DTSは、ちょっと違う。
IT企業なのにパキスタンでインフラビジネスに挑戦中!

2011年06月

GlocalizationBiz.com について 1

mds11630DTSの海外販売ナビ。今日のエントリーでは、実際にみなさんの企業の製品が掲載されるGlocalizationBiz.comについてご説明しましょう。



海外販売までの流れのエントリーでもご説明した通り、みなさまの製品の詳細、価格などすべて日本語でご記載いただけましたらGlocalizationBiz.comに英語にて掲載可能です。(アラビックサイトの
場合、オプションサービスとなります)。このサイトを現地のお客様にご覧いただきながら、ダイレクトコールでのセールスをする形となります。

GlocalizationBiz.com(開発中のサンプル画面です)
web











もちろん、既に英文でのサイトを運営されているお客様の場合、ダイレクトコールセンターにてそちらの既存英文サイトのご説明を行います。ご希望製品、価格、内容を日本語でご支給いただいた後、専門のwebデザイナーがサイトアップ・更新を行います。

GlocalizationBiz.comの基本ページは1ページとなります。基本ページからのリンクページとして、7ページを基本ご提供。毎月の更新は、最大3ページまで可能です。

さて、アラビック語サイトについてご説明します。オプションのアラビック語サイトの場合、以下のようなメリットがあります。

●より詳細な販売希望製品の紹介機会の増大

●現地に合った言語(アラビック)、サイトデザインが可能

●現地の市場要求に合わせた製品紹介

ダイレクトコール(電話での直接営業)で、ネイティブでのセールスが可能であるのと同様、サイトでも現地の顧客(文化)にマッチしたサイトのデザイン、文書を作成することが可能となります。

GlocalizationBiz.comについては明日、さらに詳しくご説明したく思います。

海外販売ナビ関連のエントリー

Android端末のアクティベーション数、50万台/日を記録。

mds11629今日、東京では今年初の猛暑日を記録したようです。DTSのすべてのプロダクトは「環境にやさしいコンピュータの効率化技術」をテーマに開発されています。この夏の節電・省エネ対策でお困りの方はぜひご連絡ください。



サーバやストレージでの効率化技術でご好評を頂戴している我々DTSも、今年はスマートフォンの分野にも力を入れています。そして、そのスマートフォンのOSであるAndroidの父として有名な、アンディー・ルービン氏が昨日のTwitterでAndroid端末の飛躍的なアクティベーション数をツイートしたと報道されています。

その数、なんと約50万台/日(!)。報道によると、去年末は30万台で、5月が40万台だったそうで、先月から今月のアクティベーション数が飛躍的に伸びているわけです。まさに、ここのところの日本国内でのスマホの浸透度をみていれば、そして全世界で同様の状況になっているのですから、このアクティベーション数も納得です。

アクティベーション数・50万台/日を記録した、Android
activate











ここから先は、さらにこの数が激増するわけですが、それと共に、我々が厳重に注意しなければならない、Androidのセキュリティ。このブログでも何度も書かせていただいているように、フューチャーフォンと異なり、スマホのセキュリティはキャリアで対策できる範囲は非常に限定されています。今後、自分自身でスマートフォンを守っていかなければならないわけです。

その第一弾として、先行リリースしたのがGaps Secure Browser。既にサーバの方でご好評いただいておりますGAPSテクノロジーをスマートフォンに移植した、ガンブラー対策機能が搭載されたブラウザ。ガンブラーサイトにアクセスする前に先読みして危険性を知らせてアクセスを中止します。このプロダクトはDTSのスマートフォンのセキュリティプロダクトのまだまだ入り口です。これからもDTSブログで先行してその開発状況などご報告していく予定です。


gapsDTS スマートフォンプロダクト第一弾 ギャップス・セキュアブラウザ
GAPS Secure Browser はアクセス先を見越すアプローチを使用し、ガンブラーサイトへのアクセスの危険を避けた高速で安全なブラウジングをご提供いたします。

GAPS Secure Browser はブラウジング中に常時バックグラウンドで起動し、ガンブラーに感染しているサイトに遭遇した場合、アクセスを中止して潜在的な危険性を知らせてくれます。ガンブラーはあなたの個人的なデータ、位置情報、SDカード内のファイル、コンテンツの変更情報にアクセスし、あなたのスマートフォンのすべてをコントロールされてしまう危険性を持っています。




GAPS特設ページへ
http://www.dts-1.com/gaps_sb.html

あなたの会社の製品がアラビック語やウドゥ語でセールスできるのです。

mds11628早いもので、今年もあと数日で半分が過ぎたことになりますね。今年は震災もあり、前半は本当にあっという間でした。今日のエントリーではDTSの海外販売ナビのダイレクトコールについての補足をお話します。



先日のエントリーで「日本や欧米と、パキスタンとの通信販売の違い」について説明しました。簡単にまとめれば、「パキスタン(や、他の南アジア地域諸国)では、通信販売やビジネスのやりとりは電話での会話が主流」というご説明をしました。

海外販売ナビ〜ダイレクトコール
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1350231.html


このことはつまり、「日本や欧米のダイレクトコールに対する印象とは違う」とも言えるわけです。ダイレクトコールが、ダイレクトメールやサイトのバナーよりも一般的なのです。

DTSの海外販売ナビでは、これに注目して、ダイレクトコールから商品サイトへの誘導という流れで商品をセールスできるのです。

さらに、このダイレクトコールの「質」にもう一つのポイントをご用意しています。それが、「現地の言葉でのダイレクトコール」です。ネイティブな言葉を使ってこそ、商品の詳細が伝わり、信頼感が生まれるのはもちろんです。英語はもちろん、ウドゥ語、アラビック語などの現地の言葉であなたの会社の商品が現地の顧客にセールスされます。

あなたの会社の製品がアラビック語やウドゥ語でセールスできるのです。
arabia











ダイレクトコール・商品掲載サイト・ネイティブな言葉でのセールストーク

この3つのポイントが、DTS 海外販売ナビの大きな効果のポイントです。



海外販売ナビ.com
http://www.xn--hdks5291adea865hcq5b.com/

既にサービスをスタートさせていただきました企業様も多くございます。近日、実例などもご覧頂きたく思います。

海外販売ナビのお問い合わせはこちらのメールフォームからどうぞ
http://www.dts-1.com/cgi-bin/user_toiawase.cgi


★海外販売ナビ関連のブログエントリーはこちらです
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/cat_37447.html

「メイドインジャパン」

mds11627今週もDTSブログを宜しくお願いいたします。週初めの今日のエントリーでは、「メイドインジャパン」について考えてみたいと思います。DTSの海外販売ナビサービスでも、この「メイドインジャパン」という考え方があるからこそ、成り立つサービスなのです。




「Made in Japan(メイド・イン・ジャパン」。調べる必要もなく、もちろんこれは日本で製造された製品のことを言います。wikiペディアがにも記述されているように、1960年代の「メイドインジャパン」と、2011年の「メイドインジャパン」では世界的に大きな違いがあります。

高度成長期の「メイドインジャパン」は「質が高い」という意味では決してなく、世界での評判も今とは比較できない程低かった時代です。1990年代のバブル崩壊から実際の製造ラインは中国、タイに。「メイドインジャパン」であるにも関わらず実際は他国の工場で製造されていました。

そして、製造のインフラが完璧に整備されたおかげで、中国やタイが製造の拠点に変わっても問題がなくなりました。2000年代後半(wikiでは2007年以降と記されています)、中国で製造された製品の安全性が指摘され、日本国内で製造されたものが今までとは違った意味で注目されています。秋葉原等で海外からの旅行者がメイドインジャパンの電化製品を購入していくという、あのお馴染みの光景こそが今の「メイドインジャパン」です。

今年に入って、原発の影響で輸出製品の一部に一時的に検査を求める海外のことが報道されていましたが、大きな変化にはなっていないようです。やはり、「メイドインジャパン」は健在です。

例えば、DTSの海外販売ナビでも対象セールスの地域となっている南アジア(インド、パキスタン、スリランカ、シンガポール等)、中東(ドバイ、アブダビ、サウジアラビア等)でも現在、「メイドインジャパン」は人気製品です。もちろん、電化製品に限らず、機械加工製品、電子機器、建設資材、工作機械、さらには日本の伝統工芸品、特産品も人気なのです。

それらの諸国では、現在、「メイドインジャパン」がひとつのブランドとなっているのです。

madeinjapan












海外販売ナビ.com
http://www.xn--hdks5291adea865hcq5b.com/

既にサービスをスタートさせていただきました企業様も多くございます。近日、実例などもご覧頂きたく思います。

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各アンドロイド端末に対するセキュリティ対策時期の差異

mds11624各サイトのニュースでも取り上げられていて、ご存知の方も多いと思います。IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が今週22日に発表した『スマートフォンへの脅威と対策』各アンドロイド端末に対するセキュリティ対策時期の差異が明らかになったようです・・・


『スマートフォンへの脅威と対策』 (IPA)
http://www.ipa.go.jp/about/technicalwatch/20110622.html
IPA











このIPAの発表はつまり、同じOS(Android)が搭載された端末でも、端末ごとにセキュリティの対応時期が異なる、ということなのです。

iPAの別資料(ぜひご覧ください)にもありますように、PCのOSに何か脆弱性が発見された場合、どのPC端末を使用しているユーザーもOS開発者がプログラムを修正すれば、同じように脆弱性を解消できます。ところが、Androidの場合、OS開発者が開発したOSを各スマートフォンのメーカーがカスタマイズして使用しているため、OSにバラつきが生じます。例え、Androis自体の脆弱性を修正したとしても、スマートフォンによって対策の時期がまちまちになってしまうわけです。

IPAの資料には、今年3月の段階で「ドロイド・ドリーム」(2008年に発見されたウイルス構成プログラム)に対する国内スマートフォン端末の調査結果を公開していますが、やはり、結果はまちまちでした。対策済みの機種はわずか3機種のみだったのです。3ヶ月を経て、現在は2機種を残して対策済みとなっていますが、このように脆弱性に対する対策時期に差異が生じてしまっています。

DTSでも、先行リリースしたアンドロイドアプリ「GAPS セキュアブラウザ」をはじめとして、アプリケーション側からのセキュリティシリーズを準備しています。スマートフォンには、PCとも異なり、フューチャーフォン(携帯電話)とも異なる、新たな対策が必要となっています。

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GAPS Secure Browser(ギャップス・セキュアブラウザ)
http://www.dts-1.com/gaps_sb.html














昨日、今日と猛暑が続いています。お身体にお気をつけてお過ごしください。また来週、平日毎日更新のDTSブログを宜しくお願いいたします!

海外販売ナビ〜FedexとPayPalの利点

msd11623今日のエントリーも「現地の言葉でダイレクトコールして、ポテンシャルユーザーにセールス」が可能なDTS 海外販売ナビのプログラム開始の流れについてのご説明です。



昨日のエントリーでは、お客様から企業・製品の情報(日本語でのご支給OKです)をいただき、サイトにアップするという流れまでをご説明しました。

そしていよいよ、コールセンターのスタッフへの教育が開始され、サイトとの連動で現地のポテンシャルユーザーへのダイレクトセールスが開始されます。営業先の顧客からの商品受注があった場合、お客様から現地へ商品を発送となります。

dts_navi






























発送は、DTSが提携しておりますFedex社によりお客様の会社に直接集荷に伺い、ダイレクトに現地配送先に配達。いながらにして、海外との取引が最も簡単に可能となっています。

さらに集金はPayPalシステムによる決済をお勧めしております。PayPal決済の場合、お客様が直接入金をご確認いただけます。(こちらはオプションとなります。詳細はお問い合わせください)

fedepay











もちろん、DTSから詳細レポートを提出いたします。

以上のような流れで、海外との取引が可能となります。ご覧いただきましたように、お客様の日本国内でのお取引とまったく同様に、あるいはもっと簡単に海外での販売が可能なのです。


海外販売ナビ.com
http://www.xn--hdks5291adea865hcq5b.com/

既にサービスをスタートさせていただきました企業様も多くございます。近日、実例などもご覧頂きたく思います。

海外販売ナビのお問い合わせはこちらのメールフォームからどうぞ
http://www.dts-1.com/cgi-bin/user_toiawase.cgi


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http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/cat_37447.html


「海外販売ナビ」サービスがスタート

mds11622webサイトとコールセンターのハイブリッド型のセールスで海外(中東・南アジア)での販売促進〜受注へと結びつけるDTSのサービス「海外販売ナビ」。詳細も決まり、いよいよ本格運営がスタートいたしました。



本日のエントリーより、「海外販売ナビ」の全貌をできる限り具体的にお伝えしたく思います。

まず、このブログで今までこのサービスの概略をご紹介してきて、「サービスがスタートするまでの具体的な流れを知りたい」という方のために、簡単ではありますがサービスがスタートするまでの流れをご紹介したいと思います。

まずは、メール・お電話にてお問い合わせをいただき、弊社より詳しい資料を送付いたします。その後、具体的な説明をさせていただき、ご検討いただきまして基本的な契約書の締結となります。この段階で、各種のコース選択、ターゲットとする国をご選択いただきます。お客様に会社、商品の情報をご支給いただき(日本語でも、英語でも大丈夫です)webサイトのGlocalization.comにお客様の情報をアップ。コールセンターとwebサイトとの連動したセールスがスタートします。


shiryo11622





















スタートまでは以上のように、シンプルな流れで海外での販売のスタートが可能となります。明日のエントリーでは、スタート後のコールセンター業務、製品の発送方法や集金方法などの流れをご説明いたします。

海外販売ナビ.com
http://www.xn--hdks5291adea865hcq5b.com/

既にサービスをスタートさせていただきました企業様も多くございます。近日、実例などもご覧頂きたく思います。

海外販売ナビのお問い合わせはこちらのメールフォームからどうぞ
http://www.dts-1.com/cgi-bin/user_toiawase.cgi


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ISADS(アイサス)2011

mds11621今日のエントリーは、DTSの関係者が参加する技術学会についてのお知らせとなります。



この学会は、IEEE(電気・電子分野における世界最大の学会)主催の「ISADS(アイサス)2011」。今回の会場は日本の神戸で、6月29日から7月1日までの開催となります。

ISADS 2011 オフィシャルサイト(英文)
http://www.isads2011.info.hiroshima-cu.ac.jp/
ISADS_2












DTSからは、CEO 高橋(Dr.Takahashi)、Dr.Malik、Dr.Farooq が参加。今回は10周年記念になるため、事務局側も様々な準備に大忙しの様子です。そして、実はこのISADSの会期は、当初3月23日に東京での開催予定だったのですが、震災のため急遽リスケジュール。今回の会期と会場に変更となったわけです。


そんな中での開催ですので、参加スタッフも学術論文の準備にかなり力が入っています。

そしてこの技術学会(フォーラム)のテーマがOriented R&D(適応された研究開発)、Fusion of Technologies(技術の融合)、Glocalization of Business(ビジネスのグローカリゼーション)。
ISADS_3












最後の「Glocalization of Business」のテーマに共感したDTSが、海外販売サービスの「海外販売ナビ」で利用される現地向けのwebサイト「GlocalizationBiz.com」というサイトタイトル名になっているわけです。

DTSの3人の博士たちは、今回のISADS 2011では、学術論文発表と兼業の準備作業があり、本業の合間をぬって準備に追われている日々です。

ご興味のある方はぜひとも、こちらからご連絡ください。




クラウドとスマートフォン

mds11620今週もDTSブログを宜しくお願いいたします!IPA(独立行政法人情報処理推進機構)から本日、「震災時の緊急支援に役立てられたクラウドサービスの事例と、復旧・復興に向けたクラウドサービス安全利用に関する資料」が公開されました。



IPA「震災時の緊急支援に役立てられたクラウドサービスの事例と、復旧・復興に向けたクラウドサービス安全利用に関する資料」
http://www.ipa.go.jp/about/press/20110620.html
IPA











震災後の特集番組やサイトで、自治体などのサイトがアクセス増加でサーバがアクセスしにくい状況の時にクラウドにファイルデータを暫定的に置いて、ミラーサイトとして利用されていた事例が多く紹介されていました。また、耐震として、物理的にもサーバをクラウド化させることもここにきて一気に加速感を増している気がします。

そんな中、今日のIPAの発表では実際に各企業から提供されたクラウドサービス事例や、ジャンル分けされた資料などをチェックすることが可能になっています。ぜひご一読を。

先週末のエントリーでご紹介しました、特許取得をした「モバイル機器のデータストレージ
方法及びプログラム」(RS)
の技術を利用して、DTSでも続々とスマートフォンを中心とした新たなクラウドプロダクトが誕生しています。スマホの普及率が激増している現在、そして将来、クラウドサービスとスマートフォンは密接に結びつくことが必至であり、既に進行しています。サーバとストレージ技術で既にご定評を頂戴しているDTSのこういったクラウド、スマートフォン間でのセキュリティ、省エネ、高パフォーマンスに関するプロダクトにご期待ください。

明日のエントリーでは、そんなDTSのプロダクトのひとつに関係する、Androidを標的とする「Geinimi」についてお話したいと思います。

「モバイル機器のデータストレージ方法及びプログラム」

msd11617今週最後のエントリーの今日は、DTSの特許技術の取得についてお伝えします。



今回取得した特許は「モバイル機器のデータストレージ方法及びプログラム」。DTSのプロダクトに該当するのは、「RS」(アール・エス)です。

特許証
tokkyo











「DTS RSリモートストレージ」は、ネットワーク越しの大容量ディスクをローカルディスク感覚で利用可能なクラウド型のストレージサービスです。特別なシステム構築なしで、障害・災害対策が可能です。

DTSリモートストレージ
http://www.dts-1.com/difference.html
DTS











今回取得した技術はこの「DTS RSリモートストレージ」のモバイル機器バージョンとなります。スマートフォン、iPadやAndoroidのタブレット型端末、携帯電話などと大容量ディスクをクラウドで接続するための技術です。

「DTS RSリモートストレージ」では、USBメモリをあたかもそこにデータセンターが入っているかのように、2テラのデータを保存する感覚の技術をご提供しました。これからのDTSのプロダクトの数々では、こういったことをスマホや各種モバイル端末で利用できるものを続々と誕生させていきます。

震災後、IT市場では節電、省エネ、クラウド化が最高のプライオリティになっています。ここに、去年末から勢いが止まらないスマートフォンが現れて、TwitterやSkype、USTREAMなどのコンテンツの即効性・効率性・実用性が注目され、DTSの提案している「コンピュータ資源の有効化技術」を使用した数々のプロダクトがこうした様々なシーンでご活用いただけることになったのです。サーバ、PCで活用いただきましたDTSの効率化テクノロジーはモバイル端末でも変わらずにお使いいただけます。


今週もご愛読、ありがとうございました。来週も平日毎日更新のDTSブログをよろしくお願いいたします!
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