皆さんおはようございます。

昨日のオーストラリア戦の悪夢から一夜明けました。

あまりのショックに言葉を失い、さらにはライブドアブログも不具合っぽかったので、ふて寝してしまいました。

そして朝、目覚めると大量のTBとコメントをいただいておりました。

皆さんありがとう。そしてお返しが遅くなり申し訳ありませんでした。

さらに、驚くことに昨日書いた記事のほとんどが消えてなくなっていました。

こんなことってあるのでしょうか???

ライブドアブログも、あまりの衝撃にうろたえてしまったのでしょうか。

 

そんなこんなではありましたが、一晩ふて寝して気持ちを切り替えました。

昨日の敗因や言いたいことは山ほどありますが、それはここでは語りません。

大切なのは、「まだ終わっていない!」ということ。

もちろん、厳しい状況であることは紛れもない事実ではありますが、決して諦めてはいけません。何が起こるかわからにのもW杯だからです。

 

 

最高のリーダー、マネジャーがいつも考えているたったひとつのこと

詳細は割愛しますが、この本のなかで、「絶体絶命のピンチ」鉱山で生き埋めになりかけたグループを、水没から救い出したリーダーの例を取り上げていました。

そして以下のようにリーダーを定義していたのです。

「すぐれたリーダーは、よりよい未来に向けて人々を一致団結させる」

まさに、今のジーコジャパンは、絶体絶命!

ジーコが、そしてフィールドプレーヤーのリーダーである、中田や宮本がすぐれたリーダーとなれるかどうかは、気持ちを切り替えて、よりよい未来に向けて代表チームを一致団結させることができるかどうかですね。

頑張れ!ジーコジャパン!

まだまだ諦めるには早すぎる!!!