DTSは、ちょっと違う。
IT企業なのにパキスタンでインフラビジネスに挑戦中!

2009年02月

この春からのDTSにも注目です!5

見出し09227今日は、臨時ミーティングがありました。C.E.Oの高橋から数々の新製品や新サービスの発表や、プレゼンを受けて感じたこと・・・いやあ、この春からのDTS、オモシロ過ぎです!


まずは・・・もしかしたら、DTS初の「コンシューマの方々にもご利用いただけるかも」しれない製品。今はまだ詳細は公表できませんがもちろん、このブログで状況を逐一ご報告させていただきます。


会議<< 会議のテーブルの上。中央に3つの謎のHDD(2.5インチ)。高橋オリジナルによる企画書。欧米向けストレージ専門誌。etc...







実はまだ販売促進まで至っておらず、ほぼ告知がされていなかったあるソフトウェアもいよいよ告知が開始されます。これこそ、YouTubeの動画でご覧いただきたい製品なんです。

そして、海外向けにはSSDと絡めた製品、そしてこの日本でもなんとSSDとMCellがコラボレーションした形として何らかの製品発表を予定しています。そして、その海外においてここのところDTSの新製品にかなりのレスポンスを頂戴しています。


会議後の、興奮さめやらずでこのブログを書いていますので、また月曜から
冷静にこのブログで、もちろん本家dts-1.comでも諸々をご報告いたします!

今日は東京は初雪でした。明日あたりからそろそろ春がやってきそうな気配もしますね。季節の変わり目です。体調にはくれぐれもお気をつけくださいませ。


MCellベンチマークテストの予告編5

見出し09226さて昨日もお伝えいたしました、新設の「製品カタログ」ページ用に撮影・編集中の「MCellベンチマークテスト」のYouTubeの動画ですが、今日はその予告編らしきものをアップしてみました。



先日のエントリーでもお伝えしましたように、IOmeterによる、MCell、3.5インチHDD、そしてSSDでのテスト結果となります。本編にぜひご期待ください。





そのパフォーマンスは、まさに驚異的と言っても過言ではないと自負できます。さて、DTSでは、常時、YouTubeの動画を利用して様々なテスト結果、インストラクションなどを公開していきますので動画でのDTSもぜひともご期待ください!

※動画で、DTSのあの製品のこんな所を見たい!というリクエストあらばぜひともご連絡をお待ちしております。

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間もなく、「商品情報」ページが、カタログスタイルに更新されます。5

見出し09925間もなく、「商品情報」ページが、カタログスタイルに更新されます。現在はひとつのDTS商品の情報が、このブログを含め、複数のページに掲載されています・・・



ニューカタその情報を、このカタログスタイルのページに集約してみます。
こちらは制作中の画面。MCellの「製品基本情報」「カタログダウンロード(PDF)」「ベンチマークテスト(YouTube動画)」「DTSブログ(このブログです)」「運用事例(DTSソリューション等)」と、様々な情報へジャンプ可能。












実際に私たちが「ユーザー様のその時の状況により、ご希望される情報の形態は違うのではないか?」という推測のもとにこの方法を採用しました。検索スタイルなどもプランには上がったのですが、「とにかく最初にこのページ」というカタログページの方を選択しました。


現在、最終調整中ですのでほんのしばらくお待ちくださいませ。

QuickOnSecurityのアノテーションテスト5

見出し09224今日のエントリーも、動画デモ作成中における、テスト映像をご紹介します。今日から、YouTubeの「アノテーション」(説明文追加機能)がカラー対応に。



テストとして、DTSのシンクライアント・セキュリティソフトウェアQuickOnSecurity(クイック・オン・セキュリティ)の、復元ポイントを指定しているシーンに、アノテーションを加えてみました。ぜひ、テスト動画にアクセスしてご覧ください。



あの1この赤い罫線が表示されたら・・・









あの2マウスを罫線の上に移動させてください。説明文が表示されます。









あの3さらに、アノテーションに色付けが可能になったことによって、以前よりも(昨日よりも)説明文をかなり目立たせることが可能になりました。これは、ちょっとスゴイと思いませんか!?






それにしても、あれだけの動画のすべてにこんなインタラクティブな機能を搭載できるようにするとは・・・日々進化するYouTubeですね。我々DTSも負けてはいられません・・・と、対抗意識を燃やす前に、ちゃっかりとこの新機能を利用させていただくことにします。



custompc.co.uk5

見出し09223現在制作中のMCellのテスト結果の映像デモ。ひと足早く、DTSパキスタンの方では別のテスト映像を公開していたのですが・・・




カスタムPCその映像が、イギリスのCUSTOM PC(www.custompc.co.uk/)というサイトで紹介されていました。
そして、その記事にユーザーの方からのうれしいお褒めの文章も掲載されているのを発見(発売当初の記事のようです)。DTS製品がパーソナル系の媒体に掲載されるのはかなり珍しいのでチェック不足でした。










タイトル『これ(MCell)」は、私にとって、未来そのものです』
「MCellは、確かに私が10年間探していたようなHDDです・・・
もし誰かがヨーロッパでMCellを販売するなら、数日内に購入するでしょう。」この記事の時点では、販売地域やその他様々なことが確定していなかった時の記事です。


さてさて、日本でのベンチマークテストの様子の動画も、ブログをお持ち
のみなさまも良ろしければ、ぜひリンクをお願いいたします!


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DTSは、ちょっと違うページ5

見出し09220今日のエントリーは、DTSの本サイトであるdts-1.comのPRです。ブログだけチェックしている方々もぜひ、チェックを!



1今日ご紹介するのは「DTSは、ちょっと違う」ページ。DTSの製品は他の製品とどう違うのか?を、わかりやすい図版を使用してプレゼンテーションするページとなっています。














2



Vol.1は、DTSの仮想化がちょっと違う。
昨今の経済状況により、増々、仮想化の必要性がリアルなものになってきています。もはや、仮想化は常識。DTSは、仮想化に高パフォーマンスをプラスします。



3



Vol.2は、DTSのストレージが、ちょっと違う。
ネットワーク越しの大容量ディスクをローカルディスク感覚で利用可能なのがDTSテクノロジー。



4



Vol.3は、DTSのRAIDが、ちょっと違う。
20TBスペシャルRAIDモデル。インテリジェント型ハイブリッドメモリーディスクMCellを搭載した、まったく違うDTSのRAID。そして、価格も違います。


そして、先日もお知らせしたように間もなく、これらの技術的な違いに加えて、DTS製品のソリューションの「ちょっと違う」ページも新設。しばしお待ちくださいませ!


DTSは、ちょっと違う>>

Quick On Securityの画面キャプチャーをテスト撮影5

見出し09219今日、シンクライアントセキュリティソフトのQuick On Securityのデモ撮影用に、画面キャプチャー(画面ショット)を撮影したのですが、みなさんは、画面キャプチャーを頻繁に撮影しますか?


私の部署では、様々なDTS製品の宣伝のために、当然のことながら毎日あらゆる画面キャプチャーを撮影しています。

最近では、この画面キャプチャーも、動画で撮影する場合も増えました。
もちろん、ビデオカメラで撮影するのではなく、キャプチャーのソフトウェアでの撮影です。

モニター(デスクトップ)の中のこととはいえ、動画のキャプチャーを撮影する場合、自分が主演して、監督して、撮影するわけですからけっこうやり直しとかしちゃうんですよね。


というわけで、Quick On Securityを有効にして、Windowsを再起動している
というシーンをテスト撮影してみました。16秒の映画(?)です。




★DTSテクノロジー搭載!現状のWindows XP端末をそのまま使用するシンクライアント・セキュリティソフトウェアが、Quick On Security(クイック・オン・セキュリティ)

詳細はこちらです>>>>

カタログ(PDF)はこちらからダウンロードできます

DTSのVI5

見出し09218今日は、CI(コーポレートアイデンティティ)についてのエントリーです。デザイナーさんのお話によると、ヴィジュアル・アイディンティティー(VI)というのもあり、そちらはロゴマーク等に限定されるそうです。



どちらかといえば、今日のエントリーはこのVIなのかもしれません。



1DTSのロゴマーク。基本はこのマークとなります。赤を貴重として、ゴールドに近い色が組み合わされています。この二つ球とラインの部分は、ネットワークを表現。DTSワールドには常に、リアルなネットワーク社会が組み合わされているといった意味合いがあります。少し、昔の夢のあるSF映画のようなテイストも加味されています。アメリカ、パキスタンでもこのロゴを使用しています。




2こちらは、URLが入ったパターンです。サイトのURLの告知が重要になっている現在、この組み合わせも頻繁に使用させていただいています。もちろん、こちらは日本語サイトのURLですので、国内のみの使用に限定されています。








3こちらはけっこう珍しい(?)、日本語表記が組み合わされたパターン。DTSサイトのトップにも使用されていません。封筒や公的な文書にロゴが必要な場合、これを使用しています。



さて、見慣れた自分の会社のロゴ。みなさんは、ご自分の会社のロゴに
どんな意味合いがあるかご存知でしょうか?案外、おもしろいエピソードが
隠されているかもしれませんよ。

DTSの主力製品って?5

見出し092172月中。遅くとも、3月第一週までにこのDTS1comに2つのページが新設されます。一つは、「製品カタログ」。現在の「製品情報」を大幅に見やすくパワーアップしたものです。



さらにもう一つ新設予定が新しい「製品情報」。こちらでは、DTS主力製品の情報をご覧いただけるページ。まずこのサイトを訪れていただくと最初に読んでいただくような形になります。

ここで、DTSをまだよくご存知ではない、「DTSって何の会社?やっぱり、ストレージ関連?」といった印象があるお客様に・・・



図案09217







DTSは、ハードウェアとソフトウェアの両方の製品を主力製品として扱っています。


ソフトウェアは、昨日のエントリーでもご紹介しました最近俄然注目をいただいておりますQuickOnSecurityなどのクライアント系製品。そして、ケータイ等のコンテンツビジネスに最適なC4をはじめとしたサーバ系製品


そして、おなじみインテリジェント型ハイブリッドメモリーディスクが搭載された、MCell RAIDなどがストレージ系製品

最近ではDTSのソフトウェア、ハードウェアを組み合わせた製品(DTSサーバ/DTS PC)のご受注もいただいております。

今日はまずはこの表で、DTSの扱い製品を整理させていただきました。詳細は新設の「製品詳細」ページにて!鋭意制作進行中です。

★DTS-1.comへ

コンプライアンスとDTSクイック・オン・セキュリティ5

見出し09216今朝、通勤前にテレビでニュース速報が流れて驚きました。GDP年率12・7%減で、日本経済が戦後最悪とも言える深刻な不況に直面という速報でした。速報でこういった経済的なことが流れるのは珍しいですよね。



さて、この急激な不況とまるで比例するように、企業へのコンプライアンスの方は年々キツくなってきている事実がありますよね。コンプライアンスを厳守するには、新たな設備投資が必要となってきています。この不況下の追加の設備投資は、企業にとってかなりの痛手。


dtsパッケージおかげ様で、DTSのシンクライアントセキュリティソフトウェアのQuickOnSecurity(クイックオンセキュリティ)へのお問い合わせが発表当初よりも、現在の方が圧倒的にに増えています。これは、リリースしてからの時間というよりも、どうやらこの不況が理由のひとつであることが判明してきました。



ご存知のように、QuickOnSecurityは、「現在使用している端末を、そのままソフトウェア以外、何の追加設備も無しでシンクライアント化が可能」。
もちろん、OSも各種アプリケーションライセンスもそのまま利用可能です。そして、ここが重要です。コンプライアンスはやはり、「守り」のイメージ。ところがQuickOnSecurityの場合、シンクライアントに加えて、OSの高速起動とアプリケーションの高速処理が可能になりますから、これは作業効率という「攻め」のイメージがプラスされるわけです。



現在の経済状況を切り抜ける、みなさまの企業のひとつの手段として、わずか10,000円(1パッケージ・税抜)ほどの価格で即導入できるシンクライアント、QuickOnSecurity(クイックオンセキュリティ)が注目され初めて来ているのかもしれません。


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