DTSは、ちょっと違う。
IT企業なのにパキスタンでインフラビジネスに挑戦中!

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MCell 各タイプの製品比較表5

見出し09825先月より、MCellの各タイプの製品が連続で発表されました。各タイプの製品比較のお問い合わせも非常に多くいただき、今日は、整理をさせていただきます。


比較表改訂版09924


















●MCellには、全部で3つのタイプがあります。

1 MCell HDD
2 MCell SSD
3 PlatinumCache(R) SSD

●サイズは、各々以下となります。

MCell HDD/MCell SSD・・・3.5inch

PlatinumCache(R) SSD ・・・2.5inch

●以下の使用目的に最適です。

MCell HDD/MCell SSD・・・ サーバ、ストレージ、タワーPC

PlatinumCache(R) SSD・・・ ノートPC

●MCell SSD/MCell-SSD-note には、SLCタイプとMLCタイプがあります。

MCell SSD・・・ SLC(32/64GB) MLC(128/256GB)

PlatinumCache(R) SSD・・・SLC(32/64GB) MLC(128/256GB)


このブログで先行掲載しましたが、近日中にdts-1.comにも、詳細を加えて
掲載予定です。

この春からのDTSにも注目です!5

見出し09227今日は、臨時ミーティングがありました。C.E.Oの高橋から数々の新製品や新サービスの発表や、プレゼンを受けて感じたこと・・・いやあ、この春からのDTS、オモシロ過ぎです!


まずは・・・もしかしたら、DTS初の「コンシューマの方々にもご利用いただけるかも」しれない製品。今はまだ詳細は公表できませんがもちろん、このブログで状況を逐一ご報告させていただきます。


会議<< 会議のテーブルの上。中央に3つの謎のHDD(2.5インチ)。高橋オリジナルによる企画書。欧米向けストレージ専門誌。etc...







実はまだ販売促進まで至っておらず、ほぼ告知がされていなかったあるソフトウェアもいよいよ告知が開始されます。これこそ、YouTubeの動画でご覧いただきたい製品なんです。

そして、海外向けにはSSDと絡めた製品、そしてこの日本でもなんとSSDとMCellがコラボレーションした形として何らかの製品発表を予定しています。そして、その海外においてここのところDTSの新製品にかなりのレスポンスを頂戴しています。


会議後の、興奮さめやらずでこのブログを書いていますので、また月曜から
冷静にこのブログで、もちろん本家dts-1.comでも諸々をご報告いたします!

今日は東京は初雪でした。明日あたりからそろそろ春がやってきそうな気配もしますね。季節の変わり目です。体調にはくれぐれもお気をつけくださいませ。


"Inside of Hard DRIVE"という動画5

見出し09120さて、我々DTSも本格的にYouTubeでの動画によるプレゼンテーションの撮影を開始です。と、今日はそのYouTubeにて、シンプルなのについ観てしまうHDDの動画をご紹介しましょう。


"Inside of Hard DRIVE"というシンプルなタイトル通り、HDDの中身を撮影した動画なのですが、コ〜レがなんだかオモシロイのです!


YOUTUBEもちろん、動画ですから「HDDが動いている」様が撮影されています。

Power UP(起動)から始まって、フォルダの削除、コピー/ペースト、クイックフォーマット、Powerdownといろいろな作業状態時のHDDの様子を観ることができます。個人的にはクイックフォーマットの動きがキュートかな、と(笑)。そうなんです。この動きが、なんだか可愛らしいのですよ。技術系では無い方々がみてもなんだか観てしまうと思います。見方を変えると、一種のアートかも・・・というのは言い過ぎとしても、タイトルの出し方や、2分以内という演出センスも素晴らしい!ぜひご覧ください。

さてさて、我々もいろいろなDTS製品を動画でみていただけるように制作進行中ですのでお楽しみに。

今日はみなさん、オバマ大統領の就任式をご覧になられるのでしょうか。夜更かしでお風邪などひかぬようお気をつけくださいませ。

★Information★
バナーハイブリッドメモリーディスクがMCell。現在、このMCell(120G)を4基搭載した、20TBのハイブリッドRAIDをスペシャルキャンペーン価格にてご提供中です。
(3月末日まで)詳細はこちらへ

DTS各国サイトの特徴5

見出し09115昨日のエントリーでは、DTS各国のサイトデザインについてのお話をしました。今日のエントリーは、各国サイトのコンテンツ、内容についてです。


日本まずは日本DTS。コンテンツの多さは3サイトの中では一番多く、じっくり読んで製品検討をしていただけるようなつくりになっています。そして、ブログが存在するのも日本のDTSサイトの特徴の一つなのです。手前味噌ではありますが、企業ブログで毎日更新というのも珍しいと思います。







アメリカ米国DTSのサイトは、デザインと同様、3サイトの中では一番シンプルに、情報のみが掲載されています。米国だけではなく、他国のお客様も数多く訪れているので、お問い合わせの数も単純に多いのです。








パキスタンパキスタンDTSサイトは、いちはやくYouTubeによる動画プレゼンテーションを導入したり、サンプルサイトも掲載されています。かなり具体的、直接的に製品をPRしているのが特徴です。



さて、昨日、今日と3つの国のDTSサイトをご紹介しましたが、プレゼンテーションの方法は違えど、DTS製品は世界共通。今年も、みなさんに「一番最初にお会いするDTSの顔」として、より良いサイト構築に励みたく思います。

Platinum hdd5

11/17Platinum hdd というDTSの製品が、日本では MCell という製品名で販売されていることをご存知無い方も多いと思います・・・


先日も、お客様から「あのPlatinum hdd って、MCellと似てるよね」と
ご指摘されましたが、実は基本的にはほぼ同じ製品なのです!MCellでの海外での製品名称が Platinum hdd となります。ただし、販売方法や、価格、オプション、仕様の一部などはMCellと異なる点があります。


platinumhddこちらが Platinum hdd のサイトになります。「INFO STOR」という
海外で発売されているストレージ系雑誌に掲載された広告が掲載されています。(あまり日本国内では見かけないテイストのデザインにご注目ください)






英文となりますが、この Platinum hddサイトにも、様々な情報が掲載されておりますので、ぜひご一読を!platinumhdd.com >>

★今週末〜来週頭にDTSのキャンペーンモデル詳細ページがアップ予定です。お楽しみに!

★キャンペーンモデル概要はこちら!
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