DTSは、ちょっと違う。
IT企業なのにパキスタンでインフラビジネスに挑戦中!

2014年07月

ハラルはなぜヘルシーなのか?

mds_2014_7_31昨日のエントリーは、ニューヨークで既に
ハラルフードがヘルシーメニューとして人気という話題でした。


昨日ご紹介した「ハラルガイズ」でも、ヘルシーだから嬉しいというニューヨーカーたちのコメントが
多かったわけですが、さて、具体的になぜハラルがヘルシーなのでしょうか?

他にも理由はいろいろあるのですが、まずはなんといってもこの2つ。

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●成分が科学的に分析されている。

当然のことながら、ハラル認定の際に食品に含まれる様々な成分分析が絶対の必要条件ですので、「ウソ」がありません。含まれている成分の細かい箇所まで「すべて」を隠さずに表記されています。

●野菜と鶏肉中心である。

こちらも当然。豚肉は使用できません。ご存知のように鶏肉は脂肪分も少なくヘルシー。さらに、野菜も中心としたメニューがハラルです。

他にも多くの理由があります。こちらは後日、日本ハラルファンデーションのオフィシャルサイトにて!


ただし・・・というか、これはハラルに限らず、和食も何もかも同じですが、くれぐれも食べ過ぎには注意です。ハラルガイズが美味しくヘルシー、そして激安なのでつい食べ過ぎてしまう人も多いらしいです(笑)。


関連記事
グルテンフリーとハラル
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1622049.html

ハラル認定のグレーな判断を是正するための「数値」。
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1621823.html

ハラール認定取得の英国コスメブランド
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1617792.html

「The Halal Guys」(ザ・ハラル・ガイズ)

mds_2014_7_30週の真ん中、水曜日のエントリー。今日のエントリーでは、ニューヨークで人気のハラルフーズ専門店「The Halal Guys」(ザ・ハラル・ガイズ)


専門店といっても、このThe Halal Guysは、屋台なのです。でも、屋台でありながらも「ニューヨークの超名所」で、絶えず行列ができる程の超人気店。

もちろん、全てハラルフーズ。鶏肉と野菜中心で基本的にヘルシー。ただし、そのボリュームで有名な屋台ですので食べ過ぎには注意が必要です。そして、かなりのコスパ。安さでも有名。グルメサイト「yelp」に寄せられた利用者の声をピックアップして翻訳してみました。


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The Halal Guys

【ハラルガイズ利用者の主な声】

■観光ガイドでは「ニューヨークに着いたら、一度は訪れて食事してほしい」と紹介されている。
■ニューヨークに来たのなら、1度は試す価値がある。
■たった6ドル程度で腹いっぱい食べられる。
■最初はおっかなびっくり並んだが、一度食べたら、その良さがわかる。
■女子2、3人でシェアするのにちょうどいいほど量がある。
■カリフォルニアから遊びに来たら、いつも親と並んで買う。行列に並ぶだけの価値がある。
■本物のニューヨークを経験したいなら、この行列に並ぶべき。
■ラムとチキンがあるが、とくにチキン&ライスが人気。
■とにかく安い。6ドル。
■手際が良いから、大行列でも12分から20分程度で注文できる。
■ここまでの量を6ドル程度で食べられる店はない。他のジャンクフードよりお得で健康的。
■ニューヨークの観光名所としても有名になるほどの行列。
■すごい量で、しかもハラル認証の食べ物だから安全。

http://www.yelp.com/biz/the-halal-guys-new-york-2



ラマダン(ラマダーン)終了!

mds_2014_7_29巷で話題にもなっているので、気にかかっていらっしゃった方も多いのではないでしょうか?・・・・ラマダーンが終了です。



以下、Wikiより引用です。

ヒジュラ暦の第9月。この月の日の出から日没までのあいだ、イスラム教徒の義務の一つ「断食(サウム)」として、飲食を絶つことが行われる。「ラマダーン」を断食のことと誤って捉える人も少なくないが、ラマダーンとはあくまでもヒジュラ暦における月の名である。この断食の習慣は、624年、マッカの大規模な隊商をムハンマドが300人ほどの当時の信者全員と共に襲おうとし、それの阻止にやってきたマッカの部隊を返り討ちにできたことを神の恩寵と捉え、記念したことに始まる。




そして、DTS は、DTS パキスタンがあるためにこのラマダンは既に、日本にいてもある意味、年中行事となっています。

過去、この DTSブログでもラマダーンを話題とさせていただきました。


「ラマダン(ラマダーン)」
2013年07月11日

そして、ニュースで大きく採り上げられているのが、日本の大相撲。エジプト出身の大砂嵐(十両)が、ラマダン突入後に初めての取り組みだったのです。身体が勝負を左右する大相撲に、断食中のエジプト人が出場する。そして勝利してしまうというのはやはり大きなニュースです。

http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1568247.html



DTS パキスタンと 「国際 EXPO センター」
2013年08月01日

19 時頃に日本からバンバン連絡がいきますので、実質、そのまま残業に・・・という、ほとんど「ラマダンどこ吹く風」という感じです。(別にスタッフに強制しているわけではありません!・・・苦笑)やっぱり、(あくまでも見立てですが)世界は少しづつ変わってきているということでしょうかね。

http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1572034.html



既に日本でも報道されているように、ラマダーンは27日に終了。今はラマダン明けの「祝祭」期間となっています。今年は、日本側から感じた印象では、(毎年そうなのですが・・・)やはり、ラマダンのためにパキスタンとの連絡時間を大幅にずらしたり、妙な時間に連絡があったりとなかなかに鬱陶しい時間調整の連続・・・早朝のワールドカップ観戦以上の苦労を強いられる日もありました(苦笑)。

ハラルやモスク、そして今回のラマダーンなど、やはり日本とはまったく異なる文化が時にビジネスに様々な角度から関わってきたりするものです。

今週も平日毎日更新の DTS ブログを宜しくお願いいたします!

mds_2014_7_28今週も平日毎日更新の DTS ブログを宜しくお願いいたします!



先週末のエントリーでご紹介させていただきました、DT CEO 高橋の活動プロフィール。いくつかご質問をいただきましたので、テキストだけではなく、各大学や法人のサイトにリンクさせていただきました。画像と共にご覧ください。


IQRA 大学(パキスタン・カラチ)で講義中の高橋。講義内容は「ビッグデータについて」。この他、パキスタンの複数の大学にて講義を行っています。

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Indus 大学(パキスタン)で講義に使用された高橋の論文。「DTSの技術とMOT(Management of Technology)」
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Jinnah女子大学では、ITのコンピュータ・アーキテクチャ(3年生)とクラウドコンピュータ(4年生)の2クラスを担当。パキスタンで1番大きな女子大学。在校生徒数は2万人というマンモス大学です。
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パキスタンにおける「日本語教育需要」を受け、日本語教育プログラム「Lets Learn Japanese 」を創立、運営。
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パキスタン政府から、内閣府経済開発局ビジネス・オブ・インベストメント日本国担当議員に任命。パキスタン大使館において「パキスタン経済特区セミナー」も主催。
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パキスタン在住の若者にDTPやCG、グラフィックデザイン、プログラミング、クリエイティブ関連のキャリアなどを教育する「Tokyo Multimedia」校長。
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なお、これらのプロフィールは「日本ハラルファンデーション」公式サイトにも掲載予定です。サイトオープンまで、今しばらくお待ちくださいませ。

「環境プランナー」

mds_2014_7_25今週も DTS ブログをご愛読いただきましてありがとうございました!



さて、今週ラストのエントリーは、DTS CEO 高橋の活動について。多くの肩書を持つ高橋ですが、まずはそのプロフィールをいくつか挙げてみました。

■ 工学博士(東京工業大学 工学博士号取得)
■ DTS株式会社 代表取締役
■日本ハラルファンデーション理事長
■ JINNAH 女子大学(パキスタン)コンピュータ科学教授
■ NUST大学、Indus大学、IQRA大学(パキスタン)特別講師
■ パキスタン BOI 名誉投資顧問
■ Tokyo Multimedia(パキスタン)校長
■ Let’s leran JAPANESE(パキスタン)校長



以上は、この DTS ブログでも何度かご紹介してきました。そして、未だご紹介していないものに・・・

「環境プランナー」というものがあります。こちらは一般社団法人「環境プランニング学会」様が発行する資格で、ご存知の方も多いかと思います。
http://www.kankyo-planning.org/

以下、公式サイトより引用させていただきます。

持続可能な社会における企業、特に中小企業の環境経営を促進する人材である環境プランナーの養成、並びに活躍の場の創出を目的として設立された学会です。
環境プランナー資格の社会的評価と期待に応えるため、様々な研修機会と、人的ネットワーク構築の場を設けています。



さて、今週もハラル認定の話題を中心にして諸々お送りしてきました。
猛暑が続きます。お身体にお気をつけくださいませ。それでは良い週末を!

関連記事

DTSのパキスタンでの活動・1
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1624115.html

高橋宏尚・ハラールインタビュー・1
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1608696.html

Jinnah 女子大学の教科書
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1601149.html

シリコンバレーの BAR
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1594678.html

ハラル認証の統一への動きは「OIC主導」で動き始めています。

mds_2014_7_24何か日に日に気温が上昇傾向にある、梅雨明け後の東京。そして、今日の激しい夕立・・・くれぐれもお身体にはお気をつけくださいませ。



さて、今週頭のエントリーでは「日本におけるハラル認定のシリアスなコラム」についてお話しました。

今日は、日本ハラルファンデーション、そしてもちろんハラルファンデーションも関係する「OIC」(Organization of the Islamic Conferenc)について、制作中の日本ハラルファンデーションサイトより
抜粋してお送りしましょう。

企業様側の視点でみれば、どの国でも通用するハラル認証を求めるのは当然です。 そのためには、ただ一国だけの事情で作成した基準ではなく、ISO 基準に準じた認証制度の確立が欠かせません。

現在、ハラル認証の統一への動きは「OIC主導」で動き始めています。

※OIC・・・Organization of the Islamic Conference(イスラム諸国会議機構)

食品を担当する第1技術委員会、化粧品を受け持つ第2技術委員会の両委員会の議長を出す国に決定したのが UAE(アラブ首長国連邦)。UAE の基準は同国を含む中東 7 カ国で構成する湾岸標準機構(GSO)のガイドラインに準拠しています。OIC によるハラル基準の世界標準作りは今後、湾岸諸国が主導して進むことが必至と予想されています。

また、日本国内で一時的にハラル認定標準として注目されていたインドネシアでは、同国のハラル認証機関であるMUIが、マレーシアのJAKIM認定を受け入れない姿勢を強めています。シンガポール政府はクウェート、オマーン、カタール、UAEという中東湾岸4カ国との自由貿易協定(FTA)を2013年に発効させ、これを通じてハラル基準の共通化を推進しています。
(一部 日本経済新聞記事の抜粋として引用させていただきました)



2014年6月に「OIC主催」で開催された「世界ハラル会議(イスラマバード)」のプログラム。日本ハラルファンデーションも出席。
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「抜き打ち検査」「ハラル認定後の通知」「ハラル認定マークの提供」
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1624988.html


製造工程のハラル認証手順
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1624756.html


「製造工場における検査内容」「物流と倉庫の区分化」
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1624864.html




久々に「東京マルチメディア」の話題です。

mds_2014_7_23梅雨明けしてからの東京は猛暑が続きます。今日は最高気温34度。いよいよ本格的な夏、到来という感じでしょうか。



さて、最近のエントリーは「ハラル関連」が続きましたので、週の真ん中水曜日エントリーとして、DTS がパキスタンで運営している「東京マルチメディア」の話題を久々にお送りしましょう。

もうご存知のように、「東京マルチメディア」はパキスタン在住の若い世代に、DTP や CG、グラフィックデザイン、プログラミング、その他のクリエイティブ関連のキャリアなどを教育する学校です。

生徒の数が倍増して、今年に場所を移転して開校しています。それと共に、webサイトの方もパワーアップされていました。

東京マルチメディア オフィシャルサイト
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Facebook
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オフィシャルサイト内の役員プロフィールのページ DTS CEO 高橋工学博士(校長)、DTSパキスタンの Mr.Irfan Siddiqui氏の名も。

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サイト自体のツクリがかなり凝っています。こちらは、TIMプログラミング過程の説明ページ。各学科の過程の内容や講義期間などの詳細が記載されています。

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生徒たちの作品紹介などもあり、覗いてみると、所謂「ジャパニメーション」系から、ハリウッドっぽいものまであらゆるパターンの作品が並んでいて、どれもハイクオリティです。

関連記事

TokyoMultimedia(東京マルチメディア)近況
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1615063.html

今週も、DTS ブログを宜しくお願いいたします!

mds_2014_7_22今週も、DTS ブログを宜しくお願いいたします!さて、いよいよ東京も梅雨明けいたしました!これから夏がやって来ます。2014の夏も、DTSブログを宜しくお願いいたします。



さて、連休明け、そして梅雨明けの今日ではありますが、少しだけシリアスなコラムが話題になっていますのでほんの少しだけ解説を・・・

所謂「偽物ハラル」に関する、記者さんの鋭いコラムです。要は、最近になって続々と巷に増殖してきた「大袈裟に考えないという、都合の良いハラル認定」、そして当事者であるイスラム圏の方々不在で先行しているということです。

このコラムの中では
「ハラルマーク発行団体も“雨後のタケノコ”のように誕生」
と書かれていますが、まさに現在はそんな状況。

まさに、6月にイスラマバードで開催された「世界ハラル会議」で日本ハラルファンデーション理事長高橋の感じた「宗教とビジネス間の温度差が激しい」状態であると言えます。

そして、日本の国、政府自体の何らかの基準を制定しなければ
「情報発信、環境整備も“砂上の楼閣”になりかねない。」
と結んでいます。

宗教上の問題だけではありません。このブログの過去のエントリーでも何回か書かせていただきした通り、「その国のハラル認定で希望の国に製品を流通させることが本当に可能なのか?」という
ことにも触れており、まさにドサクサに紛れて発生したようなハラル認定も数多くあります。

いずれにせよ、「本当に有効なハラル認定」を見極める時がやって来ているということだと感じます。

東洋経済 ONLINE 様より一部引用させていただきました。

http://toyokeizai.net/articles/-/43178



日本ハラルファンデーションのハラル認定詳細

「抜き打ち検査」「ハラル認定後の通知」「ハラル認定マークの提供」
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1624988.html


製造工程のハラル認証手順
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1624756.html


「製造工場における検査内容」「物流と倉庫の区分化」
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1624864.html


週も一週間、DTS ブログをご愛読いただきましてありがとうございました!

mds_2014_7_18今週も一週間、DTS ブログをご愛読いただきましてありがとうございました!


今週は連日、「日本ハラルファンデーション」のハラル認定詳細をシンプルではございますが一通り説明させていただきました。




日本ハラルファンデーション

ハラールファンデーションは、パキスタン政府公認のNPO団体です。


ハラールファンデーション(本部)は、NPO法人として1984年に設立されました。
理事会(BOD)は、7人のメンバーが選出されました。BODは、CEOを任命します。また、シャリアエキスパートパネルを任命します。

シャリアパネルは各部署でシャリアコンプライアンスを確実にするために、国内及び国際的な認定を求めるためのハラール規格、政策を策定するのに役立つアドバイスの役割を持ちます。

プロフェッショナルパネルは科学者、食品技術、技術開発者及びプロフェッショナルサービスの専門家で構成されます。彼らはそれぞれの分野で技術的に計画やプロジェクトを遂行します。

ハラールファンデーション本部長と日本支部理事長・高橋尚宏。
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今週エントリーのハラル認定詳細のまとめを掲載させていただきます。近日公開の日本ハラルファンデーション公式サイトもご期待ください!



「抜き打ち検査」「ハラル認定後の通知」「ハラル認定マークの提供」
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1624988.html


製造工程のハラル認証手順
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1624756.html


「製造工場における検査内容」「物流と倉庫の区分化」
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1624864.html

ハラル騒動

mds_2014_7_17このブログでは明確なことは掲載できないのですが、日本国内の某メーカー様が、インドネシアのハラル騒動に巻き込まれて被害を被むられているようです・・・

詳しい状況は、ネットで探していただくとして、基本的には、日本企業様の食品の中に豚肉が使用されているにも関わらず「ハラル食品」として販売されていたとのこと。

ただし、ここがこの騒動の重要な部分なのですが、この企業様の食品が「ハラル認定されていないのに販売されていた」わけではなく、インドネシアのスーパーマーケットが商品を「ハラル」食品の商品棚に置いて販売していたからなのです。

もちろん、この食品の輸入する代理店、そしてインドネシアのスーパーマーケットの100%の落ち度です。

しかし、このことをインドネシアの学生がSNSで拡散してしまい情報が錯綜して、この日本の企業様の印象も悪くなってしまいかねない・・・という騒動になってしまったわけです。

ハラル認定、そしてハラル食品輸出に関わる代理店さんが増加しているのですが、十分に注意が必要です。ちゃんと販売する国の現地での動きなどがしっかりしていないと何が起こるかわからない状況です。(今回の騒動の企業様も、現地で「いったい何が起こっているのか、わからない」状況のようです」

ちなみに、日本ハラルファンデーションは、ハラル認定の代理店ではなく(もちろん、みなさまの代理で様々なお手伝いをいたします)パキスタンのハラルファンデーションの「日本支部」。もちろん、現地の動き、情報は逐一リアルタイムで入ってきますのでご安心を。


関連記事

「抜き打ち検査」「ハラル認定後の通知」「ハラル認定マークの提供」
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1624988.html


製造工程のハラル認証手順
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1624756.html


「製造工場における検査内容」「物流と倉庫の区分化」
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1624864.html
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