新大阪西中島の高級風俗店 ホテルヘルス ダスティン(Dustin)店長ブログ

新大阪・西中島唯一の高級ホテルヘルス(ホテヘル)の店長ブログです。厳選採用の癒し系美女のみ在籍する隠れ家的な風俗店です。低価格なのに濃厚プレイが楽しめる風俗店は新大阪・西中島で当店だけでございます。

饗宴におけるエロスとモラルの葛藤を考える風俗店代表

私の日記は、人間にア・プリオリな衝動ないし動機についての考察(簡単に言うと下ネタ)が多いわけだが

あれは20年前、私の想像を超える事態を聞き知ったので、本日はそれの報告兼批評である。


婦女子の方はご存じないかもしれないが、「妹」に萌える男子は意外に多い。

エロ本やエロビデオには、無数の「妹」の字が躍る。


私は末っ子で、妹がいない。

だからこそ逆説的に、「妹モノ」を楽しむことが出来る。

お分かりいただけるだろうか、このねじれの位置


私には姉がいるため、やはりどうしても「姉モノ」を楽しむことは出来ない。


エロ媒体において、ただ単純にSEXシーンを見たいだけならば、「姉」も「妹」も可能である。

しかしそれでは本末転倒、そのシチュエーションの意味が無い。


「妹モノ」は、「妹」ということを強く意識してこそ意味があるし

そのためにアクトレス達もしきりに「お兄ちゃん」と最中に呼びかける。

その呼びかけを受け止めることこそが、「妹モノ」の醍醐味といえる。

(余談だが、友人のK君などは「(他人に)お兄ちゃんと呼ばれ、気持ちよくてカウパー汁が湧き出た」と供述している。)


しかし自分に妹がいる場合、「妹」を強く意識した際に、その本物の妹が出現してしまうと、もはやカウパーどころの騒ぎではなくなってしまう。


私の場合は姉がいるため、「姉モノ」のAVはタブーである。

ひとたび実際の姉が脳裏をチラつくと、もはや愚息は萎え萎えである。

(注:この場合の「愚息」はsonではなくtinpo。)


つまり簡単に言うと、「近親モノ」はAVだけの世界であって、実際の日常においてはタブーというか

SEXどころか恋愛とかもう気持ち悪くて耐えられない、ということである。


私には妹がいないからその辺上手く言い表せないが、きっと妹がいる人にとっては、妹なんてのは幾つになっても妹であって、それを異性として認識するというか、そういう場面を見せることすら憚られるような、強い禁忌が存在している。



…と、思っていた。


友人のI君が、

実の妹と合コンをするまでは…




実の妹との合コン。

・・・悲しいかな、私にはその事態が如何に驚くべきものなのか?

妹がいないため、いまいちピンと来ない。

しかしそんな私にも、

完全なるモラルハザードが発生していることは分かる。


合コンの幹事が、兄妹なのである。

そんなことって、あるのだろうか?


この言いようのない違和感には、僕の「合コン観」というものも一因となっている。

つまり、

「合コン=性的欲求の市場」という経済学的概念。

そこで需要は、供給を見出す。

供給は需要を需要し、需要は自らの需要を供給する。


偏った見方だとは思うが、

若き日の私は合コンとはそんなものだと思っていた。

端的に言うなら、一夜の相手を探す場所。


あらゆる「出会い」の中でも、非常にセクシャルな色彩の濃い「出会い」の場。

その場に、妹がいることなど、有り得るのだろうか?


I君の話によると、

友人らの中で「合コン熱」が盛り上がってしまった。

(それらの友人は僕とも友人関係にあるが、「誘ってもどうせ来ない」ということで私は村八分にされていた)

行き所を探していた彼らの「合コン熱」は、突如驚くべき選択肢を見出した。


「そうだ、Iには、年頃の妹がいたじゃないか----!

と。


もしそれが半ば強制的に行われたとしたら、S君の道徳観念は肯定される。

なにせ、自らの妹なのだ。

その代わりにそれを強要した友人達は、鬼畜と、言わざるを得ない。


しかし真実はそうではない。


友人達のそのアブノーマルな提案を、I君は二つ返事でOKした。


当日、彼らは「かっこいい兄貴の友人」の看板を武器に、

1年生OLたちを存分に愉しんだという――。



友人達の心境は、一応は理解できる。

友人の妹の友達ともなれば単なる他人、存分に恋愛も可能な距離感である。


しかしI君の心境はどうか?

まず目の前に、自分の妹

その隣には、見たことある妹の友達たち。

そして自らの隣には、それを喰らおうとする猛虎たち


仮に友人の一人が自らの妹に言い寄ったとして、I君は平気なのか?


I君は実の妹の前で、その友達をお持ち帰りしようというのか?



驚くべきことは、I君にそのあまりにも無益な合コンを耐えさせるに足る

友人達の「合コン熱」である。

さらに個人的に驚くべきことは、

堅物で知られていたO君もその中にいたということ。


僕が心から聖人と目していたしていたO君ですらも

色欲のためなら友人の妹ですら喰い物にする餓狼のような男であったのだ。



色情とは、かくも恐ろしきものか。




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維新の会をイジんのかい?

私は個人的に大阪維新の会を応援しております。

橋下氏の言葉には真理があり

同世代の人間なら彼を見て何かを感じるはずです。


私の考えとかなりの部分で一致しています。


最初に感心した映像はこれでした。




西中島風俗・・発端の情事

どうも。

武田鉄也の病状がなんとなく気になっているホテルヘルスロマンスです。


青春時代のおはなし。


そこはいつもの通り道。


仕事終わりの疲れた体に、春風が心地いい。

いつもの場所にいつものようにラブホテルがある。

別に変わったところもない、すこし大きなラブホテルである。


若き日の私がその前を通り過ぎようとしたところ、ラブホテルから人が出てきた。


さて、この瞬間である。

この、「出てきた人」。


この人の顔を確認せずにそこを通り過ぎるという行動をとれる人間は、

果たしてこの地球に何人いるだろうか?



誰だって、「ラブホテルから出てくる男女ないし男男および女女」は気になるし、

私なんかそれはもう、びっくりするぐらい見たい


「どんな奴らが出てくるんだ?」そのときの思案顔はまさに悪魔のそれである。

ご多分にもれず僕がそちらを見たとき、出てきたのはオッサンだった。


ただの中年太りしたオッサンである。


「ううむ」と唸る私。


次に恐らくもう一人、人間が出てくるはずである。


それがどのような人だったら、俺は最も興奮するか




①オバさん

これは、最も高い確率で現れ得るが、最も興奮しない。

サイテーの結末だ。


②若いOL

うむ。なかなかいい

先の男性はきっと上司かなんかか。

アナタみたいな若い女性が、こんなキッタナイおっさんと・・・

想像の翼はどこまでも広がる。



③女子高生

・・・なんだビジネスか

しかし、もしそんなことが起きたとしたら、

「君、自分を大切に」的な歯の浮くセリフを撒き散らし、

私は彼女の手をとって走り出すことだろう(可愛いときに限り)。



④少年

これは・・・。

余り関わりたくはない。

しかし様々な価値観が多様化している現代、

オッサンvs少年の世代を超えたドリームデュエットも、

そこに愛さえあればそれは立派なラブソング。

僕はただ思う「好きにしてくれ」



⑤オッサン

スルーだ

人には他人に干渉して欲しくない趣味の世界が確実に存在する。

他人がそれに触れることは絶対的タブー。

オッサン同士のボーイズラブはその世界の最も深遠に安置されている。

素人が手を出していい話ではない。

私がすることはただ一つ、家に帰ってエロ本を見て、記憶を浄化することだけだ。




しかし神も仏もないとはこのことで、出てきたのは①のオバさんだった。



なんと言う残酷な結末。救いのない物語。

なんて考えながら見ていると、先に出てきたオッサンと目が合ってしまった。


なな、なんと気まずい。

しかし私はそのオッサンに目で言う。


「あなた今、致しましたな?


だがオッサンもそこは流石に経験豊富、目でこう返してくる。



「ええ。致しましたが??


さらにさらに、おっさんは声に出してこう言った。


「ああ、涼しい」

・・・・・

・・・・・


私は戦慄した。


「このオッサン、只者ではない!」



外に出た今「涼しい」ということは、


裏を返せばホテルの中にいたときは「暑かった」ということであり、


「熱かった」ということである。



要はこのオッサン、私に


俺とコイツのXXは、すげえ熱かったんだぜ


と告白したわけである。


さらに邪推するならば、


「中はアツかったからな~」とこのセリフが続いた場合、


その「中」とはどこを指すのか・・・


「で、できる!」と思わざるを得ない。



ほとぼりが冷めてから私は思った。


「あれって、不倫だったのかな??」


至極、どうでもいい疑問である。


それが不倫であろうが、正規のものであろうが、行きずりの関係だろうが、


主人公がオッサンとオバさんである以上、


ある意味何よりもどうでもいいと言える。


しかし、脳裏に浮かんでしまった疑問は、消せない光となって私を攻め立てる。



「ラブホテルを・・・科学しなければ!」


しかし私の決意とは裏腹に、答えはすぐに出た。


「あれは不倫だった」


その理論は至極簡単。不倫はラブホテルの存在理由なのだ。

自らの城を持たない中高生や、ややもすると大学生もラブホテルを利用することはあるが、

それは「親の眼を盗む」というのが動機である。


本来ラブホテルはそんなオコチャマのために佇むものではないが、

本質はこれと一緒である。


ブホテルは、誰かの「眼を盗む」ためにあると言っていい。

だが、誰の?

社会という弱肉強食の戦場を闊歩する彼ら大人たちには、自らの城がある。

家、それは彼ら戦士たちに一時の休息を与える。

セックスなどと総称されるいかがわしい行為は、そんな「家」でされるべきである。


しかし彼らはそれを拒んだ。

「眼を盗む」必要があるからである。


一人で暮らしているなら、誰の眼を盗む必要もない。

誰かと暮らしているからこそ、その人の眼を盗む必要がある。

つまり、配偶者である。


あのオッサンとオバさん、どちらか一方でも一人で暮らしているなら、ホテルに来る必要はない。


だがホテルに来たということは、どちらの家にも不都合な点があるわけだ。


つまり、配偶者である。


だから、ラブホテルに来ている成人たちのほとんどは、不倫と言い切ることが出来る。



「それがどうした?」なんて返しはナンセンス!

不倫気分を楽しみたいなら

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西中島 午後のセレブ






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touch me if you can 西中島風俗店からの提議

どうも。

ここのところ多忙で、、、という割にはこんなくだらない日記をしたためる、西中島の風俗ワーカーです。


もう15年前の話

とある講義をしていたら、前に座ってる二人(♂と♀)が妙なことをやっていた。

大教室だが席は決められていて、教室はいつも同じメンバー

前の男女は別に付き合っているわけではない。



これは揺るがぬ事実だ。



なんでかって、私は彼と彼女が初対面の時から、ヒッソリと教壇から見守ってきたからだ。

あの二人の間に流れる空気、あれは至極健全な間合いだ。


流行りの価値観に当てはめれば、美男美女の範疇に入るであろう二人。

彼らが付き合っていないことは分かる。


なぜなら、あの二人の距離感。


一度ゼロになった距離は、二度とあの形には戻れないからだ。


そんな二人を、私は毎週見守ってきた。


ある日、休憩時間に女子の方は机に突っ伏して寝ていた。


男子の方は退屈そうにしている。

それもそのはず、互いにまんざらでもない二人が、「隣の席だから」という大義名分を盾に楽しくお喋りする10分間。




それは二人にとって共通のトキメキの時間であるに違いなかったはずだ。


そこには、お互いに縮めたい距離が横たわっていたハズだ。




その距離。

無言の了解を得ているがしかし、臆病ゆえに縮められない距離。

しかし本当に怯えているわけではない。

そんなのは高校生以下の恋愛だ。



お互いに「なくないな」と感じ、あえてそれを楽しんでいるということもある。

事実、楽しんでいるようだった。


その厄介な距離を縮めることこそ


本当の初めての共同作業であるというのが、二人の共通の認識となっていたハズだった。




しかし、その日は違った。彼女は、寝ていたのだ。


「俺の一人よがりだったのか…」彼は苦悩しているようだ。

「この時間を楽しみにしていたのは、俺だけだったのか…」

彼の背中が、その苦悩を語っている。


「彼女の『俺を好き』という気持ちは、眠気に負ける程度のものだったのか…」

「いや、そもそも全部俺の勘違いだったのかもな…」

そんな彼の不安が、背中越しに僕に伝わってくるようだった。



「勘違いじゃないよ!眠いだけだよ!!」


と応援したい気持ちを必死に抑え、私は苦悩の青年を見守る。



その時、事件は起こった。



彼はおもむろに人差し指を突き出し、彼女のワキバラをつついたのだ。


ワキバラ


女体の側面で一番やわらかいと推測される部分だ。




そこを、付き合ってもいない男がツツいたのである。




単純に思った。


「それはセクハラだろう」


相手は寝ているのだ。彼を信頼して。


それを、いきなりワキバラをツツいて起こしたのだ。


「…あぁ、終わりだ」私はとたんにそう思った。


「今までの努力を…」


怒りすら覚えた。


あと一歩。あと一歩だったのだ。


それを何故、お前は我慢しなかったのだ。


何故、


触ってしまったのだ…


しかし次の瞬間、私の想像を超えた出来事が起こった。




「ちょっとやめてよバカ~」



何っ!?

いやいや、文脈的に見て合っているのは「バカ」ぐらいだ。



なんなんだその反応は!?

付き合ってもいない男にそんなことされて平気なのか!?

そんなハズはない。


それをやったのが私だったとしたら・・・


爪が食い込むくらい手首を掴まれて



「この人、痴漢です!!」


と発表されることになるだろう。




それで私の人生は終わりだ。


今まで積み上げてきた信用、貯金、大胸筋。全てがパァだ。



しかし彼女は彼にそうしなかった。

それは、彼をやや好きであったからだろう。

ここにおいて賞賛されるべきは、彼の勇気だ。


まず、私には出来ない。

どんなに仲良くなっても無理だ。


「この人、痴漢です!」が怖いのだ。



しかし、彼はやった。


彼女が彼を好きでなかったら・・・

それこそ「この人痴漢です」の悲劇に見舞われていたに違いない。


だが、彼女が自分を好きなら、ギリギリで許してくれる。


その「ギリギリのエッチ・スケッチ・ワンタッチ」を、彼は実行したのだ。




策士


勝負師と言ってもいい。


女の人の触れていい場所。


これは余りに難問だ。



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黒船vs刀・・西中島ホテヘル式攻略法


「上を見(る)な、身の程を知れ」

これはかつての征夷大将軍、徳川家康が遺した言葉だ。

時の最高権力者にまで上り詰めた漢の遺した言葉だから、その意味は「時流に逆らうな」というようなものであっただろう。


しかし時には、この言葉を文面どおりにとる必要がある。

文字通り、身の程を知らなければいけない時・・・



もちろんお分かりのことだろう。そう、洋物のAV(裏)を見たときだ。


日本男子は、外人の、その、言うならば黒船に畏怖せざるを得ない。

「な、なんという…」 「まさに馬並…」


外人男優に備え付けられた規格外のイチモツ。

その前に我々日本人男子の多くは畏敬の念すら抱く。

「とてもじゃないが、、、敵わない」そんなセリフをつい漏らしがちだ。


しかし、果たしてそうであろうか?


今日の議題はこれだ。




男性の反応がこうであるから、女性の場合はもっと悲惨だ。

日本人女性が例えばアメリカ人男性の44マグナムを見たとき。


無理。」しか、そこに言葉はあるまい。


それもそのはず

同民族間サイズ適応の法則」によれば、

日本人女性のそれは日本人男性のあれとジャストフィットの関係にある。



極端な話、男性はいくら外人のそれがデカかろうと、それを振り回して戦うわけじゃない以上、はっきり言って無関係だ。


しかし女性はもし外人男性と関係を持つに至った場合、その巨大なユカタン半島を収納しなければいけないのだから、大問題だ。


これを、「異民族間サイズ不適応問題」という。



しかしこの「異民族間サイズ不適合問題」は、思わぬところに飛び火する。


我々は男優の股間に生えたクロコダイルダンディーに脅かされ、

そして次の瞬間、新たなる戦慄を体験する。


「ア、アレが入っている…


そう、外国人女性はそれを収納し得るという事実。

先ほどの「同民族間サイズ適応の法則」が成り立っているのだ。


すると僕ら男子には新たなる命題が与えられる。

「外人女性を、どう攻略する…」


つまり「同民族間サイズ適応の法則」を経由しての、

2次的な「異民族間サイズ不適応問題」の発生である。


外人男性のあれを収納し得る外人女性のそれ。

我々日本人からすればまさにそれはグランドキャニオン



我々が自らの非力さに絶望したとき、徳川家康の言葉を理解する。

「上を見な、身の程を知れ」と・・・



そしてその絶望の間接的原因となった外人男性のトーテムポールは、誇らしげに、言う。

「大は小を兼ねる」と。



これが、我々日本人男性の抱える「チンプレックス」だ。


(↑なんかゴロがいいので一度口に出して言ってみて欲しい。 「チンプレックス」)



こんな話を女性にすると、女性たちはよく

「モノがデカイ方がいいなんて思ってるの、男だけだよ?」と我々を諭す。


確かにそうであろう。

必要以上に大きなそれは女性にとっては迷惑に違いない。



しかし!しかし!!

チンポは、時に雄弁だ。


象徴

下半身の比喩にこれほど的確なものはあるまい、それは男の象徴、なのである。


その象徴が、小さい・・・


日本人男子は文明開化以来、劣等感と共に歩んできた。


あれほど「尊皇攘夷、ソンノージョーイ!!」と叫び続けた幕末。

蓋を開けてみれば、夷敵の方が大きな象徴を持っているではないか。


その矛盾を、日本人は生活様式や国家組織の欧米化によって解消しようとした。

しかし、いや当然というべきか、それが是正されることはなかった。


そんな中、私は今胸を張って言える。

日本男子よ、俺たちは、負けてはいない」と。



「はは、まだあんなこと言ってるヤツがいるぜ。食い物が違うんだ、勝てるわけないさ」

絶望した者たちは、ニヒルにそう笑う。



たしかに、こと「長さ」と「太さ」、そのXY平面においては敵わないかもしれない。


だが君たちは、いや、私たちは忘れていた。

新たなる方向、新たなる次元を。つまり、Z軸の存在を。



Z軸。。。。そう、「硬さ」だ。


私は知っている。

外人のそれは、臨戦態勢になっても太巻きぐらいの硬さしかないことを。


私は知っている。

日本人のそれは、臨戦態勢になったら金剛石と化すことを。


※金剛石=ダイヤモンド
※太巻き=過去に友人のマイケル・ハーズ君(USA産)にて検証済み


かつて、日米修好通商条約を締結する際に、駐日総領事タウンゼント・ハリスはこんな皮肉を言った。

「日本人は律儀だ。狭い国土にあわせて、ポコチンも小さくしている」



それに対し、大老井伊直弼はこう言い返したという。


「うるせえ、バーカ。ぶよぶよ!」



日本刀とフルーレ、何が違うと問われれば・・・

答えは一つしかない。



「硬さが、違う」




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イザナギはクンニリングスをこのように形容していた。

どうも。

マッサージ店に行って時間の半分以上を睡眠に費やして、損した気分になった貧乏性風俗ミスターです。



「俺はフェラをされるのが嫌いだ」という男に、私は会ったことがない。

むしろ我々男性は押し並べてフェラ、いやフェレイシオをされるのが好きと言っていい。

「キリンさんも好きです。でも、フェレイシオのほうがもっと好きです。」

そんな我々のシャウト。

そこのところを踏まえつつ、今日はクンニリングスについて考えていきたいと思う。



私の古い友人に少し性の発達の早かった男がいる。

本人の名誉のため名前は明かせないが、仮にイザナギ(神々しく)としよう。

私は当時中3、恥ずかしいくらいに童貞丸出しだった・・

ていうか性への興味すら無かった。


そんな私に対し、中学時代に生殖行為を済ませていたイザナギは毎日のようにこう言った。

『カップ麺の粉末スープの匂いの味』


当時の私は

「格助詞の「の」を、使いすぎじゃないのか…」

なんて思ったが、イザナギはクンニリングスをこのように形容していた。

つまり何が言いたいのかというと、クンニリングスを嫌がる男は意外に多い、ということだ。


その理由は様々である。

「舌が疲れる」

「首がつかれる」

「毛がすごい」

「ビッグ・スメルがトラウマだ」

等々。


だがちょっと待ってくれ。

これは明らかに前述の

「男=三度の飯よりフェレイシオ」という図式と矛盾している。

フェレイシオとクンニリングスは、云わば陰と陽、云わばチンとマンである。

つまり、舐めるか、舐められるか。


「人の嫌がることは、してはいけない」=「自分が望ましいことは、しなくてはならない」

この語るも無粋な道徳法則が支配する現代社会において、

『フェレイシオが好きです。でも、クンニリングスはしちめんどくさいです!』

そんな戯言は通用しない。

我々はフェレイシオを愛するその情熱と同等の情熱を、クンニリングスに持たなければならない。


学生時代には、こんな怪情報もあった。

『クンニの時間は、フェラしてもらった時間の半分が相場らしい』

なんという風説の流布!

『東京-大阪間で若干の誤差はあるものの、「クンニタイム=1/2フェラタイム」は

 平成に入ってから大きく崩れたことはないらしい…』


まことしやかに囁かれたクンニタイム論考の、なんと説得力のあったことか!

なんと多くの童貞たちが胸を撫で下ろしたことか!

『半分で、いいんだ…』


しかし、違う。

クンニリングスは、そんなモノじゃない。

そんな、モノじゃ、ない。


声を大にして言おう。

「クンニが、したいです…。」



とにかくクンニは必要だ。絶対にしたほうがいい。

クンニをめんどくさがる男の中に、こういった意見もある。

「そもそも女が嫌がる。それを無理にするほどのモン…?」


だが敢えて言おう。女は嫌がってなどいない。それは嘘だ。

我々がフェレイシオを待ち望んでいるのと同程度に、世の女性もクンニリングスを待ち望んでいる。


我々が、

「なんかめんどくせーから口だけでさっとヤッてくんねーかなぁ」と思っているのと同様に、

世の女性も、

「なんかめんどくさいから口だけでペロッとヤッてくれないかしら」と思っている。

絶対にそうだ。そうでないとおかしい。。。



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ホテヘル式経験的常識への懐疑


どうも。

いまさら「マジすか学園」にはまっている中年式ホテルヘルスです。




いきなりで恐縮だが、我々は常識という範囲内で生きている。

常識というものに、すがって生きていると言っても過言ではないはずだ。

だからこそ、その常識が崩落すると、我々は寄りかかる大樹を失い、不信感に囚われる。


いつか論じた

「世の中には、ところ構わずウンウンを巻き散らす連中がいる」

ということも

皆さんの常識を揺るがすに足る内容だったハズだ。


そんな「常識を覆す出来事」を、私は過去に体験した。

(注:ウンコを漏らしたわけではない)




まだ若かりし頃・・・・、相当前だ。

前日少しばかり深酒をした私は、布団の上でグルグルと螺旋を描く天井を見つめていた。


時折立ち上がっては、こみ上げるパッションをトイレに巻き散らす。

…ゲロだ。ゲロを吐いていたんだ。


しかしその日は、少しだけ限度を越えていたようだ。

滝のように流れ出るそれ(≒ゲロ)


20分おきに起きては、便器を握り締め、溢れんばかりのルサンチマンをうち漏らす。

そんな作業を3~4回も繰り返すうちに、私の中に一種の屈辱とも言える感情が芽生え始めた。


「人間には学習能力が備わっている。

 その衝動に従い、ただ漫然とドクター・ゲロを排泄する…

 それは果たして人間の行動であろうか。

 その衝動を学習・克服した向こうに、一個の人間としての光明が見えてくるのではあるまいか?」


我々には、我々にすら知り尽くされない精神力が備わっている。

その可能性は無限大であり、その影響力は何者をも凌ぐ。

現にカントはこう言っている。

『認識が対象に従うのでなく、むしろ対象のほうが

 我々の認識に従わなければならない』

有名なコペルニクス的転回というやつだ。


その時の私の想念をカント的に表せば、

意志がゲロに従うのでなく、むしろゲロのほうが我々の意志に従わなければならない

ということになる。


突如閃いたその批判哲学に基づき、その衝動に精神力で立ち向かう決心をした。

具体的に言うなら、ゲロを我慢しようと思い立ったのだ。


そして、約束の時は過ぎ、新たなる波動が打ち寄せる。

その到来は完全なる予定調和。

その周波数は空前絶後。

僕は悠然とトイレに向かった(負けたら困るから)。


・・・・そして、それは起こった。


胃から喉へと攻め上がる流動体を、強靭なる精神力で押し戻した。

精神が、肉体を凌駕した…


しかし、次の刹那。

ゲロは、予定通りに、噴出した・・・


鼻から。


思考は完全に置き去りにされていた。

「ゲロは、口から出るもの」

そんな経験的認識(上述での『常識』)を覆す事態に遭遇してしまったのだ。



我々はゲロを吐くとき、そのほとんどは口という器官を使用する。

しかしそれはあくまでも「ほとんど」であって、

「ゲロが口以外から吐かれることは無い」という証明にはならない。

しかしまた、「ゲロは口から」というのが、

一般認識的な“常識”であることも、恐らくは間違いない。


つまり何が言いたいかというと、

経験論的常識の盲信は、その喪失に人格的危機が伴う

ということだ。



経験を、常識を、疑わなければいけない。


例えば・・・・

ほとんどの人間は、「精子はチンポから噴出する」と、“確信”していることだろう。


その確信は

「これまで常に、精子はチンポから噴出してきたから」

という経験的裏づけに支えられている。


しかし注意しなければならないのは、

「これまで常に精子はチンポから噴出してきた」

という経験は

「精子はチンポから噴出する」

という普遍的法則の証明にはならない


これまでは、それは事実であるが、単なる経験に過ぎない。


これまで幾千と迎えたオーガズム。

その度に、精子はチンポの先からやってきたかもしれない。

だがその経験は、

『次回も精子はチンポから噴出する』ということを確約するものではない、ということだ。


あるいは、舌先から噴出するかもしれない。

あるいは、中指から噴出するかもしれない。


その可能性を、経験は消し去ることが出来ない。


その危険性を知ることなしに、あなたはクンニや手マンをしようというのか。



あなたがクンニをしていて、

ふとした拍子に舌先から精子が噴出してしまったら…。


「いや、精子が舌から出るなんて思わなかったんだよ!!

 だって『精子はチンポから』ってのが常識だろ?!


そんな言い訳は通用しない。

事実、私も『ゲロが鼻から出るなんて思っていなかった』のだ。

しかしゲロは鼻から出た



あなたが経験から導き出した“常識”。

それは単なる経験の集積であって、

確約された法則ではない。




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女性のムラムラを考察する風俗業者

どうも。

風邪やインフルエンザ、はたまた骨折までも医者や薬ナシで治してしまう奇跡の風俗MANです。




今日のお題は、

「女は我々と同様ムラッと来ているのか」だ。

私たちは、女性のあらゆる部位ないし挙動にムラッと来る。


ふと覗く谷間、闊歩するミニスカ、チュッパチャップス・・・


しかし私は立ち止まって考え直してみたい。

「女性はどうなのか?」と。


女性も男性にムラッと来ることがあるのか?

そしてムラッと来るなら、どの部位ないしどんな局面か?


そこでよく登場するのが、

「男性の荷物などを持つ際の、腕に浮き出る血管が良い」という証言である。

これを言う女性は非常に多く、

もはや「女性が興奮する定番」と言ってもいいはずだ。


私は考えてみた。

「…なぜ、そんなものに?」


そこに「逞しさ」を見出しているというのが、世間的な意見である。

そのような腕で、抱かれたい…

これが一般に知られている理論であり、私も当初そう思っていた。


しかし、なにか納得がいかない。

遠回りしている気がする。


私は自らのコブシを握り締め、血管を浮き立たせてみる。

「コレが、いいのかぁ…」

そう思って腕をなで上げた瞬間、天啓が宿った。


「…なるほど」


世間は、やはり遠回りしていた。

皆さんも、コブシを握り締め、血管を浮き立たせてみて欲しい。


何かに、似てはいまいか?



もう皆さん、お分かりのことと思うが、敢えて言おう。


それは、

屹立した男根によく似ている。



私はその瞬間、何かを悟った。


女性のチュッパチャップスに興奮する私達・・・

大島優子の胸に注視する私達・・・

そんな私達と彼女たち。

そこには何の違いもない。

彼女たちも「腕に浮き出た血管」に興奮すると供述している。

そこに、チンポを見ている故だ。


考えてみれば当たり前のことで、

種の繁栄という観点から見ると、我々は交尾せざるを得ない。

それへのア・プリオリな衝動は、

男性だけじゃなく女性も具備していた方が、効率的だ。


だから、女性を求めている。

なにを?って、チンポを。


「そのような観点から見ると、

 我々がオッパイに興奮していることは矛盾しているじゃないか。

 どうしてくれる!!

とおっしゃられる方もいらっしゃられるかもしれない。


そんな方は、オッパイとは何かを考察した回を一読して欲しい。

そこには矛盾など一分も存在していないことが、お分かりいただけるだろう。



今日明らかになったことをまとめると、以下のようになる。

「我々が女性のSEXを連想させるものに興奮しているのと同様、

 女性も男性のそれに強く興奮している

という事実。

腕に浮き出る血管が、その証拠だ。


だから我々は、もっとアピールしていけばいいと思う。


たまには、意味深に腰でも振ってみてはいかがか。

「あの腰使い… ジュンッ

は確実だし、


居酒屋で枝豆を舌先で転がしたりしたらもう、

「ちょ、クン○… ジュンッ

火を見るより明らかだ。



暇があったら、女性の前でアンマンを揉みしだき、さらにナメ回してみるといいだろう。


女性にも体面があるから、「何あの人」的な目でアナタを見るかもしれない。

しかし、内実は確実に興奮している。

もはや、パンティーの替えをどこで買うか思案している状態だ。

これは疑いようの無い真理だ。


同輩からも、

「それは深刻なセクハラだぞ」

と、たしなめられるかもしれない。

しかし、勝つのはアナタだ。


男子は、同時に紳士でもなければいけない。

そんな女性には、あらかじめ買っておいた女性物のパンティーをそっと差し出そう。

「濡れてるんだろ?」

とダンディーに呟きながら。

アナタのセックスアピール、そしてその紳士的気配り。

女性は文字通り、アナタの虜になっていることは間違いない。


アフター5が、楽しみである。




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西中島的結婚式論

どうも。B型丸出しで堂々と人生を闊歩しているホテルヘルスマンです。



私たちは、物事の本質を時に見落としてしまう。

意識的にであれ、無意識的にであれ、本質的意味を習慣で隠蔽してしまうのだ。



我々の文化圏には、“結婚”という概念がある。

その本質は、なんであるのか?



“結婚”という概念。

そして行われる「結婚式」。


その「式」は、神前なのか仏前なのかチャペルなのか。

そんなことはどうでもいい。

「式」はつまりお祝いである。

では、何を祝っているのか?


“結婚”という概念の本質が明らかにならない以上、

これらの疑問は消化し得ない。


「いや・・だから、“結婚”を祝っているんでしょうがよ!」


そう言うかもしれない。

しかしその“結婚”の本質的意味合いとは、なんなのか?


役所に書類を提出すること。

そのことを祝っているのであろうか?

「祝・提出!!」

とつまりこういうことだろうか?

違うだろう・・・


では、同姓になったことを祝っているのか?

「祝・同姓!!」

それもなにか違う気がする・・・


一つの家族になったことを祝っている?

「祝・一つの家族!!」

それらしいけども、しっくりこない。



両家の親戚まで参加しての一大祝賀イベントなのだ。

その「祝われているそのもの」は、

相当めでたいことで無いと説明が付かない。


一緒に人生を歩んでいくことを祝っているというのなら、

その前の歴史はどうなるのか?

今までも一緒に歩んできたわけだろう。



正解を発表しようか。

“結婚”という概念の本質。

「結婚式」で祝われているもの。

それは、

中出し解禁!

これに尽きる。



私が“結婚”というカテゴリの中で、

親戚一同が祝いうるキーワードを検索した結果、

答えはこれ以外ありえなかった。

“結婚”の本質はつまり“中出し解禁”にあり、

「祝・中出し!!」とつまりこういうことだ!!



その本質に従い変換しなおすと、


「結婚式」は「中出し解禁記念式典」であり、


「結婚記念日」は「中出し解禁記念日」であり、


「金婚式」などは「中出し解禁50周年記念」


ということになる。


「…そんなゲスな。

 しかもそういうのって、いわゆる一言ネタであって、

 そこまで膨らますもんじゃないよね」


やかましいわ!!

ここからの盛り上がりが尋常じゃねんだ俺は。

見誤るな!!


“結婚”=「中出し解禁」

という方法論が明らかになった今、

“結婚”を見る目は、明らかに前と違っている。



中出しの何をそんなに祝うことがあるのか。

それ自体、とても気持ちが宜しいということは、もちろんある。

それはもちろんあるが、

しかし「祝・中出し!!」の本意はそれではない。


それが意味するのは、遂に「あの時」を打破するということ。

「あの時」とは、

我々の日常に公然と存在する悪の一つ、

「ちょっと待って、着けるわの時。


興奮は臨界点に達し、

いざ差し込まん!!という意気込みを微塵に粉砕する、

No Mercyなあの時。

破れない包み紙。

シオレていく、かの物


そんな邪悪なひと時を、

中出し、つまり“結婚”は、打破する。


もうそんな時は、いらない・・・


だからみんな、祝っているのだ。

それがこそ、おめでたいのだ。


「結婚したんだね。中出すんだね。『あの時』に邪魔されないんだね…おめでとう♪」


親戚一同が言いたいのは、つまりこういうことになる。



“結婚指輪”というものがある。


アレには、

「私はもう無計画にファックできる立場ではありません」

ないし、

「無計画にファックされては困ります」

という一種魔除けのような意味合いもある。


が、本質はそうではない。

その本質は、

「私は、パートナーと共に、『あの時』を打破しました。(=中でぶちまけました)」

という、勝利の証、チャンピオンリングなのだ!!




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あけましておめでとうございます。


皆さん、あけましておめでとうございます。

新年早々「今年こそ健康診断を受けるぞ!」と密かに誓ったホテヘル店長です。



唐突ですが・・

私の今年の抱負は


「若き日の体力を取り戻すこと!」


無理? いや、無理と思うから無理なんです!


年中膝が痛いけど大丈夫。

腰痛でつらいけど問題なし。


アントニオ猪木師匠は仰いました。


「限界を決めるのは自分自身ダーーーッ!」

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いまだに100mを11秒で走る自信はあるっ!!

いまだに原付バイクくらいなら持ち運べる!!


レーシックもしたし、怖いものは何も無い!!


ということで・・


この日記がしばらく更新されなかったら

「体壊したな・・」

と思ってください。


今年もダスティングループをよろしくお願い申し上げます!




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