DTSは、ちょっと違う。
IT企業なのにパキスタンでインフラビジネスに挑戦中!

シリコンバレー

ビッグデータ、そしてセキュリティ

mds_2013_12_20今週も DTS ブログをご愛読いただきましてありがとうございました!さて、ここ最近のエントリーで DTS CEO 高橋によるシリコンバレー・ITを中心とした最近の米国レポートを続けてきました。


今日はその最終回的エントリーです。

「僕がシリコンバレーに行った時に必ず会う友人がいます。彼とは今回、サンフランシスコのダウンタウンで遅めのブランチをとりながらいろいろな話をしました。現在、米国では IT産業のみならず、例えば食品関連やレストラン、野菜の需要などもどんどん拡大していて、私たちが見るよりは米国の生活は(層によりますが)それなりに裕福なところも見受けられます。

そして、IT 関連ビジネスはこれからもどんどん進化していくでしょう。まだまだこれから先が長いという印象です。

特にセキュリティ関連。米国ではここのところセキュリティ関連の企業が上場するなど、需要が増加しています。これは e-コマース関連の浸透、そして進化が関係します。今までのリアル店舗はロケーション、そしてそこに住む人々、趣向性、行動時間帯・・・これらの事前調査が必須でした。これらのことは、web上で(ビッグデータなどを使用して)行えば効率的に確実に行うことが可能です。そして、セキュアな課金システムが絶対条件です。

逆に言うと、どんなに盛況で莫大な売り上げを記録している EC サイトも、セキュアシステムがハッキングされれば「いつでも簡単に失墜してしまう」状況にもあるのです。

ビッグデータを含めた新たなマーケティングと同じ比率で重要なのがセキュリティです。間違いありません。今回、米国でこのことを再確認しました。」
(DTS CEO 高橋宏尚)

今日は東京も悪天候でかなり寒い一日で、初雪も観測されたようです。明日からの3連休からのクリスマス、そしてもう来週末は仕事納めの方も多いかと思います。良い連休をお過ごしくださいませ!

★次回更新は12月24日(火曜)となります。




DTS からのお知らせ

海外販売ナビ・無料キャンペーン

海外販売ナビは、DTS が運営する日本国内企業の海外への進出のため、Webサイトとコールセンターの双方で積極的に製品もしくは企業をPRし、海外への販売を推進し、具体的な受注に結びつける販売促進活動です。

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米国でのビッグデータのビジネスモデル

mds_2013_12_17さて、ここ最近のエントリーはパキスタンの話題が続きましたが、今日はまたシリコンバレーを中心にした米国関連のお話を。


ビッグデータ・・・日本と異なり、シミュレーションモデルのような使い方ではなく、米国では現在どちらかというと、例えばゲーム的な・・・遊びのようなものにビッグデータを絡ませているという感覚のものが増えています。

シリコンバレーのビジネスモデルで興味深いものの1つに、すべて個人向けの DNA 解析があります。個人のそれぞれの DNA 遺伝子を検査、解析しておよそ 1,000 ドル程で販売しています。

この解析結果を元にして自分に最も合う薬品であるとか、医療ケアなどがすべて可能となるのです。これがたかだか1,000ドル程で可能なことがまず驚きです。一昔前ならスーパーコンピュータを使用して何年もかかったものです。

こういったことの関連企業も増えてきました。医療の最先端のための個別治療のためのサービスと言えます。そして、なぜわずか1,000ドルでこれが可能となるのか?先日の Amazon の話にも出ましたが、クラウドサービスをローコストで使用して、ハドープ(※)を使用し、分散させて処理してしまうから、可能となるわけです。

※大規模分散型コンピューティングソフト

こういったビジネスモデルをネット上で供給するサービス関連の企業が急増しています。

さらに例えば、米国ではスポーツのギャンブルに絡んだ所謂八百長試合についての解析サービスまであるようです。米国では現在、ビッグデータをビジネスのマーケティング利用だけではなくこういったゲーム的なものの解析などもやっていくようなサービス企業が増加しているのを、シリコンバレーでも強く感じました。



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オセロの駒のように一挙に(インフラを)ひっくり返すという感覚

mds_2013_12_11今日も、シリコンバレーで見知った、現在の米国の状況をお伝えしましょう。


今日は、シリコンバレーのバーなどでの話や、現地の知人からの話などをミクスチャーしてお伝えします。

現地でも、Amazon 関連の話題は必ず出ます。ネットで書籍を販売するという目的でスタートした Amazon ですが、ご存知のようにネット上でのウォルマートのような存在になりました。

そして、Amazon はこれから Paypal の買収を狙っているようで現地でも噂になっています。そして、これは IBM を防ごうとしているわけです。

現在、米国でSOHOで経営しているような小さな企業が数多くあるわけですが、彼らの多くが web サービス、クラウドサービス関連です。結局、それらのベースのシステムをすべて自前で作り、すべて提供していくというシステム。言い換えれば、すべて自社のインフラに変えてしまおうとしているのです。
このあたりは、Amazon がごっそり持っていこうとしているのはご存知の通りです。

そして、次は物流。先日、例のミニヘリコプターを使用した配達が話題となりましたが(それにしても、「よく考えるなあ・・・」という感じでした)、決して話題作りの販促の一環でやっているわけではなく、真っ当にやっているのですから驚きです。物流に関する開発がどんどん進んでいるようです。

まさに、あえて赤字経営で進み、どこかの段階でまるでオセロの駒のように一挙に(インフラを)ひっくり返すという感覚です。

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シリコンバレーの街にいると、この Amazon に限らずこういった話があちこちで聞こえてきます。あいかわらず刺激的な場所であることに変わりはありません。

今日は Amazon 中心のお話になってしまいましたが、明日もレポートを続けましょう。

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米国の低所得層の拡大。米国内の製造業の急速な拡充。

mds_2013_12_10今日のエントリーでも、DTS CEO 高橋によるシリコンバレーを始めとした、米国の現状についてのレポートを続けましょう。


「昨日のエントリーでキャプションだけ掲載したことに「低所得層の拡大。米国内の製造業の急速な拡充」があります。

レポートというよりは、もうみなさんご存知のように、米国では現在、大企業の製造ラインのブルーワーカーの年収が 17,000USD とかなりの低賃金を維持しています。

現在、米国はとにかく製造業を復活させるという方向です。例えば、アップル社が工場を中国からアメリカに移動させ、DELLの工場があったテキサスのオースチンやシリコンバレーにも iPhone の製造工場を持ってきています。

これは、「ブルーワーカーの賃金が安い」からなのです。逆に、学歴のあるワーカーの年収は高いのです。例えば、シリコンバレーの大卒の月給が 6,000USD 超、年収で 72,000USD を超えているのです。学歴社会に拍車がかかっている状況です。というか、完全に2極化しているのです。

これと比例して、シリコンバレー周辺の不動産の価格も高騰してきている状況で、中国、インドの方々が高級住宅を購入するといった動きもあり、また次の景気の拍車がかかっているという状況でした。

(DTS CEO/工学博士 高橋宏尚)

さて、明日はシリコンバレーのバーで聞こえてくる様々な噂(?)、予想について。お楽しみに!


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肌で感じたネット企業の浸透〜シリコンバレーにて

mds_2013_12_9今週も DTS ブログを宜しくお願いいたします!さて、先週末より高橋(DTS CEO)が先日米国(シリコンバレー)を訪問した際に感じたこと(というか、事実、事象)をお伝えしております。


「週末にお話したことも含め、この 3 つのことが特に現在の米国の現状として肌で感じたことです。

EV といえば、テスラ。急速に伸びている車であり、企業です。これは米国にはEV 用プールレーンが存在していることも関係しています。(実際にシリコンバレーでも渋滞中にプールレーンを悠々と走っている
テスラの姿を何度も見ました)

いつもお酒を飲んだ帰りがけに寄るのを楽しみにしていた、シリコンバレーのショッピングモールの中の大型書店。今年の1月に訪れた時にも、いつものようにスターバックスでコーヒーを買って飲みながら(書店から本を持ってきて読めるブックカフェスタイル)本を読むのが楽しみだったのです。

コーヒーを飲み終わると、書店で CD を購入して帰るのがいつものお決まりのコースでした。ところが、先日その書店に寄ってみると・・・閉鎖されていました。

毎回行っていたお店がなくなってしまうのは寂しい気分になります。閉店の原因はやはり Amazon のようです。

そして、必ずシリコンバレーに行くと訪れるもう一つの場所があります。所謂、シリコンバレー在住のおたくが集う Fry electrics 。超大型の電気店。PC 関連だけではなく、大型のフラットTV、ガジェットからテスター、ケーブル、マザーボード、CPU・・・CD や書店も併設されています。まさに何でも売っている状態の大型店なので、現地で何か必要なモノは必ず買うことができました。

今回、そこに行ってみると・・・とにかく客が激減しているのがわかりました。ちなみに店のエントランスには大きなサインで「webサイトの価格に対抗!」という感じのキャッチが掲げられていました。でも、皮肉なことに入店するとガラガラなのです。

これが、とにかく消費が盛り上がるサンクスギビングデーも間近な頃の話です。(米国ではクリスマスよりも消費が大きく動くとも言われています)
そして、商品自体も少なめなのです。さらに、商品が置いてある棚にはホコリが溜まっているのです。つまり、誰もこの売場には来ていないということ。

この店のことを、地元の人間に話したところ、「たまに(店舗に)見に、確認しには行くけど、基本はネットで買うよ」という答が返ってきました。ここにも、Amazon の影を感じずにはいられませんでした。」

(DTS CEO/工学博士 高橋宏尚)

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少し寂しい話にはなってきましたが、時代が変わるというのはこういうことなのでしょう。
明日も続きをお伝えいたします。

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シリコンバレーの BAR

mds_2013_12_6今週も DTS ブログをご愛読いただきまして、ありがとうございました!本日も、アメリカ(シリコンバレー)の現状をお伝えいたします。


昨日のエントリーでも、ビッグデータ関連のことで、シリコンバレーの空気が変わってきているとお伝えいたしました。

DTS CEO 高橋(工学博士)は、いつもシリコンバレーの状況をいつもある場所で把握、予想しているのです。その場所というのは、シリコンバレー内にあるバーなのです。

DTS CEO 高橋宏尚(工学博士)
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そのバーでは、Google や FaceBook の社員、あるいは電気自動車関連企業の社員が毎晩遅くまで飲み明かしています。現在、シリコンバレーでは EV(テスラなどの電気自動車)がかなり勢いがあります。関連企業もかなり増えてきました。昨日もお話しましたように、以前の半導体関連の企業はもうほとんど見当たりません。

現在は、Web サービス関連、あるいは前出の EV 関連企業、新たなエネルギー関連企業ばかりです。

では、景気はどうなのか?高橋は「良い」と判断しています。この判断に役立つのが現地のバー。飲んでいると、様々なシリコンバレーの企業の社員たちが店内の大型のプラズマでアメフトの試合などを観ているわけです。そんな時に店内で一際大きな声で元気いっぱいに声援しているのが、黒いジャンパーを着た一団。有名な EV 関連企業の社員たちです。同じく、同じユニフォーム的なものを着て応援しているのが、みなさんご存知の某 Web サービス関連企業の社員たち。

この社員たちの活気を感じていただければその景気の現状把握とこの先が予想できるというわけです。

今日はまずはシリコンバレーの現在の裏の(?)雰囲気。来週は、シリコンバレーでのビッグデータの現状をお伝えいたします。お楽しみに!良い週末をお過ごしくださいませ。


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シリコンバレーの現在は、完全にビッグデータの世界でした
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シリコンバレーの現在は、完全にビッグデータの世界でした

mds_2012_12_5本日より、DTS CEO 高橋(工学博士)のアメリカ出張後のレポートをお送りします。実際のシリコンバレーの状況から、現地の BAR でのお話まで米国の現在のリアルな IT 状況をお伝えできると思います!


ここ最近、このブログでもビッグデータ関連の話題が続いていますが、現在、シリコンバレーでは完全に "Big Date" の時代になっていました。

DTS 社内報告会での高橋
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シリコンバレーでは、半導体の企業はほとんど影が薄く、EV、そして Web サービス関連企業が目立っています。(ちなみに DTS がシリコンバレーに常駐していた時代には半導体企業がメインだったわけです)

ビッグデータに関係している企業のベースのシステムで社会がすべて成り立っている


ということを痛感しました。「笑ってしまうくらいすごいことになっていました」(高橋・談)。あと半年後、一年後に日本に来るであろう世界がそこには既に存在していました・・・

サービス

mds_2013_1_17さて、昨日からお送りしております「DTS オントロジーセミナー」の誌上公開の第二日の今日は、二回目にして少し話題が飛ぶことになります。こういったお話をさせていただくこともこのセミナーの特徴なのです。



※講師を努めさせていただきました DTS CEO 高橋(工学博士)のテープ起こししたものをほぼ加筆無しでお送りしています。


DTS CEO 高橋(工学博士)
drtakahashi













少し横道にそれますが、昨日私もシリコンバレーで様々なデータセンターの方々、あるいはホスティングメーカの企業の方などとお話をしました。

FaceBook、あるいは Twitter のお仕事に携わる企業の方々なのですが、我々が思っている以上にやはり、現在シリコンバレーでお仕事をされているエンジニアの方々は非常にビビットに動いているなあ、と強く感じました。

では、どんなことをやっているか?例えばホスティングは既に(アメリカ)国内でも実にいろいろなセンターが存在していて、もちろんクラウド化が進行していますが、そこに対するサービスをやって欲しいという需要がかなり高いようなのです。

現在、日本と異なり、アメリカではM&Aが非常に急激に進んでいます。そんなに大規模なプロダクトではなく、小さなプロダクトでもかなり大きな予算が動いているようで、日本とのボリュームの違いに驚きました。米国は米国で最近はかなり動きが激しくなっています。

間違いなく、サービスに関して今後オントロジーを使用した意味付けがなされてくる(要になっていく)と確信しました。

★明日は再び、具体的なご説明の続きとなります。お楽しみに!

DTS オントロジーセミナー誌上公開の記事をすべて読む


DTS オントロジーセミナー誌上公開・1
「第四回・DTS オントロジーセミナー」

シリコンバレーのコミュニティ(TiE50ファイナリスト報告会)5

見出し昨日開催された「TiE50ファイナリスト報告会」。ご来場の皆様、誠にありがとうございました。今日のエントリーから何回かに分けて、DTS CEO 高橋の報告の動画や写真を絡めつつアップいたします。



第一回めの今日のエントリーでは、「Silicon Valleyのコミュニティ」についての印象を高橋がお話させていただいている様子を動画にしました。ぜひご覧ください。



サンフランシスコはベイエリアの居酒屋5

見出し091104休み明けの今日は月に一度のレギュラーエントリーをお送りします。DTS CEOの高橋が、DTSアメリカ支社に出張。今回もちょっと変わったお土産を・・・



1サンフランシスコはベイエリアの居酒屋さんのショップカードです。もちろん、和風料理が中心。このサニーベールという街は、韓国系の居酒屋さんが多いそうで、ここで和風は珍しいのではないでしょうか?

やはり、なんとなく、アメリカで開店している居酒屋さんだなあ、と思うのは、このカードのうっすらと書かれた「たんと」という文字の読ませ方。通常、日本国内なら左から「とんた」と読んでしまいますよね?横書きは左から読む。それが日本語のルールです。

ところが、これは「とんた」と、右から読みます。こんなところにも何か異国情緒(?)を感じます。

お店の看板がフリッカーにアップされていました。


2居酒屋といえば、車で行動していて呑んでしまったら、運転代行サービス。(当然なのですが)ここベイエリアにもあります。空港ピックアップサービスや、一日ツアーなどのサービスも兼業していますね。韓国系の居酒屋さんが多いというだけあり、ハングル文字も。







そして、今、シリコンバレーでは、コンピュータ以外のある製品がかなりアツく盛り上がっているという高橋からの報告が・・・こちらに関しては明日のエントリーにてお知らせいたします。
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