DTSパキスタン支社制作のDTS WAFのマニュアル用映像が届きました。正式版は編集中ですので、まずはダイジェスト的に雰囲気をご覧ください。
DTS WAF SaaSモデルのユーザーインターフェイスは、操作しやすいG.U.Iを採用。リアルタイムな確認、各種ログ・・・もちろん、PDFによるレポート発行機能も搭載されています。
ログ・イン→メイン画面→システムモニター→トラフィック分析機能→統計→構成
→監査ログ
DTSパキスタン支社制作のDTS WAFのマニュアル用映像が届きました。
昨日のエントリー「現状のWAFが持つ、重大な危険性」。御覧いただけたでしょうか?
今日のエントリーでも、ブラックリストに頼ったWAFの危険性を

今日から週末にかけては、サイト運営されている方々(今や、ほぼすべての企業の方々ですね)にとって重要エントリーとなります!
今週も平日毎日更新のDTSブログをよろしくお願いいたします!今日はXSS関連のエントリーです。動的にWebページを生成するアプリケーションのセキュリティ上の不備を意図的に利用し、狭義にはサイト間を横断して悪意のあるスクリプトを混入させること。また、それを許す脆弱性のこと。広義にはスクリプトを混入させずとも、任意の要素を混入させられうる脆弱性を含む。

まずは、DTSのWAFのXSSの防御率をご覧いただき、明日は再度、高橋のプレゼンと合わせて、最近のWAFで利用されている「Anomaly方式」のお話を。(クリックで拡大します)
DTSの新たなガンブラー対策モジュールGAPS。昨日のエントリーの操作の
DTSの新たなガンブラー対策モジュールGAPSの具体的な使い方の流れをご紹介しているエントリーの最終日の今日は、スキャン結果などをご覧いただきましょう。


昨日のエントリーでは、DTSの新たなガンブラー対策モジュールGAPSの具体的な使い方の流れを画面ショットを中心にしてご覧いただきました。



今週前半は、DTSの新たなガンブラー対策モジュールGAPSの具体的な使い方をご紹介していきます。まず週頭の今日はGAPSのトップ(起動)画面。GAPSのバージョンは1.5となります。

本日から、DTSの新たなガンブラー対策モジュール「GAPS(Gateway Access Permission System)」の製品についてのエントリーとなります。