自然科学と、近頃の私

自然科学を愛しているものです。統合失調症という難病というか精神障害を抱えている筆者が、自然科学のコラムを雑記を交えながら書かせていただきます。よろしく!

今日の天気は、冬らしいものでした。。。

長いことこのブログには記事を書いていません。

私のブログを楽しみにしておられた方には、大変失礼いたしました<(_ _)>

ところで、私の感覚では、去年までに比べて、今年の冬は寒くって、多少は環境問題に変化が現れたのかな?なんて思っています。

いや、もちろん環境問題が今年でなくなるなんて、そんなとんでもないでたらめを書いているのではありません。

私たちの、環境に対する対策によって、少しはましな冬なのかな、と感じる、ということです。

PS 私自身は寒いのも暑いのも苦手です。。。

夜から雨、そして台風接近・・・。

いったいどうしてここまでメチャクチャが毎年のように起きるのでしょうか。

今日は天気予報が外れて、夜になってから雨が降り出しました。今も外は雨です。

そして、なんと、この季節に、台風が接近しているではないですか(!)

もう、皆さん、異常気象は当然のことのようになってしまって、驚かないかもしれませんが、非常に恐ろしいことがおきているのです!

私の家のそばでは、マイバッグを持ってきてください!というスーパーがほとんどになっています。でも、それくらいでは焼け石に水かもしれません。

本当に、どうなることやら、手出しのしようがありません。

夜から雨、そして台風接近・・・。

いったいどうしてここまでメチャクチャが毎年のように起きるのでしょうか。

今日は天気予報が外れて、夜になってから雨が降り出しました。今も外は雨です。

そして、なんと、この季節に、台風が接近しているではないですか(!)

もう、皆さん、異常気象は当然のことのようになってしまって、驚かないかもしれませんが、非常に恐ろしいことがおきているのです!

私の家のそばでは、マイバッグを持ってきてください!というスーパーがほとんどになっています。でも、それくらいでは焼け石に水かもしれません。

本当に、どうなることやら、手出しのしようがありません。

今日はどしゃぶりでした。。。。

今日の私の住んでいる地域は、雨風で、土砂降りでした。

でも、雨のことなら、別に降ればいいのですが、とにかく上空がおかしくなっていることが天気図から読み取れます。

完全な異常気象なのです。かなり前から、異常気象が普通のことになってしまいました。

・・・個人的に、いつもは外出して運動するのですが、今日はあまりにもひどい天気だったので、家で寝ていました。それは体に悪いのですが、服を汚すと、洗うのが大変なので、やむなくやめておきました。

きょうみたいな日が多いと、晴れた日が多いのと同じで、みんなが迷惑をこうむります。なんとも、理想的な気象の状態というのは、おきにくいもののようです。

温かいというより、暑いです。。。。。。

ああ、気持ちが悪い!

サクラの花を見ながら、もうじき30度になろうというような室温!!

完全な異常気象です。

天気図を見ていると、こうなることは予想できましたが。。。

温かい、というより、暑い、台風を伴うこともあるような熱帯性低気圧が、日本のすぐそばまで、かなり前から来ていました。

それでも人間がやることは、ほとんど変わりません。

本当に、どうしたものやら、ま・・・。

低気圧だらけ・・・。

なぜだか知りませんが、今日はえらくたくさんの低気圧に、日本は囲まれています。

その中で、私が住んでいるところは、晴れわたっているという、気象学の素人にはよくわからない現象が、実際に起きています。

これについては、人間が上空に、何を放出したから起きているのでしょうか。

・・・私には、それがぜんぜんわかりません。

ただ、分別ごみを実施したくらいでは、焼け石に水なことだけは、どうも確かなようです。

私も、多くの人たちと同じように、「そんなことをしているより、お金をもらう仕事をしないと、飢え死にしてしまう!」という思いが、正直言ってあります。

そんな、ここまでひどく地球環境が壊れても、結局何も出来ない人間が多いからこそ、環境問題の対策は、なるべくスムーズに進められるものにしなければなりません。

なんてえらそうなことを書いていながら、私にはどうすればいいのか、対策がぜんぜん頭に浮かびません。

本当に、困ったもんです。。。

もう、何がなんだかわかりません。。。。

今日の日本付近の上空の気圧配置は、メチャクチャとしか言いようがありませんでした。私の目には、上空の様子が変わっていくのに、今日に限って何の法則性もないように見えます。

これは、非常に怖いことです。上空が、とにかくメチャクチャな状態にあるということを、今日の日本付近の天気図では学ぶことが出来ます。

気象学の専門家というか、気象に関してある一定の学習をされた方は、別なことをいうと思います。・・・つまり、法則性がないというのは言いすぎだ、というようなことです。

しかし、私が天気図を見ていた限りでは、気圧配置に法則性が一切見られませんでした。本当に、どうすればいいことやら・・・。

うわ〜、襲ってきた〜

今天気図を見てみたら、低気圧が西保王へ動くという、私の頭では考えられないことが起きています・・・とは言っても、気象の専門家は「別に対したことないよ」みたいなことを言うかもしれません。

専門家は、あまりおかしなことが起きているとは言いたがらないものです。それが疑り深すぎだというなら、人の意見は参考程度にする、と書いておきます。

でも、私は石川県金沢市に住んでいるので、上空では、まるで低気圧に襲われているような、変な気分です。

と、言うわけで、あまりにもおかしいと感じたので、またブログの記事を書いておきます。

なんと恐ろしい!渦巻き天気図!!

私は気象学は深くは存じません。

しかし、昨日、今日当たりの、日本を中心とした天気図は、上空が本当にメチャクチャになっていることの証拠ではないか、という風にしか私には思えません。

天気は西から変わってゆく、という気象学の根本原理をなめてかかるように、反時計回りに高気圧と低気圧が渦を巻いています。そうなると、部分的にではありますが、「お天気は東から変わっている」という変なことが、現におきています。

いったい、上空では何が起きているのでしょうか。多分は温暖化と関係があると思うのですが、深いことはわかりません。

今でも十分に環境問題は難しいものになっているのに、どうも、環境問題はまだまだ深刻なものになってゆくようです。

とんでもないメチャクチャ2

ここ1週間ぐらい、上空の模様はショッキングなくらいデタラメに高気圧と低気圧が並んでいます。

確かに、なんとなくは西高東低の冬型の気圧配置、と言えないこともありません。でも、典型的な冬型の気圧配置とはかなり違っています。

私が住んでいる石川県金沢市は、天気予報では、曇りのち雪でしたが、今の調子だと、雪は降らないかもしれません。

何しろ、上空の気圧配置があまりにもグチャグチャなので、気象庁も対応に困っているかもしれません。

・・・何が原因でここまでメチャクチャな気圧配置が出来上がったのでしょうか。。。。

何しろ、今は晴れているので、散歩にでも行って来ようかな♪

悪夢は、去ったらしい。。。

ここ4,5日の天気図を見ていると、あまりにもデタラメだと思っていました。

そしたら案の定、私が住んでいる石川県金沢市では、昨日、眠ることも出来ないような突風が、半日くらい吹き荒れていました。

何か起きるとは思っていました。その理由は、あまりにもデタラメな上空の様子です。これを異常気象でないというなら、はっきり言って、その発言は、とんでもなく状況判断が間違っています。

要するに、昭和50年ごろにはもう文部省検定済みの小学校の教科書にのっていたような、環境問題によって、人類が滅びる危険性があるということが、現実になりました。

個人的には、現在の環境問題は、おきるべくしておきたものだと考えています。

しかし、人間の利己主義が、ここまでひどいものだとは、私は思っていませんでした。本当に困ったもんです。地球はもう、人間がメチャクチャにしてしまったのです。

やれやれ・・・1

かなり前から現在まで、よくもまあ、こんなに長いことブログの更新をしなかったもんです(T_T)

いつも私がブログで訴えてきたこと=異常気象が、去年には、ほとんどの日本人にわかる形で、おきました。

室温でも外でも、が35度まで上がるというのは、日本ではとんでもない異常気象です。その異常気象が、それ言わんこっちゃないという形で、去年は起きました。今年は、さてどうなることやら、そんな長期予想をしてもあまり意味はなさそうです。

環境問題は、即物的には、人間がいい気分に慣れるので、なかなかなくなりません。

宗教家は、「そんな即物的なことは、どうでもいい」といっているようです。しかし、お金を求めてそれを追いかけている、普通の人間には、なかなか出来ないことばかりです。ちなみに、ごみを分別しても、ほとんど何の役にも立ちません。

・・・それでは、また、気が向いたときに更新させていただきます。

あー、しんどー。。。。。

どうしてこうも毎日忙しい日が続くのやら。。。

このブログの更新リマインダートやらがきて、半分「しょうがないなー」という気分でブログを書いています。

それにしても今日は寒い。。。

というか、今年は全体的にあまりにもあったかすぎて、それで、普通の日が、やたらに寒く感じられるんですよねー。

これは、もう、いちいち自然科学を持ち出すまでもなく、完全に地球の温暖化が進んだ、れっきとした証拠です。

はっきり言って、私も怖いのですが、もう元には戻らない可能性が濃厚です。

どうすればいいのか、私のはまったくわかりません。

人間が犯した罪の大きさが恐ろしいという、ただそれだけです。

あけおめ、ことよろ〜

このブログをごらんの皆様。旧年中はまことにお世話になりました。今年もよろしくお願いいたします。

それはそうと、このブログをつけている時間がなくて、非常に困っています。

仕事が自転車操業といいたいくらいにぽんぽんとできてしまって、とてもお金にならないことにまで手が回らないという、残念な状態が、本当に長いこと続いています。

本当はお金にならないことがとっても大切なのですが、そうは言っても、明日のご飯があってのものだねです。

と、言うわけで、ぜんぜんしまらないですが、今日はこの辺で、またお会いしましょう。。。

い、いそがしい。。。。

私は別に先生ではありませんが、師走という名にふさわしく、息をする暇を作るのがやっと、というほどの忙しさです。

そんな中ですが、PING送信に変更があったなどの事情をつい最近つかんだので、ここで一度ブログを見直し、投稿をしてみることにいたしました。

はっきり言って、ホリエモンさんが社長をしていたころに比べ、ライブドアブログは大変閉鎖的になりました。

どっちがいいのかは、私にはわかりません。

しかし、ブログだけでアフィリエイトをされている方にとって、何もライブドア・ショックの古い話を持ち出すまでもないのですが、やたらと変動が相次ぎ、非常に息苦しい今日この頃、といったところでしょう。

私のこのブログは、特に商用というほどのものではありませんので、とんでもない痛手は食らってはいません。でも使いにくくなったことは確かですね。。。。

うるさいなー

今朝、ライブドアブログのこう心理マインダートやらで、「ブログを更新しませんか?」という内容のメールが届きました。

しかし、はっきりいって、今の私はそれどころではないのです。

体調はメチャクチャに悪いわ、仕事はとてつもなく忙しい私が、日々思うことなどで、脳みそがひっくり返るんじゃないかと思うくらいです。

どんなわけで、今までは毎週八国していた自然科学のメルマガも、不定期発行にして、少し間をあけようと考えているところです。

そりゃ、私だって、思うところあってメルマガを執筆し、こうやってブログも執筆しているのですが、そんなことを言っても、私は現実派なので、現実に合わないことは基本的にやりません。

いいかげんにしろー

最近の私は、非常に忙しく、しかも体調も悪くて、とてもブログをつけられる状態ではありません。

でも、腹が立つことに、ライブドアからメールが来るんですよ。「ブログを書いたらどうですか」って。

ホリエモンさんが社長をしていたころのライブドアブログは、非常に開放的で、ブログを書く本人の自由にできる部分が非常に強いものでした。

しかーし!!今のこのブログは、トラックバックもping送信も非常に少なく制限され、自分が書いたブログを皆さんに知っていただくことが非常に難しい状態にあります。

ああ、それなのに、それなのに(T_T) ブログの更新をしろ、しろと、うるさいうるさい。。。。

ライブドアさん、もう少し考えていただけませんかねー。

自然科学および「成功」ということに興味がおありの方は、私のメールマガジンはいかがですか?

あまりに暑すぎて。。。。

もう、今日の私が住んでいる石川県金沢市は、寝苦しいことこの上ありません。もしかしたら、自然科学的なことは無関係で、私の心理的なものかもしれませんが。

何しろ、自然科学的に当然だと思うのですが、今年の米の収穫は、あまりの暑さに、不良だそうです。江戸時代なら、これだけのことで、基金になっていたかもしれません。現代人の私たちも、自然科学を駆使するのですが、決しておいしいお米が食べられそうにありません。とはいっても、私のような味覚が弱いじん現には、ほとんどわからないのかもしれませんが。

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やはり、今年も異常気象ですね。。。。

まさか、8月の前半にここまでたくさんの台風が来て、しかも地震まで起きるとは、私は夢にも思っていませんでした。もう、完全な異常気象です。天候不順だけではなく、人間が行った環境汚染は、地下の地震のメカニズムまで狂わせてしまったようです。

私が思うに、なにやら江戸時代に数回あった飢饉のときからしておかしいです。日本の江戸時代に人々は、環境問題を引き起こすほどにまでは恐ろしいことはやっていなかったと思います。しかし、ヨーロッパではルネッサンスを期に、技術革新が著しくなり、十分に環境汚染をもたらしていたと私は考えます。そのツケが、ほんの時たま、日本にまで回って来たのではないでしょうか。特に上空の天気は、緯度・軽度から言うと、いくらでも動きます。

今、私が一番恐れているのは、富士山の噴火です。富士山は、1年後になるか50年後になるか、もっと先になるかはわかりませんが、必ず噴火する、と地学の学者は言っています。富士山が噴火したら、日本の都会の心臓部は、完全にやられてしまうでしょう。

どうすればいいことやら、思案に暮れています。

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やれやれ。。。

しばらくこの自然科学のブログを書いていなかったら、ライブドアから「書いていただけませんか?」みたいなメールがきました。本当は毎日でも書きたいのですが、このブログはお金にはならないし、私も何も食べないで生きているわけではないですから、ブログがなかなか書けないのです。

私のブログを楽しみにしておられる方には、大変申し訳ないと感じております。

気を取り直して、自然科学的に世の中を見渡してみると、毎度のことなのですが、おかしなことだらけです。環境問題にしても、異常気象にしても、解決しようとしても、もう人間の手には負えないところまで、かなり前に到達してしまっている、というのが私の正直な考えです。「そんなくらい事書かないでよ」といわれるかもしれませんが、それが自然科学的な現実だとしか私の頭では思えません。

仕方がないでしょう。だいぶ前から、自然科学的に、「そんなことをしたら人間の生活に悪い影響を与える」と、再三言われてきたことを、便利だというそのひとつのことだけで、どんどんとやってのけたのですから。今は、自然科学的におかしなことをした、天罰が人間にくだっているという、自然科学的には当然のことが起きている、といえばそうなります。

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一応、大変でした。。。。

私は石川県金沢市に住んでいます。だから、長野県や新潟県とは、そんなに近いわけではありません。でも、地震が起きたとき、というか今でも余震が続いているかもしれませんが、かなりゆれました。台風が来たと思ったら自信で、自然科学的に地球はメチャクチャです。

でも、とりあえず、私が住んでいるところでは被害はありませんでした。したがって、結論が出ないのですが、自然科学的に台風や地震が何を意味するのか、考える余裕はあります。おそらくは人間が環境を破壊した、そのひずみが上空と地下へともぐっているのだと思います。

もう、自然科学的に、何をどうすればいいのやらさっぱりわかりません。本当に困ったことです。

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完全におかしいですね。。。。

今の季節に台風が日本にやってくるというのは完全に異常気象ですね。自然科学的に考えればすぐにわかりますが。

しかも、自然科学的に、このような天候不順は、絶対にいじくるべきではないんですよ。ちなみに、私の自然科学的な考えでは、いじろうとしても上空の天気はいじれないと思いますが。

それはそうと、自然科学の研究をするにも、毎日降らしてゆくにも、お金が必要なのですが、私はお金がぜんぜん足りません。だから、自然科学者のクセをして、今、マーケティングの勉強中です。はっきり言って、病弱な私にはあまりにもハードすぎますね。

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あー、ひどかったm(__)m

どうも、数日前から、私の持病が少し悪くなったようで、いてもたってもいられないくらいに大変な思いをしました。統合失調症という病状が悪くなると、パニック状態という、説明がかなり難しい状態になります。自然科学的には、ある程度は解明されて入るのですが、とにかく、今のところは治しようがないといわれている病気です。

したがって、昨日までの2〜3日、何もできませんでした。こんなときには、自然科学の研究など、とてもできるものではありません。寝ることすらできないんですよ。別に誰に責任を押し付けるつもりもないのですが、つらいものはつらいですねー。

今日は、どうも晴れたらしいです。。。。

私は、いつものことなんですが、生活リズムがぐちゃぐちゃになってしまって、今日は昼過ぎに起きました。自然科学的にはそんな生活はよくないのですが、そうは言うものの、なぜか自然科学者は夜型の生活リズムの人が多いです。

昼過ぎに起きてみたら、昨日の大しけの天気とはうって変わって、今日は快晴の天気でした。自然科学的には、もうおかしな天気が「平年並み」になっているとしか思えませんが、とにかく「降れば必ず土砂降り」という、日本人には非常にすごしにくい気象状態に陥っています。

別に何とかしようという気にもなりません。はっきり言って、そんなことを気にしている間に、自分の健康状態を気にするのが先です。自然科学だって、健康じゃないと、とてもやる気がしません。

なぜどうにかしようという気にならないかというと、もう時すでに遅し、というのが私の自然科学的な研究の結論だからなのですが、とにかく自分の体の健康も守れないようでは、地球の環境など守れるはずもないでしょうね。

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今日も、おかしな一日でした。。。。

なんとも、いつも書き飽きるのですが、異常気象がずっと長いこと続いております。自然科学的には、起きるべきことが起きたという、ただそれだけのことです。でも、人間にとってみると、そう簡単な一言では話は終わりません。

人間というのは、自然科学だとか、そういったことを超えて、生きてゆかなければしょうがないように、遺伝子の中に何かが組み込まれていると思えばいいでしょう。別に、何も難しいことなどありはしません。単に、人は死にたくないのだという、ただそれだけのことです。

宗教家によると、神様は、人間に超えられない課題は人間には提示しないのだそうですが、自然科学的には、環境問題に関しては、もうお手上げという感じです。これは何も今そうなったというわけではなく、昭和50年代からもうすでに環境問題は手のつけようがないものになっていました。

今日の私が住んでいる地域は、何しろおかしなお天気でした。おかしいのが普通になるくらい、異常気象は進行しています。自然科学的にお手上げなものは、後は宗教家にでも助けを求めるとしましょうか(苦笑)

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今頃になって梅雨だなんて・・・

何のことやら、自然科学的には、異常気象としか言いようがないのですが、今頃になって、私が住んでいるところでは、梅雨入りしました。いや、今日ではないです。数日前のことですが。

もう、いい加減あきれてしまうのですが、とにかく、自然科学的に、地球の天候は完全におかしくなっています。一番の問題は、決定的な対応策がみつからないということです。

いったんはクーラーをぶん回していましたが、今はちょうどいい天候で、湿度が少し高め、といった感じです。夏へ向かっているのに、一時的に必要になったクーラーが今は不要になっているという、自然科学的に考えても、そうでなくてもおかしな現象です。

さて、どうすればいいことやら・・・。

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妙な天気が続きます。。。。

自然科学的には、十分予測がついていたことですが、毎日おかしな天気が続きます。私が住んでいる石川県金沢市では、急に暑くなったと思ったら、今度は土砂降りの雨になり、気温もガクッと下がりました。今日は私の感覚では普通の天気だった気はしますが・・・。

環境問題で、一番人間にとって葛藤を引き起こすのは、必要なものを作り、それを使うということが環境問題を悪化させる原因となるということです。たとえば、今私がこうしてパソコンを使っているのも、電力は消費するは、原子力発電のリスクは王は、資源がどんどん減るわで、環境問題には、自然科学的に考えていいことはまったくといいたいほどにありません。

しかし、自然科学的にどうであろうと、私はパソコンを使ってやりたいことがあります。

と、そこで葛藤が生じるわけです。環境問題を避けるか、自分がやりたいことを優先するかという、自然科学的に見た深い悩みです。この自然科学的な悩みは、正直言って解決できるものではないでしょう。人間の根本的な悩みなのだろうと私は思います。

古代といわれる時代から、人間は葛藤を抱え込んで生きてきましたが、環境問題は、自然科学の観点から見ても、現代の「生きるべきか、死ぬべきか」といったことと同じような葛藤なのです。さて、どうやって解決すればいいのでしょうか・・・。

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・・・びっくりしました。。。。

これは、ぜんぜん経済とは無関係の、自然科学に関連する書籍に、何かのついでに書いてあったことです。

自然科学とも関連するデーターらしいのですが、平成に入ってから、日本は、不況というほどのものを経験してはいないのだそうです。なぜそういえるかというと、GDPがバブル期と比べてそんなに減っていないからなのだそうです。私は正直信じられませんけどね。自分が、持病を発病したのをきっかけに、リストラされたときがちょうど、世間が不況だといっていたさなかでしたから。それかあら、その前に、東北大学を私は卒業したのですが、私の年から急に、大企業は、東北大学を卒業見込みでも、就職ということになると、まったく相手にしてくれなくなっていました。

私が卒業する前の年までは、名前を聞いたら誰でも知っている大企業に、留年すれすれで卒業した人たちがどんどんと入っていました。でも、なぜかしら、私が就職活動をするときになって、急に、大企業はほとんど内定通知を出さなくなりました。それなら、会社で成功できないのなら、よし、自然科学を続けるぞ、と思ったのはプラスでした。でも、学歴がいいくらいで大企業に就職できなくなったのは、とんでもなく驚くべき現象でした。

いろいろ話が飛びましたが、言いたかったのは、日本はさほど大きな不況は平成になってからは経験していない、ということです。

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・・・びっくりしました。。。。

本当は私はいつでも体調が悪いのですが、そんなことばかり書いていても仕方がありませんので、マイペースでこのブログを更新してゆきます。

これは数年前のことかもしれませんが、私はつい最近発行されたメルマガで知りました。大学にも環境化学科など、環境問題を取り扱う学科ができたのですね。自然科学的には、これは好ましいと確かに言えるのですが、正直、遅いもいいところです。

昭和30年代からすでに公害の問題はニュースになっていたのです。自然科学的に考えて、ニュースになって時点で対応しても、正直もう遅いのです。それを、昭和の時代にやっと教科書に取り上げられ、そして、平成の時代になってやっと研究機関が重い腰を上げた、というのでは、とんでもなく遅いのです。今問題にしているのは自然科学的なことだけで、経済的なことなどは問題にしている場合ではないと思います。

私の意見としては、「いまさらそんな研究機関を作って、何をどうしようというの?」という、正直、消極的なものです。だって、自然科学的に考えて、ほかの結論なんて出やしません。いや、それは、小さなことなら、環境問題の役に立つことはたくさんありますが、でも、自然科学的に考えて、そんなちょこざいなものではもうどうしようもない状態に、地球はかなり前になっているのです。

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あー、しんどーm(__)m

パソコンのリカバリ作業というものがこんなに大変なものだとは思っても見ませんでした。とても自然科学の研究どころではありません。何しろレジストリファイルが根本から入れ替わってしまっているので、レジストリをいじるソフトは全部インストールのやり直しです。それに加えて、持病のせいか、とんでもなく疲れています。アウトルック・エキスプレスのメールルールもたくさん作っていたのですが、それらはすべてこっぱみじんになってしまっていました。システムの復元は毎日やっていたのですが、とてもそんなものでは元には戻りません。リカバリをしたらすべての復元ポイントが消えてなくなってしまいました。

自然科学の研究ができない分、ちょっとだけですが、パソコンに関しては知識が増えました。私は以前から基本情報処理の資格を取ろうと考えていたこともあり、パソコンのハードウエアには非常に興味があります。しかも、面白いことに、すべてが自然科学の研究につながってゆくのです。

久しぶりにこのブログを書くような気がしますが、とてもブログを執筆している場合ではないのです。自然科学さえも研究ができない状態なのですから。

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学問の本ではなく、人生論の文庫本です。自由に生きる、楽しく生きる方法を書いた、森毅先生の人生の知恵の総まとめといった感じです。



 

数学者の間で「隠れた名著」として静かなブームになっている1冊です。



何しろ、学術書のなかでは、かなりお安いです。



確かに、教養部で学習する、もう出来上がってしまった数学です。でも、私の考えでは、決しておろそかにしてはいけないと思います。



微分方程式に関する学術書の中では、かなりよく説明してあると思います。この数学は、できたときの歴史的なコンセプトから、解法の説明に終始していることが多いのですが、この1冊はそうでもないです。



絶品!・・・というか、相対性理論についてわかりやすく、しかも丁寧にかかれた和書はほかにありません。



相対論を造った本人であるアインシュタインの考え方がよくわかります。



「初等」と書いてあるからといって馬鹿にしてはいけません。物理学が専門でない方にはこれで十分ですし、非常にわかりやすい絶品です。



これも原島先生の本ですが、古典熱力学と現代統計(熱)力学がコンパクトにわかりやすくまとめてあります。・・・偉い先生ですねぇ。



正直、電磁気学は、理科系の大学の教養部で勉強する程度でかなりいけるのですが、これくらい知っておいて損はないです。



(「クォーク」という題名の第2版です。サブタイトルは「素粒子物理はどこまで進んできたか」です) 素粒子を専門にしている方からは非難を浴びるかもしれませんが、素粒子というのは結局どこまででも分かれるので、ブルーバックス程度の小さな本の知識で十分です。



ゲーデルと彼の考えについて、素人向けでは一番詳しい本です。



(「新しい生物学」という題名で、サブタイトルは「生命のナゾはどこまで解けたか」です。第3版です。)

生物学についてコンパクトにまとめてあります。生物学は複雑多岐にわたるので、掘り下げだすときりが無いです。

もう一冊生物学の書籍を推薦しておきます。



生物学全般を扱っているのは一緒なんですが、こちらは化学が好きな方が読みやすいと思います。

高校生の間に学習する数学を、ここまで理解しやすく、コンパクトにまとめた書籍は、 まずほかにはないでしょう。

および、この下にあげた部分との2冊に分かれたものがいいでしょう。

物理だけで2冊!?なんて驚かれる方もいらっしゃるかもしれませんが、いや、これ以上、高校の物理を簡単に 書くとことは無理というものです。もちろん、かなりハイレベルな内容を書くことを理解することを前提とした話 です。偏差値を高くするという意味ではありません。

ここにあげた2冊の「物理のエッセンス」は、物理の本質に、これでもかといわんばかりに、 迫りまくっています。

実は、物理で絶対に覚える必要があることは、そんなに多くはないのです。上記の2冊よりも、 本当はもう少し少なくできるのですが。ここでは話がずれてしまうので触れません。

これも2冊に分かれています。そのはじめのものがこれです。

この、合計2冊は、何しろ化学から暗記を捨てて、理論だけで化学がどこまでできるか、ということを追求した本(2冊)です。 全部うまくできているとはいいがたいのですが、たとえば、活性化エネルギーや、電気陰性度のところなどは、 うなりたくなるほどきちんと説明してあります。

でも、暗記したほうがよほど早い、という章も化学にはありますので、そんなところは;

がいいでしょう。少しぶ厚いですが、全部暗記する必要はありません。オーソドックスな、高校の化学の書 籍というと、これが絶品です。

こちらもぜひご覧くださいませ

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