DTSは、ちょっと違う。
IT企業なのにパキスタンでインフラビジネスに挑戦中!

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「あなたの企業、お店の製品やサービス」の英文サイトが必要な時

mds_13110去年末頃からお知らせしております「海外向け web サイトサービス」。今日はその具体的な必然性を飲食店を例にとってお話させていただきます。


例えば、海外での有名な日本の観光案内サイトに「japan-guid.com」があります。英文で検索すれば、常にトップクラスで検索結果が現れるサイトです。

サイト自体は非常に素晴らしく、日本人の我々でもこうやって日本中の観光地の紹介に見入ってしまう程です。

浅草の案内ページに行ってみました。海外の観光客の気分になって、まず、Googleで英文で「asakusa」と入力してみます。検索結果のトップには「japan-guid.com」の浅草のページ
が現れます。

asakusa













クリックして浅草のページへ。紹介文の中には当然、雷門(kaminarimon)、浅草寺(sensoji)などのワードが並びます。

そこから仲見世商店街のページへ。この先の、仲見世のある商店、あるいはその商店で販売されている名産物などの紹介はありません。文章の中にある「Restaurants」のリンク先は総称的な、意味的に食堂を説明するページでした。

restaurant












あくまでも、「観光地」としての商店街紹介となっていますし、海外からの観光客にとってもその先の情報の必然性は無い・・・のでしょうか?

そんなことは絶対にありません。現に、みなさんが海外に行く際に、「●●」という店を観たいと思うでしょう。あるいは●●を買いたいという目的もあるはずです。

実際に、以前のエントリーでお話したことに「東京や京都の飲食店の英文サイトはあるが、その他はほとんどない」ということがあります。

例えば、先程の紹介文の中に、具体的な店名があり、具体的な商品やサービスが掲載されていて、さらにその商品やサービスの動画があれば、それはもう「旅番組」のようなインパクトを観光客に与えるわけです。

昨日のTPPのお話にも関わりますが、これからの日本は海外観光客だけでなく、労働者の方も多くなるという予想もあります。今から「あなたの企業、お店の製品やサービス」の英文サイトが必要な時になっていると強く感じます。もちろん、商店街様でのご相談もぜひ!

海外向け web サイト制作サービス
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/cat_40024.html


2012年の DTS を振り返る・3〜海外販売と派生するいくつかの活動

mds_1212272012 年の DTS を振り返るエントリーも残すところ、今日と明日になりました。早いもので、週明けはもう大晦日・・・みなさん慌ただしいこととは存じますが、どうぞおつきあいくださいませ。


さて、今年も活発に活動させていただきました。<海外販売ナビ>です。そして、この海外販売ナビから派生するいくつかの活動もスタートした年でした。

<海外販売ナビ>
中小企業及び、個人の方々を対象にした商材の海外展開サービス。日本に居ながらにして、日本語の資料をご準備していただければ中東や南アジアを中心とした国々での商品の販売が可能となります。

海外販売ナビ・関連エントリー

そして、今年はこの海外販売ナビを中心として、様々な活動がスタートした年でした。

<海外事業推進交流会>

実際に海外事業をお考えの方々に集まりいただき、定期的な交流会として開催。所謂、「異業種交流会」とは異なり、ご参加いただく方みなさんにご自分の会社、製品、サービスをプレゼンテーションしていただくことが大きな特長となっています。

海外事業推進交流会 (2012年3月28日)プレゼンテーション



<MIKOSHI の会>
日本の中小企業が持つすばらしい技術、品質、美術、芸術、和のこころを、全ての会員から募り、そこで投票によって選出された企業もしくは人を、世界に発信する応援を皆で行い、海外進出の実現を目的とする会。ゲーミフィケーションの要素を採り入れています。

MIKOSHIの会・関連エントリー


<海外向け WEB サイト製作サービス>

みなさまの製品、サービス、会社のサイトを、海外からの旅行者向け、国内に滞在中の外国人向け、SNSを含んだ海外への情報発信と拡散のために制作するサービスです。<海外販売ナビ>が様々な国であなたの製品を販売することの逆。日本国内で海外の方に製品・サービスを販売するのに必要なwebサイト、動画などの制作サービスです。

海外向けWebサービス 関連エントリー
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/cat_40024.html


来年も、海外販売ナビを中心とした様々なセミナー、関連事業などがさらに活発に運営されていく予定です。

「海外向けWebサイト制作サービス」のことを思い浮かべるた光景に遭遇しました

mds_121003先週末、鳴り物入りでオープンした、大手家電量販店と大手ファストファッション店のコラボレーションのショップを視察してきました。


オープンして初めての週末ということもあり、「物が売れない」という報道がウソのように多くの客で店内はごった返していました。さらに、このタイミングで中国や韓国の方の来店は少ないのかな、と思っていたのですが、店内には中国語などが多く聞かれ、放送でも外国語が頻繁に流れていて、こちらも報道とは矛盾するような光景です。もちろん、その他のアジアの国の方もかなり見かけました。(そして、これは後で知ったのですが、外国語対応スタッフを100人投入しているということです)

もちろん、これは特例だとは思いますが、中国などの国の顧客も徐々に戻ってくるでのではと予想しています。

「海外向けWebサイト制作サービス」のエントリーの時のこの表が思わず、頭に浮かぶような光景だったのかもしれません。

JNTO
















DTSの新たなプロダクトのひとつ、「海外向けWebサイト制作サービス」では、こうした国内での外国人客に対するアプローチに非常に効果的なサービスです。

国内の人口低下による市場飽和が言われるようになってきました。さらに、それと反比例するように観光地、ブランドショップが並ぶ繁華街などの外国人客の多さも報道されています。

残念ながら、日本には「英語」の読み書きの習慣がありませんでした。そして、このことこそが、現在、チャンスがありながら、それを今ひとつ国外に情報発信することができないでいる大きな原因のひとつであると我々は考えています。

たった1つの、英文サイトがあれば、そして今はそのサイトを効果的に告知する様々なツール・・・SNSや動画があります。これは、ある意味「早い者勝ち」のチャンスであるとも言えます。この商機を逃す手は無いと思います。

海外向けWebサイト制作サービス
http://blog.livedoor.jp/dts_1/archives/1507260.html

DTS 海外向け web サイト制作サービス・プラン

mds_12913みなさまの製品、サービス、会社のサイトを、海外からの旅行者向け、国内に滞在中の外国人向け、SNSを含んだ海外への情報発信と拡散のために制作する<DTS 海外向け web サイト制作サービス>がスタートしました。


今日のエントリーでは、具体的なプランについてご説明させていただきます。昨日、一昨日のこのサービスが生まれた背景ともぜひご参照くださいませ。


お申込みから、サイトの公開まではとてもシンプルな流れとなっています。


process

























製品の具体的な説明の外国語化だけではなく、その製品やサービスに関連するコンテンツ、資料などをお持ちの場合、そのすべてをローカライズする方がより深い訴求が可能となり、情報の信頼性も増します。

また、外国の方々に、あなたに代わってデモンストレーションできるのが動画です。言葉だけでは伝わらないような商品性などの魅力が、瞬時に伝わる強みがあります。外国向けの動画制作もぜひご検討ください。

サイトを公開するだけでは情報は拡散しにくいのは、日本も海外も同様です。DTS 海外向け web サイト制作サービスでは、海外におけるSNSでの情報拡散のご相談にも対応させていただきます。

その他、サーバ設定、ドメインなどの技術的なご相談ももちろんお受けしております。



<制作費>


●標準パッケージ
ネイティブ英語翻訳、英語 PC 環境への完全適合ホームページのデザイン及びプログラミング(HTML)。

対応言語:英語、中国語、韓国語、アラビック ほか

5ページまで:157,500円〜
10ページまで:210,000円〜

1ページ追加毎 21,000円〜

●キックオフ・キャンペーン実施中!

2012年12月までにご契約の皆様に、海外販売推進サイト「Glocalizationbiz.com」に
貴社製品・サービスのページを3ヶ月間無償でアップロードいたします。
(通常、掲載料は90,000円相当です)

さらに、Glocalizationbiz.com より貴社の外国語ページにリンクを設定。多くの外国人にあなたの企業の製品、サービスの情報を一気に拡散するチャンスです。

Glocalizationbiz.com
http://www.glocalizationbiz.com/
kimono

明日22日は、「海外販売ナビ説明会」を開催します

mds_12221明日は「海外販売ナビ説明会」の開催となります。サイトだけではお伝えし切れない部分を深く掘り下げてお話させていただきます。みなさまのお越しを心よりお待ち申し上げております!



今日は、その「海外販売ナビ」でも重要な役目を果たすアイテムのひとつである、SNS のニュースを絡めたエントリーとさせていただきます。

みなさんは、どの SNSを常用していらっしゃいますでしょうか?日本を含めた世界では、FaceBookTwitterGoogle+ が現在3強と言われています。そして、併用しているみなさんもお気づきのようにそれぞれの SNS の使われ方の相違のようなものが発生しはじめているようです。

FaceBook は、約8億4,500万人のユーザーを誇り、名実ともにナンバーワンの SNS です。フォロワーは、リアルでも顔見知りの方が多く、企業利用も今や常識となりつつあります。

Twitter の方は海外の方では「情報拡散のためのニュースサービス」という認識が定着しつつあります。(極端に言えば、「メールマガジン」の機能の一部のようなものに近くなってきたのかもしれません)もちろん、フォロワーにはリアルではまったく知り合いではない方が多いはずです。

去年、突如新参 SNS として起動された Google+ は、その2つの SNS をミックスした中立性が感じられて、世界各国でもまだまだ手探り状態が続いているようです。

先日のニュースでは、Apple の次期OS(Mountain Lion)が FaceBook を組み込むことはせず、FaceBookのプラットフォーム化、ユーザー数の多さを警戒してとのことです。ちなみに、ご存知のようにAndroid、そして WindowsPhone は FaceBook を組み込んでいます。

海外販売ナビで使用されるECサイト「GLOCALIATIONBIZ.COM」の
FaceBookページ。

glocalization











さらに、そのAndroidはグラデーションのような動きでGoogle+寄りのOSになっていってるのは確実で、まさにSNS同士はOSプラットフォームを含めた戦国時代となっています。(FaceBookがスマートフォンを開発するという噂まであるようです)

我々ユーザーとしては、SNS どうしが切磋琢磨して、機能が向上し、ユーザーが増えていけば良いことが多いのです。例えば、「海外販売ナビ」でみなさんの企業の製品を販売して、それを現地のSNSでPRしたとします。FaceBook にはいなかった潜在的購入者が Twitter には存在する可能性があります。さらに、Twitter のライムラインで製品情報を見逃していたユーザーが Google+ のストリームで発見するかもしれません。もはや、SNSが一種のメディア化しているので時間、場所、媒体(この場合、複数のSNS)を越えたPR、告知活動が可能なのです。

明日の「海外販売ナビ説明会」では、こうした海外でのSNSのお話もあるかもしれません。みなさまのお越しを心よりお待ちしております。



海外販売ナビ説明会

【日時】  2012年2月22日(水) 17時〜19時
【場所】  DTS株式会社 東京支店
      (東京都台東区東上野3-39-5 第一地所上野ビル5階)Google Map
【定員】  20名
【費用】  無料

お申し込み、お問い合わせは こちらまで
knavi@dts-1.com

「Glocalizationbiz.com」フェイスブック公式ページ

mds_111209ここ数日、SNS周辺の大きなニュースが続いています。今日は、Twitter の大胆なインターフェイス変更のニュースがありました。



今回の Twitter の UI 変更は、FaceBook と Google+ に匹敵する(近づいている)イメージになっています。画像なども表示されるので、「つぶやき」というよりは、Twitter 登場当初の呼び方であった「ミニブログ」のような感じに。

これで、増々、3つのSNSの戦いがヒートアップすることでしょう。

そんなSNSのひとつ、FaceBook。<DTS海外販売ナビ(R)>のECサイトである「Glocalizationbiz.com」もFaceBookを運営していることは以前このブログにも書きました。


「Glocalizationbiz.com」フェイスブック公式アカウントページ
glocal_2




















既に、多くのお客様にコメントを書きこんでいただき、「いいね!」ボタンをクリックしていただいております。日本の着物の投稿です。

glocal_1






















SGO(ソーシャルグラフ最適化)を重視している<DTS海外販売ナビ(R)>ではこうしたFaceBookでの製品告知にも力を入れていきます。昨日のGoogle+のニュース、そして今日のTwitterのニュース、SNSはまさに生きているツールのごとく、日々その姿を変化させています。「Glocalizationbiz.com」はこれらの変化し続けるSNSツールも効果的に利用して、みなさまの製品・サービスを中東や南アジアに告知、浸透させていきます。

早いもので今週最後のエントリーとなりました。師走の1週間は本当に早く感じるものですね。来週もDTSブログを宜しくお願いいたします!


@DTS_Japan フォローをお待ちしております!

11120512月最初の月曜日です。師走で何かとお忙しいとは存じますが、今週もDTSブログをよろしくお願いいたします!


このDTSブログでのお知らせが大変遅くなってしまいましたが、我々DTSも、正式にTwitterをスタートしました。実はまだTwitterがこれほど浸透していない段階で試験的にアカウントを開いたのですが、正式アカウントはこちらとなります。

@DTS_Japan

twitter









ぜひ、みなさまのフォローをお待ち申し上げております。DTSブログに掲載できなかった記事のフォローや、海外出張のこぼれ話、プロダクトの情報などいち早くお知らせしております。

月曜の今日は、まずはエンジンをスタートさせる・・・という意味合い(?)で、DTS の Twitter から、中東の話題を拾ってみました。


ドバイで、「健康ドリンクを飲んだら、お腹の調子がすごくいい」と言われたので、そのドリンクの名前を聞いたら「ヤクルト」でした。その場にいた日本人全員が知っているドリンクで納得した瞬間でした。


日本に行ったことがあるパキスタンの方に、「日本のカレーライスは、おいしいです!」と言われました。日本のカレーライスは、辛さが足りなくないの?と聞いたのですが、日本米もカレーも、すごくおいしかったそうです。なんだか不思議な感じでした。



最近のエントリーで話題にさせていただいております、中東と日本の文化の共通点。Twitterの方でも時々、そんなことをつぶやいております。

今週も、DTS ブログ、そして Twitter をよろしくお願いいたします!

DTSのTwitter
@DTS_Japan

SNSとプライバシー

mds_1111今週もDTSブログをご愛読いただきましてありがとうございました!今週最後のエントリーは、海外のSNSのニュース関連を。


米時間の11月10日、FaceBookがプライバシー設定(のすべて)を選択で有効・無効を決めるというシステムに移行すると決めました。SNSにおいて、個人のプライバシーの公開、未公開は常時近くにある
事項です。今回の場合、FaceBookのプライバシーについて言及したのは米国の連邦取引委員会。

Facebook、プライバシー設定を「オプトイン」に変更へ――Wall Street Journal報道
(IT メディアニュース)

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1111/11/news073.html



記事によると、FaceBookは、既に過去何度かのプラバシーの設定を変更しているということです。

これは、FaceBookに限らず、Twitterであっても、Google+であってもその他すべてのSNSが抱える悩みであると言えます。あるユーザーにとっては便利な機能も、別のユーザーにとってはプライバシーの侵害だと思われることもあり、ここに法的な問題が絡むわけですね。

また、企業が使用する、または個人が仕事に使用するSNSと、個人が完全なプライベートで使用するSNSでは、使うツール(SNS)は同じでも、使い方がまったく異なってきます。このあたりも、プライベートの問題に関わってくるのかもしれませんね。

この記事にもあるように、同じく、一時期提訴されていた「Google Buzz(グーグルバズ)」は、その経験を踏まえて、SNSであるGoogle+に応用するとのことです。現在、3つのSNS(FaceBook、Twitter、Google+)がそれぞれ機能やシステムを加えてユーザー利用者の数を増やそうとしていますが、SNSの運営側はもちろん、使う我々も自分自身でプライベートを含めたことを考えながら利用することが必要な時期になったのかもしれません。

来週も平日毎日更新のDTS ブログを宜しくお願いいたします!

各国のSNS状況を分析する

mds11930さて9月も今日で終わり、明日からいよいよ10月のスタートとなります。みなさま、秋から冬のビジネスプランでお忙しいことと思いますが、そんな
プランに力を貸してくれる資料がGoogleの広告出稿用の資料「adplanner(アドプランナー)」ですね。



最近このブログでも頻繁に話題に上っている、TwitterやFacebookなどのトラフィックデータやユーザーデータを調査することができます。Googleのアカウントが必要となりますのでご注意ください。


まずは、調べたいサイトのURLを入力。
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日本以外の国の情報を取得することも可能です。「海外販売ナビ」で中東や南アジア、その他の国での展開をお考えの方は様々な国のデータを取得して、分析してみることをお勧めします。
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同じSNSでも、国によりまったく違うユーザー層だったり、意外な国で人気があるSNSが存在したり。また、そのサイトにアクセスしているユーザー層が興味を示しているコンテンツなども調査報告されていますので、海外販売展開の分析にうってつけです。
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日本意外の情報に関しては、なかなか入手しづらい海外のこうした資料、アドプランナー以外でも「利用できそうなもの」はこのブログでもご紹介していきたく思います。来週もDTSブログを宜しくお願いいたします!

Twitter の計測

mds11914先週末からdig™、Facebookと、代表的なSNSとマーケティングのお話をしてきました。最後に、もうお馴染みのTwitter(ツイッター)についての計測などについてのエントリーとさせていただきます。


最早、日本における SNS のトップを走るといっても過言ではない Twitter。この Twitter に関して可能な計測は、3つに分類されると考えられます。

●流入
●ブランディング計測
●公式アカウントの魅力


流入
Twitter から自社運営サイトへのトラフィックへの流れ。EC サイトであれば売上に直結する可能性もある重要な部分。Twitter からの流入がどのくらいあるのか、コンバージョンにどのくらい結びついているかの測定。

ブランディング計測
Twitter 上で語られる自社ブランドに関する投稿を元に計測。自社ブランドが Twitter のユーザーにどのように語られているのか、そしてその量は?などを計測。

公式アカウントの魅力
広告配信、バナー広告とは異なり、企業や製品、サービスの公式アカウントから情報を配信しているだけでは効果が出るとは必ずしも言えない。フォロー(購読)されてはじめて人々の目に留まるようにする。さらに公式のアカウント自体の魅力もアップしていかなければならない。

twitter








海外販売ナビでも、Glocalization、ダイレクトコールと共に現地のアカウントを取得して、話題を呼ぶことにより、さらなる販売促進のツールとなり、分析ツールとなります。オプションサービスとしてお手伝いも可能ですのでご相談ください。

Twitterの分析、計測ということで、ちょうど米国時間2011年9月13日(日本時間で今日)、解析ツールの「Twitter Web Analytics」が米国のTwitterから発表されました。最早、販売促進においてのTwitterの利用は常識となりつつあるわけです。

Webサイト運営者がTwitterでの話題度を把握できる「Twitter Web Analytics」
(IT Pro 2011/9/24)


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