DTSの「高速プラグ・アンド・プレイ USBメモリノベルティ」。先日、サンプルのデザインをご覧いただきました。こちらのタイプにはもうひとつ、外観(というか機能的に)特徴があります。USBメモリを挿入すると、内部のインジゲーターが点灯します。さらに、メモリ内のデータにアクセスしている時、コピーやダウンロードしている時にインジゲーターが点滅するつくりになっています。

現在、計画停電で通常より暗い中での作業をしていらっしゃる方も多いかと思いますが、そういった場合にもこのインジケーターは役立つかもしれません。
そして、画面の中には「同期中・同期完了」のウインドウが表示される機能が搭載されていますので、「もう(USBメモリを)抜いて良いかどうか?」をチェックできます。

このウインドウに、会社や製品のロゴをレイアウトできるわけです。USB自体にも、モニター画面の中にもロゴで会社や製品を訴求可能です。
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□高速プラグ・アンド・プレイ USBメモリノベルティ・7
□高速プラグ・アンド・プレイ USBメモリノベルティ・技術的なこと

今日もDTS高速プラグ・アンド・プレイノベルティプランのエントリーとなります。
本日のエントリーが「DTS 高速Plug & Play USBメモリノベルティ」概略の最後となります。今日は、目玉機能である「読み書きの高速化」について。
正式にお申し込み受付をスタートいたしました「DTS 高速Plug & Play USBメモリノベルティ」。
本日より、dts-1.comの「What's new」にも正式に掲載させていただきました「高速Plug & Play USBメモリノベルティ」。

「高速プラグ・アンド・プレイ USBメモリノベルティ」の四回目のエントリーとなる今日は、このノベルティの具体的な広告メディアとしての魅力をお伝えいたします。
まずは一つ目の機能である、保存中と保存終了を赤と緑のボタンで教えてくれるこの機能。このボタンがレイアウトされているウインドウに、広告内容を表示させることができます。この写真で言えば、赤罫線の部分ですね。
先週末よりお送りしております、「高速プラグ・アンド・プレイ USBメモリノベルティ」。前回はこのUSBの機能のひとつ「書き込み処理状況をチェックする同期ボタン」をご紹介しました。
USBを挿入して、ファイルを保存。保存中と保存終了を緑のボタンで教えてくれるこの機能。実はここで次にご紹介する機能に気がつく瞬間が訪れます!
さらに、今度はUSBメモリの中に保存されている動画(HDには保存されていません)を保存せずにそのまま再生してみます。
ここで、ベンチマークテスト結果をご覧いただきましょう。
昨日よりご紹介中の、DTSのプロダクト、「高速プラグ・アンド・プレイ USBメモリノベルティ」。今日はこのノベルティUSBの機能のひとつをご覧いただきます。
USBにデータを書きこむ(保存する)時、「安全に取り外すことができます」の表示になるまで、待たなければなりません。
Sync Progress
Sync Completed
今日のエントリーでは、技術部よりアップされたばかりのPlatinumCache(C4)のUSB バージョンのリザルト(テスト結果)をご覧いただきます。このスピード感!


MCell-II の開発スタッフのひとりである、DTS の T さんが今日で退社。Tさんには MCell-II に大きなパワーを注入してもらいました。
実は、この「韓国料理」というチョイスには理由があるのです。DTS の SSD 開発関係で、HANAmicron社がある韓国に出張したTさん。韓国の夜は、マッコリと韓国料理で楽しめる!と思っていたのですが、元来、仕事人間のTさんはスケジュールの関係などもあり実際は朝から晩まで、仕事・・・なぜか夕食はバーガーキング(!)だったということでした。