順大強し!!

2007年のスポーツネタ一発目は箱根駅伝です。スポーツ関係つながりの皆様、本年も宜しくお願いします。

毎年、感動的なドラマが生まれる箱根駅伝、本部執行役員、Tかせケア本部長も箱根駅伝の大大代ファンで、新年冒頭のご挨拶は、箱根駅伝が定番です。

今年の箱根駅伝、往路にて山のスペシャリスト今井正人選手が大逆転を演じたわけだが、往路の勢いをそのままに、順大が総合優勝を果たした!

昨年の悪夢を払拭するかのような完勝であった!

おめでとう!

順大トップがゆるぎなくなっても、シード権獲得に向けた争い、7、8位の混戦は見ごたえがあった。

シードを確保した大学、惜しくもシードを逃した城西大学、それぞれの箱根が終わった。

すべての出場大学、出場選手に感謝したい・・・・

 

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順大が総合優勝、6年ぶり11度目…箱根駅伝

1月3日13時34分配信 読売新聞


 第83回東京箱根間往復大学駅伝競走(関東学生陸上競技連盟主催、読売新聞社共催)の最終日は3日、神奈川県箱根町から東京・大手町の読売新聞社前までの5区間109・9キロのコースで復路のレースが行われ、往路1位の順大が6年ぶり11度目の総合優勝を果たした。

 順大は、往路2位の東海大に1分42秒先駆けて6区をスタート。そのまま他チームの追随を許さず、10区のアンカー・松瀬(4年)にたすきをつないだ。松瀬も安定した走りで首位を快走し、歓喜のゴールに飛び込んだ。