今日のエントリーは、キャンペーンに関するお知らせです。先日スタートしました「DTSハイブリッドRAID 30TB キャンペーン」。
もちろん「DTSハイブリッドRAID 20TB キャンペーン」も5月末日まで引き続きますので、こちらの方もぜひご検討を。(20TBキャンペーンが終了して、30TBキャンペーンがスタートするわけではありません)というわけで、改めて20TBキャンペーンモデルの情報は下記へどうぞ。
詳細ページはこちらへ>>
パンフレット(日経SYSTEM掲載雑誌広告)PDFダウンロードはこちらへ>>★C4のテスト映像の編集進行中です!公開まで今しばらくお待ちくださいませ。

おかげ様で大好評のMCell RAIDSystemキャンペーン。そして、第二弾のスタートです!今回は、前回キャンペーンの20TBシステムから・・・

DTSハイブリッドRAID(20TB)スペシャルキャンペーン。おかげ様で多数のお問い合わせをいただき、本日、期間の延長を決定させていただきました!

本日は違うエントリーで予定していたのですが、撮影中のMCellベンチマークテストにて、どうにも気になる重要な結果が出ているので、今日もこの話題で・・・
IOメーターの「CPU Utilization」(CPU使用率)の項目。今まで「Total/I/O per Second」計に注目していたので見過ごしがちだったのですが、コレも考えられないようなテスト結果となりました。
MCellのCPU使用率です。約30%前後という結果に。CPUを効率的に動かしています。この数字にピンとこない方は3.5インチHDDと比較していただければ一目瞭然なのです↓
1.37%〜1.4%あたりです・・・なんという効率の悪さ!我々DTSが提唱している「コンピュータの効率化/コンピュータ資源の有効化技術」を圧倒的なビジュアルでご覧いただけたはずです。
突然ですが、今日は、インテリジェント型ハイブリッドメモリーディスク 
先日、仕事関連の知り合いの方から「DTSのMCellって、ハイブリッドHDDとは違うの?」と聞かれました。もちろん、まったく違う製品なのですが・・・
知り合い(仮名:Aさん 職業 webサイトプランナー)がMCellの説明と勘違いしたウイキペディアの「ハイブリッドHDD」ページ。
あけましておめでとうございます。本年も、DTS株式会社、そしてDTSブログを宜しくお願いいたします!
以前のエントリーでもご紹介した、MCellの金型の実際に商品に使用されるものが年末に完成しました。
ここに樹脂が流し込まれるわけですね。ところでこの金型、さすがに重いのです。
何10キロもあるのです。ちなみに割とガタイの良いこの男性が持ち上げようとしたところ、まったく持ち上がらなく、腰を心配してあきらめていました。MCellの見た目のコンパクトさからは想像できないほどの重さ。
「DTSは、ちょっと違う」ページの第3弾をアップいたしました。今回は先日スタートいたしました、DTSのスペシャルキャンペーン「ハイブリッドメモリーディスクMCell搭載・20TBのRAIDシステムを、超低コストでご提供!」の詳細になります。
昨日のディスク側「ボトルネック」の話に続きまして、今日はこんな図を用意してみました。
今までのRAIDシステムです。
MCellの場合、搭載されたキャッシュがデータを高速に処理。