DTSは、ちょっと違う。
IT企業なのにパキスタンでインフラビジネスに挑戦中!

動画

DTS コールセンター・SNS・動画

mds_121221今週も師走のお忙しい最中、DTS ブログをご愛読いただきまして誠にありがとうございました!今週ラストのエントリーは昨日、そして今月始めにもお伝えいたしました DTS のご提案する独自の海外展開プランです。


DTS は、<DTS コールセンター>を海外で運営しております。こちらは、ECサイトとの連動により、電話でアポイントメントセールスし、現地の言語(ネイティブ研修済み)でお客さまに製品のご案内を差し上げて、立体的な販売促進が可能となっています。

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さらに、コールセンターはそればかりではなく、ネットを駆使した様々な海外展開が可能です。

最早、全世界で FaceBook や Twitter を利用した販売促進が常識となっている現在、あなたの企業の製品やサービスも SNS の拡散力は必携。そんな時、大切なのがシェアや「いいね!」。SNS に関する運営も<DTS コールセンター>が承ります。

コールセンターの専任者が常時、記事のシェアやコメント監視、分析を行います。さらに、最近では日本国内において製品のプロモーションビデオ(YouTube)を制作、海外 SNSにリンクし、その拡散という作業も行なっております。

つまり、現在、ネットで行える最も効果的と思える販売促進テクニックを、現地の言語などまったく不要で、リアルタイムで行うことが可能となるわけで、これはかなり強力なプロモーションとなります。

中小企業の方も、低コストで海外展開、それも海外での SNS や動画を使ったプロモーションというリアルで即効性のある海外展開が可能となるわけです。

さて、クリスマス前からイブまでのの3連休、仕事という方も、ゆっくりできる方も、メリークリスマス!というご挨拶にて、来週火曜にまたお会いしましょう。
良い連休を!

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販促としての、動画

販促としての、動画

mds_121220今週も明日で終わり、連休明けいよいよ来週が今年の最終週となる方が多いかと思います。最近のエントリーは、今年の総括的なお話が多かったわけですが、今日は「動画」のお話を・・・

昨日のエントリーとの流れから、やはり今言われているのはLTE の浸透による、動画閲覧の急増です。

もちろん、スマホや iPhone、タブレット PC には持病のように(?)つきまとうバッテリーの問題はあるのですが、アクセス速度としては LTE で動画閲覧はまったく問題がありません。

3G の時は、やはり外出先でスマホでの動画閲覧はやはり利用は少なかったわけです。LTE によって、動画の閲覧、活用方法がまた一段アップする気配がします。

では、スマホ(タブレット PC 含む)により、動画の世界はどう変わるでしょうか? YouTube を始めとした動画配信サイトのコンテンツ閲覧率がアップする・・・これは当然として、次に、販売促進としての動画が考えられます。

通常のコンテンツではなく、企業の販促としての動画。
この販促としての動画にはいくつかの種類があります。

●製品の概略・特長がわかる動画

●製品の使い方を説明した動画
(ハウツービデオを編集した動画)

●製品のイメージを伝える動画
(サービス商品など)

上記がミックスされた動画もありますし、テレビのCM以上に(制作)本数も規則も縛りがずっと緩いわけです。そして、そういった規制が無い分、従来の CM や 企業 P.V 制作会社に依頼した動画制作とは異なる方法での制作が必要にもなってくるとも考えられます。(このあたりのことはまた別のエントリーでお話したく思います)

そして、DTS が提案しているのが「海外販売ナビ」での動画の使い方です。世界各国共通のツールとして、どんな見事な英訳サイトよりも、どんなにイメージが伝わる画像よりも、情報のダイレクトな伝達手段として動画ほど利用できるものは無いかもしれません。

「どういう製品か」「何が利点か」「どんな風に使うのか」などが、文章を一切使わず説明することすら可能なのです。

つまり、自社の製品を自社で撮影して、世界に動画を配信できます。それが究極の電子パンフレットとなるわけです。

「海外販売ナビ」でも、中東や南アジア向けにこうした動画制作サービスも行なっています。さらに、その動画を、DTSコールセンターを利用して、現地の FaceBook や Twitter で拡散し、英訳されたあなたの企業の製品のサイトに確実に誘導します。

日本の製品で、世界に紹介されていないものは無数にあります。あなたの企業の製品もその1つかもしれません。

ネットストリーミング

mds_121205昨日の続きで、今日も動画やYouTubeのお話をさせていただきます。最早、CGM の中心的なサービスになりつつあるネットでの動画。昨日と同様、この動画周りの報道を拾ってみました。


【調査データ】アメリカのウェブ動画視聴者は1.43億人_米nielsen調査
nielsen STATE OF THE MEDIA: CONSUMER USAGE REPORT 2011


「通常のテレビの視聴者2.88億人」に対する数字とのことですが、これにスマホからの視聴の3,000万人が加算されるとのこと。さらに細かくみていくと、このうちなんと1.2億人が「YouTube」のユニークユーザーがほとんどを占めます。すっかり、動画のインフラ=YouTubeという印象です。この数字は増えはしますが、絶対に減らないことが予想されるのと、来年、本格的にデビューすると噂されている AppleのTV や、LTEにおけるスマホでの動画閲覧率の増加などが気になるところです。



中毒者続出!人気映画&テレビドラマ見放題「hulu」の魅力(マイナビ)



わずか980円で新旧の映画や、ドラマシリーズが見放題を謳う米・Hulu(ネットストリーミング)。今年から、Apple TV やNintendo Wiiなどにも対応し、ほぼすべてのデバイスで観ることができるようになって俄然盛り上がっているようです。

Huluのサイト
Hulu












アメリカでは既に大人気のこのネットストリーミングのコンテンツ。日本国内のBSやCSとの違いはやはり、そのコンテンツが「自分で選べる」という点。放映されたものを受動的に観るわけではなく、映画が1,000点以上、テレビ番組が10,000話以上がサーバにアップされているわけです。洋画・邦画・時代・ジャンル問わずライブラリーの中から選んで観るというシステム。価格の安さはもちろん、登録もiTunesユーザーであれば(つまり、iPhoneのユーザーであれば、と言い換えても良いと思います)特に申込不要という気軽さも受けて浸透が始まっているようです。



アメリカではDVDやブルーレイのレンタル店が潰れている」という報道が記憶に新しいかと思います。このHuluを始めとしたネットストリーミングは、先にも書きました Apple TV などの浸透によっては日本でも完全に(映画などの)動画コンテンツのシステム自体を変えてしまう可能性も出てきました。

企業も、所謂「CM」や「PV」とは異なる動画の使い方が(安く、手軽に)できる可能性があるわけです。このコンテンツのネットストリーミングもYouTubeと同様に、ビジネスの視点からみても今後の動向を注視していきたいところです。

YouTube

mds_121204最近、企業やブランドのチャンネルが急増している YouTube。今日はそんな You Tube に関するエントリーとさせていただきます。


最近の You Tube に関する報道で最も気になったのが、島根県江府町の「ふるさと納税」が、件数・金額共に過去最高になったという報道。

この理由が、江府町の YouTube チャンネルに多数アップされている動画にあるという話です。ふるさと納税を納める(寄付する)と、地元の特産品がもらえるという特典が付きます。地元の農家の方や様々な生産者の方が動画でその特産品を紹介しているのですが、そのリアリティが伝わって、納税額も過去最高になったとのこと。

また、海外のこんな報道も。

常にインターネットの新しいトレンドを築いている米国では、動画の効果によって売上が15%増えたケースや、問い合わせ対応のコストが40%削減され事例が紹介されている
(2012.11.07 cnet japan)


多くのデバイスでサービスを展開できる動画というコンテンツは、いずれはCGMの中心的なサービスとなる(2008.02.27 All About)と予測されていたように、動画が広告の役割のみならず、実際の商品の説明動画により各種の問い合わせも減っているわけです。

YouTube 誕生以来、企業によりその効果の種類がまったく変わってくるということがわかります。動画の流行というのも出現してきて(例えば、今は一眼レフで撮影した、フォーカスを使った演出の動画にアコースティックな BGM を乗せた、エコロジーな Google のような雰囲気の動画)、いよいよこれからビジネスに本格的に YouTube を活用する時代になりました。また、スマートフォンやタブレットの LTE というインフラの登場も動画をさらに加速させると予想できます。


テレビ(テレホン)ショッピング

mds11906突然ですが、みなさんはテレビ(テレホン)ショッピングを利用したことがおありでしょうか?「海外販売ナビPlus」での動画での中東や南アジアでの製品訴求サービスを考えるうえで、我々もこのテレビショッピングについてまとめてみることにしました。



日本のテレビ番組でも昼の時間帯、または深夜や早朝にこのテレビショッピング系統の番組が毎日オンエアされています。動画で、リアルに商品を視聴者にみせることができるこのテレビショッピングを、運営する側の視点で考察してみましょう。


<テレビショッピングの長所>

電話などの通信を使用するだけで商品を購入可能。

◯放送局においても、番組制作コストが低く済み、高い利益が見込める。

◯(リアル)店舗を持たないために、人件費などが安い地域に本社、
拠点を設置
できる。

<テレビショッピングの短所>

●最低放映金額の相場は平均約200万円以上。

●タレント出演費用などからくる制作費のコストが高い。
(制作費が無料に近い場合は、放映後の売上利益配分を要求される)

●経費に見合った、大量販売を行うことが必須条件である。

薬事法など、商品によっては表記上の表現に注意が必要である。


それでは次に、消費者の視点で、テレビショッピングの欠点を考えて
みます。


<テレビショッピングの消費者側からみた問題点>

■製品の情報はテレビのモニターと説明だけが便り。実際に手に取る機会が
無い状態で購入
するため、後悔するケースも多い。

■放送時間に限界があるので、製品の説明が誇大広告的になったり、説明時間が
十分で無い場合もある。
(過去、薬事法違反で放送が中止になったり、公正取引委員会から排除命令を受けたという事例もあります)

■テレビショッピング番組の増加で、放送局の在り方が問われている。中には
全番組の70〜80%がテレビショッピングという例も。

■基本的には通信販売である、クーリングオフが不可能。これらの背景から
健康食品や化粧品などを中心に「テレビショッピングの番組内でみた印象と
違う」「返品が不可であった」などの消費者センターへの苦情の数が増加している。

※Wikiペディアより一部引用


以上のように、テレビショッピングには、売る側にも、放映する側にも、そして消費者にとってもメリット、デメリットがいろいろと存在しています。DTSの「海外販売ナビPlus」をはじめとした、ECサイトでの動画はこれらの欠点を補うことができるショッピング番組だと言えるのです。詳細はまた明日以降のブログにてお伝えいたします。

「海外販売ナビPlus」

mds11902本日は、海外販売ナビ定期説明会へのご入場、誠にありがとうございました。本日の説明会でもご説明させていただきました、新たなオプショナルサービス「海外販売ナビPlus」の概略をご紹介します。



皆様の会社の製品、サービスが掲載される「Glocalization.com」サイト上の個別製品のページ。標準では静止画像がレイアウトされています。ここに、製品・サービスの映像を加えたものが「海外販売ナビPlus」となります。

この映像には、海外販売ナビならではの特長が加味されています。

●個別地域番組・現地の文化、言語にあった内容の動画となります。

●従来の(日本の)テレビショッピングのような、リアルタイムでの販売が
可能となります。サイト、チャット、スカイプにより実現。

●日本国内にいながら、現地のためのCMの制作が可能。

●少量多品種の製品などを期間限定で販売することも可能。



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みなさんよくご存知のように、日本国内のECサイトにおいても、動画が活用されて効果を上げています。ただし、これを海外、しかも中東や南アジアのお客様が閲覧して購買意欲を刺激される動画となると、制作もかなり困難となります。言語、字幕、BGMや現地の文化や流行も熟知していなくては、効果的なものは制作不可能です。これをローコストで実現させるのが「海外販売ナビPlus」です。

詳細はまた来週のDTSブログにて!
台風が近づいている週末です。十分お気をつけくださいませ。

高速プラグ・アンド・プレイ USBメモリノベルティ・6

midashi112010正式にお申し込み受付をスタートいたしました「DTS 高速Plug & Play USBメモリノベルティ」。



前回まで概略をご説明させていただきました。今日のエントリーでは、この「DTS 高速Plug & Play USBメモリノベルティ」から、ダイレクトに動画3本を同時に再生しているテスト動画をご覧いただきます。






使用しているノートPCは、メモリなど増設していない、何年か前の旧モデル。まったく問題なく、3本の動画が再生されているのがわかります。

こちらは弊社ミーティング中に臨時に撮影したものです。正式な動画は近日公開させていただきます。


■関連記事
□高速プラグ・アンド・プレイ USBメモリノベルティ・1
□高速プラグ・アンド・プレイ USBメモリノベルティ・2
□高速プラグ・アンド・プレイ USBメモリノベルティ・3
□高速プラグ・アンド・プレイ USBメモリノベルティ・4
□高速プラグ・アンド・プレイ USBメモリノベルティ・5

YouTube再生の裏技(?)

見出しDTSもいくつかの動画をアップしているYouTube。今日は番外編(?)としてネットで発見した裏技的なものを。



海外のサイトに、様々なパソコンのノウハウを紹介してくれる「addictivetips.com」というものがあります。今日はこちらで紹介されていたプチテクニックを試してみました。


下記の動画は先日の「Web DB 2010」のUST中継の一部を録画したものです。YouTubeを埋め込んだものなのですが、少しプレイヤーの感じが違うのがおわかりになられると思います。これは、EmbedPlusというサービス(無料)を利用したものです。









data="http://www.youtube.com/v/E-UZAlMyhV4">








通常のYouTubeのプレイヤーにいくつかのボタンが追加されています。各ボタンの機能は以下です。

a スロー再生
b リプレイ
c 前のチャプターへ
d 次のチャプターへ
e ズーム

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資料としてYouTubeを活用する機会もかなり増えました。そんな時、このプレーヤーで埋め込んでおくとなかなか便利なのではないでしょうか?

埋め込み方は簡単です。このサイトに埋め込みたい動画のURLを入力。あとはチャプターとして分割したい時間などを入力するだけで、埋め込み用のタグが発行されます。ぜひ、お試しを。

※Twitterに新しいワーム(短縮URLのみのツイート)が出回っているというニュースが入っています。どんなタイプのワームなのかは明日以降、検証してみたいと思います。短縮URLのみのツイートにはくれぐれもお気をつけください!

MCell・アプリケーションベースのセキュリティとアクセス数5

見出し09629先日のInteropのDTSブースでも、プレゼンテーションでの展示を行いました、アプリケーションベースのセキュリティにも関連する可能性があるこのニュースを引き続き・・・


・・・先週末に続き、再度のマイケルジャクソンのニュースにおけるサーバダウンのことをここで・・・

先週末から、「マイケルジャクソンに関するニュースとサーバ」について様々なサイトにアクセスしてみたのですが、Googleでは最初に大変なことになっていたとのこと。

ユーザーに、「your query looks similar to automated requests from a computer virus or spyware application(あなたのリクエストは、コンピュータ・ウィルスかスパイウェア・アプリケーションで自動化された要求のようです。)」というメッセージが表示された。
(TIME-az.com 6/26)

この時のアクセス数は尋常な数字では無かったと予想されます。なにしろ、あのGoogleがウイルス/スパイウエア関連のエラーメッセージを表示してしまうのですから・・・。

先週末にも書いたように、やはりマイケルジャクソンの動画に対するアクセス数も半端なく、予想通り・・・というか予想を遥かに上回って、「VIRAL VIDEO CHART」(世界じゅうの動画のアクセス数を集計しているサイト)でも、現在もほぼ1位〜20位をくまなく独占中。1位の動画は3,400万アクセスという数字を記録しています!


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ところで、今回のことで一番目立つ原因は、やはり「数・アクセス数」でしょう。

3,400万アクセスの動画。「ひとつの動画」に対する3,400万アクセス。これこそ、MCellのキャッシュの得意とするところです。3,400万でも変わらぬ高速閲覧が可能ですよ。

少し話がずれるかもしれませんが、こちらもまた数の話。セキュリティプログラムの場合、攻撃をかけてくるアタックを「定量的」に処理することが多い。ここで、DTSのアプリケーションベースのセキュリティプログラムである「webアプリケーションレイヤーセキュリティ」。

この製品はデータの関連付けを「定量的」ではなく、「定型的」に処理します。いわゆるオントロジー的概念です。詳しくはこちらのエントリーを。

タイプ別動画配信サイトとDTSのビデオWeb配信 Server5

見出し09624昨日のエントリーでご紹介した「ビデオWeb配信 Server」(DTS MCell+ eslimサーバ)。今日は現在の動画配信サイトのマーケット的なことも含め説明したいと思います。


「動画配信・ビデオ配信」と言っても、現在のネットコンテンツではいくつかのパターンがあります。


A●YouTubeやニコニコ動画のような、フラッシュビデオを使用した無数の動画ファイルを公開している動画配信サイト

アクセスが集中する映画のようなものから、お隣りの家の高校生の息子さんが携帯電話に搭載されているビデオで撮影したスナップまでが無数に並んでいるのがこうした種類の動画配信サイト。

サーバ側からすると、これはもうSSDを使用したいところです。なぜなら、なんといってもSSDはランダムアクセスに強いから。

「ビデオWeb配信 Server」はMCellを選択搭載が可能ですから、こういったサイトを運営する場合、MCell-II /SSDをおススメ。しかも、通常のSSDよりもロングライフを記録していますから、鬼に金棒なのです。


B●Yahoo!動画のような、1本の動画にアクセスが集中するようなファイルを公開している動画配信サイト

ミュージシャンのプロモーションビデオが今日から公開。すると、無数のアクセスがその動画ファイルだけに集中するわけです。

こういった「アクセス集中型動画」公開のサイトの場合、キャッシュメモリーを持つMCell-II HDDなら問題ナシです。なにしろ、アクセスが集中するその動画のキャッシュメモリーを持っているわけですから、この速さはもう言わずもがなです。


C●「NHKオンデマンド」のようなテレビ局が運営する動画配信サイト

以下引用となります。

インターネット視聴率情報のネットレイティングスは、インターネット利用動向調査のニールセン・オンライン(Nielsen Online)が提供する調査「NetView」の3月データをまとめ、4月23日発表した。テレビ各局が開始した動画配信サイトの利用者が増加。
(INTERNET magazine 2.0 より)

上記のようなサイトに加え、今年に入って増加しつつあるのが、テレビ局が運営する番組コンテンツサイト。視聴者の方は、テレビと同じに楽しもうとしているわけですから、これはもう毎日のコンテンツの書き換えが激しいと思われます。

書き換えが激しいということは、SSDの寿命がそれだけ短命となってしまうわけです。番組コンテンツですから、その容量の大きさもハンパなく大きい。そして、過去の番組がいつでも観られるというのもひとつのセールスポイントになっているわけですから、大容量の動画の数(種類)も増加していき、上記のAとBのサイトを足したような動画配信サイトに変化していきます。

このようなサイトでも、MCell-II(「ビデオWeb配信 Server」)ならキャッシュ搭載の大容量ディスクが威力を発揮するのです。



動画配信サーバアップ
今日は実際の動画サイトを例に、DTSのビデオWeb配信 Serverのイメージをつかんでいただけたかと思います。

A・B・C、いずれのタイプの動画配信サイトでお使いいただけるのが、DTSのビデオWeb配信 Serverなのです。
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