今日のエントリーではちょっと予定を変更させていただき、DTSプロジェクトのアメリカでの商標登録取得のご報告を。今回、米国での商標登録を取得したプロジェクトは下記となります。
PLATINUMHDD(R)
PLATINUMCACHE(R)
登録証の写真PLATINUMHDD は、お馴染み DTS のハイブリッドメモリーディスクの MCell の海外モデル名です。 PLATINUMCACHE は、こちらもお馴染み DTS のソフトウエア C4 の海外名称となります。
ここで、これまでDTSが日本国内外で取得済みのプロジェクトについて整理してみたいと思います。
●日本国内での取得済みのプロジェクト名
PlatinumCache(R)
Quick On Security(R)
●米国での取得済みのプロジェクト名
Data Transmission System(R)
PLATINUMHDD(R)
PLATINUMCACHE(R)
★ハイブリッドメモリーディスクMCell
★Platinumhdd.com(DTS米サイト)

今日は週末エントリーということで、企業ユースのDTS SSD関連の話題を、あくまでも一個人ユーザー目線で!
昨日は、世界標準の映像フォーマット「MXF」についてを簡単に説明させていただいたエントリーでした。今日は、QuickTime(クイックタイム)についてのエントリーです。
みなさんのデスクトップにあるQuickTimeプレーヤーで使用されているのが、QuickTimeの技術です。Macintoshユーザーの方々は詳しいと思いますが、QuickTimeはiTunesなどのマルチメディア系のアプリケーションの動作のコアにある技術です。(例えば、WindowsでiPhone4のiOSを同期させようとした場合、iTunesの最新バージョンと共にQuickTimeもバージョンアップさせないとならない)。
IPTVや、USTREAMなどのストリーミング放送などが日を追うごとに
Yahoo!、グーグル、共に「SSD 長寿命」と検索すると検索結果のトップページに表示されるようになってきたDTSのSSD。
昨日の「Software Design」(技術評論社)のSSD特集に続き、今日もSSD関連のエントリーです。
検索結果3位であるこちらは、なぜか去年の秋のこのブログのエントリー。1.8インチバージョンに関するエントリーです。
そして、dts-1.comのSSDページでは2.5インチバージョンが。(ちなみに、SSDの特設ページでのキャッチコピーはご覧のように「超寿命」です。長寿命なんてものじゃない!本当に長く使えるのです!という意味合いです)。
早いもので今日からもう4月。みなさまの会社でも様々な「新しいこと」がスタートしているのではないでしょうか?
今週もよろしくお願いいたします!つい先程、調べ物があり「DTS SSD」で検索してみたところ・・・
SSDがバズワードになっていて、しっかりとこのブログのこともtweetしてくれている方がいらっしゃいました。ありがとうございます。
例えば、先程「DTS SSD」で検索したこの結果からして変わってきているわけです。この検索結果ページの一番上がそのtweetが掲載されているbuzztter。一番下が、YouTubeの動画です。真ん中にあるのが、出展した展示会サイトの記事です。YouTube、twitter出現以前はこの展示会サイトの記事だけが結果として掲載されていたわけです。
DTSの2.5インチSSD、 PlatinumCache(R) SSDの製品版(ラベルを貼った完全版)の写真をアップします。
先日のエントリーでは、「すべてがデジタル化されていく放送の世界」と題して、個人レベルで音声・映像をリアルタイムで配信できることで人気のUsteamについて書きました。