au強すぎです!

C−C−Bもビックリ!

ナンバーポータビリティが始まる時に、auが伸びそう!と取り上げましたが、ここまでは予想通りの展開になってます。

なんとau(KDDI)は、純増数10万軒だそうです。

携帯電話の平均利用金額がわかりませんが、一人5,000円ならば、月商5億円!一人10,000円ならば、月商10億円!の売上をこの数週間で確保してしまったわけです。

しかも×12ヶ月で換算すれば、なんと!120億円!

付随するコンテンツビジネスや、広告、ソフト、その他モロモロを加えたらどんな数字になってしまうのでしょうか!見当もつきません。

KDDIとしては、ナンバーポータビリティさまさまですね。

さて、王者ドコモ、そして「通話料金0円」、「予想外割引」で、世間の注目を集めたソフトバンクが、どう巻き返すのか!巻き返せるのか!

携帯電話の三国志、国取り合戦が始まりましたね!

 

以下、ロマンティックは止まらないの歌にのせて・・・・

「auは止まらない」

イントロ

トゥ・トゥ・トゥトゥトゥトゥトゥトゥトゥ〜トゥトゥ〜♪

   

なぁ〜がい、ドコモの一人勝ち  FU・FU・FU(さりげ〜なく)

番号持ち出し、解禁だぁ (指先で)

友達も〜

ドコモからぁ〜

切り替えた〜

君の〜青い〜

ハイヒール(ハイヒール・ハイヒール)

    誰か、auを

    止めて auを

    胸がぁ〜 胸がぁ〜 苦しくなる〜

    ソフトバンクは〜

    トラブル見舞われて

    Hold me tight auは  (FU)

    止まらない!

 


<KDDI>番号継続、純増10万件

 KDDIが8日発表した10月の携帯電話契約数調査によると、新規契約から解約を差し引いた純増数はauとツーカーの合算で約20万件となった。このうち、10月24日に始まった番号継続(ポータビリティー)制の利用状況(31日までの8日間)は、他社からKDDIへの転入の申し込みが転出を約10万件上回ったとしている。
 総務省によると、この8日間で番号継続制を利用した携帯電話会社の変更は約20万件だったといい、ドコモとソフトバンクの2社は計10万件の契約を減らした計算になる。
 KDDIは番号継続制に向けて業界でもいち早く新端末を大量発売したことや通話エリアの充実などが利用者から評価され、他社からの転入が相次いだとみられる。
 10月中のKDDIのブランド別契約数は、auが約35万件の純増となったが、auへの契約移行を進めているツーカーは約15万件の純減だった。【工藤昭久】 毎日新聞