オントロジーベースのゼロデイアタック型WAF、DTS PlatinumRE WAF。現在も未だに流行しているガンブラーアタック専用機能も追加搭載されたことも以前お知らせいたしました。DTS PlatinumRE WAF Version1.5からは、ガンブラーアタック対策機能として、デバイスドライブと呼ばれるタイプにも対応しています。
リリース以来、大学や病院など様々な企業様よりご注文を多数頂戴しておりますDTS PlatinumRE WAF Version1.5。やはり、ガンブラーアタックに関係する対策をきっかけにご注文いただくケースが増加しています。加えて、スマートフォン等のデバイス関連のセキュリティ・マルウエア対策関連のご相談も増えています。早くもiPadなどのウイルスも報告されていて、インターネットに繋がっているわけですから、こうしたデバイスも当然のことながらセキュリティ対策をしっかりしておかなければならないのです。
もちろん、DTS PlatinumRE WAFは、コンシューマベースで使用されているアンチウイルスソフトとは違い、ブラックリストをアップデートするようなデータベース参照型ではなく、さらに何層にも渡ってチェックしますのでウイルスを「はじく」確率は圧倒的に高いのです。
もう半年以上、いまだに猛威をふるっているガンブラー(別名・ジェノウイルス)。企業サイトを運営する方々。そして、企業インフラご担当の皆様、DTS PlatinumRE WAF を自信を持ってご紹介いたします。ご連絡をお待ちしております。
オントロジーベースのゼロデイアタック型WAF、DTS PlatinumRE WAF

今週のエントリーはDTSのSSDに関する項目が続きました。今日のエントリーではDTSのプロダクツではなく、サービスについてを・・・
先日開催された「TiE50報告会」にて、DTSのサービスをご紹介した際の様子。
先日のエントリーで、DTS PlatinumRE WAFのエンジンを応用した検索エンジンの概略を少しだけご紹介しました。
週末は、個々人の端末でのアタックからの防御について書きました。みなさんが個人的に使用しているアンチウイルスソフト、ちゃんと働いているか試したくなったことはありませんか?
各タイプのファイルがダウンロードできます。データ圧縮されたもの等も。上が標準プロトコル。下がSSL。
DTS PlatinumRE WAFの新バージョンには、ガンブラー(Gumbler)に特化した機能も追加搭載していることは以前のエントリーでもご紹介してきました。今日は、一個人PCユーザーの立場として知っておいた方が良いガンブラーに関することを書いてみたいと思います。
本日はゼロデイアタック型 WAF、DTS PlatinumRE WAFのバージョン1.5に関してのエントリーです。
DTS Platinumcache WAF VERSION1.5のDTS社内でのオリエンテーション動画を編集中です。公開まで今しばらくお待ちくださいませ。
最近のクラウドコンピューティングは、セキュリティ関連が頻繁に話題になっているようです。
【設定】をクリックします。
【外部アプリ】をクリック。
「許可した連携アプリの一覧」ページから、見覚えのないアプリをチェック。【許可を取り消す】をクリックして、その外部アプリを削除します。
ゼロデイアタック型WAF、DTS PlatinumRE WAFのYouTube用のアウトライン的なデモンストレーションの編集を開始しました。
IPごとの状況も、明確に様々な状態で可視化されます。
現在の状況はフォーマット形式ですぐにプリントアウトが可能です。アタックがどこの国から来て、どのような時間内で、何がどこで発生したかが明確に一目瞭然です。
先週末、2回のエントリーでお送りしましたJmeterによる、DTS Platinum RE WAFエンジン+MCell-II SSD搭載サーバの