しばらく連載的にエントリーを続行しておりました「抗酸化物質とはなにか?そして、抗酸化水の応用例として高麗人蔘栽培での効果」シリーズ。とりあえずは本日のエントリーをいったんのまとめとさせていただきます。(抗酸化水の話題は随時、これからもこのブログでご紹介させていただく予定です!)抗酸化水による高麗人蔘成分分析成績
比較測定(kgあたり)
●中国・米国・カナダ・日本・その他の国の6年根の高麗人蔘、3〜4mg/g
●韓国産6年根の高麗人蔘、10mg/g
●韓国産長脳参、30mg/g
●韓国農村振興庁水耕栽培人参、195.8mg/g
●エルエスノヴァの抗酸化水の高麗人蔘、237.83mg/g
上記の結果が示すとおり、抗酸化水は大変高い数値を示します。上記4項目の韓国農村振興庁(政府)の水耕栽培人参の場合には、化学肥料を使用し、四ヶ月がかかりました。
また、上記5項目の抗酸化水の早熟生産は、無肥料、無農薬、無抗生、無菌で三ヶ月で完成。さらに
配給ミネラルの改良を重ねた結果、一ヶ月での超高速属性栽培に成功しています。
(現在は、日本食品分析センターに分析を依頼中です)
まとめ
1
抗酸化水は、人体の活性酸素を還元する効果がある。
2
様々な応用が存在する(農薬・酪農・養殖など)
3
農業分野では成長性を高めることが実証され、これにより農業の生産性が大きく向上する可能性を示した。
関連記事
抗酸化物質とはなにか?そして、抗酸化水の応用例として高麗人蔘栽培での効果〜これまでのまとめエントリー
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1614438.html

さて、DTS CEO 高橋(工学博士)が、講演させていただきました「健康博覧会2014」LS NOVA 様での抗酸化水についてのエントリーが続いておりますが、週ラストの今日はここで一旦、まとめエントリーとさせていただきましょう。

昨日のエントリーでは、高麗人蔘の「サポニン粉末」についてお話しました。今日のエントリーではその抽出技術についてご説明しましょう。少し専門的なお話になりますが、なるべく簡単にわかりやすく記述していきます。
昨日のエントリーでは、高麗人蔘についてお話しました。今日は、高麗人蔘とサポニンについて具体的にお話してみたいと思います。
今週も DTS ブログをご愛読いただきましてありがとうございました!
本日のエントリーでも、DTS CEO 高橋(工学博士)が、講演させていただきました「健康博覧会2014」LS NOVA 様での抗酸化水についてをお送りいたします。今日は、いよいよ抗酸化水についてもお話させていただきます。
DTS CEO 高橋(工学博士)が、講演させていただきました「健康博覧会2014」LS NOVA 様での抗酸化水について。今日のエントリーはその3回目の今日は、食品中の抗酸化物質について。
先日開催され、DTS CEO 高橋(工学博士)が、講演させていただきました「健康博覧会2014」LS NOVA 様での抗酸化水について。今日のエントリーはその二回目です。
先日開催され、DTS CEO 高橋(工学博士)が、講演させていただきました「健康博覧会2014」LS NOVA 様での抗酸化水について。今日のエントリーから不定期連載で、抗酸化水に関するお話をしていきたいと思います。
昨日のエントリーでお伝えいたしました「健康博覧会」(東京ビッグサイト 3.12(水) 〜 2014.3.14(金))