今週からYouTubeがワイド画面仕様になりましたね。まさに日替わりで機能が追加されている感のあるこのYouTube。DTSでも講演や展示会での公開に利用しています。ワイド画面になって、今までのサイズ(4:3)の動画はどうなるのか?と思っていたのですが、なるほど。画面はワイド(16:9)のままで両側に黒の帯が入ります。これ、地デジテレビで、アナログ向け画面を観るのと同じですよね。
そこで、我々も早速実験してみました。
まずは、通常の4:3。今までの動画です。
現在、YouTubeにアップされている動画はこのサイズが一番多いです。
これが新しくアップできるようになった16:9。
やはり、迫力出ます。DTS製品のロゴも画面からはみ出す感じに・・・
ワイド画面。この違いは大きいです。
HD画像の動画なども増えるに違いないのです。つまり、YouTubeは次に映画などの上映。そして、完全にテレビのようなものになって行くのでしょうね・・・
というわけで、DTSでもワイド画面でお送りする、DTSムービーを企画中です。
★DTS MOVIE(展示会、講演の記録ビデオなど)

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そしてこのドバイ、日本でもニュース番組などでかなり取り上げられているのをご存知でしょうか?(地図はgoogle mapより)
あまり日本人には馴染みのないこのドバイ。実は非常に近代的な都市なのです。世界の大企業が進出していることもあり、「中東のシンガポール」と呼ばれることもあるらしく、しかもこの信じられないほどの夜景です。あのベッカムや、ビルゲイツもドバイに別荘があるリゾートアイランド。(写真はWikiペディアより)
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DTS通信は本日発行。

「DTSは、ちょっと違う」ページの第3弾をアップいたしました。今回は先日スタートいたしました、DTSのスペシャルキャンペーン「ハイブリッドメモリーディスクMCell搭載・20TBのRAIDシステムを、超低コストでご提供!」の詳細になります。

Grid Camp and HEPiX Fall 2008 (HEPiX 08)
High Capacity Optical Networks & Enabling Technologies(HONET 08)
DTSも出展いたしました「IT Pro EXPO」でおなじみ、日経BP社が運営するサイト。同サイトが発行しているメルマガの
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先日ご紹介した書籍『インドIT革命の驚異』を読んでいて、DTSパキスタンチームの立ち上げ時の初期のある逸話を思い出しました・・・
Platinum hdd というDTSの製品が、日本では MCell という製品名で販売されていることをご存知無い方も多いと思います・・・
インテリジェント型ハイブリッドメモリーディスクMCell搭載の20TB RAIDシステムのキャンペーンモデルの告知が続いておりますが、そんな中・・・
早速調べてみると、定価で購入した後、キャッシュバックという形で返金されるというキャンペーンらしいのです。