今日あたり、やっと春を感じさせる天気でした。さて、数日前よりお伝えしているようにこの春からのDTSが提案しているのが「ローコストソリューション」。最高峰クラスのスペックを実現したDTSがお送りする次の段階は、その高スペックのローコスト化なのです。
一足早く、以前より提案している、「シンクライアントのローコストソリューション」が、クイック・オン・セキュリティ。
●現在使用中の端末が、そのまま使用可能。
●ハードディスク領域を消費しない。
●高速起動/高速処理により、業務コストが大幅に削減。
DTSクイック・オン・セキュリティなら、上記3点のローコスト化が下記のDTSテクノロジーにより実現可能になるわけです。
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★DTSクイック・オン・セキュリティは、端末にソフトウェアをインストールするのみで実行可能です。1本(端末)あたり、9,960円(税抜)という低価格を実現。
★DTSキャッシュを用いて書込禁止を行っているため、復元用バックアップを使って
復元させるタイプと異なり、ハードディスク領域を消費しません。
★CPU本来の処理性能を引き出し、ハイパフォーマンス端末化。高速起動/高速処理のテストグラフは←こちらのサムネイルをクリックしてご覧ください。シンクライアント環境の構築において、そのコストは最低限に押さえたい。
でも、コストに見合った(程度の)製品では・・・
DTSのテクノロジーを駆使したシンクライアントソフトウェアで、低コストとパフォーマンスの両者を入手できます。
<DTSローコストソリューション2009>
★DTSテクノロジー搭載!現状のWindows XP端末をそのまま使用するシンクライアント・セキュリティソフトウェアが、Quick On Security(クイック・オン・セキュリティ)
詳細はこちらです>>>>
カタログ(PDF)はこちらからダウンロードできます

今日のエントリーは、DTSの本サイトであるdts-1.comのPRです。ブログだけチェックしている方々もぜひ、チェックを!



今日のエントリーは公表できない、もどかしい気分のご報告です。先日、DTSの「ある製品」のベンチマークテストを行った際の結果がとんでもないことになっていました。
スミマセン・・・小さくて文字が判読できないですよね・・・ただ、今日はこのグラフの「インパクト」だけ、覚えておいてくださいませ。
Random Write/Read、Seqential Write/Read、すべてのテストに渡って、DTSの「ある製品」のパフォーマンスがズバ抜けているのです。テストマシンは、いつものように通常のPCで、ごく普通のスペックマシン。
テストしたのは、MTRON IO、Seagate3.5"450G/7200rpm IO/s、そしてSSD・・・
DTS発行のメールマガジン、DTS通信11月号は本日発行です。ご登録(無料)は
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DTSの「ちょっと違う」シリーズは、もうチェックいただいているでしょうか?毎回、日経SYSTEMSの広告と連動して連載しています。




新聞や報道関連では「米国電気電子学会(IEEE)」と表記されることが多いようです(Wikipediaより)
以前、お伝えした「DTS社内を駆け巡る(?)ちょっと風変わりな図」や「ちょっと違う」論文を引っさげて、金メダルを・・・違った。世界にプレゼンテーションします。さらに、来年3月にはアテネの学会で(偶然ですがホントに五輪みたいです)研究発表があります。
先日このブログでも、お伝えしたように「検索」の概念も様々なカタチに変わりつつあるようで・・・先日の
←「Mcell」で検索すると、DTSが出展した「InterRop Tokyo 2008」のプレゼンテーションムービーがサムネールで表示されていました。
お知らせです。以前より、VMwareとDTSのコラボレーションのことをお知らせしておりますが、いよいよ7月25日発売の「日経SYSTEMS」に広告掲載・・・
・・・そして・・・
同じタイミングで、「DTSは、ちょっと違う。」コーナーが、本サイトでスタートします。
これは、「何が、違うんだ!?」というあなたの疑問を一発解決するような、パシッとした、DTS製品、ソリューションの解説ページとなります。お楽しみに!ホントに、DTSの技術って、「違う」んですよ。