以前もお伝えしました「第8回 情報セキュリティEXPO」にて、DTS CEO 高橋が講演を行います。
第8回 情報セキュリティEXPO」公式サイト今回の基調講演のテーマは「今、考慮すべき最新ネットワーク・セキュリティ」。以下、公式サイトより抜粋しました。
2011年前半に枯渇が予測されるIPv4アドレスに対し、IPv6ネットワークの導入が進んでいます。また、Web 2.0などアプリケーション・レイヤの細やかな制御も必要とされる中、変化するインフラ面、注力すべき対策ポイントについて最新ネットワーク・セキュリティを解説します。
DTSは、「アプリケーション・レイヤの脆弱性を解決する!」というテーマで講演いいたします。講演の具体的な告知はこちらのページをご覧ください。高橋のプロフィールも掲載されております。
http://www.ist-expo.jp/ja/Technical-Conference/Technical-Conference/IST-2/
このブログでもお知らせしているWAFや、80番ポート制御のこと、DTS L3キャッシュレイヤーのスマートフォンへの応用などお話する予定です。
みなさまのご入場をお待ちしております。
「第8回 情報セキュリティEXPO」
東京ビッグサイト 5月11日(水) 9:40〜12:30
http://www.ist-expo.jp/ja/

DTS 高速プラグアンドプレイ USBメモリノベルティのサンプルの第二弾が届きましたのでご紹介します。
こちらは、先日の「蓋をスライドさせる」タイプではなく、キャップがあるタイプです。シンプルなシルバーのボディで一見するとUSBメモリには見えないかもしれません。
こちらのタイプも、ストラップホールが搭載されています。やはりこれがあると何かと便利ですね。楕円形の部分がアクセスインジゲーターとなります。
昨日のエントリーに続き、今日のエントリーでも開発中のGAPS(Gateway Access Permission System)のAndroidバージョンのことをお伝えいたします。
今回の震災でも、スマートフォンやiPhoneが注目されました。ツイッターでの情報収集や、IP電話としてのスカイプの機能などの従来の携帯電話では有り得なかった形での活用が行われたようです。
こちらはPC版のGAPSの概念。企業内からアクセスしようとした サイトが、特に危険なサイトではない場合、GAPSがアクセス可と判断してパーミッションします。アクセスしようとしたサイトがガンブラーなどによって危険なサイトであった場合、GAPSがアクセス不可と判断。アクセスする前に止めてくれます。
DTSの新しいサービス「ハイブリッド・コールセンター」。海外に販売拠点を
先日のエントリーで開発中の「GAPSのアンドロイド版」のお話をさせていただきました。今日のエントリーでは、今後のDTSでのアンドロイド版の開発について少しだけお話させていただきます。
DTS RSリモートのイメージより
DTSの「高速プラグ・アンド・プレイ USBメモリノベルティ」。先日、サンプルのデザインをご覧いただきました。

本日より、DTSブログを再開させていただくことになりました。みなさま、よろしくお願いいたします。
昨日開催されました「第51回WIN定例講演会・第6回人間情報学会講演会」でのDTSポスター展示にご入場いただきまして誠にありがとうございました。
