県のサーキット遠征も兼ねた旅行中でございます(*´-`)


今回5件のサーキットを訪れる予定ですが、サーキット第一弾!三重県で無事に引き取った車両で向かったのはタムタム四日市店!
いつもお世話になってる相模原店にはサーキットは併設されていないんですが
四日市店はドリフト ミニッツ グリップ さらにはミニ四駆の各サーキットが備わっていて 敷地面積はかなり大きいです。


長居は出来ないので最小の2時間を選びましたが タムカの会員だと600円 一日中居ても1800円とリーズナブルですね。
指定タイヤはRC ARTの  ディリーブ ハードです。
RWDの場合はフロントは銘柄自由との事。

路面は比較的に滑りますね。。。
一周しただけでタイヤが真っ白けに(^^;)

インフィールドは早く走ろうとすると ケツ進入並に角度が必要になってくるので
無理無い角度でゆっくり目にクリアするか速さに拘るか別れそうです。

奥の最終コーナーからメインストレートは手前にある小さなシケインを舐めつつ浅角で、中盤くらいからブーストぜんかいでガンガン握り込んで行くと
速度も乗って非常に楽しいですね(^ ^)

相模原店と違ってドリフト系のパーツも充実していて正直 羨ましくも思ったりして(笑)

また機会が有れば訪れたいサーキットでした。

サーキット巡り第二弾は愛知県春日井市のヒコテックに向かいます(^ ^)

2017 車両引き取り&RCサーキット遠征旅行 その1

昔馴染みの車関連仲間と話が進み、、、10年以上振りに 耐久レースに参戦しない?って事になりました(^^;)

参戦すると言っても本気モードの耐久ではなくて 軽自動車耐久レース。
要するにワイワイやりながら車を作り上げて、順位とか気にしないで楽しもう!ってスタンスです。
とりあえず中古の軽自動車買うなら三月が狙い目!って事でベース車両を購入!

そこで白羽の矢が立ったのが自分。
心筋梗塞の兼ね合いで仕事が宙ぶらりんだからこそ出来る 遠方からの実走引き取り。
今回は奈良県の近くまでベース車両を引き取りに行く事になりました(^^;)

しかし。。。ん〜。。。ただ車を引き取りに行くだけじゃつまらんよね。
どうせ行くなら遠方の友達とも久々に会いたいし、、
遠征って訳じゃ無いけどラジコンサーキットも行きたいんだよね、、、

ダメ元で普通のスーツケースに着替えとかギュウギュウに詰め込んでみたら、、、
何とか最低限のラジコンセットは入りました(*´-`)
スペアパーツは持ってけないけど、、、当たらなければどうと言う事は無い!

無帽な車両引き取り旅の開始です(^ ^)

そんな訳で横浜に着。
新横浜まで行って新幹線でGOっすね(^ ^)

どんな旅になるのか今から楽しみです。

艦これ 金剛四姉妹 痛車 2017バージョン完成

3連休を使ってRC仲間のPさんの愛車 日産マーチBOXの痛車デカール貼り変え作業が行われました。
RCの痛車ボディとは異なり実車の痛車なので作業は・・・大変ですよね。。。やっぱり(^^;

今回は主に側面のリニューアル作業で・・・
助手席側は今までとは変わらない 金剛 ですが大きさを1.5倍に。


助手席側は新規データの 霧島 を貼り付け。


以前と比べるとかなりキャラがデカくなりました(^ ^)
image


















(2016年仕様)


ほぼ身内のDIYで作ってきた痛車ですが・・・だいぶ進化しましたね(^^

ボンネットに榛名、天井に比叡、助手席側に金剛、運転席側に霧島と・・・
名実共に 金剛4姉妹仕様 の完成です。
(今までは霧島単体の絵が無かったんですよね)


週末のお台場イベント頑張ってきてください!

SANWA M12S用HIRO SEIKO カラーパネル装着!

※SQUARE 中里様>メッセージ拝見しました!ブログへの掲載大歓迎です。宜しくお願いします。

最近SQUAREが取り扱いを開始した台湾のHIRO SEIKOと言うメーカーの商品ラインナップに
SANWA M12Sのカスタム液晶パネルが有ります。

この交換パネル、、、存在自体は前から知ってましたが、日本国内で普通に購入可能になったので早速入手してみました(^ ^)
商品名に M12S カラーパネルB と有るように
デザインは各色 A.B 2種類発売されています。
今回は派手目なデザインのBを選択してみました。

さて早速作業です。
まずは純正パネルを外すために3本のネジを外します。

外すのは前面の

電源スイッチの上部にある

背面にある
指で刺したビス

三ヶ所のビスを外してからスイッチ周りのパネルを持ち上げるようにすると
このように外板パネルが外れて液晶保護パネルの側面が丸見えになります。

で、、、液晶保護パネルと本体は両面テープで貼り付いてるだけなので
ドライヤーで多少パネル部を温めてから
隙間に物を差込みながらパネルを剥がします。
(自分はプラスチック製のスクレーパーを使いました)
パネルが割れないように気をつけながら上に持ち上げるようにゆっくりと取り外したら後は簡単。
交換する新品のパネルを貼り付けるだけ(^ ^)
完成です。
迷彩柄のプロポスキンと相まって良い感じじゃないですか?(^ ^)

M12の場合はSANWAからオプションパーツで カラーパネルセットが発売されていますが
M12SとM12では液晶パネル部のインジケーターLEDの有無が異なるため
M12用カラーパネルをM12Sに取り付けるとインジケーターLEDが見えなくなってしまうんですよね。
(逆にHIRO SEIKOのM12S用パネルをM12に取り付けるのは大丈夫そうかな?)

価格が2500円を超えるうえに、機能パーツでは無いので万人ウケするパーツでは無さそうですが
プロポも個性を出したい!!って派手好きな人には良いかもしれません(^ ^)

格安アクションカムはRC動画に適しているのか?

RC動画を撮影する際に以前も激安のアクションカムを使用していたのですが
今回RC仲間と話し合って新しいアクションカムを購入することにしました。

とは言ってもGo proなんて買う金は無いので・・・1万2000円程度のGo proもどきですけどねw


左が今まで使っていたTECのアクションカム
右が今回購入したCAMPACK社のXtreame2 UHD
はっきり言ってソックリです(爆笑)
前面のサブ液晶以外は多分全く同じ物だと思われます。

ちなみに今回のアクションカム。
専用のハードケースまで付属します。
多様なアタッチメントはgopro互換との事。
まぁアタッチメントについてはTECのアクションカムと変わらずって感じですね。

側面スイッチ部。
はっきり言って 同じです(爆笑)
強いて言えば スピーカー穴の処理が違う?程度ですね。
TECの方がこの部分の穴処理は綺麗かもしれないです(ノ_<)


外観のもう一つの違いは側面端子部。
新たにHDMIアウト端子が追加されています。

さて・・・今回のアクションカムは4k動画やスローモーション撮影も出来る訳ですが
4k動画は30FPSまでしか対応していない事から
今回は今後実際に多様しそうな 1080/60FPSで撮影したテスト動画です。

(神奈川レジャーランドにて撮影。セッティング出し中のとりあえず動画なので
下手とか・・・突っ込みは無しの方向でw)

室内でカラーバランスやホワイトバランス等はデフォルトの状態で撮影しましたが・・・
うお!!凄い綺麗!とまでは行かない物の、フルHDでこの滑らかさ。
なかなか使い勝手は良いんじゃないでしょうか?

普通にRCの車載での使用もOKですし、空撮や水中撮影アタッチメントも用意されているので
多用途で活躍してくれそうです(^^
ちなみに・・・こちらのアクションカムはWIFI搭載の物で
スマホにアプリをインストールするとスマホから本体をコントロールする事も可能!
こんな多機能な物が1万円そこそこで買える時代になったんですね・・・

そしてこちらが今まで使っていたTEC社のアクションカムの車載動画です。

(RCオアフにて撮影)

そもそもが30FPSなので話にならない位にカクカクですね(^^;

この形状のアクションカムは非常に多くの会社から発売されていますが
どのレビューを見ても ハズレさえ引かなければそこそこ使えるって意見が多いです。

これで満足できなければGopro買うしか無いかな・・・とは思いますが
しばらくは耐久性も含めて色々と撮影しまくりたいと思います。





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