dubbrock

Dubbrock's Dublog

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ターンテーブル+トランペット

tpターンテーブル+演奏形式のところも。
トランペッターは友人のグループ、RMOのメンバーだそう。
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屋外クラブ

sps会場内のブースでは、スピーカーをどんとおいてるところもあります。
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ダンス!

dancerダンサーたちも技を披露。
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ペインティング

painting会場ではペインティングなどもあり。
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焼酎バー

shochu
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足湯

footbath
会場は、様々なブースが。
鹿児島っぽいといえば、
足湯のブース。
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井上bonさん from Arts

bon僕のDJの後を担当したのは、人気スカバンドartsのリーダー井上bonさん。
井上さんとはちょっと久々の再会でした。
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GREEN

芝の緑も美しく、スティー・リーダンっぽくねーかと自分の影をパチリ。 steelydan







ネタ元
2against

そんなに似てないか。

今回が一回目の開催と言うこともあり改善すべきところはたくさんありそうですが、楽しくマッタリとできるいいイベントでした。
何よりお金かからないのがいいわな。
do it yourself精神です。

秋にも二回目が予定されてるそうですから、期待しましょう。

mixxのTシャツ買うの忘れてた。
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久々にDJやります

世の中ではGWでうらやましい限りですが、何かとバタバタしております。最近は、読書も進まず、こんなに読書が進んでないのも久々です。
そんな中、東京〜横浜に出張って言うのもありましたし、忙しくしてます。

ところで、久々にDJやります。
5月3日に、鹿児島市のテンパーク(中央公園)で開催されるan art loverというイヴェントがあるのですが、そこでのDJです。GWの午後のひとときを緩いレゲエで彩る予定。2時から1時間半ほど担当します。この日は公園の中にいくつかのDJブースができますが僕はMBC(南日本放送)のmixxという番組のブースでプレイします。

暇な方は遊びにいらしてくださいね。アゲアゲではなく、マッタリでいきます。

一緒にブースでDJするのは人気スカバンド、ARTSの井上BONさん。
井上BONさんは、僕の後の時間を担当の予定です。ちなみに井上さんは、さつま白波のCFにも出演中。コチラから寸止め編をどうぞ。コチラの合コンに出ている出演者はARTSのメンバー。井上さんはドットのシャツを着てる最後の登場人物です。
合コンで女性も焼酎お湯割り…という鹿児島ではありえる設定が鹿児島以外では羨望のまなざしで見られているというCMでございます。

5月3日のDJについては、コチラもどうぞ。鹿児島では人気の深夜番組。
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羽田空港

050427_1453~001.jpg実は今、羽田にいます。
通夜、告別式に参列のため、昨日から上京してました。
これから鹿児島に戻り、会社の歓送迎会に遅れて出席予定。
今はANAのラウンジで仕事中。
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ジュニア・デルゲイド死す

9d23bdd1.jpgガーン
訃報が続いてイヤになります。
情報はコチラなどに。

ルーツ・シンガーとしてかなり好きなシンガーの一人。
ほぼアルバムをコンプリートで揃えてるけど、ホントにどの作品にも思い入れがある。
パブロとの来日も懐かしい。汐留PIT。
塩辛いヴォーカル最高なんだよなぁ。

近いうちにトリビュートページ作りたいと思います。
RIP
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近況

 地獄のような年度末を乗り越えました。しかし、なにかと公私ともに多忙です。
 本は、本田靖春『我、拗ね者として生涯を閉ず』を読み終えるところ。ボクは本田さんのほとんどの著作を読んでいるけれど、実に本田さんらしい壮絶な遺書でした。本田さんとは価値観というか考え方が違う部分はたくさんあるけれども、実に大きな影響を受けた書き手です。未完の遺作となった本作は、「社会部が一番社会部らしかった」時代の社会部の記者であることを誇りに持つ拗ね者の生き様を見せつけられ、熱いモノを感じました。
 次は村上龍『半島を出よ』か恩田陸『ユージニア』あたりを読みます。
 3日(日)夜はNHKで『土地の神話』を見ましたが、猪瀬直樹の著作を読んでいる側としては、物足りなかったですね。
 音楽関係では、リトル・テンポ新作とかヨッシー@デタミのソロとか坂本龍一〜細野晴臣関連の再発とか大滝さんの『ナイアガラムーン』記念盤とか、レゲエだとジャー・キュアの新作というかベストとかリッチー・スパイスとかマーシャ・グリフィスの新作、CHEZIDEKのVPからのアルバム(ファティス・バーレル制作)とか。
 あとスクリッティ・ポリッッティの初期作集とかフレンチ・インプレッショニスツのCDとか聴いてます。他にももろもろ。
 プロ野球開幕しましたね。我が中日ドラゴンズは、劇的な逆転開幕2連勝で、三連戦を勝ち越しました。パリーグは南海ホークスの身売り以降、あまり興味なかったのですが、今年は何となくロッテを応援してます。
 Jリーグ、鹿島アントラーズは新外国人の活躍で好調。タイトル久々にとって欲しいッス。

 4月1日には、弊社にも新卒社員10名が入社しました。新入社員研修の初っぱなの90分を担当しましたが、社会に出て頑張ろうという新入社員達のやる気を喚起できたとしたら成功ですが、実はボクが一番頑張らなければと言う意を強くしながら研修を担当していたりして。

 鹿児島の桜の開花は昨日、4月3日でした。観測史上最も遅い開花だったそうです。今日はとても良い天気ですから、きっと花の開花もぐーんと進むことでしょう。
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最近の購入CD





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追悼ジャスティン・ハインズ

dominosska書くのすっかり忘れてました。
スカ期から活動した偉大なシンガーの訃報です。
情報はココ
初期は、彼とドミノズ名義でトレジャー・アイルでヒットを連発。そのころの代表曲というとなんと言っても「Carry Go Bring Come」です。
ジャマイカ人の嫌う告げ口、インフォーマーの世界を明るくコミカルに描いたこの曲が後のレゲエのリリックに与えた影響はカナリ大きい。
そのころのヒット曲の数々はコチラをどうぞ。
70年代年代はルーツ路線で良作を出してますが、はずせないのはコレ
この『JEZBEL』は、長らく入手できなくなっていたものが昨年CD化されて買いやすくなっていたモノ。『Just in Time』との2in1です。必聴。
つい昨年は、ジャマイカン・オールスターズの一員として、フジロックで来日。アルバム『Right Tracks』とその前に仏盤で『Back to Zion』ってのが出てます。
ジョニー・ディジー・ムーアやスカリー、ウィンストン・スパロウ・マーチンらとのプロジェクトですね。

享年62歳。RIP。
jezbel

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週記。

Onefineday まー何かと忙しくしています。年度末ゆえに仕事上の気ぜわしさもピークだったりします。そのうえに、社内報の原稿の締め切りと新卒社員の研修用のパワーポイントの制作などやらなきゃいけないことも多くて…。
 読書は、本田靖春『我、拗ね者として生涯を閉ず』を読んでいるところです。先日亡くなった本田さんの遺作。本田さんの文章からは、ついつい忘れがちな視座を提供されます。読みながらイロイロと考えさせられるコトしきり。
 最近の愛聴盤は、大貫妙子『One Fine Day』。派手さはないが落ち着いた小品。今回は一発録り路線です。しかし、えんじにあはゴー・ホトダ。
 鹿児島にブルックス・ブラザーズが2005年3月18日オープンしました。前日の17日の招待に呼ばれていたのだけれど、いけずに正式オープン日に昼休みを利用して行ってきました。招待予定者は10%引いてくれるというので、シャツとネクタイを購入。オープン記念のマグカップをいただく。
 そのブルックス・ブラザーズ鹿児島店も面している鹿児島の繁華街、天文館のアーケードの掛け替えが終わろうとしています。現在最終的な道路の敷石の工事をしています。今回のアーケードは高さも高く、明るい感じでなかなか良いように思います。
 19日土曜日、鹿児島は快晴。仕事放りだして、ひなたぼっこでもしたい気分だが、そうはならないところが残念。
 PC関係では、会社のPCのデスクトップが雑然としていて、気になっていたので、前から懸案だったLauncherを使用し始めまして、現在はデスクトップ上にはごみ箱しかありません。何かすっきり気分。ちなみに使ったのは、Claunchです。
アーケード
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週末〜週頭

 12日土曜日はついてない日でした。その前あたりから仕事上のトラブルもあったりして、なんかイマイチモードだったのですが、生まれて初めて運転中に反則切符切られるし、駐車中の車のバッテリーは上がるし(原因不明)なんだか散々な一日でした。ゴールド免許、無違反、減点無しを貫いてきたのに…。
 かみさんと中華食べに行って、それは美味しくいただいたのだけれど、トラブルが重なって少しブルーな感じでした。
 しかし、そこはスタバのキャラメルマキアート飲んで気を取り直し、帰宅後はせっせと原稿執筆に励んだのでした。

 REMIXの新連載と、レコード・コレクターズの海外盤評とREMIXのアルバム評を仕上げてから就寝。
 REMIXでは新連載が始まります。毎月1ページほどのボリューム。タイトルは"Out of Many, One Reggae. 〜カリビアン音盤探訪〜" ジャマイカもの中心の選盤となりますが、楽しみながらやりたいと思います。1回目のネタは…内緒。次号発売のREMIXをお楽しみに。

 日曜日は、前日の就寝が遅かったので、のんびりダラダラな感じでした。夜はかみさん手作りのフォカッチャ風ピザ。美味しくいただきました。サンキュー。

 土曜日は、サッカーの練習もあったんだけど、いけなかったなぁ。仕事も忙しいし、モロモロあるので、3月は慌ただしい日々を過ごすことになりそう。ガンバロ。
 読書も進んでなければ、新譜のチェックもポツポツという感じです。英MOJO誌のコクソン・ドッド・インタビューは、面白い読みどころもいくつかあって面白い。

 14日月曜日は朝から来客2組あったし、午後は訪問2件、夕方からは会社のリーダー会議、社内の書類決裁などモロモロやらなきゃいけないことがあってバタバタ。
 夕食を食べるのが10時頃になってしまったので、なんだか、新聞とか読んだりニュース見たりして寝てしまいました。zzz

 英辞郎の第二版が出たんだなぁ。ちょっと気になる。
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トラック・ポイントのキャップ

f01046ce.gif 意外に知られていないのですが、Think Padのトラック・ポイント(赤ポチ)のカヴァー(ポイント・キャップ)には2種類あります。標準で付いているのは、クラシック・ドーム型といわれてるやつで、指が滑らないようにガサガサっとした素材が表面加工してあるものです。

 ちなみに僕が現在使っている写真のポイント・キャップは、ソフト・ドーム型です。 従来のキャップよりも柔らかく広がりのある先端です。ソフトな感触がなかなかGOODで長時間の利用にはコチラの方がいいかななどと思っているわけです。

 気分で付け替えたりしますけどね。
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ノートPC IBM X30

f730a9ef.jpg 普段はPDAのみ持ち歩いて、ノートPCは、出張やPCが必要な会議の時ぐらいしか持ち歩きません。とはいえ、非常に重要な役割を持っているのがノートPCです。
 現在使っているのはIBM ThinkPadのX30です。IBMのノートPCのキーボードは、一度使うと離れられません。キーボード中央にある赤ポチも使い慣れるとマウスよりも使いやすいぐらいです。
 また、堅牢性も他の追随を許しません。この機種の前はIBMのs30というコンパクトな機種を使っていたのですが、メモリーが256MBまでしか詰めませんし、CPUも遅いのでちょっと限界が来まして、ここ数年はX30です。
 このX30、とても気に入っているのですが、もう少し小さくなればいいのにと思ったりもしています。X40という新機種がでていて、X30やX31よりは小さくなっているのですが、s30の小ささを知っている身としてはちょっと物足りない。sシリーズの新作がでればいいのにとか思いながら、半分以上あきらめてますけどね。
 中国企業に買収されたIBMの今後がとても気になりますが、これまで以上にコレまでの物作りの伝統を活かしながら、いい製品を出して欲しいですね。
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PDA

f8a3eb9f.jpg 個人的に、PALMとかWindowsCE機とかメチャクチャ好きなんですけど、ソニーもクリエの新機種は出さないとのことだし、携帯が高機能化したりで、この先ちょっと暗い感じですね。
 PDAもPalmのWork Pad c3あたりから使い始めて、シグマリオンやらGenioやらイロイロと使いました。一時期は何も使わなかったりして、イロイロ試行錯誤しました。やってみた感じたのはPCで出来ることを全部やらせようとするとやはり無理があるということ。やはり役割分担ですね。
 現在使ってるのは、クリエのPEG-TH55。30万画素ですがカメラガ付いてるヤツですね。Memory Stick Proは使えないので、通常のMemory Stickしか使えないので、メモリーセレクタ対応でも256MBまでのメモリー・スティックしか使えないのが残念。MP3プレイヤーとしても時々使うので、もう少し大容量のメディア使えるといいと思うんですよね。
 コンパクトなボディですから、メモリー・スティックを挿せるだけで、CFカードとか使えないので、通信用PHSカード等は使えません。これも残念ですが仕方ないですね。無線LANは内蔵なので無線LANスポットではモバイル可能です。

 会社のグループウェア(サイボウズ)とインテリシンクでスケジュール等の情報を同期させて持ち歩いていますし、ちょっとしたときにはブラウザ使ったり、メールチェックしたりにも活用しています。

 確実に携帯電話に取って代わられそうなPDA携帯端末ですが、コレはコレで時代をあらわしていて好きです。そんな中、日本でもヴォーダフォンからNOKIAの携帯がでたりして、スマートフォン市場がもしかすると面白くなるかもしれません。京ぽんと共に市場が活性化するといいのになぁと思う今日この頃です。
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最近のあれこれ。

65a09267.jpg 前回の更新から1週間超。この1週間ちょっとをざーっと振り返り、思い返そうとしても、すぐにすらすらーっと出てこないことに愕然としますね。
先週の月曜日(2月28日)は東京出張でした。これまたハードな出張。ホテル以外は仕事。レコード屋どころかホントどこにも行かず。翌日の火曜日の夜に家に帰り着いたら、身体がだるかったですね。
 3日(木)は日本政策投資銀行の人と話して企業M&Aの話をしたことが面白かったですね。
 鹿児島のブルックスブラザーズは3月18日オープンだそうです。
 4日にはレコードコレクターズ佐藤副編集長から電話ちょっとした打ち合わせなど。打ち合わせした内容はボツってしまいましたが。
 そういえば、オスカーの発表ありましたね。どの作品も見てないけど、予想通りでした(苦笑)。
 4日(金)は久々にディープに飲みました。仕事がらみでいろいろと情報が入り、非常に有意義でしたがちょっと疲れました。おかげで5日(土)は二日酔い気味でした。
 6日(日)は、先日亡くなった叔父の49日の法要でした。お昼前にお寺にあつまり、法事のあと食事会でした。帰宅後はリミックス編集部河村君と電話。リミックス次号の打ち合わせなど。夜はガキの使いみたりそんな感じでしたか。
 読書はあんまり進んでない今日この頃。
 マーティン・デニーも亡くなってしまいました。94歳。ハワイの暖かい気候のもとで大往生ですね。RIP。
 先週行ったタワーレコードでは、雑誌の取り置きを買ったぐらい。MOJOの新号は、ボブ・マーリー表紙でスタジオワン音源集がついてるというのが、レゲエ・ファンにとっては重要。1000円以下でなかなか楽しめる号です。
mojo
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鹿児島市在住のレゲエ、スカ、ロック・ステディ、メントなどジャマイカの音楽やそこから派生した音楽を中心としたジャマイカ音楽研究家、音楽評論家=藤川毅です。
趣味は音楽、映画、読書、自転車、スポーツ観戦…などなど。
携帯はPHSとiPhoneユーザー。
ノートPCはLet's Note CF-W8とMacBookPro15"


●最近の仕事
といいつつ、最近更新してないので、ちょっと前の最近の仕事です。
レコードコレクターズ2009年4月号アイランド特集号で「ジャマイカ人脈を礎に音楽産業への歩みを始めたクリス・ブラックウェル」のタイトルで4Pほど寄稿しています。その他アルバム評を数枚。
関連としては、レコードコレクターズの2008年5月号スティーヴ・ウィンウッド&ブラインド・フェイス特集にてクリス・ブラックウェルと初期アイランドのことを1Pで書いています。

海外盤評
VA『Winston Riley Quintessential Techniques』(VP)
Junior Murvin『Police & Thieves -deluxe edition-』(island)
Black Uhuru『Black sounds of freedom -deluxe edition-』(Greensleeves)
VA『Soundman Shots』
VA『Orange Street Special』(rock-a-shacka)
『Pleasure Dub』
VA『The Bunny Lee Rock Steady』(Moll Selekta)
Jackie Edwards『This is my story』(Trojan)
Vulcans『Startrek』(Trojan)
Jah Cure『Freedom Blues』(VP)
Tommy McCook『Real Cool』(Trojan)
15-16-17『Magic Touch』(DEB)
Rico『Anthology 1961-70』(Trojan)
VA『Out on a Funky Trip: Funk, Soul & Reggae From Randy's 1970-1975』
Garnet Silk『Anthology』VP
Beresh Hammond『Love Has No Boundaries』VP
LKJ『Live in Paris DVD』
Phyllis Dillon『Love Is All I Had: A Tribute to the Queen of Jamaica [BEST OF]』Trojan
Rupee『1on1』
VA『2 culture crash』
Little Axe『Champagne & Grits』
Capleton『Reign of Fire』VP
Dennis Brown『Live at Montreux』
Burning Spear『Studio one』Soul Jazz
VA『Studio One Funk』
Theo Breckford & Friends『Trojan Battlefield: King Pioneer Ska Productions [BEST OF] 』Trojan
『King Tubby's in fine Style』Trojan
『Dubbing with Royals』
VA『Tree of Satta』
VA『Mento Maddness』
VA『Baba Boom Time: Musically Intensified Festival Sounds』
Blackbeard & Friends『A Blackbeard Production: Too Much Iron In The Fire』
Dennis Brown Presents Prince Jammy
"Umoja / 20th Century DEBwise"
Mikey Dread Show "African Anthem Dubwise"

国内盤評ごくごく一部
『アースクエイク・ダブ』
『セイフ・トラベル〜レア・サイド・オブ・ロック・ステディ』
グレン・ブラウン『リズムマスターズvol.1』
VA『ダウン・サンティック・ウェイ』
『キング・ジャミー・イン・ルーツ』
『トレジャー・アイル・イン・ダブ』
リコ『マン・フロム・ワレイカ+9』『ワレイカ・ダブ』
アーネスト・ラングリン『ギター・イン・アーネスト』(レコード・コレクターズ)
ルイーザ・マーク『ブレイクアウト』(Remix)

ライナー・ノーツ
Me&You『from Me to You』(DEB)
ウェイラーズ『キャッチ・ア・ファイア』
ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ『サヴァイヴァル』
ケイプルトン『Profecy』
カッティ・ランクス『Six Million ways to die』
シャギー『Oh Carolina』
シャギー『ブンバスティック』
シャギー『ミッドナイト・ラヴァー』
OST『クール・ランニング』
ジミー・クリフ『ハイアー&ハイアー』
リー・ペリー『リターン・オブ・スーパー・エイプ』
パム・ホール『アイ・ウィル・オールウェイズ・ラヴ・ユー』
シャロン・フォレスター
ビーニマン『アート&ライフ』
VA『Relaxin' with Lovers DEB Lovers Rock Selection Vol.1&2』(選曲とも)
他にもレゲエ関係のみで50枚以上は書いてると思う。

その他
追悼コクソン・ドッド(レコード・コレクターズ)
輸入盤が危ない!(レコード・コレクターズ)
スカタライツ、松永孝義アルバムのコラム(INVITATION)
著作権法改正が残したもの(Massage)
松永孝義『メイン・マン』ライナー・ノーツ(Overheat)
DEB再発(Remix)
などなど。

ラジオ出演
2004年7月1日(水)ストリーム内サウンド・パティスリーにゲスト出演(TBSラジオ)
2004年7月17日(土)AM07:15 - AM09:00
NHKFM ピーター・バラカンさんのウォークエン・サンシャインにゲスト出演。ラスタァーライの音楽特集 選曲も。
2004年8月8日15日、TFM〜JFN系列の洋楽番組「メガ・ヒッツ・レディオ」に出演。

最近は音楽ネタよりも読書日記、自転車日記の傾向が強くなっております。

ま、勝手に思いついたことなどを書き留めておりますので、ヨロシクです。
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