bryanF1はカナダGP!ということで(・∀・)

祝!琢磨ポイントゲット!

コレ聴いて、今週も頑張りましょう!

先日、ロックンロールについて学びましたが、カナディアンロックといえば、このお方!

ブライアンアダムス!

好きなクリスマスソングということで、ブライアンのクリスマスタイムをご紹介しましたが、アルバム「レックレス」あるいは、「カッツ・ライク・ア・ナイフ」は擦り切れるほど聴きましたよ!

当時はレコードですからね〜♪

レックレスは以下のラインナップなんですが、どの曲も名曲ばっかりです!!

甲乙付け難いほどに!!!

 1,ワン・ナイト・ラヴ・アフェアー (4:34)
  2,いかしたダンシン・ガール (3:14)
  3,ラン・トゥ・ユー (3:53)
  4,ヘヴン (4:04)
  5,サムバディ (4:43)
  6,想い出のサマー (3:37)
  7,キッズ・ワナ・ロック (2:36)
  8,イッツ・オンリー・ラヴ (3:15)
  9,ロング・ゴーン (3:58)
10,涙をふきとばせ (4:06)

強いて!

強いて選ぶとするならば!

この一曲!

run to you( ラン・トゥー・ユー)ですねー!

このイントロだけで、鳥肌が立ってくるほど当時を思い出します。

それではご賞味ください♪

 

 

※以下ネタバレ注意

大荒れのカナダGPを制しハミルトンが初優勝! 琢磨は見事6位入賞

6月11日6時5分配信 AUTOSPORT web

 

 F1第6戦カナダGPの決勝がジル・ビルヌーブ・サーキットを舞台に行われ、マクラーレンのルイス・ハミルトンがポール・トゥ・ウインでF1初優勝を挙げた。2位にはニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)が入り今季初の表彰台を獲得。3位にはアレクサンダー・ブルツ(ウイリアムズ)が続いた。

 レースウィークに入って天候に恵まれたモントリオールの天候は決勝日も快晴、気温26度、路面温度52度、湿度53%というコンディション。ギヤボックスにトラブルが見つかったためTカーで決勝に挑むこととなったクリスチャン・アルバース(予選21番手)は、ピットレーンからのスタート。またヘイキ・コバライネンはエンジン交換を行なったために10グリッド降格、最後尾からのスタートとなった。

 各車一斉に1コーナーに飛び込む中、2番グリッドからスタートしたフェルナンド・アロンソが1コーナーで痛恨のコースオフ! この間にニック・ハイドフェルドが一つ順位を上げ2番手に浮上。また7番手からスタートしたニコ・ロズベルグも好スタートを切って2台抜きを果たし、5番手にジャンプアップすることに成功している。しかし、その後方ではジェンソン・バトンがスタートできずグリッド上でストップ。その後バトンはマシンを降りてピットへと戻り0周で無念のリタイヤとなっている。

 オープニングラップを終えてトップ10はハミルトン、ハイドフェルド、アロンソ、フェリペ・マッサ、ロズベルグ、キミ・ライコネン、ジャンカルロ・フィジケラ、ロバート・クビカ、マーク・ウェーバー、佐藤琢磨という順位となった。

 レース序盤はハミルトンが、ファステストラップをマークする速さを見せながら周回を重ねていき、9周目には2番手を走るハイドフェルドとの差を6.4秒にまで拡げていった。そんな中、後方ではスコット・スピードがとアレクサンダー・ブルツが8コーナーで接触。この事故により左フロントタイヤが完全に曲がってしまったスピードは、コース脇にマシンを止めバトンに続きリタイアとなった。

 16周目に入るとハミルトンは、ハイドフェルドとの差を11.5秒、その後ろ3番手アロンソとの差を16.4秒として早くも別次元の速さを披露する。対照的にアロンソは1コーナーでミスを連発。19周目にはアロンソがコースオフしている間、今度はマッサがアロンソを交わして3番手に順位を上げていくという展開が繰り広げられた。20周目になるとハイドフェルドが上位陣の中で一番最初に1回目のピットイン。他の上位陣では22周目にハミルトンがピットインし再びコースへ。すると同じ周にスーティルが4コーナーでクラッシュ! これによりセーフティーカーが導入された。
 24周目にピットレーンがオープンになると、マッサ、ライコネン、フィジケラ、クビカ、佐藤琢磨らが一斉にピットイン。これによりピットレーンが大渋滞という光景に。そして2周後にセーフティカーが戻りレースが再開されると、27周目にクビカが大クラッシュ! クビカはヘアピンの進入でバリアに激突した後、一回転しながらさらに反対側のバリアにヒットするという大事故を演じたものの、命に別状はなく足を骨折したとのことだ。

 これにより2回目のセーフティーカーが導入。33周目にセーフティーカーが戻りレースが再開された時点でのトップ10はハミルトン、ハイドフェルド、アロンソ、ロズベルグ、アンソニー・デイビッドソン、ラルフ・シューマッハー、マーク・ウェーバー、マッサ、フィジケラ、佐藤琢磨というオーダー。しかしアロンソとロズベルグは1回目のセーフティカー出動中に給油を行なったとして10秒間のストップ&ゴーペナルティが科され、順位を一気に下げることとなった。

 その後レースは、ハミルトンが46周目までには2番手ハイドフェルドとの差を約7秒に拡げる展開で進んでいった。するとその翌周にハイドフェルドが2回目のピットイン。48周目にはハミルトンが2回目のピットインを行ないレースはチェッカーに向けて順調に進むと思われた。しかし50周目になるとアルバースがコースアウトした際に破損したフロントウイングの破片を撤収するために3回目のセーフティカー。さらに56周目には、最終コーナーでリウッツィがクラッシュを演じ4回目のセーフティカー導入となった。また1回目のセーフティーカー出動時に、ピットレーンの赤信号を無視したとしてマッサとフィジケラが失格となった。

 60周目に4度目のセーフティーカーが戻り、大荒れのレースはいよいよ終盤戦に突入。この時点でのトップ8はハミルトン、ハイドフェルド、ブルツ、コバライネン、ライコネン、アロンソ、ラルフ・シューマッハー、佐藤琢磨というオーダー。そしてレースはその後も安定した走りでハミルトンがトップでチェッカーを受けF1デビューから6戦目にして、嬉しい初優勝を挙げた。

 4度のセーフティーカー導入、10台のマシンがリタイアとなった波乱のカナダGPの決勝を終え、優勝はハミルトン、2位ハイドフェルド、3位ブルツ、4位コバライネン、5位ライコネン。そして6位にはレース終盤にラルフ・シューマッハーとアロンソを立て続けにオーバーテイクする見事な走りを披露した佐藤琢磨、以下7位アロンソ、8位ラルフ・シューマッハー、9位ウェーバー、10位ロズベルグというトップ10だった。
 

 

 


 

80年代友の会とは・・・・

ワタクシ、80年代の洋楽が青春時代なんですが、同様に同じ時代を生きてきた方々が多数いらっしゃいます。

そんな方々のために一服の清涼感になれば・・・

あるいは、80年代の洋楽を知らない世代の方々のためにも・・・

不定期でワタクシが聴いていた思い出の曲などをお伝えできればと思います。

80年代友の会は皆様からのリクエストで成り立っております!!!!

(リクエストには極力お応えしたいのですが、リクエスト多数だったり、曲がみつからない場合は、独断と個人的趣味でチョイスさせていただきます。ご了承下さい)

※現状ではパソコンのみご賞味いただけます。携帯での閲覧の方申し訳ありません。


80年代友の会バックナンバー

一発目−「a-ha − take on me」

二発目−「Falco−Rock Me Amadeus」

三発目−「Duran Duran − New Moon On Monday」

四発目−「Starship - We Built This City」

五・六発目−「The Cars - Hello Again」「Rick Astley−Never Gonna Give You Up」

七・八発目−「Carpenters - Top Of The World」「USA For Africa-we are the world」

九・十発目−「Gloria Estefan & Miami Sound Machine - Conga」「Teri Desario - Overnight Success」

11・12発目−「Marvin Gaye & Diana Ross - You Are Everything」「Eric Clapton - Tears In Heaven」

13・14発目−「Journey - Open Arms」「Journey- Separate Ways」

15・16発目−「The Village people - In The Navy」「Bay City Rollers- Saturday Night」

17・18発目−「Blondie -Call Me」「Bananarama(SHOCKING BLUE・長山洋子) - Venus」

19発目−「Limahl -Neverending Story」

20・21発目−「Olivia Newton John - Physical」「Earth Wind & Fire- September」

22・23発目−「Frankie Goes To Hollywood - Relax」「Styx- Mr. Roboto」

24・25発目−「Van Halen-Panama」「Night Ranger - Don't Tell Me You Love Me」

26・27発目「Huey Lewis And The News - The Power Of Love」「Sade - Smooth Operator」

28・29発目−「MC Hammer - U Can't Touch This」「MCコミヤ−遣唐使です」

30・31発目−「Guns N' Roses - You could be mine」「Whitesnake - Is This Love」

32・33発目−「Irene Cara-What a Feeling 」「Prince - Batdance」

34発目−「Michael Jackson- Thriller」

35発目−「YMO -Rydeen」

36・37・38発目−「Bon Jovi - You give love a bad name live」「The Bangles - Eternal Flame」「EUROPE- The Final Countdown」

39・40発目−「Aerosmith(RUN.D.M.C) - Walk This Way 」「U2 - Where The Streets Have No Name」

41発目−「The Beach Boys− Kokomo」

42・43発目−「Mötley Crüe−Girls,Girls,Girls」「Boys Town Gang - Can't Take My Eyes Off You」

44発目−「Enya - Orinoco Flow」

45発目−「Billy Joel - Honesty」

46発目−「Billy Joel - Uptown Girl」

47発目−「Billy Joel −My Life」

48発目−「Billy Joel - Piano Man」

49発目−「The Style Council - Shout to the Top」

50発目−「Tears For Fears - Shout」

51発目−「Nolans - I'm In The Mood For Dancing」 

52発目−「Abba - Dancing Queen」

53発目−「Stevie Wonder - I Just Called To Say I Love You.」

54発目−「Christopher Cross - Best that you can do」

55発目−「Madonna - Holiday」

56発目−「Stevie Wonder -isn't she lovely」 

57発目−「Madonna - Borderline」

58発目−「Hall & Oates - Private Eyes」

59発目−「Men at Work - Who Can It Be Now?」

60発目−「Philip Bailey & Phil Collins - Easy Lover」

61発目−「Nena- 99luft Balons」

62発目−「Cyndi Lauper - Girls Just Wanna Have Fun」

63発目−「Toto - Africa」

64発目−「Wham! - Club Tropicana」

65発目−「Kenny Loggins - Footloose」

66発目−「whitney houston −how will i know」

67発目−「Robert Palmer - Addicted To Love」

68・69発目−「Karla Bonoff-Standing Right Next To Me」「Boz Scaggs - Heart of mine」

70発目−「The Bangles - Manic Monday」

71発目−「Belinda Carlisle - Heaven is a Place on Earth」

72発目−「Gazebo - I Like Chopin」

73発目−「Air Supply - Making Love Out Of Nothing At All」

74発目−「culture club- kama comelion」

75・76発目−「David Bowie - Let's Dance」「David Bowie- Modern Love 」 

77・78発目−「Bruce Springsteen - Born In The USA」「Rick Springfield - Love Somebody」

79発目−「Howard Jones -What is Love」

80発目−「PET SHOP BOYS - GO WEST」

81・82発目−「Pat Benatar-Sex as a Weapon」「Pat Benatar- We Belong」

83発目−「Queen - We Will Rock You/We Are The Champions 」

84発目−「汚れた英雄−ローズマリー・バトラー」

85発目−「Elvis Costello - Veronica」「Elvis Costello - She」

86・87発目−「Elton John - Your song」「安全地帯−悲しみにさよなら」


80年代友の会会員一覧(コメントいただいた順)

会員番号−お名前

1番−コレバナさん

2番−すぅいんぐば〜じん店長 さん

3番−ゼシカさん

4番−へろさん

5番−rozzoさん

6番−*aprileさん

7番−yoriさん

8番−しばさん

9番−tetsさん

10番−バッキーさん

11番−くりむ翔さん

12番−とらたけさん

13番−mikiさん

14番−テツさん

15番−mac さん

16番−仙台@山品さん

17番−ぽんたさん

18番−とっきーさん

19番−しずかさん

20番−myumyu99さん

21番−だんなさん

22番− 寅右衛門さん

23番−OZZYさん

24番−3121さん

25番−マリンかもめさん

26番−くうさん

27番−バティさん

28番−LUVLUVさん

29番−まぁじぃ  さん

30番−リコリスさん

31番−おーちゃんさん

32番−てくっぺさん

33番−りっきーさん 

34番−さくらこさん

35番−museさん

36番−Sammyさん

37番−笑うセールスマン さん

38番−いちろうさん

39番−ホンダラ・スーダラさん

40番−しんごさん

41番−伝馬さん