2008年11月

2008年11月29日

ボージョレナイト開催

11月20日零時ジャスト。
今年もボージョレヌーヴォーが解禁になりました。
過去においては、お祭り騒ぎのように誰もかれもがヌーヴォー!ヌーヴォー!といっていたこともありました。
しかし、そんな時代を経て、今、「日本でも、ワインだ、乾杯だ、じゃなくて、本当に美味しいものがわかる時代になったのだろう」と言ったのは、当スクール講師で、三ツ星レストラン シャトーロブションのシェフソムリエの信国氏でありました。

そしてむかえた11月19日、解禁日を当日に控え、白金のジョンティ アッシュ(
Gentil H ">http://www.gentil-h.com/">Gentil H )にて、「ボージョレ ナイト」が開催されました。

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厳選されたヌーヴォーに合わせて、同じ土地の郷土料理「シャルキョトリー・リヨネーズ盛り合わせ(豚肉を使った料理の盛り合わせ)」にオリジナルのアレンジを加えたお料理などが出されました。

午前零時まで、ヌーヴォーを開けることはできませんので、それまでは、皆さんが持ち寄った泡やワインでお楽しみいただきました。

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さてさて、今年はどんなかな・・・??





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眠い・・・なんて、言っていられません!!





ここで、この日の主役であるボージョレ ヌーヴォーのラインナップは・・・・
(以下、ジョンティ アッシュの店長である柴田さんのコメントです)

★ドメーヌ・ジャン・モルテ   

「ビオ」「自然派」などのキーワードが語られるようになる前から
自然に逆らわない丁寧なワイン造りを当然のように繰り返してき
た 知る人ぞ知る小さな蔵。
そのワインは常にボジョレーとしては例外的な豊かな果実味と長
い 余韻が感じられ、ヌーヴォーにおいてもそのような彼のス
タイルの 片鱗を楽しめます
世界中に熱心な愛好家がいる彼のワインは日本への割り当ても少
な く気軽な新酒とはいえ、ゆっくりじっくり味わっていただ
くべきものです

★ドメーヌ・ジャン・マルク・マチュー

上記のジャン・モルテと同じく、甲乙つけがたい出来の素晴らし
い ヌーヴォーを毎年日本に届けてくれる実力派の蔵です。
新酒らしいチャーミングな果実味の中にも適度な厚みがあり、自
然 な旨味に溢れ、大手の量産型の銘柄と違い『薄っぺら』に
感じられ ることは決してありません。
飲んでいて思わず笑みがこぼれるような新酒の楽しさがワインと
一 緒にそのまま瓶詰めされたような魅力的なヌーヴォーです。

★マルセル・ラピエール

言わずと知れた自然派ワインの代表格、まさに大御所で「ビ
オ」 「自然派」などのキーワードは彼のワインが世の脚光を
浴びたこと で急速に広まっていったといっても過言ではない
でしょう
ボジョレー地区のワインにおいても、ヌーヴォー以外の上級銘柄
の 美味しさにラピエールで目覚めたという人も多いのではな
いでしょうか
ガメイ種の真髄が垣間見えるような素晴らしいヌーヴォーです。


以上の3本でした。

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今年はワインもお料理も、大満足でした!





来年はワインを題材として、ワインファンに大きな支持層を持つ話題の漫画「神の雫」がドラマ化され、来年1月からテレビでの放送が始まります。
それを機に、これからどんどんとワインファンが増えてくると思います。
(ちなみに、お隣韓国でも、ヨンさまの出演で「神の雫」が作られます。)
ワインファンが増えるということは、とても喜ばしいことなのですが、また、一昔前のように、商業ベースに乗せられ過ぎやしないだろうか・・・と言うことが危惧されます。
これからは、ヌーヴォーだけではなく、毎日飲むワイン、特別な日のワインなど、きちんとした知識と確かな目を持ってワイン選びをしたいものです。
マスコミや巷の情報に惑わされること無く、本当の意味でのワイン好きになりましょう!

そうそう、以前このブログで紹介させていただいたこともあり、今回のボージョレイナイトにも参加してくださった女優の巽よしこさんがご出演されている映画の写真を見つけてしまいました。

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矢印の方が巽さんです。
カッコいいです素敵です。
〜映画「ハッピーフライト」より〜
ぜひ、観に行ってください。



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今回は、ここでちょっと、事務局の総務 石川さんからのお願いです。

アルバイト募集します!

ホームページをご覧の皆様こんにちは。
今日はワインにも興味があるけど、ワインスクールのお仕事にも興味がある方へお知らせがございます。

なんと、今回はアルバイトを募集します。
事務局スタッフはとても優しい人ばかりです。新スタッフの方を暖かく迎え入れます。
ワインの知識がなくても大丈夫です。詳細につきましては、事務局までお問い合わせください。
mailto:lounge@duvin.jp
移転後1カ月が過ぎてこれから土台作りに入っていきます。

我こそはと思う方、ご連絡お待ちしております。

それにしても、めっきり寒くなってまいりました。
風邪気味のスタッフも増えてきました。

みなさん、体調には充分気を付けてくださいね!

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2008年11月26日

林 秀樹パリ校準備室校長特別ワイン講座

林 秀樹パリ校準備室校長特別ワイン講座

11月15日、当スクールのパリ校準備室校長であります、林 秀樹氏による特別講座が開かれました。
貴重なヴィンテージワインがテイスティングできるということで大好評のこの講座も、今回で7回目を迎えました。
今回も、3日前に林氏自らによって運び込まれたヴィンテージワインが、スクールのパントリーのワインセラーで、出番を待つことになりました。

林?
さて、ここで林 秀樹氏について、良くご存知ない方のために、こちらのサイトをご紹介したいと思います。
↓↓↓↓↓↓↓↓
■パリの名店で古酒を育てる:林秀樹
http://allabout.co.jp/gourmet/wine/closeup/CU20080904A/

当日、集まった皆さんは、「今日はどんなワインが出るのか・・・」とわくわくした気持ちを隠しきれないように席につきました。
今回ももちろん、ワインはブラインドです。
 林秀樹氏の手によって長い眠りからワインが目覚める瞬間がやってきます。


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もろく折れやすくなってるコルクを慎重に抜いてゆきます




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次々と注がれてゆくワイン
緊張の瞬間です




ワイン6
ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ニュイ 1995
まろやかで、複雑性がある 
熟した羊梨やアプリコットの香り
豊かで若々しい酸味


ワイン5
コルトン・ルナルド 1983
艶やかなオレンジがかった茶色のニュアンス
紹興酒、ジビエ、腐葉土の香り
アフターに鉄を感じる


ワイン4
シャトー・カロン・サント・ジェム 1975
つややかなオレンジ色と黒のニュアンス
スパイシーでプラムや干しブドウ、青茎の香り
滑らかでシルキーな舌ざわり
酸はまだ若さが残る

ワイン3
エシャゾー・ドメーヌ・ドゥ・ラ・ロマネ・コンティ 1974
茶色のニュアンスを持つルビー色
粘性があり、透明感を持つ
フランボワーズやドライフルーツの香り
繊細で上品。 あんずのような甘味で、するすると飲める

ワイン2
シャトー・オー・シマール 1967
エッジにオレンジ色をたたえるツヤのあるガーネット
やや高めの粘性
プラム、イチジクなど、豊かな果実味
スワリングにより立ち昇る腐葉土の香り

ワイン
フィッサン・クロ・ドゥ・ラ・ペリエール 1963
ツヤがあり、茶色のエッジ
キャラメルやミルク、キャラメリーゼされた香り
繊細で豊かなふくらみ




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テイスティングが終わっても、皆さんなかなか席を立ちがたく、和やかな歓談が続きました。
筋金入りのワイン好きの集まりですから、その話は尽きるところを知らないようです。

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林氏の言葉を一言も聞き漏らすまいと耳を傾けたりメモをとったり・・・・
フランス地図に細かく書き込んだお手製のテキストを持参された方もいらして驚きました。


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講義が始まって3時間、参加者の皆さんにも大変ご満足いただいて、今回の特別講座も終了することができました。

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毎回この講座を楽しみにしていてくださる方、はるばる岩手からからこの講座のために駆けつけてくださった方、今回初参加の方、どうもありがとうございました。

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次回、林秀樹氏特別ワイン講座は、スクールホームページよりご案内いたします。
その他、たくさんの講座をご用意しております。
詳しくは、こちらから
↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.duvin.jp/


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2008年11月19日

カリフォルニア ナパヴァレー情報

ナパヴァレー情報

先日、「ナパヴァレーのワイン休日」を執筆なさいました濱本 純様より下記のようなメールをいただきました。

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ナパヴァレー情報、映画『サイドウェイズ』新バージョン
napa








2008/11/16
NaPa Associates
濱 本  純

今回私は、フジTVネットワークと20世紀Foxが来年秋に世界各国に向けて劇場公開を予定する映画、『サイドウェイズ』のナパヴァレーでの撮影をお手伝いさせて頂きました。
この作品は2004年アカデミー賞脚色賞作品の新バージョンで、
主演は鈴木京香さん、菊池凛子さん、生瀬勝久さん、小日向文世さんといった
豪華キャストでナパヴァレーをバックに展開する映画です。
制作は日米の混合のスタッフ約80名で構成され、
ナパヴァレーのカリストガの町にベースキャンプを設け、
約1ヶ月にわたりナパヴァレーの各所で撮影が繰り広げられました。
11月上旬の映画発表会では、20世紀Foxのジム・ジアナポリス会長は「国際的な映画づくりに大きな可能性・・・」とコメント、一方のフジTV豊田社長は「映画事業に新たな可能性・・・」とコメントし、この共同制作事業に対する意気込みと今後の展開スケールを感じさせるものでした。
映画で私が果たした役割は、撮影場所となるワイナリーのニゴシエーション、現地の用語チェック等諸々のアドバイス、それにナパヴァレー・ファンの鈴木京香さんの相談役でした。
役得して京香さん手作りのお稲荷さんやオニギリをいただいたり、
私の車でワイナリーへご案内したりして夕食もご馳走になりました。
この映画については徐々に皆様にも知れ渡ることとなると思いますが、
私は今後とも映画のプロモーション活動に関わる事となっております。
既に米国で上映されている映画『ボトル・ショック』と相まって、
来年は日本でもいよいよナパヴァレーのブレイク年となりそうです。
 なお、この映画のシーンでは拙筆による『ナパヴァレーのワイン休日』の本も登場しますので、
チェックして下さいね。

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カリフルニアワインは近年非常に注目を集めています。
ナパヴァレーが舞台の映画ができると言うことは、とても楽しみです。
興味のある方はぜひ、著書の方も読んでみてください。


カリフォルニアのワインについては当スクール プティ・ソムリエ講座 でまた取り上げることがあるかも知れません。

カリキュラムは決定次第ホームページでご案内いたします。

↓↓↓↓↓↓↓↓

レコール・デュ・ヴァンhttp://www.duvin.jp/





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2008年11月18日

ワインの声

生産者セミナー

11月11日と14日に生産者をお呼びした来日記念セミナーが当スクールにて開かれました。

11月11日
DE MARTINO(ディ・マルティノ)のマルチェロ・レタマル氏とガイ・クーパー氏が、いらっしゃいました。

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ディ・マルチノ社はチリで最も有名な生産地マイポ・ヴァレーでワイン生産を始め、その歴史は70年以上です。 
ワインは、上品で品種の個性が凝縮されており、オーク樽による複雑な味わいがあります。

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お二人が順番にお話されるのを、通訳の方が丁寧に訳していきます。
次々と注がれるワインの色の素晴らしさに、参加したみなさんも思わず歓喜の声をあげてしまいます。

テイスティングワインは全部で5種類。
・Legado Sauvignon Blanc Reserva 2007
・Legado Chardonnay Reserva 2006
・Legado Carmenere Reserva 2006
・Legado Shyrah Reserva 2006
・Familia 2005

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チリワインのコストパフォーマンスの高さは周知のことではありますが、改めて、チリワインの持つパワーの素晴らしさに触れたセミナーでした。


11月14日
カリフォルニアの人気ワイナリー、Clos du Val(クロ・デュ・ヴァル)の副社長ジョン・クルーズ氏とTALTARNI(タルターニ)のリチャード・キングマン氏がいらっしゃいました。

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クロ・デュ・ヴァルは「世界最高のワインは最高のぶどうから造られる」と言う信念のもと、30年間「バランス」「エレガントさ」「複雑さ」「印象に残る長い余韻」を持つ高品質のワインを造り続けています。
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 *ジョン・クルーズ副社長





テイスティングワインは全部で6種類
・Napa Valley Chardonnay 
・Napa Valley Pinot Noir 2006
・Napa Valley Merlot 2004
・Napa Valley Cabernet Sauvignon 2005
・Napa Valley Stags Leap Destrict Cabernet Sauvignon 2004
・Napa Valley Cabernet Sauvignon Riserve 2000

タルターニは今日、ピレニーズ地区で最も大きく、最も高い名声を誇るワイナリーの一つに数えられています。

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*リチャード・キングマン氏





テイスティングワインは全部で4種類
・TALTARNI Brut Tache 2005
・TALTARNI T series Sauvignon Semillon 2006
・TALTARNI T series Shiraz 2004
・TALTARNI Pyrenees Shiraz 2003

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*塩入講師、高丸講師もサービスにはいりました。




作り手さんの話を聞くと言うことは、そのワインがまだブドウの木になる前の畑の土の段階から、いかに愛され、慈しまれ、大事に大事に育てられてきたかと言うことがとても良くわかります。

熱意と信念を持って造りあげられたワインは、長い時間とたくさんの人の手を経て、今こうしてその作り手のメッセージを伝えるために私達の元へたどり着いたのではないでしょうか。

ワインを飲んで、その作り手の声を聞く・・・・そういった飲み方をしてみるのもいいものですよね。

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 頑張ってワインの資格を取った方、勉強中の方、これから勉強してみようかなと思っている方・・・、テキストや過去問に必死になることも大切ですが、時にはこうして生産者の声を直に聞くという貴重な体験が、きっと大きな土台になることと思います。

今後もこうしたチャンスがあった際には、ぜひ、ご参加ください。

今回、マルティノ社のセミナーでは、株式会社 成城石井様、クロ・デュ・ヴァル社のセミナーでは、株式会社 JALUX様の協賛をいただきました。

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セミナーやイベントは、スクールホームページよりご案内しております。
受講生でない方でも、ご参加いただけます。
詳しくはスクール事務局までお問い合わせください。

↓↓↓↓↓↓↓↓
レコール・デュ・ヴァン http://www.duvin.jp/



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2008年11月16日

ワインのマナー

このブログは、ワインやスクールに興味を持ってLdVのホームページ経由でたどり着いてくださった方も沢山いらっしゃいますよね?

そんなワイン初心者や受講生志望以外の方々にも、見ていただきたいサイトをご紹介します。

ワインのマナーが、わかりやすくStep Upしていける講座です。

サイト自体は、集英社のノンノモアウエディングと言う季刊誌のwebで、今ちょうど雑誌は春夏号が出たばかりです。
この秋から、その公式ブログがスタートしました。

結婚を控えた女性と、結婚を機にさらにマナーを身につけたいという方々をターゲットにしたものですが、これからワインを勉強したい・・・、これからの季節、ワインを飲む機会も多い方には復習を兼ね、ためになる情報が満載です。

又、いざと言うときの為の恥ずかしくないマナーを身につけたい・・・と言う方には、女性に限らず、どなたにでも役立つものだと思います。

講師は、当スクール 副校長であります、畑 久美子が解り易く説明しながら、実際の写真撮影にも出演※但し、手だけ(笑)

多くの女性ファンを持つ畑 副校長が、「正しいグラスの持ち方」から毎回、全10回。毎月5日UPです。

「今月のおすすめワイン」のコーナーもあり、プレゼントやお呼ばれに、ワインを持って行こうかな・・・と思った時に、すぐに役立つ季節にあった情報も満載です。

是非、ご覧くださいね?※無料登録も出来ます。

そして、もっともっとワインの勉強をしたいなぁ・・・、ワインについて知りたいなぁ・・・と思ったら、どうぞ、初心者の為のプティ・ソムリエ クラスから「レコール・デュ・ヴァン」の扉をたたいてみてください。

ウィンタークラスはボルドーを勉強します


↓↓↓↓↓↓↓↓↓
プティ・ソムリエ講座 http://www.duvin.jp/course/petit.html


↓↓↓↓↓↓↓↓↓
楽習!LADYに近づくワインのマナー
http://www.s-woman.net/wedding/stepup/wine/081105/index.html

duvinduvin at 01:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!その他