映像によるC4のデモンストレーション撮影のために、Platinum cache C4のインストール画面を撮影しています・・・DTSのソフトウェア製品は、インストールがとてもわかりやすいとご好評いただいております。クライアントセキュリティソフトウェアの「Quick On Security(クイック・オン・セキュリティ)」なども同じですが、ウイザードに従っていくだけです。その後の操作のステップ数も極限まで少なくしています。
C4のディスクには、インストールマニュアルも付いています。
ただし、ウイザードに従っていくだけで容易にインストール可能ですので、本当のところ(?)マニュアルは不要なくらいです。
よくソフトウェアのインストールをしていると「●●がインストールされていません。●●をインストールしてから再度、インストールしてください」などとアラートが出てきたりします。ああいったことの無いのがDTSのソフトウェア。ユーザビリティには、自信アリです!今回撮影しているのは、C4のWindows XP版。サーバマシンでなくとも、サクサクさが実感できます。
Platinum-Cache C4 Server >>

DTSも出展いたしました「IT Pro EXPO」でおなじみ、日経BP社が運営するサイト。同サイトが発行しているメルマガの
ITproEXPO2008にご来場ありがとうございました!本日も、会場PHOTOミニミニレポをお送りします。
DTSブースでは実際にマシンを設置、接続してRSリモートストレージを体感していただくデモンストレーションが。
ごくフツウのUSBメモリをノートPCに挿入すると・・・
え!?1.82テラバイト!?こ、これは・・・実際にはクライアント端末上でデータの作成や更新を行います。これをUSBメモリに保存(実際は、大容量ストレージに保存)。あたかも、USBメモリにデータセンターが入っている感覚になるわけです。
大容量ディスクをローカルディスク感覚で利用可能なRSリモートストレージの製品紹介ページ、もうご覧いただけましたでしょうか?
トライアル用のアカウント作成画面
リモートでサーバ側のディスクと、クライアントがアクセスされています。
DTSの製品、ソリューションをご紹介する「DTSは、ちょっと違う。」コーナー更新。ネットワーク越しの大容量ディスクをローカルディスク感覚で利用可能なRSリモートストレージ。なんと、USBメモリの中に2テラ分のデータが!?

DTSパキスタンチームのサイト