以前よりお知らせしておりました、製品カタログ(製品情報)のページがリニューアルされました。
dts-1.com 製品カタログページへ>>
このページのDTSの各製品リストより、詳細ページ、カタログダウンロード、関連ページ、関連ブログ、製品のデモ動画などにすべてここからジャンプしていただける便利なページになっています。そして現在、DTSの導入実例/ソリューションページを制作中。カタログページに対して、こちらは実際に皆様の企業におけるITソリューションで、各DTS製品の導入サンプルや実例などをご覧いただけるようになります。こちらもご期待ください!

今日のエントリーは、「UPS(無停電電源装置)」について。このUPS、IT時代の現在、無くてはならない機能のひとつです・・・
もちろん、DTSのMCellにもUPSは搭載されています。Mcell搭載のインテリジェントUPSは、万が一何らかのトラブルによりシステムダウンしても、90秒間電源を供給。メモリ上データの書き落としを完全に保証します。(DRAM上データを2.5インチHDDに退避させてデータを保護)
MCellに使用されているのは、スーパーキャパシタコンデンサ。こちらを内蔵UPSとして採用しています。
東京の桜の花も間もなく満開。DTSがあるこの上野も、東京の桜のメッカ。朝から深夜まで、人が途切れることなくたくさんのお花見客で混雑する上野公園と駅周辺なのです。
画面上にこのような赤い罫線が表示された場合、カーソルを罫線に移動してみてください。
カーソルを当てている時だけ、補足キャプション的なテキストが表示されます。
また、このような緑の帯のキャプションが出てきた場合、右端のモニターアイコンをクリックすると、キャプションに記載されている動画にジャンプできます。
さて、昨日のエントリーでお伝えいたしました、C4に搭載されているDTSテクノロジーの「DTS Working Table」。DTSの各製品には、このようにDTS独自のテクノロジーが搭載されています・・・
他にもDTS Write Protectを搭載しているのが、シンクライアントセキュリティソフトウェアのクイック・オン・セキュリティ。こちらも、C DriveとOS(またはアプリケーション)の間にこのテクノロジーを使用することにより、再起動や電源入れ直しでリセットが効き、起動時には常時復元ポイント状態に戻すことが可能となるのです。(あくまでもDTS Write Protectを使っているので、HDD領域は無関係)
昨日のエントリーでご紹介したDTSソフトウェア「C4」。C4は、3つの機能を搭載しているソフトウェア。以前にも少し触れましたが、ここでおさらいしてみたいと思います・・・
そしてこれらの機能、すべてはこの図で説明ができてしまうのです。
さて、今日ばかりはこの話題に触れないわけにはいかないでしょう!祝・WBC日本優勝!やっぱり、最後はイチローがやってくれました・・・
保存先、読み込み先とのディスクI/Oを高速化、高効率化し、 高性能PC Serverを構築するソフトウェアです。サーバと一言で言ってもその使用目的は様々。
先日のブログでお伝えしました、「すべてのソリューションをDTSで」。各ソリューションに対応する、DTS製品をお知らせしていなかったので今日のエントリーでご紹介します。
お気づきの方も多いと思います。dts-1.comサイトのメニュー。こちらに、「メディカル バイオ DNA解析」を追加いたしました。
CEOの高橋は、ブレスト(会議)に、スタッフの脳を柔らかくする為に、時々、まったく無関係の(もしかしたら関係する?)話題を投げかけたりするのです・・・
スタジオにはA、B、Cの3つのドアがあります。選ばれた観客は、3つのドアの中から、当たり(豪華賞品)を当てるというシンプルなクイズ番組。ハズレのドアには、なぜかヤギがいるのです。3つのドアのうち、2つにヤギが待っているわけです。
MCellの影響からか、まだまだDTSを「ストレージのメーカー」とお思いのお客様も多くいらっしゃいます。DTSは、DTS製品を使用した、DTSソリューションを提供しているのです。
ネットワーク、サーバ、ストレージ、セキュリティ、仮想化・・・そのすべてのソリューションを、「高パフォーマンスのDTS製品を使用して」「ローコスト」にてご提供しているのがDTS。